レビュー
» 2010年07月07日 08時00分 UPDATE

ホワイトペーパー:「遅すぎる」ネットワークを探る

ビジネスチャンスを失いかねないアプリケーションのパフォーマンス劣化への対策は、数量化し測定することが第1歩だ。管理者やネットワークに余計な負担を与えずに、レスポンスタイム管理(RTM)を行う方法を紹介(提供:ブルーコートシステムズ)。

[PR/ITmedia]

 自社に合うようにカスタマイズされたレスポンスのパフォーマンス統計を得て、帯域幅の割り当てを適切に設定できれば、ミッションクリティカルなアプリケーションのレスポンスを保護するとともに、パフォーマンスを高めることが可能だ。

 本書では、ユーザが利用しているネットワーク・アプリケーションのパフォーマンスを PacketShaper を用いて測定し、「設定変更の評価」「新規機器の導入の必要性実証」「帯域幅管理、サーバの均衡化、トポロジ設計に関する判断」を可能にしていく方法を紹介する。

▼目次

PacketShaper を用いたレスポンスタイム管理

  • なぜパフォーマンスを管理するのか
  • レスポンスタイム管理機能が提供するもの……ほか

レスポンスタイム管理の使用

  • どのレスポンスが管理を必要としているかの識別
  • 常習犯を探せ……ほか

PacketShaper のレスポンスタイム管理テクノロジ

  • 多種多様なトポロジの中での動作……ほか

※将来、当ホワイトペーパー提供者の事情により公開を停止する場合があります。

ホワイトペーパーのダウンロードページに進む

TechTargetジャパンへのご登録はお済みですか?

「TechTargetジャパン」メンバーシップのご案内

会員登録を行うことで、1700点以上の技術資料がそろったホワイトペーパーや興味・関心分野ごとに情報を配信するメールマガジン、ITmediaや@ITの特集記事がPDFでまとまって読める電子ブックレットなど、各種サービスを無料で利用できます。会員登録(無料)はこちらから


Copyright© 2016 ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

Loading

ピックアップコンテンツ

- PR -

注目のテーマ

マーケット解説

- PR -