ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  A

  • 関連の記事

「Audible」最新記事一覧

Amazon.com、週間ブックランキング「Amazon Charts」開始
Amazon.comが、従来の1時間ごとに更新する売れ筋書籍ランキングとは別に、毎週「最も読まれている20冊」と「最も売れた20冊」を発表する「Amazon Charts」の提供を開始した。(2017/5/22)

AWS re:Invent 2016:
Amazon Alexaの世界を、Echo Dotで実体験する
AI音声アシスタント機能「Amazon Alexa」を搭載したスマートスピーカーの「Amazon Echoシリーズ」は、500万個以上が販売された推定されている。ここにどのような世界が広がっているのか。エントリ機種の「Echo Dot」で試してみた。(2016/12/8)

Watson IoTで、生活を豊かにする知見に変換:
パナソニック、ノキア、ワールプール──家電/住宅メーカーが「Watson IoT」で革新しようとしていること
IBMのIoT担当幹部がIFA2016で基調講演を行い、IBMの「Watson」のIoT技術が家電や医療をはじめとする「私たちの生活」に新たなイノベーションの波を起こしつつあることをアピールした。(2016/9/6)

月額980円で読み放題 日本版「Kindle Unlimited」提供スタート 
Amazon.co.jpが、電子書籍の定額読み放題サービス「Kindle Unlimited」を日本国内で提供スタート。月額980円(税込)で小説や雑誌、コミックなどが読み放題になる。(2016/8/3)

Amazon.comのAIアシスタント「Alexa」をWebブラウザで使える「Echosim.io」登場
Amazon.comが「Echo」端末に搭載するAIパーソナルアシスタント「Alexa」をWebブラウザで試せる「Echosim.io」を公開した。Googleが「Google Home」を発表し、Appleも類似端末を開発中とうわさされる中、Amazonは開発者にAlexa向けサービスの開発を促している。(2016/5/30)

Amazon、東日本大震災を語り継ぐ「記憶の継承」公開 Webサイト復旧に挑むAWSの挑戦も記録
Amazon、東日本大震災を語り継ぐ電子コンテンツ「記憶の継承」公開 Webサイト復旧に挑むAWSの挑戦も(2016/3/3)

Amazonのパーソナルアシスタント「Alexa」にKindle本朗読機能
Amazonが米国で販売する多機能Wi-Fiスピーカー「Echo」搭載のパーソナルアシスタント「Alexa」に「Kindle本を読んで」と呼び掛けると、他の端末で読みかけの電子書籍を続きから朗読してくれるようになった。(2016/1/18)

忙しい時代に「朗読」という“じれったさ”を――オーディオブック聞き放題「Audible」は日本に普及するか?
米Amazon傘下でオーディオブックを手がけるAudibleは、宮沢りえさん朗読の「雨ニモマケズ」などラインアップを追加。日本のオーディオブック市場の拡大を目指す。(2015/11/16)

オーディオブックの定額聴き放題サービス「Audible」のiOS版アプリがリリース
Android版/iOS版への対応開始を機に、人気作品『アルスラーン戦記』や俳優・高田純次さんが朗読するタイトルなどを追加する。(2015/9/10)

Audibleもサービス開始 国内オーディオブック市場の今をオトバンク上田会長に聞く
米Amazon.com傘下でオーディオブックの制作・配信を手掛ける米Audibleが、月額1500円でオーディオブックを聴き放題にするサービスを国内で開始した。にわかに注目を浴びているオーディオブックの今について、オーディオブック配信サイト「FeBe」を運営するオトバンク代表取締役会長の上田渉氏に聞いた。(2015/7/25)

オトバンク、Audibleへのオーディオブック提供開始を発表
約2000の日本語作品の提供からスタート。順次拡大予定。(2015/7/15)

Amazon傘下のオーディオブック聞き放題「Audible」が日本上陸 月額1500円
Amazon傘下でオーディオブックを手がける米Audibleが日本上陸。月額1500円でオーディオブックが聴き放題になる定額制サービスがスタートした。(2015/7/14)

オーディオブックの定額聴き放題サービス「Audible」が日本上陸 月額1500円
Amazon傘下でオーディオブックの制作・配信を手掛けるAudibleが日本でのサービスを開始。日本語コンテンツも数千タイトル用意した。(2015/7/14)

2015年の電子図書館トレンド
電子書籍に関連し、世界中の図書館は今、“デジタルルネサンス”とでも呼ぶべき状況にある。米国、英国、カナダの図書館が直面する大きなトレンドを紹介。(2015/1/19)

Scribd、定額読み放題にオーディオブックを追加
(2014/11/7)

米Amazon、定額読み放題「Kindle Unlimited」正式サービスイン
(2014/7/19)

米Amazon、iOS/Android版「Kindle」アプリにオーディオブック再生機能を追加
専用端末にヘッドフォン端子の復活もある?(2014/6/11)

Amazonのジェフ・ベゾスCEO、2014年の同社の進ちょく状況について報告
今年中に新タブレットを3モデルと新電子書籍リーダーを2モデル発売するとも。(2014/4/28)

オーディオブックを先に出版:新たな出版の動き
デジタルファースト――電子版を先に出版するという考え方は今、文章からオーディオへ移りつつある。オーディオブックを先に出版する動きをみてみよう。(2014/3/3)

Amazon傘下のオーディオブック配信最大手Audible.com、個人作家への支払い率を大幅引き下げ
オーディオブック配信最大手Audible.comがロイヤリティの支払い率を引き下げ。制作品質を維持するのが目的だという。(2014/3/3)

電子書籍リーダー、米国のスペイン語書籍に爆発的売り上げをもたらす
米国における非英語圏のコンテンツ、例えばスペイン語のコンテンツをみるとその売り上げは伸びている。その理由としてハードウェアの普及も一役買っていることは間違いないだろう。(2014/1/20)

iPad Airとの比較で浮かび上がる高機能
徹底レビュー:iPadに真っ向勝負「Galaxy Note 10.1(2014 Edition)」の本気
Galaxy Note 10.1(2014)は高価だが費用に見合う性能や機能を手に入れられる。iPad Airと比較しながら主要機能や仕様を紹介する。(2014/1/10)

AmazonとAudible、Whispersync for Voice対応の電子書籍数を倍増
オーディオブックと電子書籍の連携を深めるAmazonとAudibleの取り組みは、読書の未来の1つといってもよいかもしれない(2013/10/21)

KoboとSonyは電子書籍の競争でなぜ形勢不利なのか
今後数年でソニー、Kobo、Barnes & Nobleが存在感を失っていく可能性があるが、今日はその理由を探っていこう。(2013/4/8)

7型やライバル機との比較も:
Amazonにどっぷり浸れる8.9型タブレット――「Kindle Fire HD 8.9」徹底検証
「Kindle Fire HD 8.9」は、Amazon純正タブレットである「Kindle Fire」シリーズのフラッグシップモデル。1920×1200ドットの8.9型液晶と高音質のスピーカーを備え、電子書籍に限らない魅力を多数備える。2万4800円からという低価格にも注目だ。(2013/3/29)

Amazon、Kindle Keyboard向けアップデートをリリース――旧デバイスへの止まぬ愛を見せる
AmazonはKindle Keyboardに特別な愛着があるのだろうか。第5世代が発売された今でも販売を続ける第3世代のこのモデルに、最新世代とほぼ同じ機能が利用できるアップデータが提供された。(2012/9/18)

Windows Phoneアプリが10万本突破 Androidより早く達成
MicrosoftはWindows Phone 8の発表の際、アプリストア「Marketplace」の登録アプリ数が10万本を突破したことも発表した。GoogleのAndroid向けアプリストアより早い達成になった。(2012/6/21)

Book Expo America 2012まとめ
先日開催されたBook Expo America 2012(BEA 2012)。世界の電子書籍市場ではいまどんな話題が注目されているのだろうか。Book Expo期間中に行った取材のエッセンスと最重要ニュースについてまとめた。(2012/6/14)

Amazon、Audible Author Servicesをローンチ
Amazonの「Audible Author Services」という新プロジェクトはオーディオブックを自主出版するためのものだが、オーディオブックの活性化につながるかもしれない。(2012/4/18)

Google、Google Playにオーディオブックを追加
Googleが先日発表した「Google Play」。幾つかのサービスがこのブランドに統合されたが、どうやらGoogleはオーディオブックや新聞、雑誌の販売にも参入する考えのようだ。(2012/3/13)

多機能bluetooth対応オーディオ「Creative ZEN X-Fi3」11月発売
Bluetooth対応、高音質化技術「X-Fiテクノロジ」、FMチューナー、マイク、動画再生など、さまざまな機能がてんこ盛りのプレイヤーが、11月に発売される。(2011/10/27)

Bluetooth内蔵:
クリエイティブ、apt-X対応の「Creative ZEN X-Fi3」
クリエイティブメディアは、携帯用音楽プレーヤーの新製品「Creative ZEN X-Fi3」を11月上旬から順次発売する。(2011/10/26)

Kindle Fireの真の競争相手はNOOK Color
大手ニュースメディアはKindle Fire対Apple iPad論争を盛り上げようとしているが、実際のところそれはあまり重要ではない。業界人が話題にするのは、Kindle FireがBarnes & NobleのNOOK Colorにどのような影響を与えるかだ。(2011/10/22)

Blutooth対応モデルも:
microSDカードスロット装備のポータブルオーディオプレーヤー「ZEN Style M」、クリエイティブから
クリエイティブメディアは、microSDカードスロットを備えたポータブルオーディオプレーヤー「Creative ZEN Style M」シリーズを6月から順次発売する。(2011/5/13)

写真と動画で見る、新型iPod nano
iPod nanoといえばクリックホイールを搭載した薄型iPodとして登場してきたが、新型は画面に触れることで操作するマルチタッチディスプレイを採用した。その操作の様子を動画で紹介する。(2010/9/2)

マルチタッチディスプレイ搭載の「iPod nano」、7色で登場
アップルは9月2日、マルチタッチディスプレイを搭載した新型「iPod nano」を発表した。7色をラインアップ。(2010/9/2)

CeBIT 2010:
ドイツでASUSの電子ブックリーダーを触り放題
ノートPC、液晶一体型PCと役者がそろう台湾ベンダーの展示ブースで、やたらと盛り上がっていた電子ブックリーダーにでっかいドイツ人をかき分けて接近した。(2010/3/9)

ASUS、電子書籍リーダー「DR-900」を披露
ASUSの「DR-900」は9インチのタッチ対応ディスプレイやWi-Fiを搭載し、さまざまなファイルフォーマットに対応する。(2010/3/3)

Kindle 2が我が家にやって来た
世界約100カ国で使える3Gネットワーク接続がタダ――これを知って、思わずノリで注文したKindle 2が、手元に届いた。(2009/11/23)

iPod touchが高速化、価格改定も実施
アップルがiPod touchのラインアップを改訂。処理速度が最大50%向上した32G/64Gバイト版が用意されたほか、既存8Gバイト版は1万円台へと価格が引き下げられた。(2009/9/10)

iPod shuffleはカラバリ充実、AppleStore限定モデルも用意
iPod shuffleに価格改定およびバリエーションモデルの追加が行われた。新たに2GバイトモデルとAppleStore限定モデルが追加され、カラーは5色から選択可能になった。(2009/9/10)

ビデオ撮影可能な新iPod nano、登場
アップルがカメラを搭載した新型iPod nanoを発表した。既存モデルと同サイズのボディながら液晶は大型化し、ビデオ撮影可能なカメラを新搭載した。(2009/9/10)

「あなたに話しかける」 新iPod shuffle登場
第3世代となるiPod shuffleが登場した。ディスプレイは変わらず非搭載だが、「話しかける」機能を備えた。(2009/3/11)

何が変わった?:
新iPod touchを初号機と見比べる
ややもすると新鮮味に欠ける第2世代iPod touchだが、きっちりとツボを抑えた進化を遂げている。“初号機”第1世代機との比較を織り交ぜつつ、チェックしてみよう。(2008/10/10)

なめらかデザイン、スピーカー内蔵の第2世代iPod touch
iPod touchも第2世代へと進化。音量コントロールボタンとスピーカーを新搭載し、「Nike+iPod」にも標準対応した。(2008/9/10)

加速度センサー搭載、“最薄”のiPod nano
“iPod史上最薄”の第4世代となる新型iPod nanoが登場。加速度センサーを搭載し、横向きでもCoverFlowや動画を楽しめる。価格は1万7800円(8Gバイト)より。(2008/9/10)

メモリプレーヤー「MuVo T200」にホワイトのカラバリモデル
2Gバイトメモリを搭載しながらも6000円台と手ごろなクリエイティブメディア「MuVo T200」にカラーバリエーションモデルが追加。(2008/6/19)

仕事耕具:
4Gバイトで6000円台のUSBメモリ 音楽再生、ボイスメモも
USBメモリタイプのオーディオプレーヤー「MuVo T200」は、4Gバイトの容量でボイスレコーダー機能を搭載している。5月中旬に発売予定で、価格は6980円。(2008/5/14)

SanDisk、新ポータブルプレーヤー「Sansa Fuze」発表
Sansa Viewに続く動画再生機能付き新プレーヤーは、ボイスレコーダー機能もついて80ドルから。(2008/3/12)

クリエイティブ、7000円台の多機能メモリプレーヤー「T200」
クリエイティブメディアがフラッシュメモリプレーヤー「CREATIVE MuVo T200 2GB」を発売。7000円台と手ごろながら2Gバイトメモリを搭載し、FMラジオやボイスレコーダーも備える。(2008/2/20)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。