海外速報

新着情報

icon

この問題を悪用すれば、細工を施したGarageBandプロジェクトファイルを開かせることによって、任意のコードを実行できてしまう恐れがある。

(2月23日 09時52分)
icon

Adobeが14日にリリースしていたFlash Playerの更新版のみWindows向けに配信したが、既に公になっているWindowsの脆弱性は未解決のまま残されている。

(2月23日 09時39分)
icon

たとえユーザーがブラウザのJavaプラグインを無効にしていた場合でも、脆弱性を突いた攻撃を仕掛けられる恐れがあるという。

(2月22日 08時48分)
icon

この問題は、公開が延期された2月の月例セキュリティ更新プログラムで対応される予定だったのではないかとGoogle研究者は推測している。

(2月21日 08時35分)
icon

攻撃者がアプリの弱点を悪用すれば、車を盗むだけでなく、システムを改ざんして事故を起こさせることも可能だと警告している。

(2月21日 08時15分)
icon

更新版の「OpenSSL 1.1.0e」では、認証暗号化方式「Encrypt-Then-Mac」(EtM)の拡張機能に関する脆弱性に対処した。

(2月17日 08時51分)
icon

公開を延期していた2月の月例セキュリティ更新プログラムは、3月の月例更新プログラムと併せて公開する。

(2月17日 08時36分)
icon

2016年に発覚したユーザー情報の大量流出に関連して、偽造cookieを使ってアカウントが不正アクセスされた可能性があることが分かった。

(2月16日 09時07分)
icon

セキュリティ企業では、ロシアの関与が疑われる大規模サイバースパイ活動との関係も指摘している。

(2月16日 08時40分)
icon

脆弱性を悪用すれば、細工を施したGarageBandプロジェクトファイルを開かせることによって、任意のコードを実行できてしまう可能性がある。

(2月15日 09時20分)
icon

特にWindowsやMac向けのFlash Playerでは、差し迫った悪用の恐れがあることから、更新を急ぐ必要がある。

(2月15日 09時08分)
icon

直前になって問題が見つかり、この日までに解決できなかったことから、公開を延期することにしたと説明している。更新プログラムがいつ公開されるのかは、現時点で明らかにしていない。

(2月15日 08時53分)
icon

ソフトウェアの脆弱性を突く攻撃や、ランサムウェアなどの攻撃が相次いで浮上する中、管理者が優先的に対処すべき脆弱性を見極められるよう支援する。

(2月14日 08時59分)
icon

「今回、被害に遭っているサイトは、WordPress 4.7.2にアップグレードするまで何度も何度も改ざんされ続ける」とセキュリティ企業は警告している。

(2月13日 07時00分)
icon

Android向けに更新版の「Firefox 51.0.3」が公開。1件の重大な脆弱性に対処した。

(2月13日 07時00分)
icon
「Ticketbleed」と命名:

F5のアプライアンス「BIG-IP」で「Session Tickets」というオプションの実装に問題があり、1度に最大31バイトの初期化されていないメモリが流出する可能性がある。

(2月10日 08時55分)
icon

脆弱性情報が公開されてから48時間足らずの間に悪用コードが投稿され、脆弱性のあるサイトを探して攻撃を試す動きはインターネット全体に広がった。ハッキングされたWebサイトの数は6万6000以上にのぼり、現在も増え続けている。

(2月9日 08時41分)
icon

あるサプライヤーが製造した部品に不具合があり、現在は正常に動作していても、約18カ月たったころから障害が発生するようになるという。

(2月8日 09時31分)
icon

人気iOSアプリ76本で、TLSで守られているはずの接続に対して中間者攻撃を仕掛けて、移動中のデータの傍受や改ざんができてしまうことが分かった。

(2月8日 09時07分)
icon

端末メーカーなどのパートナーには1月3日までに通知し、PixelやNexusなどGoogleの端末向けにはOTA(無線経由)でセキュリティアップデートが配信された。

(2月7日 08時33分)

ピックアップコンテンツ

- PR -

注目のテーマ