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「Astell&Kern」最新記事一覧

目指すは“世界最高峰”――Astell&Kernが新フラグシッププレーヤー「A&ultima SP1000」を発表
(2017/5/16)

Astell&Kern、高性能アンプを搭載したハイレゾプレーヤー「KANN」発表 ブランドロゴも刷新
(2017/4/14)

CES 2017:
テスラテクノロジーの本家、ベイヤーダイナミックから“テスライヤフォン”「Xelento remote」誕生
ドイツbeyerdynamicがCESに出展し、テスラテクノロジーを搭載する初のイヤフォン「Xelento remote」を発表した。既にAstell&Kernとコラボしたイヤフォンは存在するが、満を持して本家ブランドのイヤフォンに搭載。その音は?(2017/1/8)

厳選! 2017年にブレイクするワイヤレスイヤフォン
「今年こそワイヤレスイヤフォンを」と考えている方もいるのでは。今回は装着スタイルや用途ごとに異なるワイヤレスイヤフォンの特徴をそれぞれに整理しながら、より快適なポータブルオーディオライフを探ってみたい。(2017/1/1)

山本浩司の「アレを聴くならぜひコレで!」:
ハイレゾをもっと気持ち良く――2016年、心に残ったホームオーディオ機器4選
ヘッドフォンもいいけれど、スピーカーで聴く音はもっと味わい深い。今回は、今年出会って心に残ったスピーカーリスニングのホームオーディオにおけるデジタル・ギアを紹介しよう。ラインアップはChord「DAVE」、DELLA「N1A/2」、PS Audio「NuWave DSD」、OPPO Digital「Sonica DAC」だ。(2016/11/25)

秋のヘッドフォン祭2016:
“オーディオの名門”からハイエンドヘッドフォンが続々――専業メーカーとは一味違う音へのアプローチ
2016年秋のヘッドフォン祭は、ハイエンドモデルの新作ラッシュだった。そんな中、ホームオーディオで定評のある3つのブランドが、今回は本気のハイエンドモデルを並べてきた。(2016/10/24)

オヤイデ、イヤフォン交換ケーブル「Re:cord」に2.5mm 4極バランス対応モデルなど4種8製品を追加
オヤイデ電気のリケーブルブランド「Re:cord」からShure「SEシリーズ」などで使用できるMMCX-2.5mm 4極バランスタイプをはじめ、4種8製品が新登場。(2016/8/19)

ハイレゾ入門機:
上位機に迫る機能を持った新エントリー! Astell&Kern「AK70」を徹底解剖
Astell&Kernのハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤーに、新製品「AK70」が加わる。イヤフォンのバランス接続に対応するなど上位機に迫るスペックを実現しつつ、珍しいボディーカラーを採用するなど、さまざまな意味で注目のモデルだ。さっそくチェックした。(2016/7/7)

暑い大阪に“熱い空間”が出現――「第9回ポタフェス2016 in 大阪」に行ってきた
7月3日に「第9回ポータブルオーディオフェスティバル2016 in 大阪」(ポタフェス)が開催された。第1回以来となる“フルサイズ”のポタフェスが帰ってくるということもあり、暑さの中でも会場は多くのオーディオファンで賑わった。(2016/7/4)

関西初お披露目のハードがいっぱい――7月3日に「ポタフェス2016 in 大阪」開催
ポタフェス事務局は、イヤフォン&ヘッドフォン体感イベント「第9回ポータブルオーディオフェスティバル2016 in 大阪」を7月3日に開催する(2016/7/1)

アユート、バランス対応ハイレゾプレーヤー「AK70」などの発売日と価格を公表
アユートは6月30日、Astell&Kernブランドのハイレゾ対応ポータブルプレーヤー「AK70」および独beyerdynamicとコラボしたカナル型イヤフォン「AK T8iE MK II」について、発売日と価格を公表した。(2016/7/1)

Astell&Kern、バランス出力対応のエントリープレーヤー「AK70」と進化したハイレゾ対応イヤフォン「AK T8iE MK II」を発表
アユートは、韓国iriverが展開する「Astell&Kern」ブランドの新製品を発表した。ハイレゾ対応プレーヤー「AK70」は、イヤフォンのバランス出力に対応したエントリーモデル。また独beyerdynamicとのコラボレーションによるカナル型イヤフォン「AK T8iE MK II」も登場した。(2016/6/21)

大艦巨砲主義!:
最大432GB&大容量バッテリーを搭載するハイレゾオーディオプレーヤー「OPUS#1」レビュー
韓国のThe BITが開発したハイレゾオーディオプレーヤー「OPUS#1」をレビューする機会を得たので、その実力を見ていこう。(2016/6/16)

約13万円:
Astell&KernからシングルDACのハイレゾ対応プレーヤー「AK300」発売
Astell&Kernブランド製品を取り扱うアユートは、ハイレゾ対応オーディオプレーヤーの新製品「AK300」を6月11日に発売する。直販価格は12万9980円(税込)。(2016/6/3)

LEDライト搭載:
アユート、「Astell&Kern AK500N」専用のパワーアンプ搭載スタンドを発売
アユートは、ネットワークオーディオプレーヤー「Astell&Kern AK500N」専用オプションとして、2chパワーアンプとパワーサプライ、LEDライト搭載のスタンドをセットにした「AK500AP」を発売する。(2016/5/31)

最大51万円値引き!:
Astell&Kernブランドのホームオーディオ製品「AK500N」が大幅値引き、4TBモデルも追加投入
アユートは、Astell&Kernブランド初のホームオーディオ製品、ネットワークHi-Fiオーディオプレーヤー「Astell&Kern AK500N」の直販価格を最大51万円値引きする。(2016/5/31)

アユート、JH Audioのユニバーサルモデル「ROSIE」を発売
アユートは、Astell&KernとJerry Harvey Audioのコラボレーション製品としてカナル型イヤフォン「ROSIE」(ロージー)を発表した。5月27日から同社直販サイトや家電量販店で販売する。(2016/5/20)

春のヘッドフォン祭2016:
Astell&KernからシングルDACのハイレゾ対応プレーヤー「AK300」が登場――DSD 5.6MHz収録に対応する「AKレコーダー」も
Astell&Kernブランド製品を取り扱うアユートは、「春のヘッドフォン祭」会場でハイレゾ対応オーディオプレーヤーの新製品「AK300」とAK300シリーズ専用オプション「AKレコーダー」を発表した。(2016/4/29)

春のヘッドフォン祭2016:
良い音をファッショナブルに楽しむ――「春のヘッドフォン祭2016」がカラフルに?
恒例「春のヘッドフォン祭2016」が開幕した。展示会場内は相変わらず男性の比率が極端に高いが、これまでと若干違うのが、カラフルでファッショナブルな製品が目に付くようになったことだ。(2016/4/29)

「AK100II けいおん!エディション」は限定500台で発売――4月28日の19時に予約開始
アユートは、Astell&Kernブランドのハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤーのアニメコラボレーションモデル「Astell&Kern AK100II けいおん!エディション」を発表した。4月28日の19時から予約受付を開始する。(2016/4/28)

Astell&Kernブースで「AK100 II けいおん!エディション」を参考展示――春のヘッドフォン祭
アユートは、4月29日に開幕する「春のヘッドフォン祭 2016」(主催:フジヤエービック)の展示概要を発表した。会場となる中野サンプラザの13階にAstell&Kernとアユートでそれぞれブースを構える。(2016/4/26)

大事なのは心地よさ:
PR:聞き流す音から、聴き惚れる音へ――技術者のこだわりが詰まったDAC、サウンドフォート「DS-200」を聴く
2014年に誕生した日本の新興オーディオブランド「Soundfort」(サウンドフォート)。その最新モデル「DS-200」は、1人の技術者が、「全ての音楽を心地よく聴かせる」という自らのこだわりで作り上げたDAC製品だった。(2016/4/22)

Astell&KernとJH AudioのコラボIEMが進化――メタルボディー採用の「LaylaII」「RoxanneII」「AngieII」登場
Astell&KernとJH AudioのコラボIEM(インイヤーモニター)3機種がリニューアル。不要な振動を抑えるメタルボディーを採用した。(2016/3/29)

e☆イヤホンとDignis Japanがコラボ、「Mojo」など4機種のオリジナル本革ケースを販売
e☆イヤホンは、レザー加工を手がけるDignis Japan(ディグニスジャパン)と独占販売契約を締結した。4月上旬からオリジナル企画による「Mojo」「AK380」「DP-X1」「Plenue D」用の本革ケースを販売する。(2016/3/29)

魅せる黒、限定100台:
eイヤホン、Astell&Kern「AK380」の限定ブラックモデルを国内独占販売
eイヤホンがAstell&Kernブランドのハイエンドプレーヤー「AK380 Black」を独占販売。シックなブラックで仕上げた限定版だ。国内では100台のみ。(2016/3/18)

薄型真空管も登場!――ドリンク片手に気軽に語り合えるオーディオイベント「ハイレゾフェス」が開催中
東京・表参道の「青山スパイラルホール」で「HIGH RESOLUTION FESTIVAL at SPIRAL」(以下、ハイレゾフェス)が開幕した。「ハイレゾの良さをさまざまな形で体験してもらう」をテーマにした無料のトーク&リスニングイベントだ。(2016/3/12)

CES 2016:
CESで見つけた“注目のヘッドフォン”総集編 2016
今年もCESで見つけた注目のヘッドフォンをまとめて紹介しよう。ベイヤーダイナミックとゼンハイザーが展示した最新のハイエンドモデルなど、いくつかは会場で試聴することができた。(2016/1/15)

スクープ:
これがe☆イヤホン「百萬円福耳袋」の中身だ!
総額130万円オーバー。ドライバー数は合計50でした。(2015/12/29)

ロックファン注目:
「ポタフェス」開幕――“イヤモニの神様”が世界に先駆けてユニバーサルタイプ4製品をお披露目
「ベルサール秋葉原」で「第七回ポータブルオーディオフェスティバル2015」(ポタフェス)が開幕した。オープニングを飾ったのは、米JH AudioのJerry Harvey氏だ。(2015/12/19)

JH AUDIOの新ユニバーサルIEM、「ポタフェス」で発表へ――Jerry Harvey氏も来日
ポタフェス事務局は、12月19日(土)と20日(日)に開催する「第7回ポータブルオーディオフェスティバル2015」において、JH AUDIOの新しいユニバーサル・インイヤーモニターが発表されると告知した。(2015/12/14)

大盤振る舞い:
「ポタフェス」のアユートブースに行くとハイレゾ楽曲ダウンロードクーポンがもらえる――アンケートに答えると“もう1曲”
アユートは、12月19日(土)と20日(日)に東京・秋葉原で開催される「ポタフェス2015」の出展概要を発表した。(2015/12/11)

今度の「ポタフェス」はスケールアップ、200以上のブランドが出展へ
ポタフェス運営事務局は、12月19日(土)と20日(日)に東京・秋葉原で開催する「第7回ポータブルオーディオフェスティバル2015」の概要を発表した。(2015/12/9)

PCいらずのCDリッパー、Astell&Kernから外付けドライブが登場
アユートは、Astell&Kernブランドのハイレゾ対応ポータブルオーディオプレイヤーに直接CDの音源データを記録できるCDリッピング専用ドライブ「AK CD-RIPPER」を発売する。(2015/12/4)

スタンダードモデル!:
「AK380」と何が違う? Astell&Kernの新DAP「AK320」は約25万円で12月18日発売
アユートが「AK320 128GB ガンメタル」を正式に発表した。ハイエンドモデルの「AK380」をベースにした新しいスタンダードモデルという位置付け。(2015/12/3)

導体は6N:
OPPO、「PM-3」を2.5ミリ4極バランス接続に対応させるオプションケーブル
OPPO Digital Japanは、平面磁界駆動型ヘッドフォン「PM-3」用オプションケーブル「6N-OFC Balanced Headphone Cable for AK」を12月中旬に発売する。Astell&KernブランドのDAPなどと組みあわせ、バランス接続を楽しめる。(2015/12/2)

AK380と共通の基本設計:
Astell&Kern、普及版の新型DAP「AK320」を発表――時期・価格は未定
Astell&KernからDAP(デジタルオーディオプレイヤー)の最上位モデル「AK380」の基本設計を踏襲した新スタンダードモデル「AK320」が発表された。(2015/11/24)

“Astell&Kern”のスタイリッシュな一体型サウンドシステム「AK T1」
アユートは、“Astell&Kern”ブランドのハイレゾ対応オーディオシステム「AK T1」の取り扱いを12月1日から開始する。スタイリッシュなT字型デザインが特徴の一体型サウンドシステム。(2015/11/17)

ハイレゾスタートガイド(2):
いい音と操作性――ハイレゾ対応ポータブルオーディオプレイヤーの魅力に迫る
ハイレゾを楽しむには、スマートフォン以外にも手段がある。例えば単体のハイレゾ対応ポータブルオーディオプレイヤーは、使い勝手がシンプルなうえ、何といっても“音がいい”。今回は専用プレイヤーをことの持ち歩くメリットと使い勝手、そして最新動向を紹介しよう。(2015/11/17)

秋のヘッドフォン祭2015:
アユート、ポータブルで使えるベイヤー「AK T1P」と新たなハイレゾ配信サービス「gloovers」を発表
アユートは、独beyerdynamicとのコラボレーションヘッドフォン「AK T1P」とハイレゾ配信サービス「gloovers」を発表した。いずれもAstell & Kernのハイレゾプレイヤーと合わせて使用することを想定したものだ。(2015/10/25)

秋のヘッドフォン祭2015:
「秋のヘッドフォン祭2015」が開幕――220を超えるブランドの製品が物欲を刺激する
10月24日に東京・中野の「中野サンプラザ」で「秋のヘッドフォン祭2015」が開幕。発売を控える各社新製品はもちろん、あの名機まで登場。オーディオファンなら絶対楽しめる!(2015/10/24)

第2世代テスラドライバー搭載のセミオープン型ヘッドフォン「AK T1p」
Astell&Kernからテスラドライバーを搭載するハイエンドヘッドフォン「AK T1p」が登場。日本での発売日と価格は未定だ。(2015/10/16)

beyerdynamicとiriverがコラボ:
アユート、テスラドライバーを搭載した初めてのイヤフォン「AK T8iE」をお披露目――10月下旬発売
独beyerdynamicと韓国iriverのコラボレーションによるテスラドライバー搭載イヤフォン「AK T8iE」が10月下旬に発売される。(2015/9/15)

これが「真の32bit」、e-onkyo musicが国内初の32bit intenger音源を配信開始――「ラブライブ!」5作品から
「e-onkyo music」が国内初の32bit intengerハイレゾ音源の配信を開始した。第1弾は「ラブライブ!」のシングル5作品。2013年に始まったランティスのアニソンハイレゾ配信の口火を切ったタイトルだ。(2015/8/26)

IFA 2015:
世界初、テスラドライバー搭載のカナル型イヤフォン「AK T8iE」をAstell&Kernが発表――独beyerdynamicとのコラボで
アユートはテスラテクノロジーを採用した世界初のカナル型イヤフォンAstell&Kern「AK T8iE」の情報を明らかにした。独beyerdynamicとのコラボレーションモデル。9月の「IFA 2015」で世界初公開される。(2015/8/18)

Astell&Kernのスマホアプリ「AK Connect」がvTunerに対応
アユートが、Astell&KernのDLNAコントロールアプリ「AK Connect」「AK Connect HD」をアップデートし、vTuner機能を追加した。(2015/8/6)

最大50%オフもあるぞ!:
e-onkyo music、「10周年キャンペーン」を実施――8月19日(正午)まで開催
15倍ポイントアップや最大50%値引き、ポタアンなどが当たるプレゼントも。ハイレゾ配信サイト「e-onkyo music」は、8月5日から19日(正午)まで「e-onkyo music 10周年記念キャンペーン」を実施する。(2015/8/5)

ポタフェスは「音版コミケ」? そして気になる今後――「ポタフェス Limited」ロングインタビュー(後編)
後編では「ポータブルオーディオフェスティバル(ポタフェス)2015 Limited」のイベント全体を振り返ってもらった。さらに来年以降の全国ツアー構想、そして年末に過去最大規模になることが見込まれている東京の「ポタフェス」についても聞いた。(2015/7/24)

花澤香菜コラボのAstell&Kernハイレゾプレーヤー150台を追加販売 300台はほぼ即日完売
アユートは、ハイレゾ対応ポータブルプレイヤー「AK100II」の花澤香菜コラボモデルを150台追加で販売すると発表。7月31日の12時30分に直販サイト「アキハバラe市場」で予約を開始する。(2015/7/24)

アユート、スマホ/タブレット向けにAstell&KernオリジナルDLNAコントロールアプリを提供
アユートは7月22日、スマートフォン/タブレット向けにAstell&KernオリジナルDLNAコントロールアプリの提供を開始した。ダウンロードは無料。(2015/7/22)

AKシリーズとの接続に最適!:
Cypher Labsのバランス伝送用アダプターケーブルが登場――2.5ミリ4極から角型4ピンへ変換
ミックスウェーブは米Cypher labsの「Adapter Cable−2.5mm Male to Mini Balanced」及び「Adapter Cable−Mini Balanced to 2.5mm Female」を7月14日に発売する。価格はオープン。市場想定価格はいずれも1万4500円前後(税別)。(2015/7/13)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。