レビュー
» 2009年11月19日 08時00分 UPDATE

ホワイトペーパー:内部統制2年目に意識すべき4つの管理事項

内部統制1年目を終え「重要な欠陥がある」とされた企業は少ない。しかし多くの企業は不備を指摘され、改善要求を受けたのではないだろうか。内部統制2年目に改善すべき4項目の紹介と、その整備に成功した事例を紹介する(提供:ニューテクノロジー)。

[PR/ITmedia]

 3月決算の内部統制報告義務がある企業にとって、初めての報告が終わった。多くの企業では、重要な欠陥がないにしても不備を少なからず抱え、2年目の内部統制活動において、不備を改善するよう監査法人から指摘を受けたようである。

 とりわけ、IT全般統制におけるアクセス管理を中心とした情報セキュリティの不備は、財務データの信頼性担保を損なう。そのため、一般ユーザーから管理者まで操作履歴を証跡として管理することが急務である。

 本ホワイトペーパーでは、(1)ID管理、(2)権限管理、(3)プログラム変更管理、(4)データの直接修正管理を実現し、かつ管理コストを大幅に削減できるアクセスログ監査ツール「Alogコンバータ」を日本ユニコム株式会社の導入事例とともに紹介する。

※将来、当ホワイトペーパー提供者の事情により公開を停止する場合があります。

ホワイトペーパーのダウンロードページに進む

TechTargetジャパンへのご登録はお済みですか?

「TechTargetジャパン」メンバーシップのご案内

会員登録を行うことで、1500点以上の技術資料がそろったホワイトペーパーや興味・関心分野ごとに情報を配信するメールマガジン、ITmediaや@ITの特集記事がPDFでまとまって読める電子ブックレットなど、各種サービスを無料で利用できます。会員登録(無料)はこちらから


Copyright© 2017 ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

ピックアップコンテンツ

- PR -

注目のテーマ

マーケット解説

- PR -