宮田健

宮田健がアイティメディアで執筆した記事一覧です。

記事一覧

宮田健の「セキュリティの道も一歩から」(26):

「モノづくりに携わる人」だからこそ、もう無関心ではいられない情報セキュリティ対策。しかし、堅苦しい内容はちょっと苦手……という方に向けて、今日から使えるセキュリティ雑学をお届け! 今回は、大型連休で気を付けたいポイントについて取り上げます。

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@ITセキュリティセミナー2018.2:

@ITは、2018年2月15日、大阪で「@ITセキュリティセミナー」を開催した。本稿では、テナブルネットワークセキュリティの講演「サイバーエクスポージャー:サイバーリスクを把握し、効果的に対処するための新たな手法」の内容をお伝えする。

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半径300メートルのIT:

ちょっと設定を変えるだけでリスクを回避できるのですが、なかなか周知されないようで……。

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ITりてらしぃのすゝめ:

Facebook上で性格診断アプリを使ったユーザーと、その友人を含む5000万人の個人情報を不正に利用したとして、米国のデータ解析企業が話題になっている。サイバー攻撃でない形でもデータを不正に利用されるケースがあることに自覚的であるためには。

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半径300メートルのIT:

5000万人のユーザーデータを流出させてしまったFacebook。普段からSNS中毒を自覚している私も、少しFacebookと“距離を置こう”と考えました。とはいえ、いきなりアンインストールするのも現実的ではありません。何から始めればいいのでしょうか。

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宮田健の「セキュリティの道も一歩から」(25):

「モノづくりに携わる人」だからこそ、もう無関心ではいられない情報セキュリティ対策。しかし、堅苦しい内容はちょっと苦手……という方に向けて、今日から使えるセキュリティ雑学をお届け! 今回は、従業員による機密情報の持ち出し(情報漏えい)について紹介します。

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宮田健の「セキュリティの道も一歩から」(24):

「モノづくりに携わる人」だからこそ、もう無関心ではいられない情報セキュリティ対策。しかし、堅苦しい内容はちょっと苦手……という方に向けて、今日から使えるセキュリティ雑学をお届け! 今回は、IPAが公開した「情報セキュリティ10大脅威 2018」を基に、注目すべきトピックについて紹介します。

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ITりてらしぃのすゝめ:

「個人情報なんて公開されても別に影響がない」「住所や名前がなければ個人情報じゃないでしょ」――そうした考えは危険かもしれない。マイナンバーやTカード会員情報などを題材に、「個人情報の危うさ」について考えていきたい。

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半径300メートルのIT:

あろうことか、「買いません」と言っていたスマートスピーカーを、つい、買ってしまいました。そして、“ある機能”がとても気に入ってしまったのです。その機能をSiriで試してみると……。

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宮田健の「セキュリティの道も一歩から」(23):

「モノづくりに携わる人」だからこそ、もう無関心ではいられない情報セキュリティ対策。しかし、堅苦しい内容はちょっと苦手……という方に向けて、今日から使えるセキュリティ雑学をお届け! 今回は、オフィスや工場などで導入が進む「ネットワークカメラ」に注目し、セキュリティリスクや導入前に考えるべきポイント、そして“お役立ち資料”について紹介します。

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宮田健の「セキュリティの道も一歩から」(22):

「モノづくりに携わる人」だからこそ、もう無関心ではいられない情報セキュリティ対策。しかし、堅苦しい内容はちょっと苦手……という方に向けて、今日から使えるセキュリティ雑学をお届け! 今回は、注意喚起の意味も含めて「Mirai亜種」の感染拡大に対するIoT機器ベンダーの“反応”について取り上げます。

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Windows 10の標準機能で検知、運用:

ラックは2017年12月14日、企業内のPCを遠隔監視し、サイバー攻撃の被害に対して遠隔からインシデント対応を行う「マネージドEDRサービス for Windows Defender ATP」を2018年1月から開始することを発表した。Microsoftの「Windows Defender ATP」を利用している。

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パートナー連携によるNFVで実現:

リソースの限られるIoTデバイスは、一度運用を開始するとアップデートもままならず、セキュリティリスクが残ってしまう。そのため、運用開始後に脆弱性が見つかった場合、IoTデバイスが悪意ある第三者の管理下に置かれ、大きな被害をもたらす可能性もある。こうした状況を打破する最良のアプローチは何か? それは「IoT機器のセキュリティをデバイス単体で考えること」から脱却することだ。その考え方を紹介しよう。

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セキュリティ対策の課題を「クラウド」で解決へ:

日本マイクロソフトは2017年12月5日、同社のセキュリティソリューションに関する説明会を開催。激化するサイバー攻撃の現状を踏まえた上で、Microsoftの“知見”をどのようにソリューションとして具現化したのか。Windows 10やOffice 365で実現可能な、具体的な防御施策が紹介された。

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セキュリティリサーチャーからの提案(後編):

「インシデントが発生したら、社会貢献と考えて正しく情報公開を行うべき」と提案するソフトバンク・テクノロジーの辻氏。「MPOWER:Tokyo」で行った講演では、ソフトバンク・テクノロジーで実際に起きたインシデントと、その対応を紹介した。

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セキュリティリサーチャーからの提案(前編):

セキュリティのセミナーというと、最新技術を使った防御手法を解説することが多いが、マカフィー主催の「MPOWER:Tokyo」で、ソフトバンク・テクノロジーの辻氏が講演した内容は、自らの目で見てきた事実を軸にした“エモーショナル”なものだった。その講演と辻氏の「思い」を前後編でお届けする。

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