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「ASUS@Vibe」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ASUS@Vibe」に関する情報が集まったページです。

全巻セットや限定作品を用意:
eBookJapan、ASUS新タブレットで「マンガの新取り組み」
「eBookJapan」を運営するイーブックイニシアティブジャパンが、ASUS JAPANと協業。7インチタブレット「ASUS MeMO Pad ME172V」にeBookJapanで使える図書券3150円分をバンドルするほか、eBookJapanサイトでは特定作品の全巻をセットにしたものも販売する。(2013/3/22)

フルHD超えで“Retina”を追撃:
あらゆるシーンに対応する万能マシンか?――至高のAndroidタブレット「ASUS Pad TF700T」を味わう
キーボード付きのAndroidタブレット「ASUS Pad」シリーズが、ついにWUXGAに対応。CPUの性能も向上し、Androidタブレットとしては最高クラスの性能を持つという。さて、その実力は本物なのか。(2012/8/15)

普通のタブレットはいりません:
Androidタブレットでもキーボードが欲しい人へ――「Eee Pad Slider SL101」徹底検証
スライド式キーボードをAndroidタブレットに融合した「Eee Pad Slider SL101」は、“タブレットでもキーボードを使いたい派”の救世主になるのか? 公開されたばかりのAndroid 3.2.1アップデートを適用してテストした。(2011/10/24)

ASUSが電子書籍ストアを開設、「ASUS@Vibe」経由でユーザーに電子書籍を販売
PCメーカー大手の台湾ASUSTeKが電子書籍ストアの開設を発表した。(2011/6/8)

2万9800円の「1011PX」も:
ASUS、WiMAX+約8.7時間駆動のNetbook「Eee PC 1015PX」
ASUSTeK Computerは「Eee PC Seashell」シリーズのNetbook新モデルとして、「Eee PC 1015PX」と「Eee PC 1011PX」を5月21日より順次発売する。(2011/5/19)

3Dもタッチもデジタル3波もBDもこれ1台:
“多機能すぎる”液晶一体型PC――「All-in-One PC ET2400XVT」を味わう
新世代CPUや大手メーカーのPC春モデルと、年明け早々にPC業界が盛り上がりを見せる一方、筆者宅では思いのほか活躍してくれるオールインワンマシンがあった。(2011/1/25)

Windows 7のタッチ機能を堪能できる:
7万円台の“侮れない”マルチタッチ対応PC――「ET2010AGT」実力診断
マルチタッチ対応の20型液晶を備え、デュアルコアCPUと外部GPUを搭載し、HDMI入力のディスプレイとしても使える。そんなPCが7万円ちょっとなら“買い”だろうか?(2010/8/12)

NetbookでもCULVでもない選択肢:
Athlon Neo搭載モバイルノート、そういうのもあるのか――「Eee PC 1201T」実力診断
「5万円程度でモバイル利用ができるノートPCを探している。だけど普通のNetbookやCULVノートじゃ芸がない」なんて考えているなら、こんな1台はどうだろうか?(2010/4/21)

960グラム/5.1時間駆動:
5万円台のマルチタッチ対応ミニノート――「Eee PC T91MT」をいじり倒す
今度のEee PCはいつもと大きく違う。約960グラムの軽量ボディにタッチパネルやワンセグチューナーを搭載し、携帯性と多機能を両立しているのだ。早速、試してみよう。(2010/2/26)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。