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新着情報

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「Have I Been Pwned」では、今回の流出情報に含まれていたメールアドレス約7億7300万件と、パスワード約2122万件を、同サービスで検索できるようにした。

(1月18日 10時20分)
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Database ServerやJava SEをはじめ、Oracleの多数の製品を対象として、合計で284件の脆弱性を修正している。

(1月17日 10時00分)
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脆弱性はVCardファイル(VCF)の処理に起因する。悪用されれば、リモートの攻撃者に任意のコードを実行される恐れがある。

(1月16日 10時25分)
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Windows 7の延長サポートは2020年1月14日で終了する。以後はたとえ脆弱性が発覚しても、修正のための更新プログラムは提供されない。

(1月15日 10時27分)
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ユーザーはGoogleの検索結果をうのみにする傾向があることから、ナレッジグラフは偽情報を拡散させたり、政治目的で悪用されたりする恐れもあると研究者は指摘している。

(1月11日 10時40分)
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普段の挙動とは違う異常なアクティビティが検出され、ロックがかけられるアカウントが続出した。

(1月11日 10時20分)
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Flashのアップデートはバグの修正のみ。ConnectとDigital Editionsではそれぞれ1件の脆弱性に対処した。

(1月9日 11時25分)
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49件の脆弱性を修正:

1月の月例更新プログラムでは49件の脆弱性が修正された。このうち7件が「緊急」に分類されている。

(1月9日 11時00分)
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ゲームやリモコンなどを装って迷惑な広告を執拗に表示する不正アプリが85本見つかり、Google Playから削除された。

(1月9日 10時45分)
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最も深刻な脆弱性では、リモートの攻撃者が細工を施したファイルを使って特権で任意のコードを実行できてしまう恐れがある。

(1月8日 10時00分)
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今回のアップデートでは2件の脆弱性が修正された。悪用されれば任意のコードを実行されたり、権限を昇格されたりする恐れがある。

(1月8日 09時45分)
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セキュリティアップデートは米国時間の2019年1月3日、WindowsとmacOS向けに公開予定。

(12月28日 10時50分)
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これに関連して各国政府が同日、中国のサイバー活動に対して企業などに警戒を呼び掛けた。

(12月21日 09時30分)
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IEの未解決の脆弱性を突く攻撃が確認され、Microsoftが臨時更新プログラムで対処した。

(12月20日 07時30分)
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NASAのサーバが何者かに不正アクセスされ、職員の個人情報が流出した可能性があることが分かった。

(12月20日 07時15分)
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Twitterのサポートフォームに問題が発覚し、アカウントに登録されている電話番号の国コードが特定される可能性があったことが分かった。

(12月19日 10時00分)
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Google Playではレビューに関する不正が見つかった場合、アプリそのものに対しても措置を講じている。

(12月19日 09時50分)
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最新版となる「Chrome 71.0.3578.98」では、外部の研究者から情報が寄せられた1件のセキュリティ問題を修正した。

(12月13日 10時15分)
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バックドア型マルウェアの「Rising Sun」は10月〜11月にかけて、世界の87組織で発見された。

(12月13日 10時00分)
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Adobe Systemsが、AcrobatとReaderの定例セキュリティアップデートを公開。80件以上の脆弱性に対処した。

(12月12日 11時00分)

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