連載
» 2014年09月03日 05時00分 UPDATE

ビジネス英語の8割は中学英語で通用する:お目にかかれてうれしかったです。

「うれしかった」という気持ちを、言葉で伝えましょう。

[デイビッド・セイン,Business Media 誠]

〜して、うれしかったです。

It was a pleasure to 〜 .

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  • お目にかかれてうれしかったです。
    • It was a pleasure to see you.

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  • 一緒に仕事ができてうれしかったです。
    • It was a pleasure to do business with you.

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  • プロジェクトに参加してうれしかったです。
    • It was a pleasure to work on the project with you.

連載「ビジネス英語の8割は中学英語で通用する」について

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本連載は、デイビッド・セイン著、書籍『ビジネス英語の8割は中学英語で通用する』(アスコム刊)から一部抜粋、編集しています。

「英語を話すのはいいんだけど、書くのは苦手」――そう思っている日本人は多いようです。しかし英語を書けば、客観的に見ることができるため、伝わる英語が身に付き、話す力も上達します。中学で習った英語であれば、書くのも容易でしょう。

本連載では、ビジネス英語の基本表現を紹介していますが、どれも中学で習ったものばかり。これらと2割の専門用語を覚えれば、ビジネス英語を書いたり話したりする力が身につくことでしょう。


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