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「異常気象」最新記事一覧

関連キーワード

バーバリーの穴は大きすぎた ライセンス切れの三陽商会が業績不振で大リストラ
45年に及ぶ英バーバリーとのライセンス契約を昨年6月末に終了してから1年余り。アパレル大手・三陽商会の売り上げが大幅に落ち込んでいる。(2016/7/21)

集中豪雨でハマスタに大規模な浸水 オールスター前夜祭の観客が生々しい現地の様子をツイート
開催が予定されていたオールスター前夜祭イベントは中止。(2016/7/15)

ライセンス契約終了から1年:
大きすぎた「バーバリー」の穴が埋まらない 三陽商会、新ブランドの認知度「28分の1」
アパレル大手の三陽商会が、45年に及ぶ英バーバリーとのライセンス契約を2015年6月末に終了してから1年がたった。主力ブランドの抜けた穴は大きく、後継事業として立ち上げたブランドも販売が計画の約8割にとどまっている。(2016/7/5)

フワッフワな氷で人気の「かき氷工房 雪菓」、金箔のかかった「黄金のかき氷」を限定で提供へ
富士山の地下水を3週間かけて凍らせた天然氷を使用。(2016/6/27)

「100キロの力士が1平方メートルあたり1時間に1人落ちてくる」 雲研究者による集中豪雨の解説が斬新でごわす
空から降る一億の力士。(2016/6/21)

高井尚之が探るヒットの裏側:
なぜ「アイスクリーム」市場は伸び続けているのか
ジャーナリスト・経営コンサルタントの高井尚之氏が、人気企業・人気商品の裏側を解説する連載。今回は3年連続で過去最高を記録したアイスクリーム市場と有力ブランドを読み解く。(2016/6/9)

ITエンジニアの未来ラボ(9):
VR、人工知能、画像/音声/動画解析、IoTの最先端16事例が披露されたMicrosoft Innovation Day 2016
Microsoft Innovation Day 2016では、先進的な技術やサービスを提供する企業やスタートアップを表彰するInnovation Award 2016のファイナルピッチと表彰式が行われ、日本のスタートアップの最新の取り組みが明らかになった。本稿ではファイナリストたちが発表した優れたアイデアや最先端のサービスの一端をお届けする。(2016/6/3)

ソフトボールサイズのひょうがテキサスに降り注ぐ 民家や車の窓を破壊、数億ドルの損失に
頭に当たったらと思うとゾッとする。(2016/4/13)

今年の「冷やし中華 はじめました」はGW前にラッシュかも!「冷やし中華前線2016」が発表されたぞ
気象予報士のおねえさんかわいい(2016/4/8)

ユニクロ不振で大幅下方修正 ファーストリテイリング、今期は減益に
ファーストリテイリングが今期の利益見通しを大幅下方修正。ユニクロの不振などが要因。(2016/4/7)

林信行が見るApple発表イベント:
Appleが示した3つの重要なイニシアチブ
“10億台企業”は大きな責任を負う。プライバシー保護、環境への取り組み、そして健康――まもなく創業40年を迎えるAppleは、成熟した企業としての手本を示してみせた。(2016/3/23)

キューティーハニーに西内まりや 映画「CUTIE HONEY -TEARS-」で初主演初アクション
原作者永井豪も期待感。(2016/3/4)

巣鴨のかき氷専門店、富士山新氷の販売再開 11個のいちごを使った「いちごまみれ」も復活
食べたい。(2016/3/2)

省エネ機器:
2016年度は国内空調需要が盛り上がる、波に乗りたいメーカー各社の切り札
2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けた建設需要や、増税前の駆け込み需要の増加により、2016年度の国内空調市場は活性化する見通しだ。これに向け空調機器の展示会「HVAC&R JAPAN2016 冷凍・空調・暖房展」では、国内メーカー各社が注力製品を一堂に披露した。(2016/3/2)

電力供給サービス:
電力需要が1月に8.7%も減少、震災後の夏以来の落ち込み
電力会社10社が2016年1月に販売した電力量は前年比で8.7%も減少した。震災直後の2011年の夏に10%を超える減少率を記録して以降では最大の落ち込みだ。暖冬の影響や検針日数の違いがあったものの、電力会社の業績に与える影響は大きい。最大の減少は関西で11.3%に達した。(2016/2/29)

ヨーグルトが風邪やインフルエンザ予防に効く理由
風邪やインフルエンザ予防になぜ「ヨーグルト」や「乳酸菌」がおすすめなのか? その理由や効果に迫ります。(2016/2/16)

日本科学未来館がオープン以来最大のリニューアル 「呪怨」清水崇監督の映像作品も
リニューアル記念で、期間限定で常設展の入場とドームシアターの鑑賞が無料に。(2016/2/14)

今年はインフルエンザと花粉症のダブルパンチ? 暖冬の弊害で
暖冬といわれる2016年。インフルエンザ流行のシーズンが後ろ倒しになり、花粉症の時期と重なる可能性が……。(2016/2/7)

データからみるお買い物リアル:
鍋といえばナニ? 地域別「鍋」ランキング
寒い日が続いているので「温かい鍋を食べたいなあ」と思っている人も多いのではないでしょうか。マーケティングアプリケーションズが運営する家計簿アプリ「レシトク」で、よく売れている「鍋調味料」を調べてみました。(2016/2/5)

電力供給サービス:
電力需要が12月に前年比6.3%減、関西と四国は業務用が10%以上も
電力会社10社が2015年12月に販売した電力量は前年同月から6.3%も減り、過去15カ月間で最大の落ち込みを記録した。家庭用が6.9%、業務用が8.0%の減少で、産業用も4.6%減と振るわなかった。地域別では四国が8.5%減、関西が8.2%減と大きく、東京も7.5%減で販売量の低下が著しい。(2016/1/29)

花粉の季節到来 観測機「ポールンロボ」の配備が始まる
ウェザーニューズが提供する気象情報サイト「ウェザーニュース」やスマホアプリ「ウェザーニュースタッチ」内での「花粉Ch.」で活用されている花粉観測機「ポールンロボ」が、全国の里親に向けて発送されています。(2016/1/29)

コンビニ探偵! 調査報告書:
コーヒーそしてドーナツの次は? コンビニでヒットしそうな商品
暖冬の影響でアイスの売れ行きが好調のようだ。今回は、コンビニで売られているアイスについて調査してみよう。(2016/1/28)

SOHO/中小企業に効く「クラウド確定申告サービス」の選び方:
なぜ「確定申告」×「クラウド」が便利なのかを知る
近年よく耳にするようになったクラウド型の確定申告サービス。なぜ今クラウド確定申告サービスが注目を集めているのか、そして従来までのソフトと異なる点は?(2016/1/27)

日本人の5〜10人に1人が花粉症:
2016年の花粉飛散量は少なめ? 気になる最新の花粉症情報とは
今や国民病の1つともいわれる花粉症。今回は、2016年の花粉症情報をお伝えします。(2016/1/27)

和洋菓子・デザート市場、2014年度は微減の2兆1390億円 増税の影響は最小限
調査会社の矢野経済研究所が和洋菓子・デザート類市場に関する調査結果を発表した。2014年度は前年比0.2%減にとどまった。(2016/1/20)

同人ゲーム作りを目指す女子高生たちの物語 「ステラのまほう」がアニメ化
キャストや放送開始日などは未定。(2016/1/19)

インフルエンザ流行予想・流行情報
2016年1月14日、東京都内でのインフルエンザ患者報告数が、流行開始の目安を超えたと発表されました。他の地域でも、今後流行が拡大していくことが予想されます。(2016/1/15)

水曜インタビュー劇場(天候編):
新ビジネスの“成功確率”は? 「スポーツ+天気」がやって来そう
気象予報会社のウェザーニューズがスポーツチームの支援にチカラを入れている。ラグビー日本代表チームのほかに、さまざまなスポーツを支援しているが、次にどんなビジネスを企画しているのか。担当者に話を聞いた。(2016/1/13)

東京で初雪 今シーズン最も寒い1日に
東京都心で12日、初雪を観測。平年より9日遅く、今シーズンとしては最も寒い1日になりそうです。(2016/1/12)

東京で初雪を観測 今シーズンではもっとも寒い1日に
昨年より29日遅い初雪(東京都心)になりました。(2016/1/12)

PR:社会貢献活動からICT農業まで 富士通と奥野田ワイナリーの“マリアージュ”
富士通がワイン作りに取り組んでいるのをご存じだろうか。山梨県の奥野田ワイナリーが運営するブドウ農園の一角に「富士通GP2020ワインファーム」を設け、従業員やその家族が年に数回足を運び、作業に勤しんでいるのだ。(2016/1/12)

2016年 新春インタビュー特集:
サステナビリティのため、日本の未来のために“前のめり”の投資を――NEC・遠藤社長
中期経営計画で社会ソリューション事業への注力を示しているNEC。この4月で社長のバトンを渡す遠藤氏は、ICTが社会に貢献できるテーマとして「サステナビリティ」を挙げた。2020年、そして「2020年以後」を見据えて“前のめり”な投資が必要だと語る。(2016/1/1)

雨は雪へと変わる? クリスマスの天気は?
間もなくクリスマスが到来。暖冬の今年、ホワイトクリスマスになる場所は?(2015/12/21)

今年の漢字は「安」に決定 安心してください、安って書いてますよ
貫主の字が達筆すぎて一瞬分かりませんでした。(2015/12/15)

日本気象協会が選ぶ「2015年お天気10大ニュース・ランキング」決定 第1位は住宅街が浸水した「台風18号による大雨」
第2位はひまわり8号の運用開始。(2015/12/10)

携帯各社、エリアメール&緊急速報メールで「特別警報」を配信開始
ドコモの「エリアメール」、KDDI・沖縄セルラー電話・ソフトバンクモバイルの「緊急速報メール」で気象庁が発表する「特別警報」を11月19日から配信開始する。(2015/11/17)

ET2015 開催直前情報:
会場で要チェック「ET/IoT Technologyアワード」受賞社決定
組込みシステム技術協会は「Embedded Technology 2015」に出展、展示される製品や技術などの中から、業界の発展や国内産業競争力の向上に寄与するものを表彰する「ET/IoT Technologyアワード」の受賞社を発表した。(2015/11/16)

エネルギー供給:
日本のエネルギー消費は2.7%減少、脱化石燃料が進み5年振りにCO2も削減
2014年度のエネルギー需給実績が公開された。最終エネルギー消費は前年度比2.7%減少した。一次エネルギー供給は石油から再生可能エネルギーなどへの燃料転換も進んでいる。こうした影響で5年振りにCO2排出量も減少した。(2015/11/12)

スマートシティ最前線:
持続可能な次世代都市の構築
今後、新興国を中心に急速な都市化が想定されている。持続可能な都市の実現の鍵となるのは都市のインフラシステムであり、新興国でのスマートシティの建設の多くは、最新の技術を一括して活用することで大幅な後発者利益を享受できるであろう。本稿では最新のスマートシティの要素を基に議論を進める。(2015/10/20)

太陽光:
塩害や積雪など、多彩な条件に応える産業用ソーラー
ハンファQセルズジャパンは、低圧産業用太陽光発電システムの新シリーズを発売する。従来の野立て用に加え、折板屋根上用、塩害地域用、積雪地域用など多彩なニーズに応えていく方針だ。(2015/10/16)

スイッチオンで即、農業IoT “ITかかし”が切り開く農業の新境地
ハードルが高い“農業×IoT”を、もっとカンタン、手軽に――。そんな思いから生まれた“21世紀のITかかし”が注目を集めている。このソリューションは、人手不足、後継者不足に悩む農家の救いになるのだろうか。(2015/10/15)

第1回 2016年春の花粉飛散予測
今年飛散量の少なかった大阪はおよそ2倍近くになる予想。(2015/10/7)

自然エネルギー:
停電少ないドイツ、再生エネでも品質維持
火力発電と比較したとき、再生可能エネルギーを利用した発電は不安定だと考えられている。大量導入したとき何が起こるのか。再生可能エネルギーの導入比率が日本の2倍以上に及ぶドイツの事例が参考になる。ドイツは2014年、停電時間の最短記録を達成した。(2015/9/7)

製造ITニュース:
「君これやっといてね」日立が業務指示を行う人工知能開発
日立製作所は、業務システムに蓄積したビッグデータから、業務変動や現場業務の活動を理解し、適切な業務支持を行う人工知能を開発した。この技術を活用し自社内の実証では物流業務で8%の効率改善を実現したという。(2015/9/4)

自然エネルギー:
なぜこんなに蒸し暑いのか、海面水温の影響が明らかに
首都大学東京、理化学研究所、北海道大学、埼玉県環境科学国際センター、海洋研究開発機構からなる研究チームは、日本近海の海面水温の変化が関東地方の夏の気温変動に影響を及ぼしていることを明らかにした。(2015/8/17)

スマートシティ:
下水道の氾濫を予知する新システム、浸水被害が多い郡山市で実証開始
富士通研究所は福島県郡山市と共同で、2015年7月23日より下水道氾濫の兆候を検知するセンシングシステムの実証を開始した。ゲリラ豪雨などによる浸水被害の軽減を目的としたもので、2016年3月31日までの実証となる。(2015/7/27)

今年の「ゲリラ雷雨」はどうなる? ウェザーニューズが予測
突発的かつ局地的に大雨や雷をもたらすゲリラ雷雨が気になる季節になったが、今年はどのような傾向があるのだろうか。ウェザーニューズによると……。(2015/7/9)

2014年度の酒類市場――ウイスキー好調、新ジャンル苦戦
矢野経済研究所は6月19日、酒類市場に関する調査結果(2015年)を発表した。(2015/6/19)

交換レンズ百景:
独特の広さや歪みを楽しみたくなる魚眼レンズ――オリンパス「M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO」
魚眼レンズと聞くと、特殊な用途にしか使えないと思いがちだが、F1.8と非常に明るくレンズ前2.5センチまで寄れるこのレンズは、誇張されるパースやデフォルメ効果、独特のボケを生かした面白い写真が撮れる。(2015/6/17)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年6月第1週
日販と同じく、トーハンも減収減益決算となりました。両社からは2015年上半期ベストセラーも発表されています。(2015/6/8)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。