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「7.1ch」最新記事一覧

ASUS、7.1ch出力にも対応した高品位ゲーミングサウンドカード「STRIX RAID DLX」など3製品
ASUSTeKは、PCI Experss接続対応の内蔵型サウンドカード「STRIX RAID DLX」など計3製品の発表を行った。(2016/3/18)

ロジクール、7.1chサラウンド対応のワイヤレスゲーミングヘッドセット「G933」
ロジクールは、7.1chサラウンドサウンドに対応する無線接続対応ゲーミングヘッドセット「G933」の販売を開始する。(2015/11/12)

U-NEXTがドルビーデジタルプラスに対応 最大7.1chで視聴可能に
映像配信サービス「U-NEXT」が9月25日、ドルビーデジタルプラスに対応した。現時点では5.1ch対応作品を提供している。(2015/9/25)

ロジクール、発光ギミックも備えた7.1chサラウンド対応ヘッドセット
ロジクールは、7.1chサラウンドサウンドに対応したゲーミングヘッドセット2製品「G633」「G933」を発表した。(2015/8/28)

384kHz/32bit対応のDACも搭載:
オンキヨー、Dolby Atmos/DTS:X対応7.1ch AVアンプ「TX-NR646」を6月に発売
オンキヨーは、7.1ch対応AVレシーバー「TX-NR646」を6月上旬に発売する。価格は9万円(税別)。Dolby AtmosおよびDTS:Xのサラウンドフォーマットに対応する。(2015/5/25)

スマホから大画面伝送:
JVC、4K映像/7.1chサラウンドも伝送できるMHL3.0対応ケーブル
JVCケンウッドはスマホやタブレットの動画コンテンツも大画面で楽しめるMHL3.0対応ケーブルを発表した。 (2014/7/31)

フィーバー!!:
777台限定の「チタン」も――ヤマハが中級AVアンプ「RX-V777」を発売
ヤマハは7月7日、ミドルクラスの7.1ch対応AVアンプ「RX-V777」を発表した。ヤマハ伝統の「チタン」カラーも777台限定で販売する。発売は7月下旬。(2014/7/7)

新機能盛りだくさん:
マランツ、WiFi、Bluetoothなどに対応した7.1ch AVアンプ「NR1605」
最近のAVアンプは音と映像の再生だけでなく、ハイレゾ音源への対応、WiFiを通したホームネットワークへの対応、Bluetoothによるポータブル機器との通信など、多様な機能を備えるようになった。ディーアンドエムホールディングスはマランツブランドの多機能AVアンプの新製品を発表した。(2014/6/16)

iVDR EXPO 2014:
iVDR規格が”4K“と“ハイレゾ”をサポート、高付加価値パッケージ販売に意欲
iVDRコンソーシアムは、iVDR規格がパッケージビデオ販売を想定した4K記録に対応したことを明らかにした。音声は最大192kHz/24bitのリニアPCM(最大7.1ch)まで利用できるため、ハイレゾ音源の流通手段としても活用できそうだ。(2014/5/30)

DSD 5.6MHz再生にHDCP 2.2対応、オンキヨーが中級AVアンプ新製品「TX-NR838」
オンキヨーは、7.1ch対応AVアンプの新製品「TX-NR838」を発売する。DSD 5.6MHzのネットワーク再生に対応する。(2014/4/17)

マッドキャッツ、7.1chサラウンドにも対応したUSBヘッドセット「TRITTON 720+PC」
マッドキャッツは、7.1chサラウンドサウンドを手軽に楽しめるUSBヘッドセット「TRITTON 720+」を発表した。(2014/3/5)

ASUSTeK、仮想7.1chサラウンド対応のUSBゲーミングヘッドセット「Orion PRO」
ASUSTeKは、ゲーマー向けグレード“R.O.G.”シリーズ製品となるゲーミングヘッドセット「Orion PRO」など2製品を発売する。(2013/6/7)

でんしゃでつかってもいい? あ、だめ?:
マッドキャッツ、7.1ch対応ゲーマー向けUSBヘッドセット「F.R.E.Q.7」に新色
先鋭的なデザインが特長のマッドキャッツ製7.1ch USBヘッドセットに、より派手なカラーを望む層向けの新カラー3色が加わる。アナログ接続にてiPhoneのヘッドセットとしても使用可能。価格は1万9800円。(2013/5/30)

192kHz/24bit再生に対応:
中身が違う音質強化モデル、ヤマハ「RX-V775」登場
ヤマハは、AVアンプの新製品「RX-V775」を5月下旬に発売する。ハイレゾ時代を見据えて内部構成を刷新した7.1ch対応AVアンプ。(2013/4/25)

ゼンハイザー、7.1chサラウンド対応モデルなどゲーミングヘッドセット3製品を発売
ゼンハイザーから、7.1chサラウンドやNC機能付きマイクなどを備えたゲーミングヘッドセット3製品が登場。(2013/3/29)

ヘッドセットも、迫力のサラウンドで楽しむ――マッドキャッツ7.1ch対応ヘッドセット「F.R.E.Q.7 7.1サラウンドヘッドセット」を3月15日発売
FPSなど、7.1chサラウンド対応のオンラインゲームを楽しむのに最適なサラウンド対応ヘッドセットが、マッドキャッツから発売される。(2013/3/15)

光デジタル入出力もあり:
USBでお手軽7.1ch対応に──「7.1ch対応 USB接続DAC」
上海問屋で、USB接続のお手軽7.1ch対応サウンド機器が発売された。価格は2499円。(2012/9/11)

192kHz/24bit対応、ソニーが9.1ch対応AVアンプ「TA-DA5800ES」など2機種を発表
ソニーは、AVアンプの新製品として、9.1ch対応の「TA-DA5800ES」および7.1ch対応の「STR-DN2030」を発表した。(2012/9/3)

Corsair、7.1ch対応のワイヤレスゲーミングヘッドセット
リンクスインターナショナルは、Corsair製のワイヤレスゲーミングヘッドセット「CA-9011115-NA」の取り扱いを開始する。(2012/7/17)

ドルビーヘッドフォン対応:
手持ちのイヤフォンも使える7.1ch対応ワイヤレスヘッドフォンシステム「ATH-DWL3300」、オーテクから
7.1ch対応のデジタルワイヤレスヘッドフォンシステム「ATH-DWL3300」が登場。レシーバーからヘッドフォンを外し、手持ちのものを接続することもできる。(2012/6/15)

マッドキャッツ、“ゴーストリコン”推奨の7.1chサラウンド対応ヘッドセット
マッドキャッツは、「ゴーストリコン フューチャーソルジャー」推奨モデルとなるゲーミングヘッドセットを発売する。(2012/6/15)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
誰でも手が届く7.1chの臨場感、パイオニア「VSA-922」をチェック
この春登場した各社のAVアンプは、10万円以下の入門層向けでも7チャンネル分のパワーアンプを積んでいる製品が多い。中でも音のよさと提案性の豊かさで、アタマ1つ抜け出た俊英モデルがパイオニア「VSA-922」だ。(2012/5/21)

YPAOも強化:
ヤマハ、AirPlay対応のミドルクラスAVアンプ「RX-V773」を発表
ヤマハは、7.1ch対応のAVアンプ新製品「RX-V773」を6月下旬に発売する。ネットワークオーディオ機能の強化に加え、音場補正などにも手も加えたミドルクラスだ。(2012/5/16)

デノン、AirPlay対応の低価格AVアンプ「AVR-2113」「AVR-1713」
デノンは、4Kアップスケーリングなど映像面を強化した7.1ch対応AVアンプ「AVR-2113」および5.1ch対応のエントリー機ながらネットワークオーディオ機能が充実した「AVR-1713」を5月中旬から順次発売する。(2012/5/14)

野村ケンジの家庭の事情:
PR:進化した7.1chサラウンド、パナソニックのワイヤレスヘッドホン「RP-WF7」がくれた“夜のお楽しみ”
寝る前の気分転換に映画や音楽を楽しみたい――そんな世のダンナさんたちに朗報だ。新登場のワイヤレスヘッドホン「RP-WF7」は、迫力の7.1chサラウンドで映画の世界に没入できるステキアイテム。しかも長時間の使用に耐える工夫が盛りだくさん。(2012/3/6)

しかも7.1ch相当:
パナソニック、軽くなったワイヤレスヘッドフォン「RP-WF7」を発売
パナソニックは、デジタル無線方式を採用したワイヤレスサラウンドヘッドフォンシステム「RP-WF7」を3月6日に発売する。「ドルビープロロジックIIx」を採用し、7.1ch相当のバーチャルサラウンド再生が可能だ。(2012/2/24)

Thermaltake、7.1chバーチャルサラウンドに対応した高音質ヘッドセット
リンクスインターナショナルは、Thermaltakeのゲーミングデバイスブランド「Tt eSPORTS」製となるバーチャルサラウンド対応ヘッドセット「SHOCK Spin HD」を発売する。(2011/10/7)

世界初:
ソニー、“聴感補正技術”搭載のAVアンプ「TA-DA5700ES」
ソニーは、聴感補正技術「サウンド・オプティマイザー」を搭載した7.1ch AVアンプ「TA-DA5700ES」を発売する。映画などを制作する時の音量と再生時の音量差が原因で生じる音場感や低音感の違いを自動補正するという。(2011/9/28)

IRフラッシャー搭載:
テレビの音を変える“サウンドブースター”、ヤマハ「YAS-101」登場
ヤマハは、薄型テレビの“サウンドブースター”こと「YAS-101」を9月上旬に発売する。テレビの手前に置くだけで、7.1ch相当のバーチャルサラウンドが楽しめるという。(2011/8/10)

ノートPCに使うと良さそう:
PCで映画を見る人にオススメしたい――「7.1ch USBサウンドアダプタ」
上海問屋から、7.1ch出力対応などのUSBサウンド機器が発売された。価格は699円から。(2011/7/4)

日本上陸:
リアスピーカーの設置に困ったら? サラウンドに特化したワイヤレス技術「SUMMIT wireless」
5.1chや7.1chのホームシアター環境を作ろうとしたとき、最大の問題は後方のスピーカー設置だろう。悩めるホームシアターファンにとって、選択肢の1つになりそうなワイヤレス技術が日本に上陸する。(2011/6/27)

HDMIは2系統:
オンキヨー、ネットワーク機能を充実させたミドルクラスAVセンター「TX-NA709」
オンキヨーは、ネットワーク機能を充実させた7.1ch対応AVセンター「TX-NA709」を発売する。(2011/4/14)

光デジタルスルー端子付き:
7.1ch出力対応のUSBオーディオ変換アダプタ──「7.1チャンネル対応 USB DAC」
上海問屋で、7.1chの出力に対応するUSBオーディオ変換アダプタが発売された。価格は2999円。(2010/10/8)

パイオニア、第4世代ダイレクトエナジーHDアンプ搭載の7.1ch AVアンプ
パイオニアは、第4世代ダイレクトエナジーHDアンプを搭載した7.1ch AVマルチチャンネルアンプ「SC-LX83」と「SC-LX73」を10月上旬に発売する。(2010/9/8)

初の2ユニット構成:
テレビの下に置けるリアル7.1チャンネル、ヤマハ「YSP-2200」登場
ヤマハは、デジタル・サウンド・プロジェクターの新製品として、バータイプのセンターユニットとサブウーファーで構成される「YSP-2200」を発表した。手持ちのAVラックにも収まる新スタイル。(2010/9/1)

3Dパススルー対応:
ヤマハ、7.1チャンネル対応の新「POLYPHONY」3機種を発表
ヤマハは、デジタル・サウンド・プロジェクターの技術を用いたシアターラックシステム“POLYPHONY”の新製品3機種を発表した。コーナー置き対応の小型サイズもラインアップ。(2010/8/31)

ソニー、3D/7.1ch対応マルチチャンネルアンプ2機種を発売
ソニーは、3D/7.1c対応のマルチチャンネルインテグレートアンプ「TA-DA5600ES」「TA-DA3600ES」の2機種を発売する。(2010/8/25)

HDオーディオ対応:
隙のない進化を果たしたヤマハ「YSP-4100」
ヤマハの「YSP-4100」は、HDオーディオ対応を果たした新世代のサウンドプロジェクターだ。手軽に設置できる一体型ボディーから出てくるリアルサラウンドは、従来の5.1chから7.1chへと進化。その音をじっくりと聴いてみた。(2009/11/6)

ヤマハ、Blu-ray Discに対応したサウンドプロジェクター「YSP-4100」発表
ヤマハ、デジタル・サウンド・プロジェクターの新しいフラグシップモデル「YSP-4100」を11月に発売する。新たにBlu-ray DiscのHDオーディオをサポート。ビーム出力は7.1チャンネルになった。(2009/9/16)

オンキヨー、プロロジックIIzとDSXに対応したAVセンター「TX-NA807/SA707」を発売
オンキヨーは、7.1チャンネル対応AVアンプの新製品2機種を発売する。高さ方向を含む音場表現を可能にする「ドルビープロロジックIIz」に加え、広さや奥行きの空間表現を向上させる「オーディシーDSX」を新たに搭載。(2009/7/31)

iPodの動画再生も:
パイオニア、PQLSマルチサラウンド対応のAVアンプ「VSA-LX52」
パイオニアは、7.1チャンネルAVアンプの新製品「VSA-LX52」を7月上旬に発売する。「PQLS(Precision Quartz Lock System)マルチサラウンド」機能などを新搭載。(2009/6/3)

オンキヨー、AVセンター「TX-SA706X」にブラックモデル
オンキヨーは、7.1チャンネルAVセンター「TX-SA706X」のブラックバージョンを11月21日に発売する。(2008/11/10)

マルチポイントYPAO搭載:
HDオーディオ対応の第2世代アンプ、ヤマハ「DSP-AX1900」登場
ヤマハは、7.1ch対応AVアンプ「DSP-AX1900」を10月中旬に発売する。「3Dモード」搭載のシネマDSPやマルチポイントYPAOといった機能を上位モデルから継承した。(2008/9/10)

デノン、8万円台のHDオーディオ対応AVアンプ「AVC-1909」発売
デノンはエントリークラスのAVアンプ2機種を発表した。7.1chアンプ搭載の「AVC-1909」と5.1chの「AVC-1509」をラインアップ。AVC-1909はロスレス音声のデコードにも対応する。(2008/7/11)

パイオニア、黒光沢仕上げのミッドレンジAVアンプ「VSA-LX51」など2機種を発表
パイオニアは、7.1チャンネルAVアンプ2機種を6月下旬から順次発売する。黒光沢仕上げの上位モデル「VSA-LX51」とシルバーボディの「VSA-1018AH」をラインアップ。いずれもDolby TrueHDやDTS-HD MA(マスターオーディオ)のデコーダーを搭載した。(2008/6/5)

オンキヨー、リンク機能強化のAVアンプ「TX-SA606X」
 オンキヨーは7.1chAVアンプ「TX-SA606X」を発売する。機器間連携機能を強化し、「VIERA」「REGZA」「AQUOS」とのリンクが可能に。(2008/3/25)

フロントだけで7.1chサラウンド、ヤマハが新「シネマステーション」
ヤマハがホームシアターシステム「シネマステーション」の新製品「DVX-1000」を発売。2.1chシステムながら7.1chサラウンドに匹敵する音場を作り出すバーチャルサラウンド技術「AIR SURROUND XTREME」を搭載する。(2008/3/6)

マランツ、最新フォーマット対応の7.1ch AVアンプ2機種
マランツは、Dolby True HDやDTS-HD Audioをはじめとする最新のフォーマットに対応した7.1ch AVアンプ2機種を発表した。(2007/10/19)

DeepColor対応:
パイオニア、HDオーディオ対応のAVアンプ2機種
パイオニアは、次世代サラウンド対応の7.1ch AVアンプ「VSA-AX4AH」と「VSA-AX2AH」を発表した。Deep ColorやHDMIコントロールに対応するHDMI 1.3a端子を装備。10月中旬に販売を開始する。(2007/9/13)

ドルビーに聞くハイビジョンホームシアターの現状(後編)
Blu-rayやHD DVDに向けてドルビーが提供する3つのオーディオツールボックス「Dolby Digital」「Dolby Digital Plus」「Dolby TrueHD」。後編では、実際にAVシステムで楽しむ場合の注意点や7.1chサラウンドの見通しなどについて、引き続きドルビーの松浦氏に話を聞いた。(2007/6/19)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。