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「スーパーロボット大戦」最新記事一覧

“悪の居城”のごときジオン公王庁舎まで立体化 「ガンダム名鑑ガム」第2弾、全16ラインアップが決定
アウドムラやマンダラガンダムなど、ほかにも渋いチョイスが。(2016/8/26)

「宇宙戦艦ヤマト2199」も参戦! 「スパロボ」シリーズ25周年記念作品「スーパーロボット大戦V」が発表
ヤマトやナデシコ、ガンダム系戦艦のそろい踏みも楽しみ。(2016/6/9)

よく気づいたな 「第2次スパロボZ」に5年越しの新事実判明 ”ボトムズ”双子キャラの顔グラが入れ替わっていた
生粋のファンはすぐに気付けるらしい。(2016/5/23)

シルエットの正体はやっぱり「カンタムロボ」だった! 「クレヨンしんちゃん」がスパロボに期間限定参戦
映画「クレヨンしんちゃん 爆睡!ユメミーワールド大突撃」のプロモーションの一環。(2016/4/12)

スパロボにまさかの「クレヨンしんちゃん&カンタムロボ」参戦か? 公式サイトに公開されたシルエットが話題に
確かにスーパーロボットではある。(2016/4/5)

Weekly Access Top10:
アリとキリギリス
“働かないアリ”は、かえって大変かも(2016/2/22)

「スーパーロボット大戦」開発のウィンキーソフトが破産
ヒット作に恵まれず資金繰りがひっ迫。(2016/2/18)

「スーパーロボット大戦」のウィンキーソフトが破産
「スーパーロボット大戦」の初期シリーズを開発したウィンキーソフトが破産開始決定を受けた。(2016/2/18)

「私はベイマックス」大喜利でネットのみんなの心もカラダも守られる
( ●―● ) (2014/12/23)

スパロボやFEに匹敵する名作はあるか? iOSで遊ぶシミュレーションRPG5選
スーパーロボット大戦やファイアーエムブレム、といった古いタイプのSRPGのファンは多いはず。似たゲームがスマホに無いかな? と思ったらこの5本で遊んで!(2014/8/19)

8月中に合計100曲配信開始:
アニソン界の雄「JAM Project」のハイレゾ音源配信がスタート
結成15周年を迎える「JAM Project」のハイレゾ音源の配信が始まる。8月中に合計で100曲の配信を始める計画だ。(2014/8/6)

【超速報】ウソでもゴーストでも今日はオッケイ! エイプリルフールまとめ 2014年
今年もみんなサービス精神旺盛。ウソが多すぎて、ねとらぼ編集部、エイプリルフール疲れ。(2014/4/1)

上坂すみれさんの新曲「パララックス・ビュー」MVがゲームネタ満載! 「桃鉄」「ドラクエ」「魔界村」……全部分かるかな?
MV中に実際にプレイするゲームも始まります。(2014/2/28)

これが本当の粘土ロイドだ! 新ジャンル「オタク粘土」のクオリティがすごい
ちょっと粘土買ってくる。(2013/10/24)

スマホ版「mixiゲーム」リニューアルオープン Mobageの人気タイトルも
「mixiゲーム」がリニューアル。DeNAとの提携を踏まえ、Mobageの人気タイトルも配信する(2013/5/9)

週間ゲームソフト販売ランキング:
「ソードアート・オンライン」がトップ
PS3/PS Vita「ワンピース 海賊無双2」の国内出荷本数が発売初日で50万本(2013/3/21)

週間ゲームソフト販売ランキング:
今週も「とび森」……じゃない! 「スパロボ」だ!
「とびだせ どうぶつの森」の品薄・売り切れ状態はまだまだ続きそうです。ダウンロード版をオススメします。(2012/12/6)

TGS2012:
Wii Uで鉄拳が体験できる! バンダイナムコゲームスブースに「鉄拳タッグトーナメント2」試遊台など
いち早くWii Uで遊びたい方、朗報です。(2012/9/20)

週間ゲームソフト販売ランキング:
第2次スーパーロボット大戦だゼェット!
PSP「第2次スーパーロボット大戦Z 再世篇」が大差でトップに。とはいえ、ほか新作が見当たらず……。(2012/4/12)

ス○ルタンX……?:
いまいち萌えない娘のクソゲー第2弾 やっぱりいまいち?
いまいち萌えない娘がカンフーアクションで敵をなぎ倒すクソゲー風動画が公開された。あれ、見覚えが……。(2012/2/24)

週間ゲームソフト販売ランキング:
2012年最初の新作は?
PSP「スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神II REVELATION OF EVIL GOD」かなーと思っていたらやっぱりでした。スパロボ強し。(2012/1/19)

なんだか“中途半端”なヤツを試してみよう:
休日はベッドの上でゲームに限るゼ――「PSP用ハンドグリップ」
やっぱり休日はひきこもってPSPで遊ぶに限る。平日疲れてしまったボクには、休日をアクティブに過ごす元気がないのだ。今回は、PSP用のグリップを使って快適なゲームライフを“エンジョイ”することにした。(2011/10/29)

SCEJ Press Conference:
クリエイターへの挑戦状でありSCEとしての決意 PlayStation Vita、ローンチ26タイトル
日本国内において12月17日に発売されると発表されたPS Vita。同日には26タイトルものソフトウェアが提供される。NTTドコモによるプリペイドデータプランなど、何が発表されたのか。(2011/9/14)

「リッジレーサー」「塊魂 ノ・ビ〜タ」は12月17日発売――バンダイナムコゲームス、PS Vita向け6タイトルの開発を発表
本日発売日が明らかとなったPlayStation Vitaについて、バンダイナムコゲームスは現在開発中の6タイトルを明らかにした。(2011/9/14)

日々是遊戯:
アニメや映画は逆? ゲームのキャラクターが「左から右」へと進む理由
横スクロール型のゲームは「左から右」へスクロールするものが主流。実はアニメや映画だと「右から左」が主流ですが、これってなぜなんでしょう?(2011/7/12)

週間ゲームソフト販売ランキング:
ゾンビが新宿歌舞伎町にワラワラ
「龍が如く OF THE END」が貫禄の30万本でトップ! 2011年6月6日〜6月12日の期間集計した週間ゲームソフト販売ランキングです。(2011/6/16)

「バトルフィールド 3」日本語版、「第2次スーパーロボット大戦OG」などなど――夏・秋の新作ゲーム発売日情報
来週から開催される「E3 2011」でも話題となること間違いなしのミリタリーアクションゲーム「バトルフィールド 3」やシリーズ20周年記念作「第2次スーパーロボット大戦OG」などの発売日情報を一気にお届け!(2011/6/2)

週間ゲームソフト販売ランキング:
生誕20周年を迎えたスパロボが君臨
しばらくぶりの30万本越えを達成したPSP「第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇」が、ガツンと販売本数を積み重ねて登場しました。さすがの貫禄です。(2011/4/21)

日々是遊戯:
「偽ガンダム」の妄想オープニング動画が公開!? Pixivではまさかの「女体化」も
中国・四川省のテーマパークで先日公開された、ガンダムそっくりな「偽ガンダム」等身大立像。その二次創作があちこちで盛り上がりを見せているようです。(2011/2/8)

SRPG「スーパーロボット大戦」シリーズ生誕20周年を祝う
20周年記念プロジェクト第1弾は、PSP「第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇」とPlayStation Storeにおいて「スーパーロボット大戦」シリーズのゲームアーカイブスの発売に決定。(2011/1/13)

Weekly Access Top10:
伊勢海老がどーん! おせち料理っぽいiPadケースがすごい
伊勢海老や栗きんとんなどの食品サンプルで彩った、おせち料理っぽいiPadケースがすごい。(2010/12/6)

週間ソフト販売ランキング:
「GT5」がやっと出た
ドライビングシミュレーションゲームの金字塔は、やはり強かった。(2010/12/3)

バンダイナムコゲームスの出展タイトルや各ブースのイベントスケジュールが明らかに――「TGS2010」出展ブース情報
来週半ばから始まるということで、「東京ゲームショウ2020(TGS2010)」の各ブース内イベントについてもその詳細が続々と明らかになってきている。(2010/9/10)

週間ソフト販売ランキング:
新作がにぎわっています
5月24日から5月30日までの期間で集計したソフト販売ランキングです。芽吹いた新作がわさわさと葉を広げて成長していくかのようです。(2010/6/3)

小さくなって集めやすい?:
「超合金」の新ブランド登場、第1弾はやっぱり「マジンガーZ」
バンダイは、超合金の新製品「スーパーロボット超合金」シリーズを今夏から展開する。全高約14センチのコンパクトなサイズに最新技術を詰め込み、従来製品をしのぐ可動域を実現した。(2010/5/19)

TGS2009:
お台場のガンダムがTGSにやってきた!? バンナム、D3ブース合わせて20種類以上のタイトルが体験可能!――バンダイナムコゲームス/ディースリーパブリッシャーブース
バンダイナムコゲームスの「鉄拳6」や「機動戦士ガンダムVS.」シリーズ最新作、ディースリーパブリッシャーから発売される劇場公開を控えた「ATOM(アトム)」など、両ブースの体験可能なゲームを一挙に紹介していく。(2009/9/25)

「スーパーロボット大戦K」で「クロノトリガー」BGMなど盗用 バンナムが謝罪
バンダイナムコゲームスは、3月に発売したニンテンドーDS用ソフト「スーパーロボット大戦K」で、他社のゲームBGMに似た楽曲を無断で使用していたとして、Webサイトで謝罪した。(2009/8/19)

俺たちの最高の財産はファン――JAM Projectライブツアーファイナル 日本武道館公演
JAM Projectのライブツアー「Hurricane Tour 2009 Gate of the future」のファイナルが日本武道館で開催された。8千人のファンが集まり、激動の盛り上がりを見せた当日のライブをリポートする。(2009/8/10)

歴代「スパロボ」シリーズ随一の変わり種? 「スパロボ学園」
バンダイナムコゲームスは2009年秋、未来の地球を守る指揮官を養成する学園を舞台にしたロボット対戦バトル「スパロボ学園」をニンテンドーDSで発売する。そこには青春があった……。(2009/5/22)

週間ソフト販売ランキング:
まだまだ現役です
今週は4本の新作がランクイン。内2本はPS2のタイトルでした。(2009/3/26)

アイティメディアの人気色
先週はDSのこれまでの人気NO.1モデルを紹介する記事だった。便乗してアイティメディアのDS人気色を早速調べてみることにした。(2009/3/25)

超合金35周年:
究極に進化した“超合金”、200万円で発売
バンダイは、「超合金」の生誕35周年を記念して、最先端素材を使用した超合金「URBAN MATERIAL CHOGOKIN マジンガーZ」を発売する。1体200万円。(2009/3/25)

スパロボ“キタ――(゜∀゜)――!!” しょこたん、「スパロボ」新CM出演で気合いの一言
「スーパーロボット大戦K」のテレビCMに“しょこたん”こと中川翔子さんと、ジュノン・スーパーボーイ・コンテストで「ビデオジェニック賞」を獲得した荒井敦史さんの出演が決定。2人は幼なじみの役を演じる。(2009/3/19)

12月3日はプレイステーションの日――「PlayStation Awards 2008」発表&授賞式
初代プレイステーションが12月3日に発売されてから15年。この記念すべき日にソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンは、「PlayStation Awards 2008」を開催。5つのゴールドプライズと1つのダブルプラチナプライズを発表した。(2008/12/3)

TSUTAYA年間ゲームランキング、DS1位は「ドラクエV」
TSUTAYAのゲームソフト年間ランキングでは、DSトップが「ドラクエV」、Xbox 360トップが「テイルズ オブ ヴェスペリア」といった結果に。(2008/11/17)

週間ソフト販売ランキング:
やっぱりアニキは強かった
瞬間最大風速記録?を更新していた「ポケットモンスター プラチナ」が3週目にしてトップの座を明け渡した。(2008/10/2)

「ガンダム無双2」初お披露目。古谷徹さんが体験プレイ――「キャラホビ2008」
キャラクターとホビーの祭典「C3×HOBBY キャラホビ2008」が開催。ゲームタイトルを出展していたバンダイナムコゲームスブースと合わせて、アムロ・レイ役でおなじみの古谷徹さんが出演したステージイベントの様子をお届けする。(2008/9/1)

「スパロボZ」テレビCMタイトルコールでアニキがほえる
「ベタと言えばベタだが、これをやらずしてなんとする」と、寺田Pが語るように、誰しもが頭によぎった「Z」のタイトルコールを、水木一郎さんが担当する。その収録現場にお邪魔した。タイトルコールを掲載してるのでDLしてね。(2008/7/10)

朝まで生寺田P――「スパロボZ 〜真夜中の宴〜」でスパロボ談義
シリーズ最新作「スーパーロボット大戦Z」の発売予定日が9月25日と発表された6月28日、寺田プロデューサーらとスパロボを語る、真夜中の宴が催された。ゲストも参戦!(2008/7/1)

週間ソフト販売ランキング:
僕らの時代のスーパーロボットが登場
「メタルギア4」は初週の勢いはないものの、順調に50万本を突破した。そんな先週の1週間で、一番売れたのはあのシリーズ作。(2008/6/26)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。