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「Android Auto」最新記事一覧

日産、新型「アルティマ」初披露 後退時、危ないと自動ブレーキ
日産自動車がセダンの新型「アルティマ」を初披露。上位グレードには、自動運転技術「プロパイロット」や、後退時に物体を検知すると必要に応じてブレーキをかける「リアオートマチックブレーキ」を搭載する。(2018/3/29)

日本はアピール不足? 「MWC 2018」で見つけた欧州の最新コネクテッドカーたち
世界最大級の通信関連展示会「Mobile World Congress」には「5G」関連の展示が目白押し。次世代の技術やサービスが集まるMWCの会場で、最新のコネクテッドカーと関連サービスについて取材した。(2018/3/15)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
標準装備の座に登ってきた、ディスプレイオーディオ
運転に慣れた今となっては、スマホとディスプレイオーディオで事足りそうです。(2018/3/7)

車載情報機器:
三菱「エクリプス クロス」が日本発売、ディスプレイオーディオが標準装備に
三菱自動車は新型コンパクトSUV「エクリプス クロス」を発売した。2019年度を最終年度とする中期経営計画の達成に向け、グローバル戦略車として展開中だ。(2018/3/2)

車両デザイン:
初見で使いこなせますか、最新輸入車のHMI
初めて乗ってから説明書なしでどこまで使いこなせるか実験した。(2018/2/19)

Honda SENSING標準装備:
ホンダ、SUV「ヴェゼル」をマイナーチェンジ
ホンダが人気SUV「ヴェゼル」をマイナーチェンジして発売。(2018/2/15)

スゴすぎでしょ……時速300キロ以上出るモンスターSUV「ランボルギーニ・ウルス」発売 価格は2574万円
ランボルギーニがSUVを作ったらここまですごかった。(写真160枚)(2018/2/6)

MONOist 2018年展望:
クルマが本当に「走るスマートフォン」になる日、カギはからっぽのECU
つながるクルマに関連した技術や製品は、これまでにも多くあり、現在も開発が進められている。しかし、それだけでは「走るスマートフォン」にはならない。スマートフォン並みにクルマの自由度を高めるには何が必要か。(2018/1/25)

ホンダ、“Androidベースの”10インチでタッチパッドで操作するディスプレイ搭載「2019 Acura RDX Prototype」披露
ホンダの米国法人が、北米国際自動車ショーで、ドライバーが音声とタッチパッドで操作できる10.2インチディスプレイ搭載のコンセプトカー「2019 Acura RDX Prototype」を披露した。OSは「Androidベース」となっている。(2018/1/16)

トヨタ、Appleの「CarPlay」を採用 北米のハイエンドモデルで
トヨタもようやくAppleの車載システム「CarPlay」を採用する。北米で販売する高級車「Avalon」の2018年春の新型車の9インチディスプレイで利用できるようになる。(2018/1/16)

スマートフォンで車のガソリン残量が分かる:
「Googleアシスタント」が幅広いデバイスで利用可能に――2018年、利用シーンをさらに拡大
「Googleアシスタント」は2018年に、ホームデバイス、スマートフォンおよびヘッドフォン、車載システムなどのさらに幅広いデバイスで利用できるようになる。(2018/1/10)

車載ソフトウェア:
PR:HMIやリアルタイムOS、モデルベース開発まで、総勢7000人のエンジニアがサポート
IoTやAIをはじめとするテクノロジーの進化は、あらゆる産業にディスラプション(創造的破壊)と呼ばれる変革をもたらそうとしている。そうした中で重要な鍵を握るのが、自社の弱点を補うとともに、強みをさらに伸ばしてくれるパートナーとの協業だ。(2017/12/15)

Googleマップ、目的によって表示が変わるスッキリしたデザイン変更
Googleマップで、例えばカーナビモードでは地下鉄の駅を表示しないなど、目的別に表示する情報が変わるようになる。また、飲食店はオレンジ、医療関連はピンクなど、スポットのアイコンの配色がカテゴリ別になる。(2017/11/16)

TU-Automotive Japan 2017レポート:
自動車大国日本が誇る「つながるクルマ」は何が間違っているのか
「TU-Automotive Japan 2017」で語られたメインテーマの1つが「コネクティビティとデータ活用」だ。日本の自動車メーカーは、海外勢に負けじと、インフォテインメントやテレマティクスと関わるサービスを中核とした「つながるクルマ」の開発に注力しているが、そこにはさまざまな課題があるという。(2017/11/10)

東京モーターショー 2017レポート:
自動運転の先、クルマは何とつながるのか
「第45回東京モーターショー 2017」内の「TOKYO CONNECTED LAB 2017」は、自動運転の先に見えてきた「クルマがつながる」未来のモビリティ社会における新しい価値や社会とのつながりがテーマだ。国内大手自動車メーカー3社の展示を中心にレポートする。(2017/10/30)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
グーグル&Uberつぶしのトヨタ・タクシー
現在開催中の「第45回 東京モーターショー」。その見どころについて業界関係者から何度も聞かれたが、その説明が面倒だった。自動運転車や固体電池のクルマとかなら「ああそうですか」で終わるのだが、今回はタクシーなのだ。(2017/10/30)

今、何ができる? 「東京モーターショー2017」で見たコネクテッドカーの最先端
いわゆるコネクテッドカーは今、何につながり、どんなことができるのか。東京ビッグサイトで開催された東京モーターショー2017のイベント会場を取材した。(2017/10/27)

Amazonの「Alexa」、BMWとMINIの2018年モデルに搭載へ
BMWが2018年中旬発売のすべてのBMWとMINIにAmazonの音声アシスタント「Alexa」を搭載すると発表した。ダッシュボードのマイクに向かってAlexaに話し掛けることで、ナビや天気予報を含む数万件のスキル(命令)を実行できる。スキルによっては応答をダッシュボードのディスプレイに表示する。(2017/9/28)

フランクフルトモーターショー 2017:
2025年に会員数8000万人を見込む、VWのサービスプラットフォーム
Volkswagen(VW)は「フランクフルトモーターショー2017」(プレスデー:9月12〜13日、一般公開日:9月16〜24日)において、モビリティサービスのデジタルプラットフォーム「Volkswagen We(以下、We)」を発表した。(2017/9/19)

FRスポーツサルーン:
アルファロメオ、新型「ジュリア」発表
FCAジャパンは、アルファロメオのスポーツセダン「Giulia(ジュリア)」新型を国内発売する。(2017/9/6)

CarPlayはどうなる?
未来のボルボ車はAndroid OSが基本機能を制御
VolvoはGoogleと共にAndroidベースのシステムを開発している。ナビゲーションやオーディオ機能のみならず、Androidがエアコンやパワーウィンドウなども制御するという。(2017/8/10)

5年後に 世界は変わる
自動運転の時代へ 自動車向けアプリ開発をいますぐに進めるべき理由
車を運転中に使えるアプリの開発者に朗報だ。自動運転車の時代に、アプリの需要は高まるだろう。専門家がGoogleの「Android Auto」やAppleの「CarPlay」など、開発向けソフトウェアを紹介する。(2017/7/25)

Honda SENSING搭載:
ホンダ、新「フィット」発売 先進安全技術を充実
ホンダが、コンパクトカー「FIT(フィット)」をマイナーチェンジし、6月30日に発売する。(2017/6/29)

LINE Clova:
トヨタがLINEとクルマの音声認識で協業、アップルとグーグルへの対抗意識鮮明に
トヨタ自動車とLINEは、LINEが開発を進めるクラウドAIプラットフォーム「Clova」と、トヨタ自動車などが推進する車載情報機器とスマートフォンアプリの連携規格SDLの活用で協業する。2018年をめどに、Clovaの音声エージェント技術を活用した新しいカーサービスの商品化を目指す。(2017/6/29)

車載ソフトウェア:
2030年には約1兆円、国内の車載ソフトウェア市場
矢野経済研究所がまとめた車載ソフトウェアの市場調査によると、国内市場の規模は、車両1台当たりのソフトウェアの容量が拡大することにより、2030年に9950億円に拡大する。(2017/6/22)

スマホだけじゃない! Spotifyが快適に楽しめるAV機器はコレだ
(2017/6/10)

人とくるまのテクノロジー展2017 講演レポート:
自動運転よりライドシェアが熱い? 特許からみるIT企業の自動車ビジネス
特許分析の専門会社、ランドンIPの中島顕一氏が、自動車分野でのIT企業の動向を紹介した。特許の出願傾向から、各社の自動車技術の開発方針が見えてくる。(2017/6/6)

ESEC2017&IoT/M2M展:
クアルコムのLTEモデム搭載プロセッサが車載Linuxに対応「国内外で採用拡大中」
クアルコムは、「第6回 IoT/M2M展」において、LTEモデムを集積した車載情報機器向けプロセッサ「Snapdragon 820Am」上で、最新の車載LinuxであるAutomotive Grade Linuxのバージョン3.0を動作させるデモンストレーションを披露した。(2017/5/18)

「Google I/O 2017」直前予測
Googleの年次開発者会議「Google I/O」は日本時間の5月18日午前2時からライブストリーミングで視聴できる。「Google Assistant」のiOSアプリは発表されるだろうか?(2017/5/17)

Google、完全車載「Android Auto」でAudiとVolvoと提携
Googleがスマートフォンなしで稼働する「Android Auto」をGoogle I/Oで披露する。AudiとVolvoが次世代モデルから採用する計画だ。(2017/5/16)

車載情報機器:
BMW純正の音声入力機能、スマートフォンの音声エージェントと何が違う?
今後の音声入力機能はどのような処理が主流になるのか。「新車装着用の音声入力は組み込みとクラウドの併用だ」とNuance Communicationsは見込んでいる。(2017/4/18)

Mobile World Congress 2017レポート(前編):
自動運転車と5Gがもたらす「パートナーシップ」と「フラグメンテーション」
2020年を目標に商用化を目指す自動運転車と5G。両者への期待が相まって、自動車業界や通信業界の間でさまざまな「パートナーシップ」と「フラグメンテーション」が生まれている。自動運転車と5Gが交錯した「Mobile World Congress(MWC) 2017」の展示を中心に、それらの動向を考察する。(2017/3/21)

自動車ブランドに影響与えるBluetooth、音声コマンド レクサスとポルシェが信頼性首位に
電子制御系の不具合が目立つ中、レクサスとポルシェは信頼性でトップを勝ち得た。トヨタは18部門中10部門で首位に。(2017/2/23)

車載情報機器:
トヨタが本腰入れるつながるクルマ、第1弾は新型「プリウスPHV」
トヨタ自動車は、プラグインハイブリッド車「プリウスPHV」をフルモデルチェンジして発売した。「つながるクルマの第1号」(トヨタ自動車 Mid-size Vehicle Company MS製品企画 主査の金子將一氏)として車載通信機(DCM:データコミュニケーションモジュール)を標準搭載にしている。(2017/2/16)

矢野経済研究所 車載HMI/eコックピット世界市場:
「eコックピット」は自動運転車の普及に伴い増加――2022年には830万台超へ
矢野経済研究所は、車載HMI(Human Machine Interface)/eコックピットの世界市場に関する調査結果を発表した。(2017/2/10)

冷蔵庫、ロボットにも:
CES 2017で、米フォードやファーウェイがAmazon Alexaの搭載を発表
米ラスベガスで開催されているConsumer Electronics Show(CES) 2017で、米アマゾンの音声アシスタント機能「Amazon Alexa」を搭載する機器が相次ぎ発表された。自動車とスマートフォンにおける初の搭載が特に注目される。(2017/1/6)

自動車アプリ「Android Auto」が「Ok, Google」に対応
Googleの自動車アプリ「Android Auto」が、音声入力ボタンをタップしなくても「Ok, Google」に続けて目的地を言うことでナビを起動できるようになった。(2016/12/19)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「ガソリン自動車と電気自動車」
ガソリン自動車から電気自動車(EV)へと変わろうとしている自動車業界の動向を、キーとなるEVの特徴と自動車の“ソフトウェア化”について整理しながら、読み解いていきましょう。(2016/12/5)

米当局、運転中のスマートフォン機能制限を要請 自動車死亡事故の増加を受け
日本ではPokemon GOを運転中に操作したことによる事故が問題となっているが、米国では特定アプリではなく、スマートフォンそのものの操作について規制が生まれるかもしれない。(2016/11/25)

JBL、harman/kardonブランドも:
Samsung、Harman Internationalを80億ドルで買収──自動車IT参入へ
Samsungが、コネクテッドカー市場で大きなシェアを持つ米音響機器メーカーHarman Internationalを80億ドルで買収すると発表した。「Android Auto」のGoogleや「Car Play」のAppleに続いて自動車IT市場に参入する。(2016/11/15)

Google、自動車向けアプリ「Android Auto」をアップデート 全自動車で利用可能に
Googleは、11月8日に自動車向けアプリ「Android Auto」をアップデート。これより対応した車種やカーナビ接続を必要とせず、Android 5.0以上を搭載したスマートフォンで利用可能となった。(2016/11/9)

「Android Auto」、すべての自動車で利用可能に
Googleが日本でも提供している自動車でAndroidのナビや音楽サービスを使えるようにする「Android Auto」が、対応する自動車やカーナビシステムと接続せずに、Android端末単体で使えるようになる。(2016/11/8)

アナリストオピニオン:
スマートフォンとの連携に見るカーナビゲーションシステムの可能性
スマートフォンと車載機器との相性は非常に良く、スマートフォンと車載機器が連携することで得られるメリットは大きい。関連する業界、メーカー、開発者はいま一度その利点を見直すべきである。(2016/10/27)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/09/29
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年9月29日)(2016/9/30)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
CDプレイヤーがクルマから消える日
クルマでCD、聞いてますか。(2016/9/29)

車載ソフトウェア Automotive Grade Linux インタビュー:
“自動車業界の共同開発部門”が1年以内に車載Linuxから生み出したものとは
Linux Foundation傘下で車載システム向けのLinuxディストリビューションを開発しているAutomotive Grade Linux(AGL)の活動が活発化している。Linux Foundation 自動車部門ジェネラルマネージャーのDan Cauchy氏に、リリースしたばかりの新バージョンの内容や、今後の開発方針などについて聞いた。(2016/8/24)

「ベストオブグーグルを車内でも」――スマホと車載ナビの連携機能“Android Auto”日本でも提供開始
Androidデバイスと車載カーナビを連携できる「Android Auto」が日本でも利用できるようになった。(2016/7/13)

「Android Auto」日本でスタート スマホアプリをナビから操作 日産・ホンダも対応
Androidスマートフォンをカーナビに接続し、GoogleマップなどのAndroidアプリをカーナビ画面から利用できる「Android Auto」の国内提供がスタートした。(2016/7/13)

調査リポート:
Siriを人前で使うのはわずか3%──米調査結果
米調査会社Creative Strategiesによると、iPhoneユーザーの98%はSiriに呼び掛けたことがあるが、人前で使ったことがあるのはわずか3%だった。「OK Google」を人前で使ったことがあるのは12%だった。(2016/6/7)

Future Connected Cars USAレポート:
近くて遠い、自動運転車実現までの道のり
シリコンバレーでコネクテッドカー関連のカンファンレンス「Future Connected Cars USA」が開催された。テーマはコネクテッドカーではあるものの、話題の中心はやはり自動運転になった。自動運転車の実現は間近なものとして語られているが、果たして本当にそうなのか。同カンファンレンスのレポートをお送りする。(2016/6/3)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。