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「AppExchange」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「AppExchange」に関する情報が集まったページです。

クラウド勤怠管理システムの選び方
勤怠管理システム3つの選択肢を徹底比較、自社に合った製品選びのポイントは?
勤怠管理のITツールは3つに大別できる。高機能タイムレコーダー、オンプレミスの勤怠管理システム、クラウド勤怠管理システム、という3つの製品の違い、メリットとデメリットを比較する。(2018/10/18)

AWS、IBMとの連携も強化
Salesforceが音声アシスタント「Einstein Voice」発表、CRMはどう変わる?
Salesforceは、同社の年次カンファレンスでApple、AWS、IBMとのパートナーシップの締結や拡大に加え、今後リリースする統合ツール「Customer 360」、音声プラットフォームサービス「Einstein Voice」などを発表した。(2018/10/11)

News
セールスフォース、小規模企業向けCRM「Salesforce Essentials」提供開始
セールスフォース・ドットコムは、小規模企業やスタートアップ企業向けの小規模ライセンス「Salesforce Essentials」を提供開始した。利用のしやすさだけでなく、企業の成長に合わせて機能拡張できる点が特徴だ。(2018/5/16)

CRM製品に何を求めるべきか
徹底比較:Salesforce vs. Dynamics 365、長所と短所を見極めて選択する
Salesforce.comの「Salesforce」とMicrosoftの「Dynamics 365」。いずれかを初めて導入するにせよ、一方から他方へと移行するにせよ、両製品の長所と短所が組織のニーズに合っている必要がある。(2017/12/20)

むしろセールスフォースユーザーに適する?:
「Amazon Connect」の、コールセンターを変える「破壊力」
Amazon Web Services(AWS)の「Amazon Connect」は、コールセンターをクラウド上にソフトウェアで構築できるサービスだ。最大の特徴はコールセンターの構築・運用コストの大幅な削減。だが、従来型のコールセンターシステムを、ビジネスの変化に柔軟に対応できるツールに変えたいという用途にも適している。AWSとセールスフォースの説明に基づき、このサービスをあらためて紹介する。(2017/9/20)

セキュリティの脅威対策を推進へ、日本IBMら6社が共同体制を構築
各社のソリューションを組み合わせて利用できる環境を企業に提供し、攻撃などの検知や分析の精度向上、対策実施までの時間短縮などにつなげたいという。(2016/10/13)

利用シーンでイメージするForce.comとHerokuの連係
100人に100通りのチラシを配る、「Heroku」による全日本食品の会員サイト開発事例
アプリケーション開発への要件が厳しさを増している。モバイル対応は当たり前、SNS連係や基幹システムとのリアルタイム接続など要件は複雑だ。Salesforce.comのApp Cloudはこの課題にどう挑むのか。事例を交えて紹介する。(2016/7/29)

20以上の業界標準コードに対応:
Salesforceで利用できるバーコードコンポーネント、グレープシティが発売
グレープシティは、米セールスフォース・ドットコムのアプリケーション開発フレームワークで利用できるバーコード生成コンポーネントの販売を開始した。(2016/3/17)

【連載】“失敗”から学ぶマーケティングオートメーション活用術 第2回:
MA導入の目的は何? 最も重要な「ゴール設定」が案外軽視されがちな理由
導入決定に立ちはだかる「予算の壁」と「人間の壁」をどう乗り越えるか。今回と次回で、マーケティングオートメーション(MA)の導入フェーズにおける失敗の理由を考察する。(2016/3/9)

Bootstrap、jQuery Mobile、AngularJS、iOS、Androidにも対応:
PR:Web APIとコンポーネントのブレンド――ビジネスユーザーには生産性を、プログラマーには自由度を、高レベルで提供する開発プラットフォームとは
ビジネスユーザーからの注目度が高かったセールスフォース・ドットコムだが、少し前から開発者からもにわかに熱い視線が向けられるようになってきた。同社のプラットフォームに特化したPaaS「Force.com」について、最新版の特長をあらためて整理しておきたい。(2016/2/29)

NEC、クラウドERP連携iPaaSを提供 グローバル販売でSaleforce.comと連携を強化
NECがSalesforceのサービスとERP連携を容易に実現するiPaaS「Enterprise Gateway」を提供する。(2015/10/7)

即席!3分で分かるITトレンド:
毎週3分、情シスドリル コレ1枚で分かる「ビジネストレンド」(2)
前回に続き、テクノロジーのトレンドとこれからのITビジネスの関係について解説します。今回は、技術トレンドを支えるキーワードを深掘りして見ていきます。(2015/8/10)

IaaS、PaaS、SaaSを1カ所から調達:
日本IBM、国内向けにクラウドマーケットプレースを開始
2014年9月10日、日本IBMは「IBM Cloud marketplace」を開始。ユーザーはWeb上で同社やサードパーティが提供するサービスを探索、試用、購入できるようになった。(2014/9/12)

もう“回答者不足”で悩まない――セルフアンケートの「Questant」がYahoo!ニュース、Salesforceと連携
思い立ったらすぐ、顧客に調査を――。たった3ステップでアンケートを作成できるクラウド型サービス「Questant」がYahoo!ニュース、Japan Cloud Panel、Salesforce.comと連携。より幅広く回答者を集められるようになる。(2014/7/22)

製造ITニュース:
日立製作所、SaaS型機器ライフサイクル支援サービスに企業向けSNSを追加
セールスフォース・ドットコムのSNS基盤と同社のグローバル電子書庫を連携させ、より効率的かつ安全にデータ・情報を共有できるようにした。グローバル展開を進める企業に向け、複数拠点で導入しやすく、事業展開に合わせた拡張が容易なSaaS型のクラウドサービスとなっている。(2014/7/2)

ソーシャル/モバイル/クラウド連携:
米セールスフォース、新CRMプラットフォーム「Salesforce1」を発表
同社CEOのマーク・ベニオフ氏は「Salesforce1は、新バージョンではなく、業界のための新プラットフォームです」と述べている。(2013/11/21)

Evernote、Salesforceと統合した企業向け「Evernote for Salesforce」をリリース
企業向けクラウドメモ共有サービス「Evernote Business」をSalesforceとシームレスに利用できる「Evernote for Salesforce」がリリースされた。(2013/9/30)

クラウド時代の開発製品紹介:テラスカイ編
Salesforceを快適に、マウス操作だけの画面開発ツール「SkyVisualEditor」
標準機能だけを使う分には生産性が高いSalesforce製品だが、画面開発には困難がつきまとう。簡単なマウス操作だけでVisualforceを自動生成するツールを紹介する。(2013/6/11)

モバイルCRM市場が500%以上膨らむ:
モバイルCRM市場が一気に伸びる可能性あり?――米ガートナー「2014年までに、昨年比5倍の市場に」
CRMやERPなどエンタープライズアプリケーションの最新トレンドニュースを掲載するEnterprise Apps Todayは4月12日、“Mobile CRM App Market Set to Explode: Gartner”(「モバイルCRMアプリケーション市場が爆発的に伸びる可能性:ガートナー」)と題する記事を掲載した。(2013/4/17)

業務課題別おススメForce.comアプリ紹介【第3回】
Webサイト構築を支援するForce.comアプリケーション
Force.comではWebサイト構築機能として「Force.com Sites」機能がある。本稿ではForce.com Sites機能を解説するとともに、よりリッチなCMS機能を持つForce.comアプリケーションを紹介する。(2011/9/6)

Dreamforce 2011 Report:
ビジネスプロセスのソーシャル化は歴史の必然――ベニオフ氏の見解をFacebookのCIOが支持
“ザック以前”の思想で開発されたアプリケーションは企業に価値をもたらさないとベニオフ氏。FacebookのCIOは「構造化された業務など存在しない。ビジネスプロセスのソーシャル化は必然だ」と同調する。(2011/9/2)

業務課題別おススメForce.comアプリ紹介【第2回】
ソーシャルメディアマーケティングを支援する3つのForce.comアプリケーション
FacebookやTwitterをはじめとするソーシャルメディア。これらのデータや運用をSalesforce CRMと連携することで、顧客の生の声を生かしたマーケティングが可能になる。(2011/5/31)

Symantec Vision 2011 Report:
“見える化”技術で情報と人をつなぐ” 新たな方向性を示すSymantec
米Symantecの年次カンファレンスが開催された。エンリケ・セーラムCEOが初日の講演で掲げたビジョンは「人と情報」で信頼される会社というもの。セキュリティとストレージのビジネスをこの先どのように展開するのかについて、その一端を明らかにした。(2011/5/6)

業務課題別おススメForce.comアプリ紹介
セールスフォース・ドットコムのAppExchangeで入手できるForce.comアプリケーションを業務課題別に紹介。これらを上手く活用することで、Salesforce CRMはCRMの枠を超えた総合業務アプリケーションとして生まれ変わる。(2011/4/20)

業務課題別おススメForce.comアプリ紹介【第1回】
社内外コラボレーションを促進する3つのForce.comアプリケーション
セールスフォース・ドットコムのAppExchangeで入手できるForce.comアプリケーションを業務課題別に紹介する本連載。第1回ではChatterとSkypeを活用してコラボレーションを促進するアプリケーションを紹介する。(2011/4/13)

Salesforce Chatterでできること・できないこと【最終回】
Chatterの拡張性と9つの技術的な制約
Chatterはモバイル対応や外部連携といった豊富な拡張性を持つ一方で、幾つかの技術的な制約もある。現時点におけるユーザー視点で気になる制約をまとめた。(2011/1/19)

Salesforce Chatterでできること・できないこと【第1回】
Salesforce Chatterの基本機能とエディションによる違い
「Dreamforce 2010」で無償版が発表されるなど、話題を呼んでいるリアルタイムコラボレーションツール「Salesforce Chatter」。Chatterの基本機能、エディションによる違いを紹介する。(2010/12/20)

Salesforce Chatter、正式リリース
Salesforce.comは、ビジネス向けのリアルタイムコラボレーションツール「Salesforce Chatter」を正式リリースした。年内にリリース予定としていたが、かなり早い市場投入となった。(2010/6/23)

GoogleはSalesforce.comを買収すべきだろうか?
DoubleClickやAdMobなど、大規模な買収を繰り広げるGoogleの次のターゲットはどこだろうか。Microsoftに対抗するために、Salesforce.comを買収すべきという意見もある。(2010/6/2)

Chatterのβ拡大とアプリストアの開設も:
Salesforce.com、ソーシャルクラウド「Cloud 2」提唱
企業向けのコラボレーションツール「Salesfoce Chatter」は、年内に全Salesforce.comサービスのユーザーに提供される予定だ。(2010/4/9)

Google、ビジネスアプリストアでGoogle Appsエコシステム強化
ユーザーは「Google Apps Marketplace」で購入したサードパーティー製アプリを、OpenIDでのシングルサインオンでGoogle Appsとシームレスに利用できる。(2010/3/11)

「Google、ビジネス向けソフトのオンラインストア計画」の報道
Googleが、「Google Apps」と連係するサードパーティー製ビジネス向けソフトを販売するオンラインストアを立ち上げると伝えられている。(2010/2/3)

Weekly Memo:
セールスフォース「Force.com」OEM展開のインパクト
セールスフォース・ドットコムが先週発表したForce.comのOEM展開は、クラウド市場に大きなインパクトを与えそうだ。特にシステムインテグレーターは事業転換の加速を迫られそうだ。(2009/12/21)

セールスフォース、国内のSIer/ISVにOEMパートナープログラムを提供
セールスフォースは、Force.comを活用したクラウドアプリケーションの開発・提供を支援するOEMパートナープログラムを発表した。NEC、日立ソフト、富士通といった大手のシステムインテグレーターもこのエコシステムに強い興味を示している。(2009/12/15)

中古車卸売業のクラウド活用事例
Force.comをアプリケーション統合に活用するオークション会社
開発リソースをほとんど持たないSMBが、Salesforce.comのクラウドサービスを利用することで顧客のための統合オンラインプラットフォームを開発できた。(2009/11/10)

栗原潔の考察:
クラウドに関する「モヤモヤ」を解消する〜後編
前編に引き続き、後編もクラウドに関する4つの「モヤモヤ」についてわたしなりの見解を示していこう。(2009/10/6)

今度はKaaS:
Salesforce.com、「Service Cloud 2」でTwitter連係強化
Salesforceは顧客サービスアプリの新版に「Salesforce for Twitter」など3つの新機能を追加し、ナレッジベースとソーシャルツールの連係を強化した。(2009/9/10)

Salesforce、Twitterを「Service Cloud」に追加
「Salesforce CRM for Twitter」は、Salesforce利用企業がTwitterを使っている顧客の生の声を活用できるソリューションだ。(2009/3/24)

Salesforce.com、過去最高の売上高を記録
「初の年間売上高10億ドルのクラウドコンピューティング企業になったことを誇らしく思う」とマーク・ベニオフ会長兼CEOは語っている。(2009/2/27)

Force.comからも利用可能に:
日本HPとNTTコム、社内システムのIDでSalesforce CRMが使えるSSOサービス
企業内の情報システムにログインすると「Salesforce CRM」も使えるようになるシングルサインオンサービスを日本HPとNTTコミュニケーションズが共同で提供する。(2009/2/26)

差別化できないところにリソースを割くべきか:
クラウドサービス提供ベンダーの視点からみたクラウドの現状
「クラウド時代の到来を受けて、クラウドとどう向き合うべきか」――クラウド専業のベンダーとしてアプリケーションレイヤで存在感を放つセールスフォース・ドットコムの岡本充洋氏は、開発者にむけた行動指針を示した。(2008/11/28)

Dreamforce 2008 Report:
AmazonもFacebookも――force.comですべてがクラウド環境に
サンフランシスコで開幕したSalesforce.comの年次イベント「Dreamforce 2008」。基調講演を行ったマーク・ベニオフCEOはAmazonやFacebookなどとのパートナーシップを強調しつつクラウド環境の先行者としてMicrosoftに対する余裕も見せた。(2008/11/6)

FacebookやTwitterの社内利用に肯定的な立場を貫くGartner
Facebook、Twitter、Wikipedia、Delicious、Diggはビジネスで有用なツールになり得る――Gartnerのアナリスト、ジェフリー・マン氏はこのような見解を示している。(2008/9/30)

企業内情報のiGoogle――Salesforceなどをマッシュアップできるダッシュボード「Afrous Dashboard」
企業内のエンタープライズダッシュボードにも、マッシュアップの波。Salesforceなどのデータを、ユーザーが自由にマッシュアップしてダッシュボードを作れるサービスが登場。(2008/8/29)

PCライセンスは不要:
携帯電話のみのセールスフォース利用、ソフトバンクBBとTDCソフトがサービス化
ソフトバンクBBとTDCソフトは、携帯電話のライセンスだけでセールスフォースを利用できるサービスを始める。(2008/7/31)

Informatica World 2008 Report:
データ Matters――情報経済における価値
データ統合ソフトウェア大手の米Informaticaは10回目の年次カンファレンス「Informatica World 2008」を米ラスベガスで開催している。ビジネスのグローバル化に伴うデータの分散により、データ統合への需要がさらに高まると強調している。(2008/6/4)

Google Appsは成功するのか? :
「GoogleはSalesforceを買収すべし」――アナリストが提言
The 451 Groupは「GoogleがMicrosoftを打ち負かすには、もっと大きく考えなければならない」と指摘する。(2008/6/3)

Lotus、Oracle、Salesforceと連携:
米国にスマートフォン業務アプリの嵐が到来
米フロリダ州オーランドで開催中のBlackBerryのカンファレンスには電子メールやグループウェア以外のソリューションを実現する多彩なアプリケーションが出展された。(2008/5/16)

Salesforce.com、Googleとの提携の前にZohoの獲得に失敗
Zohoのエバンジェリストであるラジュ・ベゲスナ氏は、物別れに終わったSalesforce.comとの交渉のいきさつを説明するとともに、Salesforce.comの企業方針についても語った。(2008/4/18)

人材紹介会社の顧客情報管理:
機会損失をなくして過去最高益に
人材紹介や教育研修、キャリアサポート事業を展開するジェイックは機会損失の発生をSaaS型CRMソリューションによって軽減した。(2008/4/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。