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» 2013年06月13日 08時00分 公開

ホワイトペーパー:三木式 企業ITの傾向と対策 2013年版 前編

企業ITを取り巻く環境はどう変化してきたか。企業のIT担当者はどう行動すべきなのか。「自ら考え、行動する企業IT担当者のためのアドバイザリ情報」提供を目的にスタートしたIT INSIDERシリーズの第1弾として、独自の視点から2013年の企業ITを展望した記事の前篇をお届けする。

[TechTargetジャパン運営事務局,ITmedia]

 最近、IT関連で目立つのは、コンシューマー、およびサービス事業者向けの技術の急速な進化だ。では、一般企業向けIT製品の進化は止まってしまったのだろうか。そんなことはない。相変わらず急速なスピードで、様々な動きが見られる。

 新技術は、企業向けであっても、ITコスト削減プレッシャーに日夜悩んでいるIT担当者には縁遠いものに感じやすい。しかし、新技術のおかげでIT機能の利用を効率化できる一方、ITが社内のユーザーにとって、より直接的に役立つようにするためのチャンスも生まれている。

 本コンテンツでは、「三木式 企業ITの傾向と対策 2013年版 前編」として、IT INSIDERの編集責任者であるアイティメディア株式会社 ITインダストリー事業部 エグゼクティブエディターの三木泉が独自の視点から企業ITの現在と未来を解説する。

「三木式 企業ITの傾向と対策 2013年版 前編」をダウンロードする

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