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「全録」最新記事一覧

Mobile Weekly Top10:
「性能怪獣」が日本上陸 So-netの格安SIMはリニューアル
ASUSの「ZenFone 3」シリーズが、いよいよ日本でも登場します。中でも「ZenFone 3 Deluxe」の5.7型モデルは「性能怪獣」の名にふさわしいハイスペックぶりです。時期は未確定ですが、さらに大画面の「ZenFone 3 Ultra」も日本投入が明らかになりました。(2016/10/3)

地デジ8局を見放題――「全録テレビ見放題SIMプラン」発売
ワンセグ全録機「ガラポンTV」が、パッケージ販売価格が無料となる月額料金制の「全録テレビ見放題SIMプラン」をヨドバシカメラ店舗やヨドバシ・ドット・コムで販売開始した。(2016/9/30)

“全録”レコーダー好調、観戦ツアーは苦戦……五輪商戦、明暗くっきり
五輪商戦で明暗。複数局の番組をすべて録画できるBDレコーダーが好調だが、現地を訪れるツアーは苦戦している。(2016/7/15)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「現実がSFじみてきた」 NHKの考える未来の放送技術
今年の「技研公開」では、4K/8Kで賑わってきた過去数年と異なり、裸眼立体視ディスプレイが主役に踊り出た。麻倉怜士氏によると、“8Kの次”を強く意識した展示だったという。(2016/7/13)

いちから分かる最新家電:
夏アニメ補完計画――東芝レグザ「Z700X」で“見逃しゼロ”に挑戦!?
季節ごとに大量の新作が放送される深夜アニメ。2016年の夏(7〜9月期)も40以上の作品が放送予定となっており、ファンにとっては忙しい時期が始まります。今回は最新の録画テレビ、レグザ「Z700X」シリーズをピックアップしました。(2016/6/27)

ワンセグ8chの全録マシン「ガラポンTV伍号機」登場――外部機器との連携でフルセグの録画&再生も可能に
ワンセグ8chの全録が可能な「ガラポンTV」に新モデル「伍号機」が登場。ネットワークチューナー「そとでもテレビ」との連携により、同じ画面からフルセグの録画/再生も行えるようになる。参号機、四号機も対応する。(2016/5/20)

ホワイトモデルもあります――東芝が4Kテレビの“ミドルスタンダード”「M500Xシリーズ」を発売
東芝は、液晶テレビ“REGZA”(レグザ)の新製品として、「G20Xシリーズ」の後継となる「M500Xシリーズ」を発表した。4Kテレビとしては初めてのホワイトモデルを加え、少し上のスタンダードモデルを目指した。(2016/4/19)

IPSパネル搭載の“Z”が復活――価格も抑えた4Kテレビ、東芝レグザ「Z700Xシリーズ」登場
東芝が、液晶テレビ“REGZA”(レグザ)のハイエンドラインを拡充し、IPS液晶パネルを採用した「Z700Xシリーズ」を投入する。「CELL REGZA」で好評だったという、あの機能も復活。(2016/4/19)

最大2700時間録画可能:
パナソニック、新番組の録り逃しを防ぐスリムなBDレコーダー「DIGA」新モデル
パナソニックが、6チューナー/2TB HDDを搭載するBDレコーダー「DMR-BRG2020」を5月20日に発売する。新番組の録り逃しを防げる「新番組おしらせ」機能を搭載した。(2016/4/4)

「レグザがレグザであり続けるために」――10周年を迎えた東芝レグザの現在と未来
10周年を迎えた東芝の薄型テレビ「REGZA」(レグザ)だが、東芝が構造改革を進める中、「レグザは大丈夫か」という声も多く聞かれる。今回は、10年前から“レグザの顔”として知られる東芝ライフスタイルの本村裕史氏に、レグザを取り巻く状況と今後について話を聞いた。(2016/3/9)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
放送を殺す「4K放送コピー禁止」の危険性
昨年末、NexTV-F(次世代放送推進フォーラム)の会合が開かれ、4K放送の規格が策定された。ところがこの規格書の中に「4Kは録画禁止」とも受け取れる記述があり、放送の未来が大いに揺れている。麻倉怜士氏が警鐘を鳴らす。(2016/3/7)

「どこでもテレビ」に飽き足りず……東芝の防水ポータブルテレビ「10WP1」を使って分かったこと
東芝の「10WP1」は、大きめのスピーカーとIPS液晶パネルを搭載した最新の防水ポータブルテレビ。レグザとの相性も良く、タイムシフトマシンで録画した番組もネットワーク経由で視聴できる。(2016/2/3)

音声検索が進化:
1000nitの高輝度ディスプレイにHDRの実力を引き出す新エンジン、東芝の4Kレグザ「Z20X」シリーズ
東芝が4Kレグザ「Z20X」シリーズを発表した。新エンジンやディスプレイを搭載したハイエンドモデルで、65V型/58V型/50V型の3モデルをラインアップする。(2015/10/14)

パナソニック、6チューナー搭載のBDレコーダー「DIGA(ディーガ)BRG2010」など5機種を発表
パナソニックのエントリーからミドルレンジのBDレコーダーDIGA(ディーガ)5機種が一新する。市場想定価格は、5万円前後(税別)から。(2015/9/28)

テレビ情報検索システムと全録機で実現:
自社が紹介されたテレビ番組を検索して視聴可能に――「ガラポンTV」と「MetaTV」が連係
ガラポンとビーマップは2015年9月7日、テレビ情報検索システム「MetaTV」とテレビ全録機「ガラポンTV」の連係システムを共同開発したと発表した。(2015/9/8)

43V型からの3サイズ:
東芝、「タイムシフトマシン」搭載のミドルクラス4Kテレビ「J20X」シリーズを発表
東芝は、4K液晶テレビの新製品として、「J20X」シリーズを発表した。ミドルクラスながら全面直下LEDと新映像エンジン「4KレグザエンジンHDR」を搭載。また同クラスでは初めて「タイムシフトマシン」を採用した。(2015/7/29)

アップデートで対応:
HDR入力や新「TimeOn」対応へ 東芝、レグザの4Kテレビ「Z10X」「J10X」シリーズに新機能を追加
東芝が液晶テレビ「レグザ」の「Z10X」「J10X」シリーズに新機能を追加。ファームウェアアップデートで新規格のHDMIや「TimeOn」の新サービスなどに対応する。(2015/6/10)

東芝、Android版「TimeOn番組シーン検索」を公開――気になる番組やシーンをチェック
東芝ライフスタイルはAndroid版「TimeOn番組シーン検索」をリリースした。昨年10月のiOS版に続いてAndroid端末でもシーン検索が行えるようになる。(2015/3/31)

その名は「全自動DIGA」、パナソニックから新しい全録レコーダー3機種が登場――最大10チャンネルを21日分キャッシュ
パナソニックは、全録機能「チャンネル録画」を強化した新DIGA「全自動DIGA」3製品を発表した。面倒な作業はいらない便利な生活を提案するという。(2015/3/31)

神尾寿×吉岡綾乃が対談:
PR:月額400円で読み放題! ビジネスパーソンの強い味方「dマガジン」とは
月額400円で120誌以上の人気雑誌を読むことができる「dマガジン」(ドコモ)。「タブレットのユーザーならば契約して損はない」というジャーナリストの神尾寿氏と、dマガジン愛用者Business Media 誠の吉岡綾乃編集長が、dマガジンを使っての情報収集術などを語り合った。(2015/3/31)

NASと組み合わせてもっと便利に:
海外出張にも大活躍――東芝“レグザサーバー”「DBR-M590」の全録とリモート視聴機能を体験した
「DBR-M590」は、強力な“全録”機能を搭載しながら、録りためた番組を宅外で、スマホやタブレットを使って見られる「リモート視聴」の機能も充実させた注目機。NASとも組み合わせてみた。(2015/3/30)

HDDを2台プラスするチャンス:
「最強の“おでかけ視聴環境”ができた」――東芝からレグザサーバーの新フラグシップ「DBR-M590」登場
東芝から“レグザサーバー”の新しいフラグシップモデル「BDR-M590」が登場。「タイムシフトマシン」の機能的な制約を大幅にへらし、リモート視聴も強化した意欲作だ。(2015/2/19)

4Kテレビの“全部入り”――東芝がスカパー!チューナー内蔵の「Z10X」を発表
東芝が、スカパー!プレミアムサービスチューナーを内蔵した4Kテレビ「Z10X」シリーズおよび4K動画配信対応の4Kテレビ「J10X」シリーズを発表した。単体で4Kネイティブ映像を受信・表示できる。(2014/10/1)

軽いデータ量のワンセグもいいね:
ロジテック、8チャンネル同時録画できるワンセグ録画機「ガラポンTV四号機」を発売
ロジテックは、ワンセグ録画機「ガラポンTV四号機」を同社直販サイトで販売開始した。別売の外付けHDD(4Tバイト)を接続するとワンセグ8チャンネル×120日録画できる。(2014/8/21)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
プラズマを超えたのか?――パナソニックの4Kテレビ「TH-65AX800」が見せたスキントーンの妙
“プラズマ超え”をかけ声に開発されたパナソニックの4Kテレビ「AX800シリーズ」。最後の「KURO」を使い続けるAV評論家・山本浩司氏がその画質をチェックした。(2014/6/23)

本当に役立つ自動録画とは?――東芝「レグザ」の「おまかせ録画コミュニティ」
東芝の「おまかせ録画コミュニティ」は、“機能”であり、“サービス”でもある。さらにその名の通りコミュニティとしての可能性も合わせ持つ、クラウド時代の自動録画だ。具体例を挙げて説明していこう。(2014/6/9)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
4K/8Kの先にある放送技術――NHK技研公開
8Kを中心に展示内容を取り上げた前編に続き、後編ではスマートテレビや“8Kより未来”のテレビ、そしてAV評論家・麻倉怜士氏オススメのユニークな展示を取り上げていこう。(2014/6/5)

山本浩司の「アレを見るならぜひコレで!」:
4K放送も視野に――東芝レグザ「58Z9X」が見せた熟成の4K画質
各社から相次いで発表された4Kテレビの2014年モデル。今回は、その中から東芝REGZA(レグザ)の58V型「58Z9X」をじっくりチェックしてみたので、そのインプレッションをお伝えしよう。(2014/5/22)

レコーダーならではの2画面機能? シャープからBDレコーダー新製品
シャープは、Blu-ray Discレコーダー“アクオスブルーレイ”の新製品6機種7モデルを6月に発売する。テレビにはできない2画面機能を搭載したという。(2014/5/15)

PR:“4K”に本気を出したパナソニック、注目の「AX800シリーズ」を麻倉怜士はどう見る?
「プラズマをやめるのだから、それ以上の液晶テレビを作ろう」――そして登場した2014年の春の新ラインアップ。注目の4Kテレビ「AX800/AX800Fシリーズ」は、AV評論家・麻倉怜士氏の目にどう映ったのだろうか?(2014/5/12)

本田雅一のTV Style:
手が届く“全部入り”――東芝「Z9X」はリビングのための4Kテレビ
この春の4Kテレビ新製品で個人的に注目しているのが、東芝「Z9X/J9X」シリーズだ。手が届く価格帯と画面サイズながら、画質面と機能面の両方が充実した“全部入り”のモデルといえる。(2014/4/28)

「すべての高画質技術を投入した」――東芝が直下型バックライトの“プレミアム4Kテレビ”、レグザ「Z9Xシリーズ」を発表
東芝が“プレミアム4Kテレビ”をうたうレグザ「Z9Xシリーズ」を発表した。進化した直下型LEDバックライトで700nitという高い輝度を実現。また40V型の4Kテレビも登場した。(2014/4/14)

リモート視聴にも対応:
デザインを選べる4Kビエラ、「AX800シリーズ」登場
パナソニックは液晶テレビ“VIERA”(ビエラ)の新製品として、4Kパネルを搭載する「AX800」シリーズ3機種5モデルを発売する。後方に3度傾斜した「スラントデザイン」を採用したモデルも。(2014/4/11)

リモート視聴も:
最大10チャンネルを“まるごと録画”! パナソニックから新ディーガ2機種
パナソニックがDIGA(ディーガ)の新製品として「チャンネル録画」対応の2機種を発売する。従来機から大幅に機能を拡充。USB外付けHDDでストレージを追加できるほか、DRモードやオートチャプターにも対応した。(2014/4/4)

実売5万5000円の“レグザサーバー”入門機、「D-M430」が登場
東芝がレグザサーバーの新製品「D-M430」を発表した。録画機能を地上波6チャンネルの「タイムシフトマシン」に絞った入門機という位置づけだ。(2014/2/6)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
4Kテレビにさらなる付加価値を――「2014 International CES」(前編)
今年も年始恒例の「2014 International CES」が米国ネバダ州のラスベガスで開催された。AV評論家・麻倉怜士氏によると、テレビの分野では2つの動きが見えてきたという。(2014/1/29)

2014 International CES:
東芝が“プレミアム4Kテレビ”を披露──新コンセプトのテレビやタブレットも参考展示
7日に開幕する「2014 International CES」に先立ち、東芝がプレスブリーフィングを開催。プレミアム4Kモデルを披露したほか、フレームレスの新コンセプトテレビや据え置きタブレットを参考展示することを明らかにした。(2014/1/6)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
今、フルHDテレビに注目する理由──レグザ「Z8シリーズ」に見た色と明るさのブレークスルー
色の魅力を際立たせながら、コントラストのしっかりとした明快な画質。東芝REGZA(レグザ)の「Z8シリーズ」は、いくつかの面で4Kテレビより進化したモデルだった。(2013/11/18)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2013/11/5)

ポイントで機能を追加、「ガラポンTV」のポイントシステム開始
ガラポンは、「ガラポンTV」とテレビ番組レビューコミュニティ「ガラポンTVサイト」でポイントシステムを提供する。ポイントを使って、iPhone/Androidアプリに対する番組ダウンロード数の上限増加や、アプリ内広告の非表示なども可能に。(2013/10/9)

東芝、BDドライブを省いた省スペース“レグザサーバー”「D-M470」
東芝が「レグザサーバー」のラインアップに3製品を追加する。このうち「D-M470」は、光学ドライブを持たない省スペースの全録マシンだ。(2013/10/8)

3チャンネルだけどBS/CSも“まるごと録画”、新レグザサーバー「DBR-T460/T450」登場
東芝が「レグザサーバー」のラインアップに3製品を追加する。「DBR-T460/T450」は、チューナー数を絞りつつ、BSやCS110度をサポートしたタイムシフトマシン搭載機だ。(2013/10/8)

「かつてない輝度と色彩」、東芝からレグザ「Z8/J8シリーズ」登場
東芝は、薄型テレビ“REGZA”(レグザ)の新製品として、「Z8シリーズ」および「J8シリーズ」を発表した。新開発の広色域直下型LEDバックライトで高輝度と広色域を実現。「“Z”の中では間違いなく過去最強」という。(2013/9/25)

ガラポン、画面を最適化した「ガラポンTV」公式iPadアプリ
ガラポンは、ワンセグ全録機「ガラポンTV」の公式iPadアプリをリリース。iPhoneアプリの拡大表示やブラウザからの利用と比べ、利便性が格段にアップしたという。(2013/9/9)

ガラポン、オフライン再生に対応した「ガラポンTV」公式Androidアプリ
ガラポンは、ワンセグ全録機「ガラポンTV」の公式Androidアプリをリリース。Android端末からのオフライン再生も可能になった。(2013/8/22)

本田雅一のTV Style:
薄型テレビ購入ガイド、個性派ぞろいの40インチ台!
40インチ台で“甲乙つけがたい”のが、ソニーのブラビア「W900Aシリーズ」と東芝レグザの「Z7シリーズ」。ただし甲乙つけがたいのは総合力であって、個々の個性はまったくといっていいほど違う。(2013/7/1)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
東芝「65Z8X」が描き出す「ライフ・オブ・パイ」の見事な立体像演出
せっかくの大画面4Kテレビなら、放送もBDも存分に楽しみたい。今回は東芝レグザ「65Z8X」を取り上げ、ソニー「KDL-65X9200A」のBD画質比較、そしてBlu-ray 3Dの再生チェックを行った。(2013/6/26)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
大画面なら4Kは当たり前? 東芝レグザ「Z8Xシリーズ」が示す“次の一手”
5月末に東芝から“レグザ”「Z8Xシリーズ」が発表され、各社から2013年度の新4Kテレビが出そろった。「大画面なら4Kは必須」というAV評論家・麻倉怜士氏に新製品の傾向と4K化の意義について話を聞いていこう。(2013/6/13)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
日本型スマートテレビ“Hybridcast”が実現すること、しないこと
スーパーハイビジョンと並び、今年の「技研公開」で注目を集めていたのが「Hybridcast」(ハイブリッドキャスト)。放送と通信が連携すると、けっこう面白いことができるようだ。(2013/6/6)

チャンネルも追加!?:
拡張できる“全録”マシン、第2世代レグザサーバー「DBR-M490」登場
東芝が第2世代の“レグザサーバー”「DBR-M490」を発表した。先代「DBR-M180/M190」から1年半ぶりのモデルチェンジ。カスタマイズ性の高い“全録”マシンに進化した。(2013/6/5)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。