ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「アスクル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「アスクル」に関する情報が集まったページです。

アスクル、倉庫火災で営業減益 LOHACOは「おおむね回復」
アスクルの2018年5月期は、営業利益が41億円(前年比52.7%減)。17年2月に倉庫火災が発生し、営業減益となったが、損傷した物流拠点の譲渡益などで補った。影響が出ていたLOHACOも「おおむね従前の状態にまで回復した」という。(2018/7/4)

脱カタログ、脱B2Bの先にあるもの:
アスクルがECとリアルの垣根がない世界で勝つためにやっていること
オフィス向けカタログ通販を軸に成長し、創業20年を超えたアスクルが抱く「危機感」の真意とは。(2018/7/4)

「グレーゾーン解消制度」活用:
空いたオフィスビルを「倉庫」に 近くの顧客に台車で配達 アスクルが実験
ビルの空きスペースを倉庫として借り、物流拠点として生かす実証実験をアスクルが始める。労働環境の改善、コスト削減などが狙い。当初は東京・港区で行い、コピー用紙などの配送に生かす。(2018/7/3)

NTT西日本や日本郵便なども実施:
大企業でできない経験をベンチャーで積む「レンタル移籍」とは?
最近話題の「企業間レンタル移籍」をご存じだろうか。大手企業に籍を置いたまま、出向という形で期間を定め、ベンチャー企業で働くというもので、既にいくつかの会社がそうした取り組みをスタートさせているのだ。(2018/5/30)

遠隔拠点からの問い合わせ対応負荷も軽減
エコ配が“検知しない”マルウェア対策「AppGuard」を選んだ理由
自転車を用いた配送サービスで知られるエコ配は、未知のマルウェア対策を目的に、シグネチャに頼らない「AppGuard」を導入した。セキュリティ強化だけではないその導入効果と、これまでに直面した課題を同社に聞く。(2018/5/29)

あなたの職場はどうですか?:
こんなにあった! 誤解だらけの「フリーアドレス」
働き方改革の一環として導入を検討する企業も多いフリーアドレスだが、「決まった席がなくなるんでしょ?」などと分かった気になっている人が意外と多い。まだまだフリーアドレスに対する誤解ははびこっているのだ。(2018/5/23)

働き方改革の第一歩:
良いことばかりではない リモートワークの“実態”
働き方改革の柱として注目されている「リモートワーク」。制度として導入する企業も増えており、政府も躍起になって推進している。ただし一方で、リモートワークを導入したことで見えてきた課題もあるという。(2018/5/16)

モバイルペイメント事業に注力:
ヤフー、21期連続で増収 18年度も積極投資
ヤフーは4月27日、2017年度通期(18年3月期)の連結決算を発表した。売上収益が8971億円(前年度比5.1%増)で21期連続の増収となった一方で、営業利益は前年度比3.2%減となる1858億円の着地。(2018/5/1)

18年はQR・バーコード決済に注力 ヤフー川邊新社長「3分野でナンバー1目指す」
ヤフーが2017年4月〜2018年3月の連結業績を発表。投資による増収減益。2018年以降は「eコマース」「ネット広告」「モバイルペイメント」に注力する。(2018/4/27)

自然エネルギー:
再エネが企業競争力を高める時代へ、脱炭素化を目指す日本企業の戦略とは?
企業による再生可能エネルギー導入拡大の動きが、日本でも加速している。再生可能エネルギーへの積極的な取り組みは、企業の競争力を高めることに結びついているという。本稿では、RE100への加盟でも知られる積水ハウスとイオンの取り組みについて紹介する。(2018/4/24)

特定リージョン指定は世界初:
GCP、BigQueryを東京リージョンで提供開始
Googleは2018年4月18日、Google Cloud PlatformでデータウェアハウスサービスBigQueryの東京リージョンにおける提供を開始した。今回の発表で、世界で初めてユーザーがデータを置くBigQueryのリージョンを指定できるようになった。(2018/4/19)

アスカネット「tsunagoo」:
葬儀×ITの「葬テック」サービス登場 スマホで訃報配信、お花も買える
アスカネットが葬儀×ITの「葬テック」事業を始めると発表。スマホでの訃報配信や、供物・供花の購入に対応した新サービス「tsunagoo(つなぐ)」をスタートした。葬儀会社に導入し、顧客企業がエンドユーザーに提供する「BtoBtoC」サービスとして展開する。(2018/3/23)

利便性向上が鍵:
ローソン参入で本格化 「EC生鮮市場」争奪戦
ローソンがスマホで注文した生鮮品などの商品を店舗で受け取れるサービスを開始した。EC生鮮市場を巡る競争は激しくなる一方だ。(2018/3/7)

生鮮食品をコンビニ受け取り ローソンが「フレッシュ ピック」開始
ローソンが、ユーザーが指定した店舗に生鮮食品を届ける「ローソン フレッシュ ピック」の提供を始めた。午前8時までに注文すれば、午後6時には受け取りが可能。好きな時間で受け取れるため、ユーザーが宅配時間の制約を受けないのが特徴だ。(2018/3/6)

メディア横断での競合比較機能やAIによるノイズ除去機能も追加:
ビルコムが「PR Analyzer」を刷新、記事や番組ごとのリーチ数を算出可能に
ビルコムは、企業の広報部や宣伝部向けに展開しているクラウド型PR効果測定ツール「PR Analyzer」を全面リニューアルしたと発表した。(2018/2/8)

ヤフーの次期社長は「Y」と「S」の“呪縛”を突破できるか
ヤフーが4月から新体制に。宮坂社長が後任に指名した川辺副社長は「『ヤフーは常に新しいものを最初に体験させてくれる会社だよね』といわれるようになりたい」と決意を示したが……。(2018/2/8)

新サービスを生み出せない:
ヤフーの次期社長は「Y」と「S」の“呪縛”を突破できるか
日本のインターネットの誕生当初から、ポータルサイトの代表として地位を築いてきたヤフーが、4月から新体制で23年目を迎えることになった。(2018/2/8)

ヤフー社長交代 宮坂氏から川邊氏に 「若返り」重視
ヤフーの宮坂学氏が6月に代表取締役社長を退任し、代表権のない取締役会長に。(2018/1/24)

CCC、東京ガス利用者にタブレット端末を1万台無料配布 ガス利用量や生活情報を表示
東京ガスの利用者を対象に、家庭用デジタルサイネージ端末をモニター配布する。(2018/1/16)

PR:「4万6200時間分の仕事を150時間で」──AIはビジネス活用の検討段階ではなく“実用段階”に入っている
(2017/11/17)

アスクルの子会社および従業員が不起訴に 物流センターでの火災めぐり
消防法違反の疑いで書類送検されていた。(2017/11/14)

「Salesforce World Tour Tokyo 2017」レポート:
セブン&アイ・ホールディングス社長 井阪隆一氏らが語る「顧客の時代」
本稿では「Salesforce World Tour Tokyo 2017」から セブン&アイ・ホールディングス 代表取締役社長 井阪隆一氏らが登壇したパネルディスカッションの概要を紹介する。(2017/10/17)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
累積赤字59億円のエコ配、”自転車操業”なのに期待される理由
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2017/10/16)

生鮮食品宅配「IYフレッシュ」、セブンとアスクルが開始 11月末から
セブン&アイ・ホールディングスとアスクルが、生鮮食品宅配サービス「IYフレッシュ」を11月28日に始める。東京都新宿区と文京区を対象に1時間指定便で配送。(2017/10/13)

シャープ、食材宅配に参入 家電と連携で「時短ニーズ」狙い撃ち
シャープが食材宅配サービス「ヘルシオデリ」を10月に始める。同社の調理家電「ヘルシオ」シリーズ向け。(2017/9/26)

ついに上陸:
法人購買の黒船か 「Amazon Business」の「強み」
アマゾンジャパンが法人向け購買サービス「Amazon Business」をスタート。米国と日本の担当者に背景と強みを聞いた。(2017/9/21)

民間主導で災害支援、ヤフーなど17社連携 狙いは
ヤフーなど民間企業17社、NPO6団体が、災害発生時の物資・サービス支援で連携。被災地の情報を集約し、物資を一括して届けることで、支援の漏れや無駄を減らす狙い。(2017/8/31)

ヤフー、キリンなど17社とNPO、災害時支援のためのアライアンス「SEMA」結成
加盟企業・団体が持つ物資・サービスなどをリストとして集約し、災害発生時に被災地に届ける。(2017/8/31)

SoftBank World 2017:
PR:AIに“期待しすぎた”ソフトバンク 身をもって実感した、AIの企業導入を成功させるコツは
(2017/8/7)

再配達の削減目指す:
アスクル「LOHACO」、荷物を車庫や物置にも配達可能に
アスクルが、東京・大阪限定で展開している自社配送サービス「Happy On Time」の内容を拡充すると発表。顧客が荷物が届く場所をより詳細に指定できる仕組みなどを導入する。(2017/8/2)

玄関先などに「置き配」、アスクルが導入
アスクルが個人向け通販「LOHACO」で、配送時の荷物の置き場所を指定できるサービスを始めた。置き場所は、玄関扉の前、車庫などから選べる。(2017/8/2)

ヤフー宮坂社長「Eコマースにパワーを集中」「ニーズないサービスやめる」
「ニーズがなくなっているサービスはやめ、Eコマースなどにパワーを集中させる」――ヤフーの宮坂学社長が、決算説明会で今後の展望を語った。(2017/7/28)

アスクル子会社と従業員1人が消防法違反で書類送検 2月に大規模火災、鎮火まで13日
危険物の管理方法について関係当局から指摘を受けたとのこと。(2017/7/28)

アスクルは「確認を行う」とコメント:
アスクル倉庫火災、消防法違反容疑で子会社書類送検か
2月に発生したアスクルの倉庫火災で、埼玉県警が子会社のアスクルロジストを消防法違反容疑で書類送検か。アスクルの広報は「確認を行い、事実が判明したら改めて公表する」とコメント。(2017/7/28)

生鮮食品ECも開始:
セブン&アイとアスクル、ECで提携 相互送客を11月開始
セブン&アイ・ホールディングスとアスクルが、ネット通販事業で提携。ECサイトの相互送客などを実施し、売り上げ増加を図っていく。(2017/7/6)

セブンとアスクル、生鮮食品の宅配で連携 きっかけは「倉庫火災」
セブン&アイ・ホールディングスとアスクルが提携し、生鮮食品の宅配サービス「IYフレッシュ」を11月末に始める。(2017/7/6)

未払い残業代は増加か:
ヤマト、19日から配達時間帯を変更 「午後0〜2時」廃止
ヤマト運輸が、宅配物の配達時間帯の指定枠を変更。19日から「午後0時〜2時」を廃止した5区分で宅配サービスを展開していく。(2017/6/19)

ZOZOTOWN、当日配送を中止 「ヤマトの配送時間変更の影響」
「ZOZOTOWN」の当日配送が中止。「ヤマト運輸が配送時間を変更したため」という。(2017/5/29)

IBM Watson Summit 2017:
PR:Watsonが実現した“今どきの接客”とは? 一堂に会した最新のコグニティブ活用ソリューション・現場レポート
(2017/5/22)

石野純也のMobile Eye:
曲がり角を迎える“キャリアの戦略” KDDIとソフトバンクの決算を読み解く
2016年度は増収増益と好調のKDDIとソフトバンク。一方で2社とも、1人辺りからの収益であるARPUを上げる戦略が、曲がり角を迎えていることがうかがえる。今後はどんな戦略で収益を上げていくのだろうか。(2017/5/13)

再開は未定:
アスクル、「LOHACO」の当日配送休止 ヤマトの要望で
アスクルが、「LOHACO」の当日配送サービスを16日午後6時から休止する。(2017/5/12)

アスクル、「LOHACO」当日配送を一部休止 ヤマトの方針で
ヤマト運輸に委託している当日配送サービスが対象。アスクルの自社流通網を活用する「Happy On Time」の当日配送は継続する。(2017/5/12)

LOHACOのチャットボット「マナミさん」がWatsonの対話システムで進化
アスクルが、ネット通販「LOHACO」の顧客サポート用チャットボット「マナミさん」にWatsonをベースとした対話システム「バーチャルエージェント」を採用した。実際の問い合わせ対応を通じて学習し、プロセスを自動化。運用負担の軽減も実現している。(2017/5/8)

次期の「3つの方針」も発表:
ヤフー、初の営業減益 アスクル火災が思わぬ打撃
ヤフーが2016年度通期の連結決算を発表。売上高は過去最高を更新したが、通期としては初の営業減益に。アスクル関連の反動減と、物流センター火災の損失が影響した。広告事業はスマホ向けが好調。(2017/4/26)

倉庫火災でアスクルを家宅捜索 消防法違反の疑い
倉庫に保管されていた可燃性のある危険物の量が、消防法の基準を大幅に上回っていた疑いがあるという。(2017/4/7)

通期最終損益は「未定」に:
アスクル、倉庫火災で特損101億円
アスクルは、2月16日に物流倉庫で発生した火事の影響で、101億4500万円を特別損失として計上すると発表。通期最終損益の予想は「未定」とした。(2017/4/5)

既に実用段階へ
LOHACOが活用するLINE上のAIチャットボット、応対の成否を左右する要素とは
AI(人工知能)による顧客応対と聞くと実用性を疑う方もいるかもしれないが、既に通販サイトなどの身近な場所で活躍中だ。しかも、導入メリットは意外なほど大きいという。(2017/3/16)

アスクル倉庫火災、ようやく鎮火 発生から13日目
火災が発生したのは2月16日でした。(2017/2/28)

アスクル倉庫火災、ようやく鎮火 発生から12日
アスクルの倉庫火災が、発生から12日経った28日午後5時にようやく鎮火。(2017/2/28)

LOHACO伸び率ダウン:
アスクル倉庫火災、対象資産額は121億円
火災が起きたアスクル物流拠点の資産額は121億円だという。(2017/2/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。