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» 2014年05月28日 15時00分 UPDATE

ホワイトペーパー:調査会社が徹底検証 統合モバイルアプリ開発基盤(MEAP)の投資対効果レポート

米調査会社のForrester Consultingが、モバイルエンタープライズアプリケーションプラットフォーム(MEAP)を導入した場合の投資対効果(ROI)を調査。マルチプラットフォーム対応アプリ開発におけるコスト効率を考えるITアーキテクトのためのレポートだ。

[PR/ITmedia,TechTargetジャパン運営事務局]

 モバイルアプリの利用が爆発的に増加するにつれ、IT部門がサポートするプラットフォームやアプリの数が増えている。アプリはサードパーティーが開発することが多いため、大半の企業はアプリをほとんど制御できていないのが現状だ。単一プラットフォーム上の単一アプリの作成管理は、ネイティブ環境では比較的簡単だが、複数のプラットフォームに対応する複数のアプリを作成管理するようになると、瞬く間にコスト効率が低下ししてしまう。

 本レポートは、企業がモバイルエンタープライズアプリケーションプラットフォーム(MEAP)「IBM Worklight」を導入した場合の総合的な経済効果と投資対効果(ROI)を、IT専門調査会社のForrester Consultingが調査したレポートである。複雑なプラットフォーム対応アプリの開発と管理に掛かる初期コストと年間コストについて、ネイティブ環境とプラットフォームを比較している。

※将来、当ホワイトペーパー提供者の事情により公開を停止する場合があります。

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