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「ApeosPort」最新記事一覧

富士ゼロックス、空間清浄機を内蔵したカラー複合機2モデル
富士ゼロックスは、用紙トレイ部に空間清浄機を内蔵したカラー複合機2モデルを9月11日に発売する。(2013/7/17)

富士ゼロックス、中小企業の業務効率化を支援するソリューション群を発表
富士ゼロックスの各製品を組み合わせて利用することで、ガバナンス強化や総経費の抑制、売上増加につながるとしている。(2013/6/19)

モバイル環境のドキュメント活用を支援――富士ゼロックス、新iPadアプリを提供
富士ゼロックスが、複合機でスキャンした文書やiPadで撮影した画像の取り込み、表示・編集、印刷、メール送信などを行えるiPad用アプリを開発。取り込んだデータには手書き文字を書いたりマーカーを引いたりできる。(2013/1/17)

富士ゼロックス、iPad向け業務アプリでモバイルワークを支援
オンラインストレージ「Working Folder」などと連係し、iPadで社内外のデータを閲覧、編集できるアプリを提供する。インターネットを介して自治体などに設置する富士ゼロックスの複合機から印刷が可能になる。(2013/1/17)

日・英・中・韓の4カ国語に対応:
コピー機感覚で書類を機械翻訳、レイアウトは維持したまま――富士ゼロックス
富士ゼロックスは11月5日、複合機でスキャンした書類のレイアウトを維持したまま機械翻訳する法人向けクラウドサービス「スキャン翻訳サービス」を開始した。日、英、中(簡体字、繁体字)、韓の4言語に対応する。(2012/11/5)

NEWS
富士ゼロックス、紙文書や電子データなどの診療記録を統合管理するソフトウェアを発売
電子カルテや検査結果リポートなど各種文書を統合的に管理。3種類のビュワーによって用途に応じたデータ表示や文書検索などができ、今回からPDF形式での保存も可能になった。(2012/10/30)

富士ゼロックスの新型複合機、人感センサーで3.9秒の高速復帰
富士ゼロックスは、ネットワーク対応カラー複合機「ApeosPort-IV C」「DocuCentre-IV C」シリーズ9機と、モノクロ複合機「ApeosPort-IV」「DocuCentre-IV」シリーズ4機の計13機種を12月12日から順次発売する。スリープモードから3.9秒で復旧する機能などを搭載した。(2011/12/7)

図面の変更個所を複合機で判別――富士ゼロックス
富士ゼロックスは、建設業や製造業で扱う図面のチェックを短時間でできる「図面差分検出ボックス」を12月19日に発売する。ネットワーク対応複合機ApeosPortシリーズとの連携製品で、価格は60万円。(2011/12/7)

仕事耕具:
複合機でオフィスのECO度をチェック――富士ゼロックス、環境負荷監視システム開発
富士ゼロックスは1月20日、複合機の操作パネルで従業員の個別のCO2排出量を確認できる「SE-BizObjects 環境負荷監視システム 1.0」の提供を開始。管理者が照明やPCなどの電力情報をシステムに入力することで、オフィス全体のCO2排出量も併せて算出可能だ。(2011/1/20)

仕事耕具:
10万円台なのにハイエンド複合機と同じセキュリティ対策も、富士ゼロックスのA3モノクロレーザー
富士ゼロックスは、A3対応のモノクロレーザープリンタ「DocuPrint 3100/3000」2機種を2011年1月17日に発売する。スリープモード時の消費電力は1.7ワット以下。価格は13万4400円および10万4790円。(2010/11/26)

富士ゼロックス、A3対応モノクロレーザープリンタ「DocuPrint 3100」など2モデル
富士ゼロックスは、A3対応モデルとなるモノクロレーザープリンタ「DocuPrint 3100」「DocuPrint 3000」を発表した。(2010/11/25)

「3倍スゴい」データ整理術:
「ガンダム事典」はこうして作られた
ガンダム生誕30周年を記念して刊行された「総解説ガンダム事典 Ver.1.5」の背景には、約10年の歳月とともに育まれた巨大なデータベースがあった。編者である皆河有伽さんに話を聞く。(2010/9/30)

複合機における“質の変化”を見逃すな
複合機の使い方を変える「サーバ化」と「クラウド連携」
コスト削減活動の余波で設置台数や利用機会が縮小している複合機。コピー・FAXといった従来機能にとどまらない、今の複合機の質的な変化を積極的に取り込めば、一層のコスト効果を得られるかもしれない。(2010/3/31)

一歩先を行く電子文書の業務活用:
PR:ドキュメントの使い勝手をさらに高めるDocuWorksと連携ソフトウエア
電子化した文書を効率的に整理、活用するには、システムを使う利用者自身の手で使いやすい環境にカスタマイズしたり、新たな機能を追加するための商品を組み合わせたりしていくことがポイントになる。「電子の紙」というコンセプトのソフトウエア「DocuWorks」は、利用者が目的に応じて活用範囲を広げていけるのが特徴であり、DocuWorksと連携するソフトウエアも豊富に存在する。DocuWorksや連携ソフトウエアでどのように電子文書の活用が可能になるかをみていこう。(2010/3/23)

富士ゼロックス、中小規模向け複合機を本格展開
富士ゼロックスが中小市場向けフルカラーデジタル複合機を発売し、同市場へ本格展開。(2009/11/25)

仕事耕具:
設置面積2割縮小――富士ゼロックス、中小企業向けにカラーデジタル複合機
富士ゼロックスは、中小規模事業所向けA3フルカラーデジタル複合機「DocuCentre-IV C2260」を発表した。「Compact」「Convinient」「Cost performance」という3つのコンセプトを元に一から開発したという。(2009/11/24)

価値ある情報が眠っていませんか:
PR:情報こそ企業競争力の源泉、全社員が無駄なく活用できる仕組みづくりを
情報が企業にとって重要な経営資源であることは言うまでもない。しかし、単純に情報を活用せよと指示するだけではなく、まず従業員が自発的に情報活用できる環境を整える必要がある。経営トップが自らその姿勢を示したり、従業員の意識を改革するなどの策を講じると同時に、情報活用しやすい仕組みを提供することが重要だ。(2009/9/1)

オフィス機器のデザインを統一、富士ゼロックスが複合機から導入へ
富士ゼロックスと米・ゼロックスは、共同で開発した新世代プロダクトデザインを、デジタル複合機の新シリーズ「ApeosPort-IV」「DocuCentre-IV」から順次導入する。(2009/8/27)

複合機はIT機器? SMBの賢いOA活用
デジタル複合機の導入だけではペーパーレス化にならない理由
コスト削減のためのペーパーレス化が叫ばれるようになって久しい。だがデジタル複合機を導入してペーパーレス化を徹底できた企業は少ないだろう。「複合機を導入すれば無駄な紙が減る」わけではないのだ。(2009/8/20)

エグゼクティブが率先して活用:
PR:コスト削減から組織力強化まで多彩な効果を発揮する電子文書化ソフトウエア「DocuWorks 7」
文書の電子化は、紙の使用量を削減し、紙の管理にまつわるコストを削減するといった単純な効果だけではない。紙を取り扱うためのさまざまな負担が軽減されることで従業員の業務に余裕ができるため、より高度なレベルの業務に取り組むことができるようになる。こうした効果を発揮するためには、使い勝手の良いソフトウエアを採用し、トップから現場まで全社的に使いこなすことが重要となる。(2009/8/18)

IPファクス機能を提供:
ソフトフロントのSIPミドルウェア、富士ゼロックスのデジタル複合機に採用
富士ゼロックスのオフィス向け複合機のIPファクス機能にソフトフロントのSIPミドルウェアが搭載された。(2009/3/30)

仕事耕具:
複合機と同じオプション 富士ゼロックスのA3モノクロレーザー
富士ゼロックスは、A3対応モノクロプリンタ「DocuPrint 4050」「DocuPrint 4060」「DocuPrint 5060」の3機種を12月12日から順次発売。いずれもモノクロの「DocuPrint」シリーズでは初めて、「ApeosPortシリーズ」と共通プラットフォームを搭載し、同シリーズのオプションが利用できる。(2008/11/26)

“机の上”に電子文書を広げて管理する「DocuWorks 7.0」
富士ゼロックスは、PC内の電子文書とスキャンした紙文書を一元管理できるドキュメント管理ソフト「DocuWorks 7.0 日本語版」を発売する。電子文書に付せんやマーカー、スタンプなどの加工を行えるアノテーション機能などを強化した。(2008/10/28)

NEWS
富士ゼロックス、複合機からNotesへスキャン文書を直接登録する連携ソフト
デジタル複合機「ApeosPortシリーズ」でスキャンした紙文書を「Lotus Notes/Domino」に直接登録する「HG/Pscan for Apeos <Lotus Notes連携>」を販売する。開発元はハイパーギア。(2008/7/8)

みんなで作る地球のあした、企業発“巻き込みエコ”最前線:
第9回 裏紙を減らすプリントテクニックのいろは
話題を集めた“裏紙問題”。使える裏紙なら使っていきたいところだが、使える裏紙なのかどうかを判断するのがなかなかに面倒くさいことが分かった。だったらできるだけ簡単に両面印刷やNアップ印刷を行う方法はないだろうか。(2008/6/24)

仕事耕具:
PCなしでグループウェア――リコーの複合機「imagio」で
プリンタからグループウェアに直接アクセスして、社内文書を印刷する――。リコーとネオジャパンが発表した「desknet's for imagio」はPCがなくとも複合機だけで印刷できる文書管理システムだ。(2008/5/9)

イオン銀行インストア窓口業務、富士ゼロックス複合機を活用
富士ゼロックスが、イオン銀行のインストアブランチ業務を支援するシステムを導入。複合機を、口座開設の受け付けなど各種バンキング業務を行える窓口インフラとして活用する。(2008/4/1)

FAX誤送信を防げ──富士ゼロックス社内の試行錯誤がミス抑止システムに
富士ゼロックスが発売する「ファクス誤送信抑止システム」は、同社内で実際に試行錯誤した結果を商品化したという。(2008/3/25)

FAXの送信ミスを撲滅する――富士ゼロックスが新システム
富士ゼロックスは、FAXの誤送信が原因となる情報漏えいの防止を目的とした新システムを発売する。(2008/3/24)

「電子の机、電子の紙、電子の文房具」:
PR:富士ゼロックス「DocuWorks」が実現する、ひとに優しくビジネスに強いドキュメント環境
累計200万ライセンスの販売実績を誇るドキュメント・ハンドリング・ソフトウエア「DocuWorks」(ドキュワークス)。その特徴はまるで本物の紙を扱っているかのような使い勝手の良さにある。直感的な操作で統合された文書管理を実現する、DocuWorksと関連ソリューションを紹介しよう。(2007/6/1)

富士ゼロックス、上場企業の内部統制強化を支援するアドバイザリセンターを開設
(2007/3/14)

ユニアデックス、ゼロックス複合機向けにFAX誤送信抑止ソリューションを提供
FAXを意図しない相手に送るエラーの防止や、管理者承認フローを構築できるソリューションとなる。(2006/12/14)

富士ゼロックスがデジタル複合機のセキュリティ強化、紙文書による情報漏洩防止
富士ゼロックスは、セキュリティ機能を強化したデジタルカラー複合機の新製品「ApeosPort-II 4000/3000」と、ベース機器となる「DocuCentre-II 4000/3000」の販売を開始する。(2006/6/5)

確実なコンプライアンス対策を実現する ドキュメント管理ソリューション:
総合ベンダーが文書管理ソリューションを提供する意義とは?
サーバやストレージなどのハードウェアベンダーであり、ソフトウェアベンダーでもある日立は、ドキュメント管理ソリューションを「今あるものをすべてつなぐ基盤製品」と位置付け、トータルなソリューションの提供を特徴としている。このソリューションには、日立のどのような製品が利用されているのか、全体像を見ていこう。(2006/5/18)

電子文書による情報共有を促進――富士ゼロックスが「ArcWizShare」を発売
富士ゼロックスは、情報共有ソフトウェア「富士ゼロックス ArcWizShare」を2月28日から発売する。同製品は、DocuShareの後継となるもの。(2006/2/27)

富士ゼロックス、長期署名フォーマットもサポートしたe-文書法対応文書管理システム
富士ゼロックスは、長期署名フォーマット「XAdES」に対応した電子文書管理システム「富士ゼロックス ArcSuite e-文書法対応」を発表した。(2005/12/20)

紙文書のスキャンから保管までをサポート、NECと富士ゼロックスが文書管理システム
NECと富士ゼロックスは、グループウェアと複合機を連携させた文書管理システムを共同で開発し、12月より提供する。(2005/10/20)

富士ゼロックス、デジタルモノクロ複合機と企業向け電子情報システムを販売開始
富士ゼロックスは、デジタルモノクロ複合機「DocuCentre 750 I」ほか3機種と企業向けの新情報システム製品を発表した。(2005/1/6)

富士ゼロックス、データ情報とドキュメント情報の連携を目指したオフィス向け情報システムを発表
富士ゼロックスは、デジタルカラー複合機2機種、、およびオフィス向け情報システム「ApeosPort C5540 I」2機種を販売する。(2004/11/26)

富士ゼロックス、低価格のモノクロデジタル複合機2機種を発売
富士ゼロックスは、モノクロデジタル複合機「DocuCentre 185」および「同 155」を販売開始する。(2004/9/13)



いよいよ日本にも正式に上陸するChrome OS搭載端末。まずは企業、教育機関向けとなるようだが、アメリカでの販売台数が市場の予想を超えて伸びていることが伝えられており、ネット中心の利用に必要十分かつ廉価な端末として日本でも受け入れられるのか、注目したい。

統合型リゾートという形で日本にもカジノがオープンする見込みが立ってきた。東京オリンピックも見越して、経済効果を期待する政府のみならず、地方自治体、観光、エンタメ業界、広告代理店など関係する多くの業界で熱が高まってきている。

名称も未定ながら、9月発売が噂される次世代iPhone。例によって多くの真偽不明情報が流れているが、今よりもサイズの大きいバージョンが発売される確率は高そうだ。