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AppleはiOS 10.3でポップアップ画面の表示方法を変更することによって、この問題に対処した。

(3月29日 09時30分)
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iOS 10.3、macOS Sierra 10.12.4、OS X El CapitanとYosemite向けのセキュリティアップデート、Safari 10.1などの更新版が一挙公開された。

(3月28日 09時55分)
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Googleの年次報告書によると、2016年末の時点で使われていた端末のうち、同年中にプラットフォームセキュリティアップデートを受け取っていなかった端末は約半数に上った。

(3月24日 09時29分)
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CIAはMacのファームウェアに常駐するマルウェアや、工場出荷時のiPhoneにインストールするマルウェアを開発しているとされる。

(3月24日 09時06分)
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Motherboardによると、ハッカー集団はAppleが要求に応じなければ4月7日までに一定数のiCloudアカウントをリセットし、被害者のiPhoneなどの端末を遠隔操作すると脅している。

(3月23日 09時53分)
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悪用されればリモートの攻撃者にサービス妨害(DoS)状態を誘発されたり、不正なコードを仕込まれたりする可能性が指摘されている。

(3月23日 09時34分)
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「Firefox 52.0.1」では、中国のChaitin Security Research LabがPwn2OwnでFirefox破りに使った脆弱性を修正した。

(3月21日 09時56分)
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米Ciscoのスイッチなど何百種類もの製品に搭載されている「Cisco IOS」と「Cisco IOS XE Software」に重大な脆弱性が発覚した。

(3月21日 09時35分)
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Intelのソフトウェアとファームウェア、ハードウェアの脆弱性を発見して報告を寄せた研究者に対し、悪用の難易度に応じて500ドル〜3万ドルの賞金を贈呈する。

(3月17日 10時02分)
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Adobe ReaderやMicrosoft Edge、Apple Safariなどが次々と中国チームに破られた。

(3月17日 09時42分)
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米司法省は、ロシア連邦保安局(FSB)の要員2人を含む4人をコンピューターハッキングや経済スパイの罪で起訴したと発表した。

(3月16日 09時30分)
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Shockwave Playerにも更新版:

AdobeはFlash PlayerとShockwave Playerのセキュリティアップデートを公開し、複数の深刻な脆弱性に対処した。

(3月15日 09時24分)
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公開が延期されていた2月の分を含め、18件の月例セキュリティ更新プログラムを公開。既に攻撃が発生している脆弱性や、情報が公開されていた脆弱性も含まれる。

(3月15日 09時03分)
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Chamoisはポップアップ広告を通じて詐欺的な画像を表示する手口でユーザーをだましてクリックを誘い、不正なアプリをインストールさせようとしていた。

(3月14日 09時43分)
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最新版の「Chrome 57.0.2987.98」では、計36件のセキュリティ問題を修正した。

(3月13日 07時00分)
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この脆弱性は簡単に悪用でき、既に攻撃が横行しているとの情報もあることから、Apache Struts 2を直ちにバージョン2.3.32または2.5.10.1に更新して、脆弱性に対処するよう呼び掛けている。

(3月10日 09時45分)
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HTTPSで暗号化されていないページでユーザー名やパスワードを入力しようとすると、警告のポップアップが表示される。SliverlightやJavaなどのNPAPIプラグインは、Flashを除き、全て無効化された。

(3月9日 09時21分)
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迷惑メール送信に使われていたと思われるリストには、約14億人分の電子メールと実名、IPアドレスのほか、住所が記載されているものもあったという。

(3月7日 09時14分)
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米Cloudflareから顧客などの情報が大量に流出した問題で、脆弱性が公になる前に悪用されていた形跡は見つからなかったと同社が報告した。

(3月3日 17時34分)
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プラットフォームをマルウェアの「媒介」に利用して、知らないうちにマルウェアを他のプラットフォームに拡散させようとする手口が浮上している。

(3月3日 09時54分)

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