レビュー
» 2015年11月17日 15時00分 UPDATE

ホワイトペーパー:約8万ユーザーが使うデスクトップ仮想化環境、構築の変遷をたどる

デスクトップ仮想化の市場ニーズの高まりに先行する形で、日立製作所では既に足かけ10年の長きにわたりデスクトップ仮想化に取り組んできた。国内最大規模の約8万ユーザーという規模のデスクトップ仮想化環境はどのように構築・運用されているのだろうか。

[PR/ITmedia  ,TechTargetジャパン運営事務局]

 デスクトップ仮想化の市場が活性化している。2012年の法人向けクライアント端末における仮想化導入率は20.2%、2016年には40.4%まで到達するという予測データもある。そんな中で日立製作所は、セキュリティPC(シンクライアント)の自社導入プロジェクトを2004年に立ち上げ、いち早くデスクトップ仮想化によるセキュリティ強化とワークスタイル改革を進めてきた。

 このコンテンツでは、日立製作所の足かけ10年の長きにわたるデスクトップ仮想化への取り組みを詳しく紹介していく。「ブレードPC方式」「ターミナルサービス方式」「仮想PC方式」という3つの実行環境の使い分けによる業務内容に応じた適材適所の導入など、これからデスクトップ仮想化に取り組む企業はもちろんのこと、「導入したがうまく効果が出ない」と感じている企業にとっても示唆に富む事例となっている。現在約8万ユーザーという国内最大規模のデスクトップ仮想化環境はどのように構築・運用されているのか? 詳しく見ていこう。

※将来、当ホワイトペーパー提供者の事情により公開を停止する場合があります。

ホワイトペーパーのダウンロードページに進む

TechTargetジャパンサービス利用登録はお済みですか?

「TechTargetジャパン」メンバーシップのご案内

会員登録を行うことで、2000点以上の技術資料がそろったホワイトペーパーや興味・関心分野ごとに情報を配信するメールマガジン、ITmediaや@ITの特集記事がPDFでまとまって読めるe-bookなど、各種サービスを無料で利用できます。TechTargetジャパンサービス利用登録


Copyright© 2017 ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

ピックアップコンテンツ

- PR -

注目のテーマ