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» 2017年04月24日 08時00分 UPDATE

ホワイトペーパー:Computer Weekly日本語版:ARMが進めるIoT戦略

ソフトバンクに買収されたARMはどうなるのか? ARM HoldingsのシガースCEOに同社の現状とIoT戦略についてインタビューした。他に、フラッシュ専用プロトコルNVMeやiOSのセキュリティ機能ATSの解説、Googleが公開した開発ツールやLinuxのホットパッチ機能などについてお届けする。

[TechTargetジャパン運営事務局]

 Computer Weekly日本語版 1月25日号は、以下の記事で構成されています。

■フラッシュ専用プロトコル「NVMe」の可能性

■セキュリティ機能「ATS」必須化目前、ただし対応しているiOSアプリはわずか3%

■何をどう変えるのか? オンラインIDインフラの刷新を訴えるMicrosoft

■Googleがファジングを自動実行する脆弱性検知ツール「OSS-Fuzz」を公開

■ARM HoldingsのシガースCEOに聞くIoT戦略、そしてARMの強さの秘訣

■Linux vs. UNIX──ホットパッチ機能はLinuxがリード

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Computer Weeklyは、IT戦略やセキュリティ、モバイルコンピューティング、ITアウトソーシングなどの各種分析、事例、インタビュー記事を週刊で配信している1966年にイギリスで創刊されたITプロフェッショナルに向けた媒体で、2011年5月より、米国TechTarget社がデジタルマガジンとして発行しています。


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