ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  A

「Adobe Connect」最新記事一覧

Adobe、Flash PlayerとAdobe Connectの脆弱性を修正
Flash Playerの脆弱(ぜいじゃく)性では、リモートの攻撃者にコードを実行される恐れがあり、できるだけ早く最新版に更新する必要がある。(2017/7/12)

Adobe、Flash Playerの更新版リリース 深刻な脆弱性を修正
Flash Playerの更新版では9件の脆弱性に対処した。悪用されれば攻撃者にコードを実行され、システムを制御される恐れがある。(2016/11/9)

Adobe、Web会議システム「Connect」の脆弱性を修正
Windows版のConnect 9.5.2までのバージョンのアドインインストーラに脆弱性が存在する。(2016/5/24)

Adobeライセンスキー送付を装う詐欺を確認、添付は開かず削除を
Adobe製品のライセンスキーと称する不正メールの添付ファイルを開くと、マルウェアに感染する恐れがある。(2013/12/24)

Adobe Connectのフォーラムサイトからユーザー情報流出か
「エジプトのハッカー」を名乗る人物が、Adobeのサーバに不正侵入してユーザーなどの情報を盗み出したと公言。Adobeが調査に乗り出した。(2012/11/15)

携帯電話でもOK 世界66都市間で低コストな音声会議「V-CUBE ボイス」
ブイキューブは電話回線を使用した音声コミュニケーションサービス「V-CUBE ボイス」の提供を開始した。利用料は国内通話の場合で1分当たり15円から。(2011/11/28)

幅広く普及しているFlash技術が基盤:
PR:Web会議の決め手は、PCでもモバイルでも利用できる使いやすさにあり
実際に相手と会っての打ち合わせや相談が難しい場合に活用したいのがWeb会議だ。しかし、「導入に手間が掛かり過ぎるのでは?」と疑問に思う企業が少なくない。そんな疑問を解決してくれるのが、Flash Playerがあればすぐに会議に参加できる「Adobe Connect」である。その特徴をユーザーの活用事例を交えながら紹介しよう。(2011/8/11)

Web会議「Adobe Connect」にクラウド版、Adobe社長「震災後の在宅勤務に使った」
アドビシステムズは、Web会議ソリューション「Adobe Connect」の導入形態として「Adobe Connect Managed Services」を追加した。Amazon Web Services(AWS)を活用しており、これまでのホスティング版、オンプレミス版に続くクラウド版の位置付け(2011/8/4)

アドビ、Web会議のマネージドサービスを提供 在宅勤務に効果
Adobe ConnectがAWS上で「Adobe Connect Managed Services」として利用できるようになった。提供はパートナーのサムライズが行う。(2011/8/4)

NEWS
アドビ、FlashベースのSaaS型Web会議サービス「Adobe Connect Managed Services」
オンプレミス、ホステッド型に加えて、AWS EC2を利用したSaaS型をラインアップ。在宅勤務導入などでニーズ拡大が期待されるWeb会議市場に投入する。(2011/8/4)

SkypeとMicrosoftの合併は企業に何をもたらすのか?(後編)
MicrosoftによるSkype買収に動揺を見せる“Skype導入”企業
MicrosoftによるSkype買収に好意的な企業が存在する一方、既存のSkypeユーザーの中にはSkypeの将来に懸念の声も生じている。Microsoftは彼らを納得させられるのか?(2011/6/2)

FlashアプリがiPhoneで動く――Adobeが変換ツール
Appleは依然としてiPhoneをFlashに対応させていないが、「Adobe Flash Professional CS5」の登場で、FlashアプリをiPhoneで動かせるようになる。(2009/10/6)

Flashコンバータ:
Adobe、iPhoneアプリを作れる「Flash Professional CS5」発表
Flash Professional CS5を使えば、Flashを使ったアプリケーションをiPhoneにエクスポートできる。(2009/10/6)

Adobeがアドバイザリーを公開:
MSのATLの脆弱性はFlashとShockwaveにも影響
Flash PlayerとShockwave Playerは、脆弱性のあるMicrosoftのVisual Studioを利用して開発されていたことが分かった。(2009/7/29)

リッチアプリケーション開発を支援:
Adobe、SAP/Salesforceとの統合化でエンタープライズ市場に照準
AdobeがSAPとの協業拡張を発表した。Adobeツールを利用するSAP開発者のリッチアプリケーション構築支援が狙いだ。(2008/11/20)

NEWS
アドビ、Web会議向け機能を強化した「Acrobat Connect Pro」の最新版
議事録の保管/編集機能の搭載や主要IMへの対応などWeb会議機能を強化。「Adobe Presenter」との統合により、PowerPointで作成したプレゼン資料のFlash化も可能だ。(2008/6/5)

Adobe Acrobat 9の機能が明らかに
次期版Acrobatでは、Mac版はProfessionalバージョンのみになり、電子的に記入できるフォームの作成機能がStandard版にも加わる。(2008/4/17)

Adobe、Flash Media Serverなど3製品の脆弱性に対処
Flash Media Server、Connect Enterprise Server、RoboHelpの脆弱性修正パッチが公開された。(2008/2/14)

AdobeのWebオーサリングツールに複数の脆弱性
DreamweaverとContribute、Connect Enterprise Serverにクロスサイトスクリプティングの脆弱性が存在する(2008/1/18)

Thermo、Share、CoCoMo――Adobe MAXで見えた次の技術
コードを書かずにアプリケーションを作成できるデザイナー向けツール「Thermo」、ファイル共有サービス「Share」など、Adobeは多数の新技術を披露した。(2007/10/5)

第2四半期の業績は過去最高:
“AIR”と“SaaS”で勝ちに行く――アドビが事業戦略を説明
アドビシステムズは、本社社長兼COOの来日に合わせて事業説明会を開催。AIR(開発コード名Apollo)で開発したアプリケーションやSaaSのデモを行った。(2007/7/27)

SAPとアドビ、紙ベースの非効率排除に向けタッグ
SAPジャパンとアドビは、SAPアプリケーションを使用するビジネスユーザーの生産性向上で協業した。PDF技術を業務システムの入力画面として利用できる「SAP Interactive Forms by Adobe」を推進する。(2007/7/18)

SAPPHIRE '07 Atlanta Report:
SAPがMicrosoft、Adobe、Cisco、HPらと協業拡大、エコシステムによる革新をさらに加速
SAPは、「SAPPHIRE '07 Atlanta」で、Microsoft、Adobe Systems、Cisco Systems、およびHPらとの協業拡大を明らかにし、エコシステムによる革新をさらに加速する。(2007/4/24)

Adobe、Web会議ソリューション「Acrobat Connect」発売
AdobeのAcrobat Connectでは、ユーザーはWeb上に会議室を持ち、そこでほかのユーザーとのWeb会議が可能。PDFファイルの共同作業もできる。(2007/1/16)

「Adobe Reader 8」日本語版公開
PDF閲覧ソフトの最新版「Adobe Reader 8」日本語版が公開。インタフェースを一新し、操作ガイド機能も追加した。(2006/12/6)

ホワイトボード上の書き込みを即座に共有――NECが災害時向け情報共有システム
NECは、緊急事態が発生した時に、各地の情報や被災地の映像、音声をリアルタイムに共有できる「UNIVERGE 緊急対策会議ソリューション」の販売を開始した。(2006/11/13)

PDFの普及率高い日本、付加価値を使いこなす米国
「ビジネスパーソン以外の一般ユーザーもPDFのことをよく知っている」。そんな日本に比べて、PDFの付加価値を利用するのが米国のビジネスパーソンだという。米Adobeのリンチ上級副社長も自宅を改装する際、PDFファイルで業者とやり取りした経験がある。(2006/11/9)

「Adobe Acrobat 8」販売開始
Adobe Acrobat 8の英語、フランス語、ドイツ語、日本語版が発売され、「Adobe Acrobat Connect」の無料トライアルが開始された。(2006/11/2)

UNIVERGEとAcrobat Connectが連携した会議ソリューション、日本SGIらが提供
Adobe Systemsと日本SGIは、IPテレフォニーとWebを統合した企業向け会議ソリューションを提供する。(2006/10/26)

「Adobe Reader 8」日本語版を12月に提供、有償版と組み合わせて書き込みも可能に
アドビシステムズは、「Adobe Reader 8」日本語版を12月に提供する。Acrobat 8シリーズの有償版と組み合わせると、Adobe Reader 8しか持っていないユーザーもPDFファイルの一部に書き込みが可能になった。(2006/9/19)

Adobe、Acrobat 8とAcrobat Connectを発表
バージョンアップしたAcrobat 8とAcrobat Connectで、Web会議をしながらPDFファイルでの共同作業が可能になる。(2006/9/19)

「Adobe Flex 2」、9割のJavaデベロッパーを魅了?
コミュニティー相乗で活性化するAdobe Flex 2。正式リリースを記念したイベントが行われた。合わせて来日されたジェームズ・ワード氏に、インタビューで聞いた。(2006/8/4)

「遠隔だからこそできる授業を」、岐阜大学がBreezeでインターネット講義
岐阜大学は2006年度より、アドビシステムズの「Macromedia Breeze」を用いたインターネット型遠隔教育を実施していく。(2006/4/4)

Flash Playerなどに深刻な脆弱性、修正版へのアップグレードを
Adobe Systemsは「Flash Player」をはじめとする同社の製品に深刻な脆弱性が存在することを明らかにし、バージョンアップを呼びかけている。(2006/3/15)

「人とアイデアをつなぐプラットフォームを提供したい」とアドビ新社長
アドビの事業戦略説明会で、新社長のイルグ氏は、「情報こそがビジネスのパワー。人とアイデアの深いエンゲージメント(かかわり)を追求したい」と話した。(2006/2/7)

日本SGI、「Macromedia Breeze」で戦略提携
日本SGIとアドビシステムズが「Macromedia Breeze」に関する戦略的提携を締結した。(2005/12/14)

SiliconLIVE!がコンテンツ時代の注目ソリューションに──日本SGIが発表
日本SGIは、コンテンツビジネスの拡大を目指し、CLMソリューションの新体系「SiliconLIVE!」を発表した。同領域に対する同社のこれまでの取り組みと併せて紹介しよう。(2005/11/30)

Interview:
「MacromediaはApolloでユーザー体験の革新をOS世界にもたらす」とリンチEVP
アナハイムで開催中の「Macromedia MAX 2005」でMacromediaは、Flashプラットフォームの新たな技術を披露した。同社でチーフソフトウェアアーキテクトを務めるリンチ執行副社長に話を聞いた。(2005/10/20)

Macromedia MAX 2005 Report:
企業市場への足掛かりを得たいMacromedia、Flex 2でリッチ体験開発のすそ野を拡大
エンタープライズ市場に足掛かりを得たいMacromediaは、アナハイムで開催中の「Macromedia MAX 2005」でFlex 2のα版を公開した。豊かなユーザー体験を開発する敷居を一気に引き下げるのが狙いだ。(2005/10/20)

Macromedia MAX 2005 Report:
コラボレーション基盤へと進化するMacromedia Breeze
Macromediaでは、「Breeze」のようなビジネスユーザー向け事業の売り上げも15%近くを占め、その存在感を次第に高めている。Breezeは今後、データ同期のAPIも用意され、コラボレーション基盤へと進化する。(2005/10/19)

Macromedia MAX 2005 Report:
Macromedia MAX開幕、加速するWebアプリの次世代シフト
前夜、シカゴ・ホワイトソックスが46年ぶりのリーグ優勝を決めたカリフォルニア州アナハイムでMacromediaの年次カンファレンス「Macromedia MAX 2005」が開幕した。(2005/10/18)

やっぱりPDFとFlashは統合? アドビCEOが語るマクロメディア統合計画
米アドビシステムズのCEO、ブルース・チゼン氏が来日。マクロメディア合併後の同社の方向性について語った。(2005/9/29)

Cisco、MacromediaのBreezeをライセンス
CiscoはMacromediaからライセンスを受け、中小企業向けのオーディオ/Webカンファレンス製品「MeetingPlace Express」にFlashベース機能を組み込む。(2005/9/21)

MacromediaとHP、通信事業者向けサービスで提携
MacromediaのFlashプラットフォームとHPのサービス配信プラットフォームを統合し、通信キャリア向けに共同で売り込みと販売を展開する。(2005/9/7)

Macromedia増収増益
Macromediaの4〜6月期決算は、売上高が1億1680万ドル、純利益は1520万ドルの増収増益となった。(2005/7/21)

効果的なオンラインコミュニケーションを支援するマクロメディア
マクロメディアは7月4日、eラーニングやWeb会議を可能にするWebコミュニケーションソフトの最新版「Macromedia Breeze 5」日本語版を発表した。(2005/7/4)

残る製品、消える製品……Adobeの今後を考える
Freehandは廃止され、Fireworksは緩やかに消え、Adobe ReaderはFlashプレーヤーを取り込むだろう。それから、InDesignはQuarkに売却される――これは冗談だ。(IDG)(2005/4/21)

Flashサーバテクノロジー――Flash Communication Server構築編
Flashのサーバサイド最新動向には、企業向けにJavaアプリケーションのUI実現をするFlexが挙げられる。この特集では、順次Flashをサーバサイドテクノロジーについて連載する。今回はFlash Communication Serverの構築法。(2005/2/15)

“FlashとEラーニングの親和性高まる” Captivate日本語版発表
ソフトウェアの操作性を解説するには、実際の画面をカーソルの動きと共に見せるのが理想だ。マクロメディアから発売されたCaptivateは、Windows上のカーソル操作と画面を記録し、保存後でも編集が可能な特徴を持つ。(2004/11/16)

MAX 2004:
Macromediaのモバイル向け「多方面戦略」
Macromediaがモバイルデバイスへの進出を狙っている。Flash Liteを初めとする同社の戦略を、同社副社長に聞いた。(2004/11/5)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。