転職。決断のとき:現職に不満はない。でも英語を使って仕事をしたかった
仕事に不満はない。しかし、得意の英語を生かしたいという思いがあった。インド企業にITアーキテクトとして就職。日々英語を使って仕事をしている。(2009/12/11)
就活学生のための注目イベントレポート:「オタクが欲しい」――採用担当が明かす本音
就ラボが登録者限定イベントを開催。カヤック、チームラボ、楽天の採用担当が「採用の裏側」を公開した。(2009/11/17)
IT企業 新卒採用の裏側:NEC人事「専門性と柔軟性、両方を持つ学生求む」
NECが求めるのは、「幅広い」興味を持ちつつ、「深く」突き詰めて考えられる学生。「全体の採用数は減っても、技術系学生は一定数確保したい」。(2009/11/17)
オルタナティブな生き方 宮沢純一さん:好きなことしかしないし、できない
MURAMASAやビンゴピンボールなど、自分の好きやこだわりを愛情深くつづる『無事今日も終了です』を執筆する宮沢純一さんに、その半生を語ってもらった。(2009/11/05)
IT業界 転職市場最前線:外注から内製へ。Perl/PHPエンジニアの需要高まる
金融系SE、ゲーム系プログラマ、Web・モバイル系エンジニアの求人件数が増えている。Perl/PHPエンジニアの需要も高まってきた。(2009/09/02)
こっそり教える組み込みエンジニアの転職事情:不況でも転職できるエンジニア
「ある領域の経験が何年以上」など、中途採用は要件が厳しくなった。経験豊かなエンジニアやリーダーはチャンス。(2009/06/09)
IT業界 転職市場最前線:IT業界、いま転職するならゲーム業界かクレジット系
IT業界の雇用状況を紹介する新連載。不況でも積極採用する業界・職種は存在する。ねらい目はゲーム業界やクレジット系システム開発だ。(2009/05/28)
嶋田淑之の「この人に逢いたい!」:一次産業を、かっこよくて感動があって稼げる3K産業に――みやじ豚.com 宮治勇輔さん
神奈川県は藤沢で飼育されているブランド豚「みやじ豚」をご存じだろうか。「一度食べたらほかの豚肉は食べられない」と胸を張る社長の宮治勇輔さんは、SFC出身の30歳。年商6800万円、養豚業では利益率トップを誇るみやじ豚の強さとは?(2009/05/09)
転職。決断のとき:遠回りして気付いた、「エンジニアこそが天職だ」
音楽家を志していたが、プログラミングに出合い「これぞ天職」と知る。独学でJavaを学び、見事キャリアチェンジに成功。将来はITアーキテクトを目指す。(2009/04/24)
嶋田淑之の「この人に逢いたい!」:ロックギタリストはなぜ、音楽サイトの編集長になったのか(後編)――BARKS編集長・烏丸哲也さん
大学時代からギターを始め、ロックバンドのギタリストとして活躍していた烏丸哲也さんは、後に音楽雑誌の編集者に転身した。取材される側から取材する側に立場を変えた彼が、音楽業界に対して思うこと、そしてBARKSの今後について聞いていく。(2009/04/18)
嶋田淑之の「この人に逢いたい!」:ロックギタリストはなぜ、音楽サイトの編集長になったのか(前編)――BARKS編集長・烏丸哲也さん
洋楽・邦楽を問わず、幅広い音楽情報を発信するWebサイト「BARKS」。BARKSの烏丸編集長は、元々ロックバンドのギタリストから音楽雑誌の編集者に転身したという経歴の持ち主だ。「音楽に対する愛情がない人々が音楽情報を発信していてはいけない」と憂える、烏丸さんの音楽に対する想いとは。(2009/04/11)
転職活動、本当にあったこんなこと:「自分を過大評価しない」が転職成功の道
「うちなら最低○○円出す」とのセリフを真に受け、自分を過大評価して失敗。転職活動では、自分のスキルを客観視することが必須だ。(2009/04/01)
転職。決断のとき:自力でつかんだネットワークスペシャリストへの道
自動車業界からIT業界へ。未経験から独学でソフトウェア開発技術者試験に合格し、修業時代を経て名実ともにネットワークスペシャリストとなった。(2009/03/12)
あなたの隣のプロフェッショナル:1人シリコンバレー創業プロジェクト、そして――藤沢烈さん(後編)
「エゴは罪悪ではない」「200年先を見据えて考える」――思案しながら藤沢さんが選びだす言葉は非常にユニークだ。その彼が企画したのは“起業経験がない若い人に、1億円出資します”という一大プロジェクト。彼の思いは、そこに至るまでの人生とは……?(2009/03/07)
転職活動、本当にあったこんなこと:大好きな北海道で、楽しく働くつもりだったのに
地方への転職を望むITエンジニアは少なくない。しかしそこには落とし穴も。転職活動が難航したため情報収集が甘くなった失敗例。(2009/03/05)
あなたの隣のプロフェッショナル:経営コンサルタントの仕事とは――藤沢烈さん(前編)
「これからの日本に必要なのは、革新的な経営感覚を持った若き経営者だ」――そう考え、有望な人材の発掘・育成のサポートに日々邁進する経営コンサルタントがいる。藤沢烈、33歳。マッキンゼー出身、現在は独立してベンチャー企業のコンサルティングを行う、彼の日常とは?(2009/02/28)
プロジェクトはなぜ失敗するのか:納入したソフトの検収を速やかに終えてもらう方法
バグが発生するたびに検査がストップしていては、永遠に検収は終わらない。それを防ぐため、検査仕様書の作成を契約で定める。(2009/02/04)
嶋田淑之の「この人に逢いたい!」:南極越冬隊は何を食べているのか――南極越冬隊調理担当・篠原洋一さん(前編)
2008年12月25日、第50次日本南極地域観測隊が出発した。1年3カ月間という滞在期間中、南極越冬隊の胃袋を支えるのが、調理担当の篠原洋一さんだ。ここでは2回にわたり、彼らがどんな活動をし、どんなものを食べているのかを篠原さんに聞いていく。……ひょっとして、ペンギンを食べたりするのだろうか?(2009/01/18)
嶋田淑之の「この人に逢いたい!」:モットーは「前代未聞のことをする!」――ラジオパーソナリティ・齊藤美絵さん(後編)
FMヨコハマ「WE LOVE SHONAN」で、地元リスナーの高い支持を得ている齊藤美絵さん。たくさんのレギュラーを抱え過密スケジュールをこなすが、漂う雰囲気は穏やかで静かだ。「人にハッピーを伝えることが使命」と話す彼女のルーツを、インタビューで探っていこう。(2008/12/27)
嶋田淑之の「この人に逢いたい!」:ハワイの地ビール、オレゴンワインを通して日本に伝えたいもの――禎・アレン・ゴードンさん(前編)
ハワイ産の高級コーヒー「コナコーヒー」をご存じだろうか。このコナコーヒーを使ったハワイの地ビールを日本で販売すべく飛び回る人物がいる。ゴードン公爵家を祖先に持つ父親と、日本人の母親との間に生まれた彼は、12歳にして起業経験がある、卓越したビジネスセンスの持ち主だ。(2008/12/06)
こっそり教える組み込みエンジニアの転職事情:第17回 年収400万円と600万円で差が出る職務経歴書
職務経歴書はエンジニアを映し出す鏡。「業績への貢献」「改善の結果」「新しい試み」を書けるような仕事をしよう。(2008/11/20)
こっそり教える組み込みエンジニアの転職事情:第16回 組み込みエンジニアに求められる語学力
組み込みソフト開発でも進む国際化。海外への赴任や海外拠点とのやりとりで、組み込みエンジニアにも英語が必要だ。(2008/09/30)
転職活動、本当にあったこんなこと:第22回 面接に進める職務経歴書の書き方
職務経歴書は、企業へ自分をプレゼンテーションする資料。業務外でもアピールできる経験など、工夫を凝らして自分を売り込め!(2008/09/29)
こっそり教える組み込みエンジニアの転職事情:第15回 組み込みエンジニアは「家庭の事情」に強い職種
父の病気がきっかけで地元へ転職。家庭の事情は避けられない。それでもこだわりを忘れず、ベストを尽くせ。(2008/09/03)
転職活動、本当にあったこんなこと:第21回 妻の仕事の都合上、転勤はできません!
「妻の仕事の都合上」絶対に転勤できない、「中部地区」「ITアーキテクト」しか受け付けない。もう少し柔軟な考えがあれば……。(2008/09/02)
あなたの隣のプロフェッショナル:食べるプロ「ラーメン評論家」に必要な5つの資質――大崎裕史氏(前編)
ラーメンが好き、という人は多い。食べ歩きブログを書いているという読者もいるかもしれない。しかし、ラーメンマニアとプロの“ラーメン評論家”との間には、越えがたい壁がある。これまで食べたラーメンの数1万6000杯以上、「日本一ラーメンを食べた男」に話を聞く。(2008/08/22)
転職活動、本当にあったこんなこと:第20回 滋賀限定、残業なし、社内SE。そりゃ苦戦するでしょう
通勤時間30分以内、残業なしのメーカー社内SEじゃなきゃイヤ! これでは決まるものも決まらない。転職の「落としどころ」を考える。(2008/08/13)
2年目エンジニア しんじ君のOJT日記:第4回 新人あら太君、パートナーさんへの指示は難しい!
パートナーさんへの指示を任されたあら太君、どうにかこうにかテストを依頼。しかし、作業全体の進め方を伝えなかったため……。(2008/08/11)
なぜ、彼らは転職を考えたのか:第11回 目先の給与アップにつられて転職、そしてすぐ後悔
苦労の末にやっと転職した会社。なのに、わずか数カ月で後悔してしまう結果に……? 2つのケースから考える、転職で大切なこと。(2008/08/01)
こっそり教える組み込みエンジニアの転職事情:第14回 まさかの事業撤退をチャンスと考える
人ごとではない事業撤退。あなたは不幸だと嘆くか、それともその機会をキャリアアップのチャンスと考えるか? 「偶然」を前向きに生かす5つの資質とは。(2008/07/29)
あなたの隣のプロフェッショナル:天然氷のかき氷店「埜庵」主人――石附浩太郎氏(後編)
フルーツのかき氷で人気の「埜庵」店主は、音響機器メーカーに勤める成績優秀な営業マンだった。東京で働くビジネスパーソンがなぜ天然氷に目覚め、かき氷店を出すに至ったのか? 転機となったのは、秩父の天然氷蔵元「阿左美冷蔵」との出会いだった。(2008/07/26)
新連載・あなたの隣のプロフェッショナル:天然氷のかき氷店「埜庵」主人――石附浩太郎氏(前編)
暑い日に食べる、頭がキーンとするおやつ――そんなイメージを根底から覆すかき氷を提供する店がある。冬の日も常連が、時には噂を聞きつけた海外からのお客もやってくるという、天然氷を使った絶品かき氷の店。その店主は、自ら冬になると山にこもり、天然氷を作る“氷のプロ”だった。(2008/07/20)
2年目エンジニア しんじ君のOJT日記:第3回 新人あら太君、質問したいのに先輩は忙しそう……
「なるべく先輩の邪魔をしない」。調べてから質問することを覚えたあら太君。ある日、どうしても分からないことが出てきたが……。(2008/07/10)
「International Women's Day 2008」レポート:後編 女性部下を「女性」ってひとくくりにしてませんか?
女性部下を適切にマネジメントできる上司になろう! ロールプレイを含む「ダイバーシティマネジメントトレーニング」を紹介します。(2008/07/05)
後悔しない転職のコツは「目的を考え抜く」こと:「目的のない転職」をしてはいけない
転職を考えるITエンジニアは多い。しかし、果たしてその転職が正しい判断なのか、どのタイミングで決断すべきなのか、迷うこともあるだろう。キャリアカウンセラーの平岡健氏は、「あいまいな気持ちでの転職はできる限り避けるべきだ」と警告する。後悔しない転職のコツは、「目的を考え抜く」ことだという。(2008/07/04)
こっそり教える組み込みエンジニアの転職事情:第13回 学生時代の専攻を仕事にして、うまくいくとは限らない
学生時代の専攻を仕事にしたいと思う方、よく考えた方がいいかもしれません。楽しかったのは、学生だったからかも?(2008/06/24)
嶋田淑之の「この人に逢いたい!」:千葉県から世界へ! 串焼きチェーン「くふ楽」が目指すもの――福原裕一氏(前編)
年間離職率が30%を超える外食業界で離職率は毎年5%以下という居酒屋がある。千葉を中心に「くふ楽」「豚の大地」などを展開するKUURAKUグループだ。就職希望者全員に内定を出すなど話題になった同社で、若者が「働きたい」「辞めない」のはなぜなのか?(2008/06/20)
「International Women's Day 2008」レポート:前編 コンサル夫婦は「育児業務機能一覧」で作業分担
女性が活躍できる職場環境を目指すアクセンチュアの挑戦。多忙な中、育児との両立を図る先輩夫婦がコツを語る。(2008/06/19)
システム開発プロジェクトの現場から:「バッファ込み」の工数がスケジュール遅延の原因
顧客の多忙にもかかわらず、順調にスタートしたプロジェクト。しかし結合テストで遅延発生! 原因は意外なところに……(2008/06/04)
広がれ エンジニアの輪:第3回 ひろせまさあき――勉強会は「取りあえず行っちゃえ」
エンジニアにとって仲間とはどういう存在なのだろうか。極端なことをいえば、自分1人で作業が完結できてしまうエンジニアにとって、仲間とのコミュニケーションにはどんな意味があるのか。エンジニア同士のネットワークを通じて、エンジニアにとっての仲間とは何かを探る。(2008/06/04)
嶋田淑之の「この人に逢いたい!」:米国と日本、会議に対する意識の違いは――コンファレンスコーディネーター・田中慎吾氏(後編)
「会場は軽井沢のリゾートホテルで。ゴルフでもプールでも、自由時間は好きに過ごしていいですよ」――田中氏が手がける研修は参加者だけでなく、企業からも「また使いたい」と好評だという。コンファレンスビジネスとはどのような仕事なのか? その成り立ちや日本での展開を聞いていく。(2008/05/31)
こっそり教える組み込みエンジニアの転職事情:第12回 プロマネになったら、その先は?
したいことをするため、条件のいい仕事に就くためなど、さまざまな理由で人は転職する。組み込み業界も例外ではない。組み込み業界を舞台にした転職活動の喜怒哀楽を、キャリアコンサルタントがこっそり教える。(2008/05/28)
嶋田淑之の「この人に逢いたい!」:極上の会議&研修体験、請け負います――コンファレンスコーディネーター・田中慎吾氏(前編)
「今日は長い会議」「泊まりがけで研修だ」と聞けば、憂鬱な気分になるもの。イヤイヤ参加しても、生産性が上がるわけもない。しかし「この人にお願いすると、会議や研修で高い成果が出せる」「また参加したい」と引く手あまたな人物がいるという。「成功の鍵は3つのL」と説く、その極意とは……?(2008/05/24)
女性編集長のホンネ対談:2人の編集長が語る“Web媒体の魅力”――GLOBIS.JP×Business Media 誠
「GLOBIS.JPの編集長に初めてお会いしてビックリしました。だって、自分を鏡で見るような人だったんだもん……」。同じ年、経てきたキャリアも似た者同士の出会いが決め手で始まった、GLOBIS.JPと誠の記事の相互掲載。2人が考えるWeb媒体の魅力や可能性、そして女性編集長として思うこととは?(2008/05/14)
システム開発プロジェクトの現場から:運用って、あまりいいイメージはなかったけれど
データベースが止まった! 応急処置ではなく根本的な治療をしなければ……。トラブル対応でかみしめた運用のやりがいとは(2008/05/07)
嶋田淑之の「この人に逢いたい!」:田中康夫県知事が踏み込んだ、その時――白骨温泉・若女将が語る「事件の真相」(中編)
「白骨温泉の白濁する湯は、実は入浴剤を入れていたものだった」……『週刊ポスト』のスクープに始まった事件は、TBSで長野県知事の抜き打ち調査が放送されたことにより、日本中が注目する大問題となっていく。旅館はその時、どう対応したのか?(2008/05/03)
こっそり教える組み込みエンジニアの転職事情:第11回 「メーカーで働きたい」だけではきっと落とされる
したいことをするため、条件のいい仕事に就くためなど、さまざまな理由で人は転職する。組み込み業界とて例外ではない。組み込み業界を舞台にした転職活動の喜怒哀楽を、キャリアコンサルタントがこっそり教える。(2008/05/02)
転職活動、本当にあったこんなこと:第17回 売り手市場だし、きっと「大手」に入れるさ
多くのITエンジニアにとって「転職」とは非日常のもの。そこには思いがけない事例の数々がある。転職活動におけるさまざまな危険を紹介し、回避方法を考える。(2008/05/01)
組み込みエンジニア、転職先選びのポイントは?:第3回(最終回) 転職で、会社規模や開発体制に希望あり?
組み込みエンジニアが転職先を選ぶ際のポイントを、企業の形態、開発の規模、勤務地、開発体制などから考えてみよう。いつもとは異なった視点で転職を考えることができるかもしれない。(2008/05/01)
ITアーキテクトが見た、現場のメンタルヘルス:第5回 深夜の呼び出し。早く資料を届けないと!
急なトラブルに「早くしないと!」でいつも失敗……。人は誰でも割り込み処理が苦手、この状況にどう対処すればいい?(2008/04/25)
自分にぴったりの社会人大学院を探す
キャリアUPのための下地を作りたいなら大学院へ。1歩先を行く賢者の選択。探しやすいインデックスを活用して、自分に合った大学院を見つけよう!最新の説明会情報も要チェック!
自分のスタイルに合った勉強会を探す
書籍をベースに1人で勉強するよりも、同じ志を持った仲間と切磋琢磨 する方が何倍も得るものが大きいはず。「勉強会」ブームに流されることなく、自分流の「勉強会」を模索しよう!
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