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「auまとめトーク」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「auまとめトーク」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

KDDIとJ:COM、Android搭載STBの共同開発も 固定・携帯で事業連携へ
J:COMと住商、KDDIが提携に向けて詳細な検討を開始。KDDIの固定・携帯・WiMAXをJ:COM加入者に提供していくほか、KDDIとJ:COMで次世代STBの共同開発も進める。(2010/6/11)

月420円でau携帯からNTT固定への通話が無料に――auまとめライン
月額420円で、auケータイからNTTの固定電話への通話が無料に――。11月10日からKDDIが、新割り引きサービス「auまとめライン」を提供する。(2009/10/14)

KDDIの「auまとめトーク」、CTC「コミュファ光電話」ユーザーも対象に
KDDIのFMC サービス「auまとめトーク」の対象に、KDDI子会社の中部テレコミュニケーションが提供する「コミュファ光電話」も加わる。3月1日開始。(2009/1/28)

「攻め」「変化」「忍耐」が求められる――通信事業者5社の年頭所感
移動体通信事業者のトップが年頭所感を示した。2008年は好調のソフトバンクモバイルとイー・モバイル、苦戦のKDDIとウィルコム――と明暗を分ける結果となったが、2009年はどのようなかじ取りで事業を進めていくのだろうか。(2009/1/5)

KDDI電話とauケータイを内線番号でつなぐ「KDDI ビジネスコールダイレクト」
KDDIは、同社直収電話とau携帯電話の間で、内線番号による定額通話を提供する法人向けFMCサービス「KDDI ビジネスコールダイレクト」を2009年春に提供すると発表した。(2008/9/1)

6月21日〜6月27日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
7月1日のブランド変更を目前に控え、ドコモの社長に山田隆持氏が就任。ソフトバンクモバイルはiPhone 3Gの価格と料金プランを明らかにし、KDDIは固定網と移動網を1社で持つ強みを生かした通話定額「auまとめトーク」を発表した。(2008/6/27)

auケータイ 3000万の顧客基盤を固定に誘導――「auまとめトーク」の狙い
KDDIが8月から、固定と移動を1社で手がけるメリットを生かした「auまとめトーク」を開始する。auケータイとKDDIの固定電話間の通話料を無料にすることで、auケータイ3000万の顧客基盤を生かした固定回線契約の拡大を目指す。(2008/6/25)

KDDI、au携帯と固定間の通話を無料に 「NTTの独占を排除したい」と小野寺社長
au携帯とKDDIの固定電話間の通話が無料になる「auまとめトーク」が8月に始まる。auユーザーに固定電話も契約してもらう狙い。「固定電話の基本使用料はNTTが独占しているおいしい市場」と、小野寺社長はシェア奪取に意欲を示す。(2008/6/25)

FMCサービスの中核に:
KDDI、固定同士や携帯との通話が無料の新サービス
KDDIは携帯電話や固定通信サービス加入者同士の通話料を無料にする「auまとめトーク」を発表した。(2008/6/25)

au携帯とKDDI固定、国内通話24時間無料に──「auまとめトーク」8月開始
KDDIはFMCサービス「auまとめトーク」を8月1日に開始。au携帯とKDDI固定、KDDI固定間の国内通話を24時間無料にする。(2008/6/25)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。