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» 2015年10月14日 15時00分 UPDATE

ホワイトペーパー:東京工芸大学が「キャンパスネットワーク障害ゼロ記録」を更新できるわけ

6000ユーザーが活用するキャンパスネットワークを刷新した東京工芸大学。厚木と中野2つのキャンパスを結び、現在1年以上「障害ゼロ」記録を更新中だという。同大学が構築したネットワーク環境の全貌を見ていこう。

[PR/ITmedia  ,TechTargetジャパン運営事務局]

 東京工芸大学では学生と教職員、合わせて約6000ユーザーが学内LANを利用する。ユーザーにはIDとパスワードが付与され、中野と厚木のキャンパスを結ぶネットワークにアクセスできる。ユーザーは、これを通じてさまざまな学内システムや学内情報サービスを活用しており、学生会館や図書館などのパブリックスペースでは無線LANによる接続も可能だ。

 しかし、従来のキャンパスネットワークは5年前に構築されたが、幾つかの課題が顕在化していた。教育とそれを支援するさまざまな業務は、キャンパスネットワークというインフラに支えられていると言っても過言ではない。ネットワークサービスの安定的かつ継続的な提供を、人的な解決力に頼らずに実現する方法が求められていた。

 本コンテンツでは、同大学におけるキャンパスネットワーク刷新プロジェクトの経緯と効果を詳しく紹介する。旧ネットワークインフラが抱えていた課題をまとめるとともに、刷新後1年以上「障害ゼロ」記録を継続できている秘密に迫る。

※将来、当ホワイトペーパー提供者の事情により公開を停止する場合があります。

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