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「Android Auto」最新記事一覧

車載ソフトウェア Automotive Grade Linux インタビュー:
“自動車業界の共同開発部門”が1年以内に車載Linuxから生み出したものとは
Linux Foundation傘下で車載システム向けのLinuxディストリビューションを開発しているAutomotive Grade Linux(AGL)の活動が活発化している。Linux Foundation 自動車部門ジェネラルマネージャーのDan Cauchy氏に、リリースしたばかりの新バージョンの内容や、今後の開発方針などについて聞いた。(2016/8/24)

「ベストオブグーグルを車内でも」――スマホと車載ナビの連携機能“Android Auto”日本でも提供開始
Androidデバイスと車載カーナビを連携できる「Android Auto」が日本でも利用できるようになった。(2016/7/13)

「Android Auto」日本でスタート スマホアプリをナビから操作 日産・ホンダも対応
Androidスマートフォンをカーナビに接続し、GoogleマップなどのAndroidアプリをカーナビ画面から利用できる「Android Auto」の国内提供がスタートした。(2016/7/13)

調査リポート:
Siriを人前で使うのはわずか3%──米調査結果
米調査会社Creative Strategiesによると、iPhoneユーザーの98%はSiriに呼び掛けたことがあるが、人前で使ったことがあるのはわずか3%だった。「OK Google」を人前で使ったことがあるのは12%だった。(2016/6/7)

Future Connected Cars USAレポート:
近くて遠い、自動運転車実現までの道のり
シリコンバレーでコネクテッドカー関連のカンファンレンス「Future Connected Cars USA」が開催された。テーマはコネクテッドカーではあるものの、話題の中心はやはり自動運転になった。自動運転車の実現は間近なものとして語られているが、果たして本当にそうなのか。同カンファンレンスのレポートをお送りする。(2016/6/3)

ものになるモノ、ならないモノ(71):
日本発の定額制音楽ストリーミングサービスは黒船勢をどう迎え撃つか
国内外のサービスが乱立する“群雄割拠”の音楽ストリーミングサービス業界の現状とこれからについて、AWAへのインタビューを通じて探った。(2016/6/1)

Google I/O 2016の基調講演まとめ AI中心、VRの取り組みも
Google I/O 2016の基調講演ではAIアシスタントの「Google Assistant」やVRプラットフォーム「Daydream」などの他、Android Nの進捗などが発表された。主な項目をまとめてみた。(2016/5/19)

Google I/O直前うわさまとめ 「Android VR」やAmazon Echo対抗サービス?
日本時間の5月19日午前2時スタートのGoogle I/O 2016の基調講演で発表されそうな項目のうわさをまとめてみた。「Android VR」やProject Tangoのエリア認識技術の他、Android Wearのアップデートや新しいメッセージングアプリなどが予想されている。(2016/5/17)

GoogleのピチャイCEO、「時代はモバイル第一からAI(人工知能)第一へ」
Googleのスンダー・ピチャイCEOが同社恒例の「創業者からの手紙」を初めて担当し、「世界の情報を整理し、誰もが活用できる価値あるものにする」というGoogle創業以来のミッションを果たすため、機械学習とAI(人工知能)に重点を置くと説明した。(2016/4/30)

車両デザイン:
プジョーの新コックピットは「超小径ステアリング」と「デジタル化」がテーマ
プジョーは、直感的で自然な運転経験の提供を目指してデザインした「New PEUGEOT i-Cockpit」を発表した。2012年から累計220万台に搭載したPEUGEOT i-Cockpitの進化版として、安全性とドライバーの快適性を高めている。(2016/4/25)

車載情報機器:
CarPlayの「究極のドライビングパートナー」っぷりを試す
アップルが2014年3月のジュネーブモーターショーで「CarPlay」を発表してから2年。ようやく日本でも自動車メーカーがCarPlay対応モデルを市場投入し始めた。アップルはCarPlayを「車の中でiPhoneを使う、より優れた安全な方法」で「究極のドライビングパートナー」だとする。750kmのドライブでCarPlayを試し、“パートナーっぷり”を確かめた。(2016/4/6)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
「カーナビはいらない、スマホで十分」という人に再びカーナビを買わせるには
先進性や目新しさは「古くても構わない」と思う人にこそ響くはずです。(2016/4/5)

車載情報機器:
市販カーナビの大画面化で新提案、フローティング構造が200車種対応を実現
パナソニックは、144車種で取り付け可能なディスプレイサイズ9V型のカーナビゲーションシステムの新製品「ストラーダ CN-F1D」を発表した。ディスプレイは2DINサイズの本体から突き出た状態で固定することで、軽自動車を含む幅広い車種で大画面カーナビを装着できるようにした。また、「国内の市販カーナビで初めて」(パナソニック)、「Android Auto」に対応する。(2016/3/30)

ニューヨークモーターショー2016:
新型「インプレッサ」は2.0l直噴ボクサー搭載、アイサイトで自動ハイビーム
富士重工業は、「ニューヨークモーターショー2016」において、主力車種「インプレッサ」の新モデル(北米仕様)を初公開した。約80%の部品を刷新した排気量2.0lの水平対向直噴エンジンを採用。運転支援システム「アイサイト」は自動ハイビーム機能が追加された。(2016/3/25)

Mobile World Congress 2016レポート:
クルマは5Gのキラーアプリになり得るのか
「モバイルの祭典」として知られる「Mobile World Congress(MWC)」。今回のMWC2016では次世代移動通信システムである「5G」がテーマになっていた。いまだバズワード的にしか語られていない5Gだが、そのキラーアプリケーションとして期待されているのが「クルマ」である。MWC2016でも、クルマと5Gを絡めた講演や展示が多数あった。(2016/3/15)

車載ソフトウェア Automotive Grade Linux インタビュー:
車載Linuxのオープンソース活動はアップルとグーグルへの対抗軸に成り得るか
トヨタ自動車などの自動車メーカーが、車載Linux「Automotive Grade Linux(AGL)」を中核とするオープンソース活動に注力している。2016年1月には車載情報機器向けの独自ディストリビューションを発表し、参加企業も国内自動車メーカーを中心に増加している。AGLの活動について、Linux Foundationの日本代表ディレクタに聞いた。(2016/3/11)

ジュネーブモーターショー2016:
「プリウス」対抗の現代自「アイオニック」、ハイブリッドシステムにDCT採用
Hyundai Motor(現代自動車)は、「ジュネーブモーターショー2016」において、新型車「IONIQ(アイオニック)」のハイブリッド車、プラグインハイブリッド車、電気自動車をそろえて披露すると発表した。(2016/3/1)

デトロイトモーターショー2016 レポート:
2016年のデトロイトショーを彩った和製スポーツカーの競演とセダンの復権
「デトロイトモーターショー2016」では、和製スポーツカーの競演や、ピックアップトラックの各社の新モデル、そしてセダンの復権が垣間見えた。各社のエコカー開発競争や、ディーゼルエンジンの排気ガス不正問題と向き合うVolkswagenグループの姿勢もうかがえた。華やかさを取り戻しつつあるデトロイトモーターショーを振り返る。(2016/2/19)

車載情報機器:
スズキがCarPlay対応を「ハスラー」など4車種に拡大、無償アップデートで
スズキは、2016年2月18日に発売する小型クロスオーバーSUV「イグニス」で、同社として初めてApple(アップル)の「CarPlay」に対応した。「ラパン」「ソリオ」「スペーシア」「ハスラー」も、近日中に無償のソフトウェアアップデートでCarPlayが使用可能になる。(2016/1/25)

2016 CES フォルクスワーゲン 基調講演レポート:
新世代のフォルクスワーゲンを進める「4つの柱」と「3つの段階」
「2016 International CES」の基調講演に、フォルクスワーゲン乗用車ブランドの取締役会長を務めるヘルベルト・ディース氏が登壇した。ディース氏は、新世代のフォルクスワーゲンを進める「4つの柱」と「3つの段階」を説明。それらを明示するコンセプトカーとして「e-ゴルフ タッチ」と「BUDD-e」を披露した。(2016/1/22)

オートモーティブワールド2016:
Apple「CarPlay」の製品化、韓国の半導体メーカーが強力に支援
テレチップスは「オートモーティブワールド2016」において、Hyundai Motor(現代自動車)が採用した、Apple(アップル)の「CarPlay」に対応する車載情報機器の実機を展示した。ハードウェアとソフトウェアを一括で提供できる点を強みに顧客開拓に取り組んでいる。(2016/1/19)

Ford、2016年発売の全車でApple CarPlayとGoogle Android Autoに対応へ
Fordは、2016年に発売するすべての自動車で車載システム「CarPlay」(Apple)と「Android Auto」(Google)をサポートする。(2016/1/4)

Tesla、Model Sオーナーに「Spotify Premium」を無償提供へ
TeslaがSpotifyと提携し、「Model S」のオーナーに音楽ストリーミングサービス「Spotify Premium」のアカウントを無償で提供する(米国と日本は対象外)。(2015/12/22)

車載情報機器:
国内自動車メーカーが採用しない「CarPlay」、GMが2016年から標準装備
GMジャパンは、国内市場で2016年以降に発売する「キャデラック」「シボレー」ブランドの車両がAppleの「CarPlay」に対応すると発表した。標準装備となるメーカー純正のカーナビゲーションシステムで利用できる。CarPlayが標準装備となるのは「日本国内市場では初」(GMジャパン)だという。(2015/12/9)

三菱ミラージュがCarPlayをサポート アメリカ三菱車で初
北米三菱自動車が新型ミラージュを発表、車内ディスプレイでCarPlayをサポートするとの情報が。(2015/11/25)

ロサンゼルスオートショー2015:
新型「シビッククーペ」を初公開、北米市場で2016年3月に発売
ホンダは、「ロサンゼルスオートショー2015」で新型「シビッククーペ」を初公開した。北米市場で同年秋に発売した新型「シビックセダン」に続き、2016年3月に市場投入する。(2015/11/18)

Google、車載OS(アプリの「Android Auto」ではなく)を準備中か CDDに関連記述
Googleが公開した「Android 6.0 Marshmallow」の「Compatibility Definition Document(CDD、互換性定義文書)」に、Android搭載のテレビ、時計に加え、自動車についての記述が追加された。(2015/10/26)

車載情報機器:
パイオニアが百度と協業、テレマティクスサービス「CarLife」対応機器を供給
パイオニアは、中国の検索大手である百度(Baidu)のテレマティクスサービス「CarLife」に対応した車載情報機器の開発/製造受託企業第1号に認定されたと発表した。2015年11月から、自動車メーカー向けに対応機器の出荷を始めるという。(2015/9/29)

IFA 2015リポート:
モーターショー化していないIFAでも感じるクルマの存在感
ドイツのベルリンで開催された世界最大級の家電見本市「IFA」。毎年1月に米国で開催される「International CES」が、自動車メーカーが展示を行うなどモーターショー化している一方で、家電ショーであることを強く意識するIFAはまだそうなっていない。とはいえ、そこかしこで家電との連携が重視されつつあるクルマの存在感は感じられた。(2015/9/25)

「iMove」や「iCar」は登場するのか:
Apple、自動車市場参入に向けアクセル全開?
Appleが、自動車市場への参入に向けて着々と準備を進めているとの根強いうわさがある。Appleは、自動車の周辺機器の開発を強化するのか、それとも自動車そのものを作ろうとしているのか。アナリストとともに検証した。(2015/8/27)

Sidewalk:
Googleが街を再構築する〜街のIoT化がもたらすもの〜
「都市生活の改善」を掲げるGoogleが立ち上げた「Sidewalk Labs」だが、詳細は明かされていない。しかし、「LinkNYC」などさまざまな取り組みを重ね合わせるとその狙いが透けて見える。(2015/8/27)

GoogleのリビングIoT戦略:
「Project Brillo」に見るGoogleのIoT戦略
「Android@Home」の夢を再び。「Nest」を送り出したGoogleは家庭内にそのターゲットを定め、「Project Brillo」を投入する。Amazonの「Amazon Echo」やApple「Homekit」とリビングのIoTを巡る争いが過熱しつつある。(2015/7/22)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
トヨタのAppleとGoogleへの対抗策は「オープンソース」
もはやトヨタも自前主義一辺倒ではないのです。(2015/6/4)

車載情報機器:
トヨタはスマホと車載機の連携基盤もオープンソース、AppleとGoogleに対抗
トヨタ自動車は、車載情報機器上でスマートフォンアプリを利用するためのプラットフォームとして「スマートデバイスリンク(SDL)」の採用を検討している。同様のプラットフォームに、Appleの「CarPlay」やGoogleの「Android Auto」があるが、SDLはオープンソースである点で異なる。(2015/6/3)

車載情報機器:
新型「パジェロ」はスマホ連携ディスプレイ搭載、AndroidとiPhone両対応
三菱自動車は、2015年夏発売予定の欧州向け「パジェロ」に、Googleの「Android Auto」とAppleの「CarPlay」に両対応するスマートフォン連携ディスプレイオーディオを搭載する。(2015/6/1)

Appleへの対抗策を強化するGoogle――Google I/O 2015はモバイル一色だった
5月28日に開催された「Google I/O 2015」で、Android MやAndroid Payが発表された。特に印象的だったのが、Googleが徹底的に「モバイル」にこだわっていたという点だ。(2015/5/29)

「Android Auto」の初搭載車はHyundai Sonata
Googleが3月に発表した車載システム「Android Auto」が、韓国Hyundai Motorの「2015 Sonata」に搭載される。Android Auto登載車はこれが初だ。(2015/5/27)

Google I/Oで発表されそうなことまとめ
「Android M」やHuawei製Nexus端末、Google+から独立する写真編集アプリなど、今週開催されるGoogle I/O 2015で発表されるとうわさされているものをまとめてみた。(2015/5/26)

「iCar」が現実に?:
アップルやグーグルは本当にクルマを作るのか
電気自動車を開発中と報じられたアップル。自動運転車の開発を加速させるグーグル。独自の配車サービスで存在感を示すウーバー。自動車業界参入の動きを活発化させているこれらのIT企業だが、果たして自動車そのものを製造販売するようになるのだろうか。(2015/4/21)

マイケル・ポーターの「IoT時代の競争戦略」(中編):
IoTで“5つの競争要因”はどう変わるのか
経済学者マイケル・ポーター氏と米国PTCの社長兼CEOであるジェームズ・ヘプルマン氏の共著であるIoTに関する論文「IoT時代の競争戦略」が公開。その内容を解説する本稿だが中編では、IoTとスマートコネクテッドプロダクトにより業界構造がどう変わるかを紹介する。(2015/4/16)

BMW傘下のMINI、ドライバー向けARメガネを発表
サングラス型拡張現実端末の「MINI Augmented Vision」は、運転中にナビや最寄りの駐車場情報、メッセージの着信通知などを表示する他、窓枠やドアで死角となっている外界を表示する「X-ray View」機能も搭載する。(2015/4/10)

Google、Appleの「CarPlay」対抗の車載システム「Android Auto」を正式リリース
対応する車載システムにAndroid端末を接続することで、Androidのアプリをダッシュボードで操作できるようにする「Android Auto」が米、英、オーストラリアで正式公開された。(2015/3/20)

ジュネーブモーターショー2015:
華やかさに欠けたジュネーブショーと勢い増すフォルクスワーゲングループ
華やかさに欠けた「ジュネーブモーターショー2015」。その一方でVolkswagen(フォルクスワーゲン)グループは、前夜祭イベント「フォルクスワーゲングループナイト」で、その勢いを見せつけた。自動車ジャーナリストの川端由美氏による、同イベントのリポートをお送りする。(2015/3/11)

車載情報機器:
「CarPlay」対応の新型車が2015年内に40車種以上投入へ
Appleは、サンフランシスコで開催したスペシャルイベント「Spring Forward」において、同社のスマートフォン「iPhone」と車載情報機器を連携する機能「CarPlay」に対応した新型車が、2015年末までに40車種以上投入されることを明らかにした。(2015/3/10)

Androidで動く携帯Javaアプリ作成入門(57):
腕時計から電話をかけるAndroid Wearアプリの作り方
ペアリングしているスマートフォン側で電話をかけるアプリを通じて、Android Wearとスマートフォン間のメッセージ送信の方法について解説します。(2015/2/13)

車載情報機器:
中国では「CarPlay」も「Android Auto」も不要、百度が「CarLife」で両端末対応
中国の検索大手である百度(Baidu)は、スマートフォンと連携してカーナビゲーションなどを行う新サービス「CarLife」を中国国内で展開する方針だ。同様のサービスには、Appleの「CarPlay」やGoogleの「Android Auto」があるが、中国ではCarLifeが先行することになる。またCarLifeはiOSとAndroidの両端末に対応することも特徴となる。(2015/2/2)

オートモーティブワールド2015 基調講演リポート:
自動運転、コネクテッドカー、進化型HMI――カーエレがクルマを革新する
「オートモーティブワールド2015」基調講演にVolkswagenの電子・電装開発部門 専務を務めるVolkmar Tanneberge氏登壇。同氏は「オートモーティブエレクトロニクスの革新」をテーマに同社のカーエレクトロニクスに関する技術開発への取り組みを紹介した。(2015/1/23)

2015 CES:
最先端だから面白い――日本メーカーのB to B関連展示振り返り
今回のCESで印象的だったのは、日本の家電メーカーがコンシューマー向け製品から一歩引いた位置に立ち、特定業界向けのB to Bにシフトしたこと。ここでは、そのB to Bの視点から今年の展示を振り返ってみたい。(2015/1/19)

石野純也のMobile Eye(1月5日〜16日):
スマートフォンとモノのつながりが加速する――2015 CESで見えた新しいトレンド
2015年最初の「Mobile Eye」では、米・ラスベガスで開催された2015 International CESで見えてきたモバイル関連の新しい動向をリポートしたい。スマートフォンの発表は控えめだったが、IoT関連の製品が多く見られた。(2015/1/17)

2015 CES:
「Android Auto」「CarPlay」両対応の市販カーナビが欧米で発売、日本は未定
パイオニアは、「2015 International CES」において、「Android Auto」に対応する市販カーナビゲーションシステムを発表。Appleの「CarPlay」にも対応しており、2015年3月に北米市場に投入後、欧州やオーストラリアなどにも展開を拡大する計画。日本での対応時期は未定だ。(2015/1/8)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。