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「AppleWorks」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「AppleWorks」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

いろいろはかどるぞ:
指で触れるのが気持ちいい!! 「Bento 4 for iPad」で情報整理を快適に
「データベース」と聞くとなんだか難しそうだが、情報はまとめておくことでもっと便利に活用できる。美しいデザインとシンプルな操作でいつでもさっと情報を取り出せるiPad向けの「Bento」は、データベース入門に最適なアプリなのだ。(2012/7/6)

あくまでシンプル、個人向け。米FileMaker社長に聞く「Bento」
既にMacの中にあるデータを再活用する“データ入力のいらない”個人向けデータベースソフト「Bento」が、5040円という戦略価格で日本上陸。来日した米FileMaker社長に、Bentoの狙いとビジョンを聞いた。(2008/3/6)

Appleの「美しいNumbers」はExcelの代わりになるか
iWorkの表計算アプリケーション「Numbers」はかなりの関心を集め、「もうExcelには戻らない」と賞賛するユーザーもいる。だが、スクリプトをサポートしていない点などには不満の声も。(2007/8/17)

エルゴソフト、Mac用ワープロ「egword Universal」の乗り換え版を発売
エルゴソフトは、Intel Mac対応のMac OS用日本語ワープロ「egword Universal」の乗り換え版を発売する。(2006/10/11)

“ちょっといいな”が見つかるPC周辺機器特集:
PR:銀河系で1冊の“とっておきフォトアルバム”を作ろう!
デジカメで撮った写真を人に見せるときにはどうやっていますか? カメラの液晶画面をそのまま見せる? メールで送る? フォト用紙にプリントする? ここでは、自分でフォトアルバムを作ってしまうのをおすすめしたい。サンワサプライの「手作りアルバム製本セット」なら、家庭で写真集が手軽にできてしまうのだ。(2006/9/26)

っぽいかもしれない:
「2倍速い」Intel CPU搭載の新しいiMacをイジってみた
MacBook Proも出荷開始され、本格的にIntel CPUを搭載したMacが提供されるようになった。Intel CPUは“2倍速い”のか、新しいiMacをいろいろとイジってみたのだ。(2006/2/17)

Macworld Expo/SF
スティーブ・ジョブズCEO基調講演詳報――Mac mini、iPod shuffleからiLife '05、iWorkまで
Macworld Expoでのスティーブ・ジョブズCEOによる基調講演の詳細を、写真とともにお届けする。(2005/1/12)

アップル、オフィススイートiWork '05を発表
アップルが発表した「iWork '05」は、噂されていたMicrosoft Officeと競合するようなオフィススイートではなく、ワードプロセッサとプレゼンテーションソフトのパッケージだった。(2005/1/12)

アップル、1月29日からMac miniを国内販売
アップルのMac mini、国内販売は1月29日から。1.25GHzのPowerPC G4プロセッサ搭載、40GバイトのHDD内蔵の低価格モデルは、価格5万8590円。(2005/1/12)

ジョブズ氏、基調講演でMac miniとiPod shuffle披露
スティーブ・ジョブズCEOによるMacworld Expo基調講演では、噂どおりのローエンド向けMacとフラッシュ版iPod、オフィススイートのiWorkなどが披露された。(2005/1/12)

写真で見る「iMac G5」
ホワイトボディの「iPod」がよく似合う「iMac G5」。Apple Cinema Displayに通じるデザインは、透明感のある外装を纏ってスマートかつクール。でも、やっぱりG5は熱かった。(2004/9/3)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。