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「アプリケーション仮想化」最新記事一覧

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仮想化 − TechTargetジャパン

Windows 10搭載の「Microsoft Edge」はダメ?
IE旧版のサポート終了で浮上、“Webアプリ互換トラブル”を華麗にやり過ごす3つの方法
IT部門は古いアプリケーションが新しいWebブラウザでうまく動作しない問題にしばしば直面する。だがMicrosoftのIE 11は、Windows 10が抱えるWebブラウザの互換性問題に対処できる。(2016/8/20)

移植性に注目
Windows Server 2016のコンテナ機能が災害復旧に有効な理由
Windowsコンテナは簡単に移植できることから、確実な災害復旧の機会を提供する。だが、まずはこれをいつ、どう利用すべきかの詳細について理解しておく必要がある。(2016/8/10)

なぜ今「ネットワーク分離」なのか【第2回】
ネットワーク分離で困る人が続出する「ファイル受け渡し問題」を解決するには?
ネットワーク分離は有力なセキュリティ対策ではあるものの、導入や運用に掛かる負担をどう軽減するか、従業員の利便性をどう確保するかが悩みどころだ。その解決策を探る。(2016/8/8)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(63):
“App-VとUE-VがWindows 10 Anniversary Updateに搭載”は本当にお得か?
今回は、一部のIT系メディアで取り上げられた「Windows 10 Anniversary Update」の新機能に関わるニュースを深読みします。(2016/7/29)

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第26回 32ビット環境に迫る「2038年問題」 検証における5つの疑問
前回は32ビット環境に忍び寄る「2038年問題」に触れました。Dockerを使った仮想環境での延命措置も期待されますが、実際のところはどうなのでしょうか。今回はその検証に向けた考察をしてみます。(2016/7/27)

標的型攻撃による情報漏えいからビジネス、システムをどう守るか?:
PR:「インターネット分離」で、業務効率とセキュリティを両立する前提条件とは?
標的型攻撃による情報漏えい事故が相次いで発覚したことを受け、多層防御も含めた、より強固な対策が求められている。その1つとして注目を集めているのが業務システム環境とインターネット接続環境を分ける「インターネット分離」だ。既存の業務システムの使い勝手を阻害せず、またユーザーに負担を掛けることなくインターネット分離を実現するポイントとは何か。(2016/8/9)

「App-V」「UE-V」が「Windows 10 Enterprise」に搭載へ
「Windows 10」次期更新で「Pro」ユーザーが迫られる“究極の選択”
Windows 10の大型アップデート「Windows 10 Anniversary Update」には、企業向けの新ツールや新機能が備わる。だが「Windows 10 Pro」のユーザー企業は落胆するかもしれない。(2016/7/20)

「Windows 10」移行の再検討を
「Windows XP」をいまだに使っているユーザー、セキュリティ確保の“正しい道”は?
サポートが終了した「Windows XP」搭載クライアントPCを社内で使用している企業は少なくない。非公式な方法でセキュリティパッチを受ける方法はあるが、第1に考えるべきはアップグレードだ。(2016/7/13)

「Chromebookシンクライアント」のススメ
「Chromebook」を買うべき人、買って後悔する人を分ける条件
全ての用途に最適だとは限らないものの、「Chromebook」をシンクライアントデバイスとして生かすメリットは少なくない。主要なメリットを深掘りする。(2016/7/11)

サーバ仮想化/デスクトップ仮想化に関する調査レポート
「バックアップ」と「性能」、主要仮想化技術に潜む根深い課題
TechTargetジャパンは2016年4〜5月に、「サーバ仮想化/デスクトップ仮想化に関するアンケート調査」を実施した。本レポートでは、その概要をまとめた。(2016/7/11)

XenApp/XenDesktopの導入コストを下げる
「Raspberry Pi」搭載端末が1万円以下、CitrixのVDIクライアントは買いか
CitrixはRaspberry Piと共同で超低価格のシンクライアントを開発する。リモート表示プロトコルのHDX用に最適化し、XenAppおよびXenDesktopの導入コストの削減を狙う。(2016/6/23)

なぜ今「ネットワーク分離」なのか【第1回】
古くて新しい「ネットワーク分離」が“要注目技術”に返り咲いた理由
自治体を中心に採用機運が高まる「ネットワーク分離」。技術進化や脅威の変化、国の後押しといったさまざまな要素が、ネットワーク分離を再び表舞台へと引き出した。再注目の背景を探る。(2016/6/16)

一刻を争う現場は性能低下を許さない
ストレージ速度を何より重視する現代「医療IT」の仮想デスクトップ環境
命が関わる医療現場のIT活用においてシステムの処理速度は「命」にもかかわる問題だ。仮想環境の普及が進む医療システムにおいて、その生死を左右しかねないキーパーツがストレージだという。(2016/6/14)

ワイルドカードのHTML5接続も台頭
徹底比較:VDIの「画面転送プロトコル」、主要3社の技術に違いは?
デスクトップ仮想化製品の主要ベンダーであるCitrix、VMware、Microsoftは、それぞれ独自の画面転送プロトコルを展開する。各社のプロトコルを比較しながら紹介する。(2016/5/31)

ホワイトペーパー:
丸紅が7000人のBYOD実現を目指して決めた「攻めの選択」とは
丸紅が、国内4000人の従業員が出張先や自宅から会社データにアクセスできるセキュリティと利便性を両立した環境を構築。BYODを視野に入れたワークスタイルの変革を実現した同社の取り組みとそれを可能にしたシステムとはどのようなものだったのか。(2016/5/30)

Tech TIPS:
Windows 7 SP1向けパッチの集大成「KB3125574ロールアップ」をインストールする
Windows 7/Windows Server 2008 R2向けに「ロールアップ」と呼ばれるパッチ(更新プログラム)が新たにリリースされた。これは何なのか? どのような状況で役立つのか? どうやって利用すればいいのか?(2016/5/20)

複雑化するインフラのセキュリティ課題を解決するには:
PR:仮想化による「インターネット分離」でインフラのセキュリティ強化を
ワークスタイルが多様化し、デバイスやアプリケーションの在り方が複雑になってきた。さまざまな利用シーンをサポートし、要件に応じた最適な環境を提供するために、多くの企業担当者が従来型システムに課題を感じている。特にインフラ管理とセキュリティ管理の難しさは、スムーズな業務を行う上で大きな妨げになっている。そんな中で、企業での需要が高まっているのが仮想デスクトップ/仮想アプリケーションソリューションだ。(2016/4/25)

「Windows Server 2016」を控え、激変する技術環境
Linuxとコンテナを受け入れるMicrosoft、Windows管理者は頭を抱えることに?
「Windows Server 2016」で搭載するコンテナ機能は、システム管理担当にどのような影響を与えるのだろうか。4人の専門家に聞いてみた。(2016/4/25)

Windowsアプリも利用可能に
「iPad」か「Android」タブレットか モバイルVDIに最適なデバイスを選ぶ
モバイルデバイスをめぐる状況は常に進化している。それにより、VDIへのアクセスやアプリケーション仮想化を効果的に使えるようになった。どのように進化しているのか紹介する。(2016/4/20)

CTC&HPE 仮想化エキスパートが提言:
PR:「インダストリー4.0」を見据え──今、なぜ「OSとアプリケーションの分離」が叫ばれているのか
社会一般において情報セキュリティに対する意識が年々高まる中、官公庁や金融機関は「インターネット分離」によって、外部ネットワークと内部ネットワークを切り離すなど、積極的にセキュリティ対策に取り組んでいる。同様の姿勢は「インダストリー4.0」といったキーワードの下、社会全体の注目を集める製造業をはじめ、各業種にも求められるが、営利組織にとっては「攻めと守りの両立」が大前提。今、それを実現する新しいアプローチとして注目を集める「アプリケーション分離」について、二人のエキスパートに話を聞いた。(2016/4/20)

製造ITニュース:
製造業を支援する新機能、シトリックス「XenApp/XenDesktop7.8」
シトリックスが仮想デスクトップ/アプリケーション製品「XenDesktop7.8」「XenApp7.8」の説明会を開催。ユーザーエクスペリエンス/管理運用性の向上を実現する新機能は製造業ユーザーにも朗報だ。(2016/3/25)

キーボードショートカットを利用
Windowsアプリをモバイルで使いやすくする「hopTo」とは?
「hopTo」のモバイル向けリモートデスクトップ機能「Mobile App eXperience(MAX)」は、シンプルなキーボードショットカットを使用してWindowsアプリのモバイル対応を可能にした。(2016/3/14)

無料OS、Windows 10に潜むリスク
Windows 10の仮想デスクトップ移行を進められない人々
Windows 10でのVDI移行は簡単にはいかない。管理者はアップグレードプロセスを計画し、アプリケーションの互換性や仮想デスクトップイメージ、VM密度に関わる問題に対処しなければならない。(2016/3/11)

Enterprise IT Kaleidoscope:
Windows 10への移行は「イマでしょ!」と言える理由
早くもWindows 10の次のアップデートとされる「RedStone」のプレビューが本格的に始まった。まだ多くの企業がWindows 10への移行に踏み切れないでいるが、このタイミングにおいて企業はどう考えるべきだろうか。(2016/3/2)

モバイルデバイスのコンプライアンスに苦心するIT管理者【後編】
「iPhone」「Android」ユーザーの“わがまま”を放置すると法令違反を招く?
モバイルデバイスを活用する企業にとって、コンプライアンスを難しくしている原因とは何か。コンプライアンス維持に役立つツールとは。(2016/2/16)

VDIのハイブリッド運用も実現:
ヴイエムウェア、クライアント関連製品群を一挙に発表、モバイル対応を進化
ヴイエムウェアは2016年2月10日、デスクトップ仮想化の「VMware Horizon」や、これをモバイルデバイス管理製品「VMware AirWatch」などと統合したスイート製品で、新製品を一挙に発表した。総じて、モバイル端末への対応強化がポイントとなっている。(2016/2/12)

2015年の“外れ予想”を振り返る
「Windows 10」が好調なせいで“Microsoft DaaS”の登場が遅れた?
2015年には、DaaSに大きなニュースがあるはずだと予測した筆者。そのニュースの正体である、「“Microsoft DaaS”の登場」という予想は外れた。その原因は何だったのか。(2016/2/2)

クラウドの活用がテレワーク導入のハードルを下げる
テレワークの特効薬「デスクトップ丸ごと配信」「アプリだけ配信」の使い分けとは
テレワークの実現には時間がかかる。テレワーク環境に適したクライアント環境の実現方法は1つではない。要件定義に悩んだとき、どうしたらよいだろうか。ユーザーの業務形態に合わせて柔軟に構築するポイントとは?(2016/2/5)

最新のIT技術で変わる医療の現場:
PR:“データ”を医療サービスの向上、病院経営の武器に――ときわ会 常磐病院のDWH/BI活用
「病院内で利用しているさまざまなシステムのデータを集約/分析するDWH/BI基盤を整備し、医療サービス向上や経営効率化の推進力とする」──福島県いわき市の常磐病院で進められているこの取り組みが、大きな成果を生みつつある。そのDWH/BI基盤を担うのが“Oracle Database 12c on ODA”だ。[プライベートクラウド/データベース統合][パブリッククラウド][高可用性/災害対策][Engineered System][Oracle Cloud][Oracle Enterprise Manager](2016/1/14)

Computer Weekly製品導入ガイド
Microsoftの企業向けアプリストア「Business Store」の全貌
Windows 10のエンタープライズユーザーは、必要とするアプリを簡単に入手できる。企業にとっては、ライセンスの管理やインストール/アンインストールが容易になる。(2016/1/5)

500人に調査
デスクトップ仮想化導入理由の1位は「情報漏えい対策」ではない
TechTargetは約500人のIT/ビジネスプロフェッショナルを対象に「デスクトップ仮想化を使用する理由」について調査。上位4位には半数以上の回答者が挙げた理由が並んだ。調査結果の概略を紹介する。(2015/12/3)

アプリケーション配信技術、RDSHとは
リードするCitrixと追うVMware、「XenApp 7.6」と「Horizon 6」のRDSH機能を比較
アプリケーションのリモート配信製品市場では、XenAppが依然としてトップの座を占めているが、VMwareもHorizon 6にリモートデスクトップセッションホスト(RDSH)を追加して差を縮めている。(2015/11/25)

相違点を明らかにする
VMwareのアプリケーション仮想化ツール、2製品あるのには意味がある
VMwareは2種類のアプリケーション仮想化ツールを提供しているが、IT部門はどちらか一方を選ぶ必要はない。「VMware App Volumes」と「VMware ThinApp」を併用すれば、アプリケーション配信のさまざまな選択肢を利用できる。(2015/11/5)

PR:30周年を迎えるオラクルと富士通の共同開発が生み出すSPARC/Solarisは、これからのIT環境に何を提供していくのか
SPARC/Solaris Worldでは、SPARC/Solarisの技術を評価するパートナー各社さまを訪問します。今回は富士通さまを訪問します。(2015/11/2)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(43):
Windows 10へのアップグレードで消えたアプリの行方――Windows XP Modeはどうなった?
Windows 7にはWindows Virtual PCとWindows XP Modeが無償提供されていました。Windows 10ではこれらは提供されないため、Windows 7からアップグレードする場合は、Windows XP Modeの利用を諦めるしかありません。(2015/10/19)

即席!3分で分かるITトレンド:
毎週3分、情シスドリル コレ1枚で分かる「シンクライアント」
デスクトップの仮想化、アプリケーションの仮想化が進む中、こうした環境下での利用を前提に機能を最小限に絞ったクライアントPCが注目を集めている。(2015/10/5)

山市良のうぃんどうず日記(48):
管理者が知っておくべきOffice 2016のインストールと更新の変更点
2015年9月23日、Microsoft Officeの最新バージョン「Office 2016」がリリースされました。Office 2013以降で採用された新しい配布方法をOffice 2016で初めて体験した人の中には、問答無用でインストールが進んでしまうことや更新方法に戸惑うかもしれません。(2015/10/1)

即席!3分で分かるITトレンド:
毎週3分、情シスドリル コレ1枚で分かる「デスクトップの仮想化」と「アプリケーションの仮想化」
ネットワーク資源を有効活用し、クライアント端末の機能やデータの運用管理を効率化できる技術として注目されている「デスクトップの仮想化」と「アプリケーションの仮想化」。それぞれの基本を分かりやすく解説します。(2015/9/28)

Windowsアプリをクラウドからストリーミング
iPad/AndroidでWindowsアプリが使える「Amazon AppStream」とは?
米Amazon Web Services(AWS)の「Amazon AppStream」は、Windowsアプリをクラウドからストリーミング配信する新サービスだ。WindowsアプリをPCやタブレット、モバイル端末に配信する環境を容易に構築できる。(2015/9/3)

変わらないエンドユーザーの使い勝手
マルウェアに感染しても食い止める、セキュアブラウザで実現する標的型攻撃対策
入口対策と出口対策を十分にしても完全に防ぐことが困難な標的型攻撃。そこで、攻撃を受ける前提のセキュリティ対策として注目されるのが“Web分離”である。本稿では、そのWeb分離の在り方について紹介する。(2015/8/31)

企業も学ぶべきデータ防衛の手法
米軍が選んだ「iPhoneにデータを残さない」ソリューション、VMIの安全性とは
仮想モバイルインフラ(VMI)は企業分野で普及の兆しが見えるが、米国防総省は以前から、仮想モバイルアプリケーションがセキュリティ強化に役立つと考えてきた。(2015/8/26)

仮想ストレージと要件が異なる
破竹の勢いの「Docker」の弱点となり得る厄介な問題
米Dockerの「Docker」コンテナと仮想化はストレージに関して重複する課題を持っている。だが、全く同じストレージシステムはコンテナと仮想化の両方には適合しない可能性がある。(2015/8/24)

業務課題から考えるデスクトップ仮想化 徹底解説【第2回】
違いが分かる デスクトップ仮想化の配信方式
デスクトップ仮想化の配信方式は大きく2つに分けられる。よく耳にするVDIやサーバ共有は、そのうちの画面転送型に分類される方法だ。それぞれの違いを理解しよう。(2015/8/13)

ユーザー企業/組織の読者が選んだ、2015年上半期記事ランキング(仮想化編)
無料のHyper-Vは本当にお得? 2015年上半期、仮想化で最も読まれた記事は
2015年上半期に公開した仮想化関連の記事ランキングを紹介します。Hyper-Vやデスクトップ/アプリケーション仮想化といったキーワードが人気でした。(2015/8/12)

モバイル端末でのWindowsアプリ利用が現実的に
iPad用“脱獄不要マウス”も登場 「タブレットからのWindowsアプリ利用」が快適に
Windowsデスクトップアプリをモバイル端末から操作可能にする技術が充実しつつある。従来は操作性に難があるなどの課題も多かったが、技術進化でこうした課題が解消に向かいつつある。(2015/8/3)

管理者は肝に銘じるべし
仮想化をめぐる間違った常識ワースト10
ベストプラクティスは本来、管理者による大きな失策を回避するためのものだ。だが頻繁に指摘されるアドバイスの中には、間違っているものもある。本稿では、そうした間違ったプラクティス10選を紹介する。(2015/7/30)

次世代技術の導入検討前に考えること
「Windows 10」への移行準備、「企業は何もしないのが一番」に納得できる?
自社で保有するモバイル端末を管理するためいろいろな手段を取る企業は多いが、ユーザーが持つモバイル端末を管理している企業は少ない。このような管理をする場合の良い方法を紹介する。(2015/7/30)

TechTargetジャパン用語事典
HTML5ベースのデスクトップクライアント
HTML5ベースのデスクトップクライアント/HTML5デスクトップクライアント/HTML5レシーバー/HTML5 desktop client/HTML5 Receiver(2015/7/30)

TechTargetジャパン用語事典
Citrix HDX(HDX)
Citrix HDX/HDX/High Definition Experience(2015/7/28)

コンテナが実現するスケーラビリティ
待望のマイクロWindows「Nano Server」がコンテナ実行に最適な理由
クラウドコンピューティングでは理想的なコンポーネントになるコンテナ。そのコンテナの優位性と実現できるスケーラビリティとは。(2015/7/9)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。