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» 2008年04月16日 08時00分 UPDATE

ホワイトペーパー:監査人が指摘するLotus Notes/Domino環境へのコンプライアンス統制項目

Lotus Notes/Domino環境で日本版SOX法やISOをはじめとするコンプライアンスに対応するには、具体的にどのような対策が必要なのか? 監査人が指摘するポイントと照らし合わせて解説する。

[PR/ITmedia]

 当初、多くの企業が「自社はまだ、日本版SOX法やISO(International Organization for Standardization:国際標準化機構)、IEC(International Electrotechnical Commission:国際電気標準会議)といったコンプライアンスの範囲には入らないだろう」と考えていた。ところが今になって監査人から指摘され、統制の対応に追われている。

 統制すべきプラットフォームの1つとして認識されつつあるのがLotus Notesだ。しかし、実際に対策を取るに当たってNotesを取り巻く環境に必要なコントロールやプロセスを組み込む具体的な実現方法が分からず、頭を抱えている企業は多い。

 本ホワイトペーパーでは、監査人が指摘するポイントをNotes環境に照らし合わせた場合、具体的に何をすればよいのかを解説し、対応のために必須となるプロセスと対策ソリューションについて紹介する。

※将来、当ホワイトペーパー提供者の事情により公開を停止する場合があります。

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