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ソニー、Aマウント旗艦機「α99 II」発表
ソニーがAマウントシリーズフラグシップ機の「α99 II」を欧米で発表した。(2016/9/20)

交換レンズ百景:
ディテールの緻密さも、スムーズなボケも魅力の標準単焦点――ソニー「Planar T* FE 50mm F1.4 ZA」
ソニーのEマウントレンズラインアップ初の「50mm」単焦点レンズとして登場した「Planar T* FE 50mm F1.4 ZA」は、Carl Zeissレンズならではの美しいボケとキレを両立させた、素晴らしい画質の標準レンズだ。(2016/9/3)

デジタルカメラ総合販売ランキング(8月8日〜8月14日):
オリンパス「PEN Lite E-PL7 EZダブルズームキット」が総合ランキング4連覇
デジタル一眼ランキングはオリンパス「PEN Lite E-PL7 EZダブルズームキット」が強い。ソニーの「α5000 ダブルズームキット」と「α6000 ダブルズームキット」が共にトップ10入り。(2016/8/22)

交換レンズ百景:
望遠好き待望のEマウント300mm対応レンズ――ソニー「FE 70-300mm F4.5-5.6 G OSS」
フルサイズの70〜300mmは、数ある望遠ズームの中でもオーソドックスな焦点距離の1つ。望遠らしい画角が味わえると同時に、使い勝手にも優れている。そんな70〜300mmに対応したソニーの新作を使ってみよう。(2016/8/18)

開発陣に聞く:
生活と体験がクロスする――ZからXに生まれ変わった「Xperia X Performance」開発秘話
ソニーモバイルのXperiaが、2016年夏モデルで「Xperia X Performance」にリニューアルした。Zシリーズの技術を継承しつつ、本体の持ちやすさや使い勝手にこだわった。Xperia X Performanceはどのようなコンセプトの元に開発されたのか?(2016/8/16)

交換レンズ百景:
最小出費で楽しむ最大のボケ表現――ソニー「FE 50mm F1.8」
明るい単焦点レンズが欲しい! キット付属の標準ズームを購入したビギナーでも、しばらくすると単焦点熱が湧きあがってくる。そんな人に最適な1本、ソニーEマウントの単焦点エントリーレンズを試してみよう。(2016/8/5)

交換レンズ百景:
“G Master”の銘にふさわしい最高峰の標準ズーム――ソニー「FE 24-70mm F2.8 GM」
ソニーの「FE 24-70mm F2.8 GM」は、標準ズームレンズの新たな指標になる製品かもしれないと感じる、素晴らしいでき。高い解像感とボケを両立させたG Masterレンズは高価だが、α7シリーズユーザーならぜひ試してほしいレンズだ。(2016/7/14)

変わる銀座 ソニービル消え、東芝ビル跡地には三菱電機が“復活”
電機各社の東京・銀座のランドマークが「世代交代」の転換点を迎えている。ソニービルが建て替え。東芝ビル跡地に月開業した「東急プラザ銀座」では、三菱電機のイベント場が入居した。(2016/7/11)

50年の歴史に幕:
ランドマークのソニービルが消える! 東京・銀座の電機各社が、世代交代の転換期
電機各社の東京・銀座のランドマークが「世代交代」の転換点を迎えている。ソニーは、銀座のシンボルとして昭和41年から50年にわたって親しまれてきたソニービルの営業を、建て替えのためいったん終了する。(2016/7/11)

交換レンズ百景:
現時点でベストな単焦点85mmレンズ――ソニー「FE 85mm F1.4 GM」
ソニーが「圧倒的な解像力ととろけるようなボケ味」を掲げて開発したEマウント向けの単焦点レンズを試してみた。この写りは極上だ。α7R IIの高画素ととてもバランスがよい。(2016/7/1)

ソニー、「α」「サイバーショット」のソフト書き換えツールに注意喚起
ソニーは、同社製デジタルカメラの本体ソフトウェアの仕様を書き換えるツールが出回っているとし、注意を呼び掛けている。(2016/6/20)

普通では撮れないものが撮れる楽しさ 大人の趣味カメラ「RX10 III」
ソニーの大型センサー搭載コンデジのラインアップに、高倍率ズームを搭載した新モデル「RX10 III」が登場した。広角から超望遠までが手軽に扱えるうえ、HFR動画や4K動画なども撮影できてとにかく楽しい。写真を楽しむ大人向けのコンデジだ。(2016/5/29)

高くなったけど:
AFが速くて追従性が高くて連写も快適な「α6300」
ソニーのAPS-Cミラーレス「α6000」の後継機として登場した「α6300」は、これまでも爆速だったAFがさらに高速で便利に進化したカメラ。その分値段も高くなっているが、動くものを撮るならこれほど心強いカメラはない。(2016/5/8)

製造マネジメントニュース:
“8年ぶり”最終黒字のソニー、アップルショックと熊本地震でエレキ4分野に暗雲
ソニーは2015年度決算を発表。売上高は微減したものの利益は大幅に改善。実質的な最終利益が黒字となるのは2007年度以来8年ぶりと好調だった。しかし「iPhone」の出荷数大幅減による「アップルショック」により、業績のけん引役だったイメージセンサーが軟調に。熊本地震の影響で他のエレクトロニクス分野の業績も悪化は避けられそうにない。(2016/4/29)

4月22日発売:
レンズに合わせてボディーを選べる シグマ「マウントコンバーター MC-11」が楽しい
シグマが発売する「マウントコンバーター MC-11」は、シグマのレンズ群を、ソニーのEマウントカメラで活用できる、非常にユニークなマウントコンバーターだ。これがあれば「レンズに合わせてボディーを選ぶ」という新しい世界が開ける。(2016/4/22)

中古デジタルカメラ販売ランキング(4月7日〜4月13日):
なんとシグマ「DP2 Merrill」が8位に登場 ランキングの大半をミラーレス、コンパクトが占める
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。ニコン「D4S」が首位を獲得するも、シグマ「DP2 Merrill」のほか、ソニー「α7II」「NEX-6」「RX100」など、ミラーレスカメラとコンパクトカメラがランキングの大半を占める波乱の週となった。(2016/4/19)

中古デジタルカメラ販売ランキング(3月31日〜4月6日):
トップは2週連続でキヤノン「EOS 7D」 3位にソニー「RX100」
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。首位は2週連続でキヤノン「EOS 7D」が維持したが、ソニー「RX100」やリコーイメージング「GR」など、高級コンパクトデジタルカメラが上位に登場した。(2016/4/12)

PlayStation VRの体験会も:
ソニー好きによるソニー好きのための「ソニーストア福岡天神」訪問記
ソニーファンならおなじみのブログ「ソニーが基本的に好き。」の管理人が、九州地区に初めてオープンしたソニー直営店の魅力を語ります。(2016/4/6)

中古デジタルカメラ販売ランキング(3月24日〜3月30日):
トップはキヤノン「EOS 7D」 富士フイルム「X-Pro1」やソニー「RX100M3」が登場
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。上位はキヤノンとニコンが占めつつも、富士フイルム「X-Pro1」やソニー「RX100M3」など珍しい機種が登場。(2016/4/5)

中古デジタルカメラ販売ランキング(3月17日〜3月23日):
キヤノン「EOS 6D」がトップ ソニー「α6000」が5位に初登場
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。今週はキヤノン「EOS 6D」がトップ(2016/3/28)

よかと!:
九州初!ソニーストア「福岡天神」が4月1日オープン
ソニー直営店舗「ソニーストア福岡天神」が4月1日にオープンする。国内4店舗目、九州初のソニーストアだ。「αフォトコンテスト」など各種オープニングイベントを開催する。(2016/3/2)

Mobile World Congress 2016:
快適な生活をサポートするスマートフォン――写真と動画で解説する「Xperia X」
ソニーモバイルコミュニケーションズの新たなビジョンを体現する「Xperia X」シリーズの中心を担うのが「Xperia X」だ。日本での発売予定はないが、シリーズの中核を担うこの機種を写真と動画でチェックしてみよう。(2016/2/24)

ソニー、「Xperia X」シリーズ3機種を発表 今夏発売
ソニーモバイルコミュニケーションズが、Androidスマートフォン「Xperia XA」「Xperia X」「Xperia X Performance」を発表。今年夏に各国で発売する。(2016/2/22)

425点の全面位相差AFセンサー搭載の高速ミラーレス「α6300」発表
α6000の高速AFがさらに進化し、AFの食いつきも大きく向上。動き回るものでも容易に撮影できるAPS-Cミラーレス「α6300」が登場した。(2016/2/19)

ソニー、「α6300」3月発売 独自技術「4Dフォーカス」で高速・高密度AF
ソニーがミラーレス一眼カメラ「α6300」を3月に発売する。独自技術による高速・高密度のオートフォーカス、動体追従性が特徴だ。(2016/2/19)

中古デジタルカメラ販売ランキング(2月4日〜2月10日):
ソニー「NEX-6」が中古ランキングで急上昇 1位はキヤノン「EOS 7D」
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。好調のキヤノン勢がトップ10のうち6機種を占める結果となった。1位は連続トップ10入りを1年以上続けるキヤノン「EOS 7D」。(2016/2/16)

交換レンズ百景:
マニュアル操作が心地よいスナップレンズ――カールツァイス「Loxia 2.8/21」
α7シリーズのために新規に開発された、ピント合わせや絞り操作をマニュアルで行うレンズ「Loxia」のラインアップに、新たに21mmのモデルが加わった。広角レンズながらゆがみのない上質な写りはスナップレンズとして使っても面白い。(2016/1/29)

延期になっていたフルサイズコンデジ「RX1R II」の発売日、2月19日に決定
2015年末に発売が延期されたソニーのフルサイズセンサー搭載プレミアムコンデジ「RX1R II」の発売日が案内された。(2016/1/20)

中古デジタルカメラ販売ランキング(1月7日〜1月13日):
「EOS 50D」が中古ランキングで急上昇、ソニーの“α7”シリーズも好調
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。約1年前の9位以来トップ10とは無縁だったキヤノン「EOS 50D」が急上昇で1位を獲得。ソニーの“α7”シリーズも好調を維持。(2016/1/19)

比類なき最高峰のコンデジ ソニー「RX1R II」はどう進化したか
35ミリフルサイズのセンサーを搭載しながらも、レンズは35ミリ単焦点というコンパクトデジカメ「RX1R II」。残念ながら発売が延期になってしまったが、その孤高とも言える性能は着実に「RX1R」から進化を遂げていた。(2016/1/4)

中古デジタルカメラ販売ランキング(12月17日〜12月23日):
2015年人気No.1中古デジタルカメラはキヤノン「EOS 7D」
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。今週はソニー「α7」が、2015年人気No.1のキヤノン「EOS 7D」を抑えて首位を獲得。(2015/12/29)

中古デジタルカメラ販売ランキング(12月10日〜12月16日):
「α7 II」の躍進で、ソニーが2015年で2度目となる1位を獲得
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。今週はソニー「α7 II」が首位を獲得。2015年ではまだ1回しかトップを取っていないソニーに2度目のトップをもたらした。(2015/12/22)

ソニー、「RX1R II」の発売を延期
12月中旬の予定だったソニーのCyber-shot「DSC-RX1RM2」の発売が延期になった。1月中旬をめどに改めて案内するといている。(2015/12/16)

本格的な映像作品にも手が届く超高感度ミラーレス機――ソニー「α7S II」
超高感度ミラーレス機「α7S」の後継機にふさわしい、豊かな階調表現とダイナミックレンジの広さが魅力のソニー「α7S II」。新たに追加されたボディ内手ブレ補正機能と、大幅に強化された動画機能に確かな手応えを感じた。(2015/12/13)

デジタルカメラ総合販売ランキング(11月16日〜11月22日):
ソニー「α6000 ダブルズームキット」が上り調子に?
キヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」、ニコン「D5500 ダブルズームキット」、オリンパス「PEN Lite E-PL6 EZ ダブルズームキット」の3トップが9週目に入った。動きの少ないなか目立ったのはソニー「α6000 ダブルズームキット」。先週10位から6位に上昇した。(2015/11/30)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(4):
ソニーがイメージセンサーで次に起こすブレイクスルー
さまざまな映像製品に革新をもたらし続けているソニーのCMOSイメージセンサー。「自分越え」の革新を続けるその裏側には何があるのか。革新製品の生まれた舞台裏を小寺信良氏が伝える。(2015/11/25)

ソニー、約4240万画素のフルサイズセンサーを搭載した「RX1R II」国内発表
ソニーは、イメージセンサーと画像処理エンジンを刷新したサイバーショットRXシリーズの最上位モデル「RX1R II」を12月中旬に発売する。(2015/11/6)

グローバルモデルと同じ見た目――ソフトバンク、「Xperia Z5」を10月29日に発売
ソフトバンクは、ソニーモバイルコミュニケーションズ製Androidスマートフォン「Xperia Z5」を10月29日に発売する。(2015/10/23)

デジタルカメラ総合販売ランキング(9月21日〜9月27日):
ソニー「α6000 ダブルズームキット」が再びじわりと上昇中
キヤノン「EOS Kiss X7 ダブルズームキット」、オリンパス「PEN Lite E-PL6 EZ ダブルズームキット」、キヤノン「EOS Kiss X8i ダブルズームキット」のトップ3が3週連続と固定化の様相。動きの少ない中でソニー「α6000 ダブルズームキット」が再び上位に順位を上げてきた。(2015/10/6)

「Xperia Z5」がドコモからも登場――進化したカメラや指紋センサーを搭載【画像追加】
ソニーモバイルのフラッグシップスマートフォン「Xperia Z5」が、「Xperia Z5 SO-01H」として、NTTドコモからも発売される。(2015/9/30)

フルサイズならではの立体感と4240万画素による豊かな描写――ソニー 「α7R II」
高解像度が魅力の「α7R」をベースに、ボディ内蔵の5軸手ブレ補正を搭載し、高感度特性も向上させた「α7R II」。その描写力はいかほどのものかチェックした。(2015/9/21)

超高感度+5軸手ブレ補正搭載のフルサイズミラーレス「α7S II」国内発表
ソニーから、α7シリーズの最新モデルとして、超高感度+5軸手ブレ補正の「α7S II」が登場。(2015/9/18)

中古デジタルカメラ販売ランキング(9月3日〜9月9日):
ソニー「α7R」がランキング急上昇 キヤノン「EOS 7D」は3週連続トップ
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。今週はキヤノンの「EOS 7D」が3週連続でトップを獲得し、相変わらずの人気を見せた。(2015/9/15)

中古デジタルカメラ販売ランキング(8月27日〜9月2日):
ソニー勢が追い上げるも、トップは2週連続でキヤノン「EOS 7D」
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。今週もキヤノンの「EOS 7D」が1位を獲得した。(2015/9/8)

中古デジタルカメラ販売ランキング(8月13日〜8月19日):
リコーイメージングの「GR」が急上昇 トップはキヤノン「EOS 5D Mark II」
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。今週はキヤノンの「EOS 5D Mark II」がトップを獲得した。一方でリコーイメージングの「GR」や、ソニーの「RX100」といった高級コンデジも人気だ。(2015/8/24)

CMOSイメージセンサーの存在感が際立つ:
ソニー「α7R II」を分解
ソニーのミラーレス一眼の最新モデル「α7R II」。35mmフルサイズの裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」の搭載が話題となった。iFixitの分解では、やはり同センサーの存在感が際立っていた。(2015/8/22)

ソニー、欧州「EISAアワード」で6部門を受賞――「Xperia Z3+」ほか
ソニーとソニーモバイルコミュニケーションズの製品が、欧州の「EISA アワード」6部門を受賞した。(2015/8/17)

ペルセウス座流星群を高感度撮影 ソニーが映像公開
最高ISO感度409600のミラーレス一眼カメラ「α7S」で撮影。(2015/8/13)

中古デジタルカメラ販売ランキング(7月30日〜8月5日):
キヤノン「EOS 7D」がトップに返り咲き 富士フイルムの「X-E2」「X-T1」がランクイン
マップカメラで売れている中古デジタルカメラのランキング。先週トップだった「α7 II」がランクを落とし、またもやキヤノン勢が上位を占めた。(2015/8/10)

交換レンズ百景:
Eマウントユーザーなら一度は試すべきレンズ――ソニー「Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA」
フルサイズのEマウントカメラ「α7」シリーズに対応する大口径単焦点レンズ「Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA(SEL35F14Z)」をインプレッション。明るいだけではなく、格調高い表現力を持つ35ミリレンズだ。(2015/8/6)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。