レビュー
» 2012年04月13日 08時00分 UPDATE

ホワイトペーパー:従来のリモートコントロールツールでは、もはや今日のヘルプデスクには対応できない

本ホワイトペーパーでは、レガシーツールを用いてリモートで作業する社員をサポートした場合の課題と隠れたコストを洗い出し、責任者が社員のニーズに応えつつコスト削減をも可能にする社内ヘルプデスクサポートツールを選択する際に役立つベストプラクティスを紹介する。

[PR/ITmedia]

 今日の先進企業では、業務効率性と生産性を追及しており、社員のワークフローを飛躍的に高める斬新かつ効果的な方法を常に模索している。多くの先進企業では世界中に社員を抱えており、支社や在宅勤務、あるいは出先から多様なノートPCやモバイル端末を用いてコミュニケーションを図っている。

 勤務形態が変化しているにも関わらず、企業の社内ヘルプデスクでは、旧態依然としたサポートツールを使用しているために、リモートで勤務する社員とサポート担当者の双方にとって、作業効率が阻害されている。多くの企業が利用しているアプリケーションスイートにバンドルされているレガシーのリモートコントロールツールは、ヘルプデスク向けに開発されたものではなく、増加の一途を辿る企業のファイアウォールの外で作業するエンドユーザのサポートに適しているとは言えない。

 本ホワイトペーパーでは、レガシーツールを用いてリモートで作業する社員をサポートした場合の課題と隠れたコストを洗い出し、責任者が社員のニーズに応えつつ、コスト削減をも可能にする社内ヘルプデスクサポートツールを選択する際に役立つベストプラクティスを紹介する。

※将来、当ホワイトペーパー提供者の事情により公開を停止する場合があります。

ホワイトペーパーのダウンロードページに進む

TechTargetジャパンサービス利用登録はお済みですか?

「TechTargetジャパン」メンバーシップのご案内

会員登録を行うことで、2000点以上の技術資料がそろったホワイトペーパーや興味・関心分野ごとに情報を配信するメールマガジン、ITmediaや@ITの特集記事がPDFでまとまって読めるe-bookなど、各種サービスを無料で利用できます。TechTargetジャパンサービス利用登録


Copyright© 2016 ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

Loading

ピックアップコンテンツ

- PR -

注目のテーマ