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» 2012年08月13日 08時00分 UPDATE

ホワイトペーパー:課題別セキュリティ対策導入事例 今選ぶべきクラウドセキュリティとは?

標的型攻撃の危険性が叫ばれる今、選ぶべきセキュリティソリューションとはどういうものだろうか。強固なエンドポイントセキュリティとIT部門の負荷軽減を実現したクラウドセキュリティサービスを、事例を交えて紹介。

[PR/ITmedia]

 現在のウイルスの発生速度は、1.5秒に1つウイルスが作成されている状況(亜種等も含む)といわれている。標的型攻撃の危険性も叫ばれている今、企業におけるセキュリティ対策に求められるのはやはり信頼性だろう。しかし、どのような強固なセキュリティ製品を導入したとしても、管理者に負荷が掛かりすぎてしまっては意味がない。特にIT要因の少ない中小企業にとって、その悩みは深刻だろう。そこで今注目されているのが、クラウド型セキュリティソリューションだ。

 本ホワイトペーパーでは、「外部ネットワーク利用時の対策」「運用負荷の軽減」「グループ、支店の統合管理」などの課題別に、トレンドマイクロのセキュリティ技術を活用したクラウド型ウイルス対策サービスの導入事例を紹介。クライアントPCに必要なエンドポインセキュリティ対策と運用をパッケージ化したサービスを利用することで、自社のセキュリティ確保とIT部門の負荷軽減を両立できるだろう。

※将来、当ホワイトペーパー提供者の事情により公開を停止する場合があります。

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