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» 2016年03月25日 15時00分 UPDATE

ホワイトペーパー:第三者機関が徹底検証 バックアップ課題の解決策としてアプライアンスは有効か?

中堅・中小企業のバックアップにおける課題「運用負荷・バックアップ時間の肥大化」「複雑な導入前準備作業」に対して統合アプライアンス導入は解決策となるのか? データとインタビューから詳しく検証していく。

[PR/ITmedia,TechTargetジャパン運営事務局]

 バックアップとリカバリの改善は、サイジングやデータ量、仮想環境への対応など課題が多く、専任者のいない中堅・中小企業では最優先事項に挙げられながら、取り組みが困難なのが実情だ。必要なコンポーネントを1台に集約したバックアップアプライアンスが注目されているが、果たしてそうした課題の解決策となり得るだろうか?

 「Symantec Backup Exec 3600 Appliance」はバックアップソフトとメディアサーバ、ストレージを統合したオールインワンソリューションだ。物理マシンおよび仮想マシンの環境を一元的にバックアップでき、運用負荷の軽減やバックアップ時間の短縮に貢献する。特に仮想化環境対応を強化しており、追加された仮想マシンを自動的にバックアップ対象に追加する「ダイナミックインクルージョン機能」や、仮想マシンのデータの重複を排除して変更された差分だけをバックアップする「v-Ray機能」などを搭載している。

 本リポートでは、第三者機関のESG Labが統合アプライアンスの導入の容易さ、管理のしやすさ、費用対効果に注目し、同アプライアンスのテストを実施。導入のメリットを徹底検証していく。

※将来、当ホワイトペーパー提供者の事情により公開を停止する場合があります。

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