西村めぐみ

PC-9801N/PC-386MからのDOSユーザー。1992年より生産管理のパッケージソフトウェアの開発およびサポート業務を担当。のち退社し、出産・子育てをしながらライターとして活動。著書に『図解でわかるLinux』『らぶらぶLinuxシリーズ』『はじめてでもわかるSQLとデータ設計』『シェルの基本テクニック』など。2011年より、地方自治体の在宅就業支援事業にてPC基礎およびMicrosoft Office関連の教材作成およびeラーニング指導を担当。

記事一覧

Linux基本コマンドTips(165):

本連載は、Linuxのコマンドについて、基本書式からオプション、具体的な実行例までを紹介していきます。今回は、端末のタブ位置(タブストップ)を変更する「tabs」コマンドです。

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“応用力”をつけるためのLinux再入門(18):

「vi」は、ターミナルで使用する「テキストエディタ」です。ほとんどのLinux環境に備わっており、設定ファイルの編集にviを使うように設定されているコマンドもあるため、最低限の操作は知っておく必要があります。

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Linux基本コマンドTips(162):

本連載はLinuxのコマンドについて、基本書式からオプション、具体的な実行例までを紹介していきます。今回はファイルを分割する「split」コマンドです。

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Linux基本コマンドTips(159):

本連載は、Linuxのコマンドについて、基本書式からオプション、具体的な実行例までを紹介していきます。今回は、ドメインの所有者などをはじめとするドメイン情報を表示する「whois」コマンドです。

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Linux基本コマンドTips(155):

本連載は、Linuxのコマンドについて、基本書式からオプション、具体的な実行例までを紹介していきます。今回は、ARPテーブルの管理を行う「arp」コマンドです。

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Linux基本コマンドTips(153):

本連載は、Linuxのコマンドについて、基本書式からオプション、具体的な実行例までを紹介していきます。今回は、ビルトインコマンドを優先的に実行する「builtin」コマンドです。

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Linux基本コマンドTips(140):

本連載は、Linuxのコマンドについて、基本書式からオプション、具体的な実行例までを紹介していきます。今回は、パッケージを操作する「apt」コマンドを使ってパッケージを検索する方法を紹介します。

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“応用力”をつけるためのLinux再入門(17):

前回は、シグナルについて、シェルでのキー操作を通じて確認しました。今回は、killコマンド/killallコマンドを使って、動作中のプロセスにシグナルを送ってみましょう。

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Linux基本コマンドTips(133):

本連載は、Linuxのコマンドについて、基本書式からオプション、具体的な実行例までを紹介していきます。今回は、Xアプリケーションを強制的に終了するときに使う「xkill」コマンドです。

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“応用力”をつけるためのLinux再入門(16):

前回、ジョブを停止させる際に使用した[CTRL]+[Z]キーや、コマンドの実行を中断したいときの[CTRL]+[C]キーは、どんな意味を持つ操作なのでしょうか。今回は、Linuxの「プロセス」や「ジョブ」の制御に関わりの深い「シグナル」を解説します。

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Linux基本コマンドTips(127):

本連載は、Linuxのコマンドについて、基本書式からオプション、具体的な実行例までを紹介していきます。今回は、CPUごとの使用率を表示する「mpstat」コマンドです。

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Linux基本コマンドTips(125):

本連載は、Linuxのコマンドについて、基本書式からオプション、具体的な実行例までを紹介していきます。今回は、メモリの利用状況を表示する「free」コマンドです。

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“応用力”をつけるためのLinux再入門(15):

前回は、シェルがコマンドを実行する際の単位である「ジョブ」について、X環境を使って動作を確かめました。今回は、コマンドライン環境でのジョブコントロールを試してみましょう。X環境を持たないサーバ管理やリモート接続時に役立つ操作です。

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“応用力”をつけるためのLinux再入門(14):

前回は「ps」コマンドを通じて、実行中のコマンドが「プロセス」として管理されている様子を見ました。今回は、シェルがコマンドを実行する際の単位である「ジョブ」とは何かを見ていくことにしましょう。

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