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「APPLESEED TACTICS」最新記事一覧

G-Tune、“ファンタジーアース ゼロ”推奨ゲーミングPCなど計2モデル5製品を発表
マウスコンピューターは、G-TuneブランドのゲーミングデスクトップPCに、ゲームポット運営オンラインRPG“ファンタジーアース ゼロ”推奨モデルなどを追加した。(2010/4/19)

新たなる世界の創造。「内海の時代」始まる――アップルシードタクティクス第5回戦結果発表
ゲームポットが運営する多人数同時参加型戦略シミュレーション「アップルシードタクティクス」の模様をお伝えするバトルリポート。今回はまとめとして、第5回戦の結果及び、これまでの勝利ポイント累計を発表する。(2009/12/4)

鉄壁のデフェンスに開いた一点の蟻穴――「アップルシードタクティクス」第4回戦詳報
ゲームポットが運営する多人数同時参加型戦略シミュレーション「アップルシードタクティクス」の模様をお伝えするバトルリポート。前回新王者となったユナイテッド・リパブリックの連覇なるか。それともアメリカ帝国が巻き返すか。はたまた残る3勢力が台頭するのか?(2009/11/27)

戦略の成就と破綻がもたらす栄光と没落――「アップルシードタクティクス」第3回戦詳報
ゲームポットが運営する多人数同時参加型戦略シミュレーション「アップルシードタクティクス」の模様をお伝えするバトルリポート。2連覇を果たしたアメリカ帝国は今回も人数で優位に立つ。このまま常勝街道を突き進むのか? それとも新たなる覇者の登場があるのか?(2009/11/19)

ハクトウワシに女神は再び微笑むか?――「アップルシードタクティクス」第2回戦詳報
ゲームポットが運営する多人数同時参加型戦略シミュレーション「アップルシードタクティクス」の模様をお伝えするバトルリポート。前回王者となったアメリカ帝国が余勢を駆ってスタート段階で最大所属人数を確保。数の優位はそのまま勝利に結びついたのか?(2009/11/12)

世界の覇権を狙う5つの勢力が相まみえる――「アップルシードタクティクス」第1回戦詳報
ゲームポットが運営する多人数同時参加型戦略シミュレーション「アップルシードタクティクス」の模様をお伝えするバトルリポート。記念すべき第1回戦は終盤まで僅差の争いが続く好勝負が展開した。幾多の政略戦略が渦巻く戦場を制し、初代王者となったのは? そしてその作戦とは?(2009/11/5)

ブラウザゲームの常識を覆す超絶の難易度――「アップルシードタクティクス」
ゲームポットが運営する「アップルシードタクティクス」は、オープンβを終え、いよいよ10月29日(木)午後6時より正式サービスを開始する。(2009/10/29)

アップルシードタクティクス オープンβ体験者インタビュー
10月22日午前11時、ゲームポットが運営する多人数同時参加型戦略シミュレーションゲーム「アップルシードタクティクス」のオープンβテスト第1回戦が終了した。そこでこのテストに最初期からゲーム終了まで参加していたライトノベル作家・御門智さんにゲームの印象を聞いてみた。公式スタッフによるコメントと併せてお読みください。(2009/10/22)

ライト&ヘビーの両立を目指す「APPLESEED TACTICS」――単なる原作物に留まらない独自のスタンスに注目
ゲームポットは10月15日、「APPLESEED TACTICS」のオープンβテストを実施することを発表した。同ゲームは2つのコンテンツからなっているが、そのうち、「アップルシード:C」と呼ばれるコンテンツにつき概要をお伝えする。(2009/10/9)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。