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» 2008年12月03日 08時00分 公開

ホワイトペーパー:「誤送信防止」と「添付ファイル暗号化」の両面で実現するメール誤送信対策

「宛先間違い」「大量の宛先への一斉配信」「添付ファイルの漏えい」「うっかりミス」――こうした頻発するメール誤送信への対策は十分だろうか? (提供:トランスウエア)

[PR/ITmedia]

 誤送信や添付ファイルなどのメール経由の情報漏えいは、たとえ「うっかりミス」でも場合によっては企業の存続にかかわるような重大なインシデントになる可能性がある。メール経由の情報漏えい事故は増え続けており、企業によるメール誤送信対策がいまだ不十分であることを示している。

 本ホワイトペーパーでは、送信メールの一時保留機能や添付ファイルの暗号化機能、メール本文と添付ファイルの分離機能、そして送信拒否機能などにより、「宛先間違い」「意図しない大量メールの一斉配信」「添付ファイルの情報漏えい」「うっかり送信ミス」を阻止するメール誤送信対策ソリューションを紹介する。管理者によるポリシー設定とユーザー設定機能が柔軟に選択でき、利用するユーザーごとに設けられた専用のWebブラウザ画面でメール保留状態の閲覧や設定をすることも可能だ。

 なお、定価の50%OFFで購入できるキャンペーンも実施している(2008年12月現在)。

※将来、当ホワイトペーパー提供者の事情により公開を停止する場合があります。

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