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「アルク」最新記事一覧

「春のパンまつりは好景気をもたらすためフランスでも有名」とネットでうわさに 現地「聞いたことがない」
「ヤマザキ春のパンまつり」がフランスでも有名だというTwitterのうわさについて山崎製パンに確認したところ、ほぼデマであることが判明。(2016/2/24)

外国人観光客も増えてますし:
いつでもどこでも英会話、カシオからポケットサイズの学習ツール「joy study」登場
カシオ計算機は、英会話のデジタル学習ツール「joy study」を発売する。通勤や移動時間などちょっとした空き時間に英会話を繰り返し聞くことで各種フレーズを学習できるという。(2015/7/30)

今年も春を告げる祭りの季節がやってきた 山崎製パンの「春のパンまつり」開催へ
2月1日から祭りだわっしょい!(2015/1/20)

EdTechフロントランナー【アルクテラス編:第2弾】
生徒1人ひとりの“一番知りたい解き方”を教材にする「カイズ」
ノート共有型SNS「Clear」を運営するアルクテラス。同社が運営する個別指導塾「志樹学院」でも活用しているのが、学習者の特性に合った指導を支援する「カイズ」だ。その特徴を説明する。(2014/9/8)

EdTechフロントランナー【アルクテラス編】
「LINE」「Facebook」で授業ノートを貸し借りできる「Clear」
アナログな学習ツールであるノートをデジタル化。かつSNS連係でノートを共有できる――。こんな学習スタイルを可能にするのが、アルクテラスの「Clear」だ。(2014/7/14)

海外の電子書籍市場で日本の小説を売るということ――プロデューサー清涼院流水に聞く
作家自ら作品を英訳し、電子書籍として海外の市場で販売するという、清涼院流水氏が立ち上げたプロジェクト「The BBB」。その取り組みと展望について聞いた。(2014/5/16)

有名大合格者のノート500冊以上を無料公開 ノート共有アプリ「Clear」で
東京大学や慶応義塾大学など有名大学合格者が受験時にまとめたノート500冊以上が、ノート共有スマートフォンアプリ「アプリClear」で公開へ。(2014/4/23)

EdTechフロントランナー
従来の発想にとらわれることなく、教員が真に求める製品を提供する――こうした情熱を持って、特徴的な製品開発を進めるEdTechベンダー。各社の製品の特徴と、製品に込めた思いを探る。(2015/3/4)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
グローバルで活躍するための「考え抜く力」
十分に理解したうえで意見を持つ。理解を深めた後大切なことそれは根拠。自分の頭で考え抜くことで、意見が説得力を持つようになる。(2014/2/13)

講義ノートをスマホで共有「Clear」 メッセージ機能で友人に質問も
講義ノートを友人同士で共有できるスマホアプリ「Clear」がリリースされた。メッセージ機能で質問しあったり、文字列を隠す暗記用シールを使って効率よくグループ学習できる。(2013/12/12)

毎日コツコツ英会話:
シリコンバレーに行くために、英会話学習を始める!
やろうと思っては挫折を繰り返していた英会話学習。今回は勉強をする明確な理由が見つかったので続けられそうです。目標は半年で日常会話レベルまで上達すること。毎日コツコツ頑張ります。(2013/10/16)

出版業界ニュースフラッシュ 2013年9月第1週
出版業界で先週起こった出来事をまとめてお届けする週刊連載。9月第1週は、出版者への権利付与について、中間まとめが公表されています。(2013/9/9)

ヒロ前田氏に聞くTOEIC対策:
TOEIC受験の第一人者に聞く――社会人にとってのTOEICの意義とは?
グローバル対応の名のもと、英語力を測る上でのTOEICの在り方があらためて問われている。長年TOEIC受験対策を手掛けてきたヒロ前田氏に、詳しく話を聞いた。(2013/9/6)

英検3級レベルでも大丈夫――アルクが月1890円から始められる初心者向けオンライン英会話
語学系出版社のアルクは、初心者向けオンライン英会話を9月9日に開始する。英語に苦手意識を持っているけども必要性を感じている人に向けて、ネイティブと会話ができる体系だったレッスンを提供する。(2013/9/5)

英文データシートを“読まずに”活用するコツ(12):
日本語データシートは技術英語の“逆引き辞典”になる!!
いよいよ最終回です。本連載ではこれまで、英文データシートを起点にしてお話をしてきました。つまり英語から日本語へ、という流れです。今回はそれとは逆に、「この日本語の専門用語って、英語でどのように伝えるの?」という場面で使えるテクニックを紹介します。(2013/6/5)

TOEICを題材にしたミステリー小説が登場
TOEICに向けてすでに勉強している人も楽しめる、少し違った角度からTOEICにスポットを当てた書籍を紹介します。(2013/4/15)

ビジネス英語の歩き方:
英語の中の「中国語」とどう付き合うか?
北京や上海といった大都市以外の中国の都市名や人名を、日本人は漢字の日本語読みで覚えています。ところがビジネス英語の中に登場する中国語は、元の中国語の音で出てくるから困ってしまいます。(2013/4/10)

700円→85円のアプリも:
アルク、TOEIC対策アプリ5種類をセール販売
アルクが、iOS向けのTOEICテスト対策アプリをセール販売。ヒロ前田氏監修の「1日3分 TOEIC TEST PART5!」、およびTOEIC版「キクタン」シリーズ3種類を85円、模試アプリを1200円で提供する。(2013/3/5)

「春のパンまつり」開幕に合わせ公式レシピ本登場
ヤマザキ社員が提案したという131のパンの食べ方を収録した本、『毎日がパンまつり』を紹介。(2013/2/1)

今年もヤマザキ「春のパンまつり」が始まるぞおおおお!
今年もやります、春の風物詩。(2013/1/31)

TOEICテストの対策アプリ、期間限定で値下げ――アルク
アルクが1月末までの期間限定で、TOEICテスト対策用iOSアプリを最大600円値下げ。3月の公開テスト受験者を支援する。(2013/1/15)

ビジネス向けモデルは中国語講座も搭載――シャープ、1月25日よりカラー電子辞書「Brain」シリーズ2機種を追加発売
高校生向けモデルにはセンター試験対策コンテンツが収録される。(2013/1/11)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2012/12/26)

アマゾン、独自のAndroidアプリ配信ストア「Android アプリストア」をオープン! 日替わりの有料アプリ無料販売も
アマゾンがAndroidアプリの配信サービス「Android アプリストア」をオープンした。(2012/11/30)

一掛けいこうぜ!――ALOOK、「モンスターハンター」コラボメガネを11月23日発売
「モンハン」のモンスターやアイルーがメガネになって登場。一狩り行くときには、これを一掛け、ってのはいかがですか?(2012/11/19)

アルク、「Google Play ブックス」で語学関連書など24作品を発売
アルクが語学および留学関連の電子書籍を「Google Play ブックス」へ提供。既刊の24タイトルをはじめ、今後もラインアップを増やしていく予定だ。(2012/9/26)

アルクの人気既刊7タイトルがkoboイーブックストアでリリース
アルクが「英語で話そう! 世界が恋する日本」ほか7タイトルをkoboイーブックストアでリリース。今後も継続的に提供を行う。(2012/7/19)

eReading Maniacs――「電読」の楽しみ(3):
「電子書籍」サービスを選ぶときに考えること
百聞は一“読”にしかず、論ずるより“読”むが易し。「電子書籍」の未来は、その読者によってこそ語られるべき――。売る側の論理ではなく、読み手の論理で「電子書籍」を考える本連載。今回は、「電子書籍」というコンテンツの永続性について考えます。(2012/4/13)

アルクとドコモのTOEIC対策アプリ「ドコモゼミ TOEIC TEST PART5」
「ドコモゼミ TOEIC TEST PART5 byドコモ×アルク」は、TOEIC TESTのリーディングセクション PART5に特化したアプリ。1日3分程度で学習でき、忙しいビジネスパーソンにぴったり。(2011/11/25)

ドコモ、スマートフォン向け学習支援サービス「ドコモゼミ」を提供
NTTドコモがスマートフォンとタブレット向けに、ゲーム感覚で学習ができるサービス「ドコモゼミ」を9月1日から提供する。第1弾としてアルクと共同開発した英語学習アプリを提供するほか、ポータルサイトも開設する。(2011/8/31)

売れるのには理由がある:
学生に絶大な支持を得るカシオの電子辞書「エクスワード」
シェアナンバー1を獲得するには何か理由があるはず。電子辞書市場でトップを走る「エクスワード」がなぜ支持されているのかを解き明かす。(2011/8/11)

すきま時間に単語力を磨く「ボキャブラキング PowerWords Lite」
ちょっとした空き時間にさくっと楽しめるのが、ゲーム感覚で単語力を磨ける「ボキャブラキング」。アルファベットをタップして、意味に合った英単語を完成させよう。(2011/2/8)

「英辞郎 on the WEB」がChrome拡張機能に
英和・和英辞書のオンラインサービス「英辞郎 on the WEB」をGoogle Chromeで活用できるエクステンションをアルクが公開した。(2010/10/19)

総まとめ:
電子書籍もゲームも地図も iPad向けアプリ&サービスいろいろ
iPad発売に合わせ、iPad向けの電子書籍やゲーム、地図サービスなどが続々と登場。(2010/5/28)

CCC、ダスキン、アルクに学ぶ企業Twitterの経験則
カルチュア・コンビニエンス・クラブ、ダスキン、アルクネットワークスの担当者が集まり、B2C向けTwitter活用の成功事例を披露した。ユーザーを巻き込むアイデアや真摯な対応が、企業Twitterの成否を分けるようだ。(2010/4/28)

3D仮想空間で「バーチャル英会話教室」 NTTとアルクが提携
NTTとアルクが提携し、3D仮想空間を利用したバーチャル英会話教室を来年4月に始める予定だ。(2009/11/9)

App Town 教育:
手書き認識対応のiPhone向け英語学習アプリ――「カク★英単語【入門】」
苦手な単語は“書いて”覚える――。アルクが手書き認識対応の英語学習アプリ「カク★英単語【入門】」をリリースした。(2009/8/21)

ボイジャーとアルク、iPhone向け語学教材コンテンツを開発
ボイジャーとアルクがiPhone向けの語学教材アプリを開発し、東京国際ブックフェアで披露した。Windows MobileやAndroidケータイ向け書籍の制作も検討しているという。(2009/7/13)

リリースダイジェスト(4月16日)
アルクからiPhone/iPod touch用英語学習アプリ「究極の英語リスニング」登場、女性向けSNS型写真共有サイト「Kallendays」、ティンマシンのゲームサイトで無料キャンペーンなど。(2009/4/16)

仕事耕具:
デジタル単語カード「memoribo」に、しゃべる「LISNY」 コクヨから
コクヨS&Tは、デジタル単語カード「memoribo」として新たに「LISNY」を発売する。声も登録できるようになったため、見て聞いて総合学習できる。(2009/3/10)

「聞いて覚える英単語〜アルクのキクタン」体験版が公開に
(2009/3/5)

仕事耕具:
“100コンテンツ”エクスワードに最上位モデル、大辞典を複数収録
カシオ計算機は、電子辞書「エクスワード」シリーズとして100コンテンツを収録した3機種を発売。最上位機種には、「ランダムハウス英和大辞典」「精選版日本国語大辞典」「日本歴史大事典」などの大辞典を収録した。(2009/2/5)

仕事耕具:
TOEIC、TOEFL対策も セイコーが英語学習者向けの電子辞書
セイコーインスツルは、ビジネスパーソンや大学生向けの電子辞書「SR-S9001」を発売する。英文の読解や作成に役立つコンテンツを多く収録した。(2009/1/9)

3分LifeHacking:
スペルミスの多い英単語、TOP25
「英辞郎 on the Web」でおなじみ、スペースアルクにて、「スペリングミスの多い単語トップ 25」が紹介されていました。ランキングに載っている単語と間違いの個所から、スペルを間違いやすい原因が導き出されるようです。(2009/1/5)

小学生向け英語学習ソフト「陰山英男の反復音読DS英語」発売
(2008/12/5)

iPhone/iPod touch向け「キク★英単語」に中級、上級を追加──初級もバージョンアップ
iPhoneとiPod touch向けアプリ「キク★英単語」シリーズに「キク★英単語【中級】」「キク★英単語【上級】」の2タイトルが追加された。価格は各1200円。(2008/11/25)

英語学習コンテンツ「キクタン」、iPhone/iPod touch向けアプリで登場
iPhoneとiPod touchで利用できる単語帳アプリケーション「キク★英単語【初級】」が、10月15日からApp Storeで配信された。(2008/10/16)

仕事耕具:
コクヨのメモリボ、アルクの英語学習参考書「キクタン」収録版
コクヨS&Tの「メモリボ」シリーズに、アルクの英語学習参考書の内容を収録した「メモリボ(キクタン版)」と「メモリボダブル(キクタン版)」が登場する。(2008/9/19)

メール送信で英単語検索──「ポケット英辞郎」ケータイ版がリニューアル
(2008/3/7)

働く女性の英会話学習はケータイで――「英語でアルク」EZweb版
(2007/12/21)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。