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「Adobe Bridge」最新記事一覧

Creative Cloudの予約もスタート:
アドビ、「Creative Suite 6」日本語版を発表
アドビシステムズは「CS6」の日本語版を発表した。ユーザーの意見を参考にした新機能を多数追加し、HTML5/CSS3など新規格への対応も強化した。また、CS6のすべてのアプリケーションが利用できるクラウドサービス「Creative Cloud」の予約受付も開始する。(2012/4/23)

250以上の新機能を追加:
アドビ、「Creative Suite 5」日本語版を発表
アドビシステムズは「CS5」の日本語版を発表した。Photoshop/Premiere Pro/After Effectsが64ビットネイティブ対応となったほか、Flash関連機能が強化された。(2010/4/12)

PhotoshopはGPUで高速化:
アドビ、「Creative Suite 4」日本語版を発表
アドビシステムズは「Adobe Creative Suite 4」の日本語版を発表した。国内での出荷開始は米国より2カ月遅れの12月中旬を予定している。(2008/11/11)

Photoshopは上位版が登場:
アドビ史上最大の製品発表――「Creative Suite 3」日本語版
「Creative Suite 3」日本語版は、旧マクロメディアのソフトを統合し、目的別に6製品のラインアップを用意。Photoshopには上位版が追加された。(2007/5/8)

50万人が使う“明るい暗室”「LIGHTROOM」が1.0へ
1年あまりの長い助走期間を経て、「LIGHTROOM」がついに完成する。アドビ システムズが1月30日に行った発表会では、新たに搭載される機能などの紹介が行われた。(2007/1/30)

PR:上海の街、美女、食をフォトビューワで堪能――プロ写真家がエプソン「P-5000」を徹底活用
エプソン「P-5000」は、4.0型の高精細液晶と80Gバイトの大容量HDDを搭載したマルチメディアストレージビューワだ。中国通のカメラマン永山昌克氏が上海旅行で実感したP-5000の魅力とは何か。(2007/1/9)

ついにIntel Mac版も――Adobe Photoshop CS3のβ版公開
Intel Mac最適化版Photoshopがβ版ながらようやくリリースされる。(2006/12/15)

アドビ「Adobe Acrobat 8 Professional」日本語版などを発売
アドビシステムズは「Adobe Acrobat 8 Professional」などの日本語版を11月17日から販売する。(2006/11/17)

Adobe、Iron Mountainと提携で写真バックアップサービス
バックアップサービスはAdobe Bridgeなどの製品に組み込んで4〜6月期中に開始予定。ユーザーは自動的にデジタル画像ライブラリのバックアップを取ることができる。(2006/2/28)

アドビ「Creative Suite 2」日本語版発表
「Creative Suite 2」日本語版各製品は7月上旬に発売。Photoshopの1機能だったファイルブラウザが「Bridge」として独立し、IllustratorやInDesignからも呼び出せるようになった。(2005/6/7)

「Adobe Creative Suite 2」、5月にデビュー
Creative Suite 2は5月に米国とカナダで出荷開始され、各国版は5月末から6月初旬にリリースされる。(2005/4/4)

Adobe、Photoshop CS2を発表
Photoshop CS2には、画像の遠近感を保ったまま画像オブジェクトをコピー、ペイント、変形できる「Vanishing Point」などの新機能が追加されている。(2005/4/4)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。