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» 2014年02月14日 15時00分 UPDATE

ホワイトペーパー:国内法人調査にみるアプリケーション利用のセキュリティリスク状況

国内法人ネットワークにおけるFacebookやTwitterの利用率は90%を超える。さまざまなアプリケーションやファイル共有サービスが利用されている現状、企業が今すべきリスク管理を考える。

[PR/ITmedia,TechTargetジャパン運営事務局]

パロアルトネットワークスの調査によると、国内の法人ネットワークにおけるFacebookやTwitterの利用率は90%を超えることが分かった。また、トラフィックの大半はポート80の通信が占めていると思われがちだが、実際にはポート80以外の通信も多く確認されており、80ポートセキュリティだけでは全てのネットワークセキュリティをカバーできないことも分かった。

 この資料はパロアルトネットワークスが作成した「アプリケーション利用とリスクに関する報告書(2012年6月)」の抜粋版だ。国内の法人ネットワークにおいて利用が認められたアプリケーションや、主なリモートデスクトップの使用率、ファイル共有サービスの利用実態などをまとめている。現在企業が置かれているネットワークおよびセキュリティのリスク状況がよく分かる資料だ。

※将来、当ホワイトペーパー提供者の事情により公開を停止する場合があります。

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