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クラウドで運営していたデータベースの設定ミスが原因で、有権者の氏名、生年月日、自宅の住所、電話番号、有権者登録情報、さらには人種や宗教といった情報までが、誰にでもアクセスできる状態になっていた。

(6月20日 07時50分)
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Firefox 54では32件の脆弱性が修正され、うち3件については重要度「最高」に分類されている。

(6月15日 09時50分)
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米国土安全保障省などは、北朝鮮がサイバー攻撃に使っているとされるツールやインフラについての技術的詳細を公表し、対策の徹底を呼び掛けた。

(6月15日 09時30分)
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Flash Playerの25.0.0.171までのバージョンに、複数の深刻な脆弱(ぜいじゃく)性が存在する。

(6月14日 09時57分)
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「一部の脆弱(ぜいじゃく)性は、政府機関によるサイバー攻撃の高いリスクを生じさせる」と判断して、既にサポートが終了しているWindows XPやWindows Server 2003向けにも更新プログラムを配信することにした。

(6月14日 09時30分)
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ウクライナで停電を発生させた原因とみられるマルウェア「Industroyer」は、世界中の公共インフラで幅広く使われている産業通信プロトコルを利用していた。

(6月13日 09時31分)
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IDCによると、世界でのタブレット(キーボードを脱着できるモデルを含む)出荷は10期連続で減少し、1〜3月期は3620万台だった。シェアランキングではAppleが首位を守った。

(5月8日 12時19分)
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Kaspersky Labは、世界各国の銀行を攻撃している集団「Lazarus Group」と北朝鮮との直接的な関係を初めて突き止めたと発表した。

(4月5日 08時53分)
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iOSは3月27日に「iOS 10.3」を公開したばかりだが、今回のアップデートではGoogle Project Zeroを通じて発見された深刻な脆弱(ぜいじゃく)性に対処した。

(4月4日 08時59分)
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Mediaserverに存在する6件の脆弱(ぜいじゃく)性は、危険度が「重大」に分類され、悪用されればリモートでコードを実行される恐れがある。

(4月4日 08時45分)
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脆弱性発見者に約1万ドルの賞金も:

危険度が極めて高い「Critical」の脆弱性や、ハッキングコンペ「Pwn2Own 2017」を通じて発見された脆弱性などが修正された。

(3月31日 09時33分)
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発見者によると、2016年8月の時点でこの脆弱性を突く攻撃が横行していた。しかしWindows Server 2003のサポートは終了しているため、更新プログラムは公開されない見通し。

(3月31日 09時15分)
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「iCloud for Windows 6.2」では計5件の脆弱性が修正された。

(3月30日 09時30分)
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Pwn2Ownでは中国のチームがVMwareの複数の脆弱性を突き、ゲストOSからホストOSに抜け出す「仮想マシン脱出」を成功させていた。

(3月30日 09時20分)
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AppleはiOS 10.3でポップアップ画面の表示方法を変更することによって、この問題に対処した。

(3月29日 09時30分)
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iOS 10.3、macOS Sierra 10.12.4、OS X El CapitanとYosemite向けのセキュリティアップデート、Safari 10.1などの更新版が一挙公開された。

(3月28日 09時55分)
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Googleの年次報告書によると、2016年末の時点で使われていた端末のうち、同年中にプラットフォームセキュリティアップデートを受け取っていなかった端末は約半数に上った。

(3月24日 09時29分)
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CIAはMacのファームウェアに常駐するマルウェアや、工場出荷時のiPhoneにインストールするマルウェアを開発しているとされる。

(3月24日 09時06分)
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Motherboardによると、ハッカー集団はAppleが要求に応じなければ4月7日までに一定数のiCloudアカウントをリセットし、被害者のiPhoneなどの端末を遠隔操作すると脅している。

(3月23日 09時53分)
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悪用されればリモートの攻撃者にサービス妨害(DoS)状態を誘発されたり、不正なコードを仕込まれたりする可能性が指摘されている。

(3月23日 09時34分)

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