ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「オートデスク」最新記事一覧

【対談】Fusion 360エバンジェリスト×AR/VRプログラマー:
PR:3D CADとAR/VRの融合で加速するモノ作り
AR/VRのトレンドは、ゲームや映像コンテンツのみならず、モノ作りにも大きな影響を与えつつある。この対談ではオートデスクFusion 360エバンジェリストの藤村祐爾氏、AR/VRの最新動向に詳しいプログラマーである中村薫氏が、3D CADとAR/VRの連携により製造業がどのように変わっていこうとしているのかを語る。(2016/11/29)

Autodesk University 2016:
設計や製造でVRを使いこなせ、オートデスクが4種の体験型デモでアピール
Autodesk(オートデスク)は、ユーザーイベント「Autodesk University 2016」の展示会場で、製品設計や製造プロセスといったエンジニアリングにVR(仮想現実)を生かすための体験型デモンストレーションを実施した。(2016/11/28)

Autodesk University 2016:
ミスター・スポックからカーク船長になったAIは「脅威ではなく利用すべきもの」
Autodesk(オートデスク)のユーザーイベント「Autodesk University 2016」の基調講演に、同社CEOのカール・バス氏とCTOのジェフ・コヴァルスキ氏が登壇。機械学習に代表される人工知能や、同社が注力している「ジェネレーティブデザイン」、VR、ロボットなどの最新技術が、設計/エンジニアリングにどのような影響を与えるかについて語った。(2016/11/25)

Autodesk University 2016:
産業用ロボットが3Dプリンタに、オートデスクがデモを披露
Autodesk(オートデスク)は、ユーザーイベント「Autodesk University 2016」の展示会場で、さまざまな3Dプリンタ技術を披露した。ひときわ目を引いたのが、多軸の産業用ロボットアームを用いたデモンストレーションだろう。(2016/11/22)

Autodesk University 2016:
「Fusion 360」が機能拡張、最新のジェネレーティブデザインを利用可能に
Autodesk(オートデスク)は、ユーザーイベント「Autodesk University 2016」において、クラウドベースの3D CAD/CAM/CAEツール「Fusion 360」に追加する新機能を発表した。(2016/11/17)

Autodesk University 2016:
ジェネレーティブデザインは進化する、オートデスクが「Dreamcatcher」を発表
オートデスクは、ユーザーイベント「Autodesk University 2016」において、同社が注力している「ジェネレーティブデザイン」の新機能「Dreamcatcher」を発表した。2017年内に市場投入する計画だ。(2016/11/17)

特選ブックレットガイド:
無償3D CADでオリジナル「ミニ四駆」ボディーを作ろう!
「Autodesk Fusion 360」によるT-Splinesモデリングの“超基礎”をご紹介。(2016/11/4)

“Fusion 360/AutoCAD 360×究極の1台”で実現するワークスタイル変革:
PR:クラウドベースの設計環境とSurface Bookのおいしい関係
3D CADとクラウドの融合で新たな設計の方向性が見えてきた。クラウドベースの設計環境を最大限に活用するためには、いつでもどこでも利用できるモバイルPCが欠かせない。日本マイクロソフトがリリースした“究極の1台”「Surface Book」がクラウドと結びつくことで、モノづくりの現場にどんな革新をもたらすのだろうか。クラウドベース設計環境「Fusion 360」「AutoCAD 360」を展開するオートデスクに、設計者のワークスタイル変革から生まれる新たなモノづくりの可能性を聞いた。(2016/10/19)

価格もリーズナブルに:
PR:まだ1年前の機能を使っているの? いつでも進化する「AutoCAD」の真価
オートデスクは2016年8月、ほぼ全ての製品のライセンス体系を「ライセンス買い取り型」から「サブスクリプション型」に切り替えた。サブスクリプション型が建築・製造設計者にもたらす新たな価値とはどういうものなのだろうか。(2016/10/6)

BIM/CAD:
BIMデータを数分でVRで使えるデータに変換、「Autodesk Live」
オートデスクは「Autodesk Revit」で作成したBIMデータを、VR機器やタブレット端末などで活用しやすいデータに変換できるクラウドサービス「Autodesk Live」を9月下旬から発売する。(2016/9/23)

Autodesk University Japan 2016:
「Design」「Make」「Use」が融合する時代、設計者の役割も変わる?
「Autodesk University Japan 2016」の基調講演に、オートデスク米国本社のスティーブ・ブラム氏が登壇。これまで異なるものとして別々に管理されていた「Design」「Make」「Use」という3つのプロセスが融合しつつあり、その代表的な事例の数々を紹介した。(2016/9/14)

BIM/CAD:
都市の環境価値を可視化する、日本設計のCFD活用
「Autodesk University Japan 2016」で日本設計 執行役員フェローの篠崎淳氏が同社の都市設計におけるBIMおよびCFDの活用事例を紹介した。環境の日本設計として知られる同社だが、最近ではCFDを都市全体に適用し、その結果を建築設計に活用しているという。(2016/9/14)

BIM/CAD:
BIMに特化したドキュメント管理を実現、オートデスクが「Docs」を発売
オートデスクは建設プロジェクトで使われる2D/3Dデータや設計図書の管理・保存、共有や編集などの作業の効率化に貢献するクラウドサービス「Autodesk BIM 360 Docs」の販売を開始した。(2016/9/8)

CADニュース:
3Dアニメーションソフトとゲームエンジンの新バージョンを発表
オートデスクは、3Dアニメーションソフトウェアの新バージョン「Autodesk Maya 2017」と、3Dゲームエンジンの新バージョン「Autodesk Maya LT 2017」「Autodesk Stingray 1.4」の提供を開始した。(2016/9/7)

オートデスク Industry Collections:
Suite製品の販売終了、今後は建築・製造・エンタメ向けに3つのパッケージを展開
オートデスクは、これまで業界/業種別に提供してきたソフトウェアパッケージ「Suite」の構成と提供方法を見直し、新たに3種類のパッケージ製品「Autodesk Industry Collections」の提供開始を発表した。(2016/8/9)

BIM/CAD:
BIM/CIM全てを一括提供、オートデスクが建築・土木向け新パッケージ
オートデスクは「Revit」「AutoCAD Civil 3D」などの代表的なBIM/CIM関連のソフトウェアや「AutoCAD」などを筆頭に、合計22本まとめてパッケージ化した新製品「Autodesk Architecture,Engineering & Construction Collection」の販売を開始した。サブスクリプション方式で提供する。(2016/8/5)

DMS 2016特別企画 オートデスク・ブースレポート:
PR:軽量化から他社CAD連携まで――設計者の悩みをズバリ解決する「Autodesk Inventor 2017」
“The Future of Making Things 〜ものづくりの未来〜”をメインテーマに掲げ、「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS 2016)」に出展したオートデスク。競争力のある優れた製品開発を支援する「Autodesk Inventor 2017」の注目機能や“現場の生の声”を伝えるユーザー事例、そして、未来のものづくりの在り方をブース内メインステージで広く訴求。多くの来場者が足を止め、真剣なまなざしを送っていた。(2016/7/29)

Fusion 360で設計業務改善が進む:
PR:「見積設計の命は速度」 、品質とコストを保ちながら進化させよ
見積設計に「短納期」が求められる昨今、納品先が求める要件にフィットした設計を少人数で進め、同時に設計ミスを減らす手法がある。データのひな型作成と、設計手順の絞り込みだ。SCSKの阿部大如氏と、オートデスク藤村祐爾氏に具体的な手法を語っていただいた。(2016/7/11)

製造ITニュース:
データ相互運用性向上のため協業
米オートデスクと米トリンブルは、データの相互運用性について協力することで合意したと発表した。建設プロジェクトにおける業務フローの効率化を目指す。(2016/7/6)

DMS2016開催直前! ブース出展情報:
ジェネレーティブデザインなど設計の便利機能に注目!――オートデスク
オートデスクは「第27回 設計・製造ソリューション展(DMS2016)」において、InventorやFusion 360など3D CADを展示する。Inventorに搭載されたジェネレーティブデザインは要注目だ。(2016/6/17)

CADニュース:
オートデスクがレンダラー「Arnold」を開発するSolid Angleを買収
米オートデスクは、レイトレーシング画像レンダラー「Arnold」を開発するSolid Angleを買収したと発表した。Solid Angleの開発チームは、オートデスクの一部として今後もArnoldの開発を継続する。(2016/6/1)

オートデスク Alias/VRED:
自動車向けデザイン支援ソフトウェアの2017年版を発表
オートデスクは、自動車向けのデザイン支援ソフトウェア「Autodesk Alias」および「Autodesk VRED」の2017年バージョンを発表した。(2016/5/10)

CADニュース:
オートデスクの意匠設計ツール、2017年版は曲線設計の操作性を向上
オートデスクは、自動車向けのデザイン支援ソフトウェア「Autodesk Alias」「Autodesk VRED」の2017年バージョンを発表した。各種パッケージやアプリケーションには新機能が追加。自動車に特有の曲線や曲面を設計する際の操作性を高めるとともに、3次元化したデザインのデータを車両の発売前に自動車販売店や広告宣伝に利用できるようにした。(2016/4/20)

CADニュース:
ジェネレーティブデザインを切削加工で生かす「Inventor 2017」、STLの再編集も
オートデスクは、製造業向け3次元CADツール「Inventor」の最新バージョン「Inventor 2017」を発表した。「Inventor 2016 R2」で追加した最適構造を導き出すジェネレーティブデザインの充実に加え、3Dプリンタの普及によってインターネット上での流通が広がっているSTLファイルの再編集機能などさまざまな強化を図った。(2016/4/7)

オートデスク AutoCAD 2017:
操作性、接続性、描画性能が向上した「AutoCAD」最新版を期間ライセンスで提供
オートデスクは「Autodesk AutoCAD 2017」「Autodesk AutoCAD LT 2017」をサブスクリプションライセンスで提供すると発表した。(2016/4/6)

CADニュース:
3Dプリントをアシストする機能など追加――AutoCAD新製品を販売開始
「Autodesk AutoCAD 2017」「Autodesk AutoCAD LT 2017」はライセンス管理や操作性の向上、データ接続性の向上、GPUなど最新テクノロジーの活用に主眼を置いたという。(2016/3/23)

BIM/CAD:
建築に製造業や映像産業の成功パターンを持ちこむオートデスク
オートデスクは建築・土木向けインフラ分野の事業説明会を開催。建築業にもテクノロジーによる「つながりの時代」が来ているとし、製造業や映像産業などでのノウハウを生かし、建築産業の業務プロセス改革を支援していく方針を示した。(2016/3/23)

Autodesk/Siemens マルチCAD:
オートデスクとシーメンスがソフトウェア間の相互運用性強化に関する契約を締結
オートデスクとシーメンスは、設計開発現場におけるマルチCAD環境下で課題となっている“ソフトウェア間の相互運用性”に伴う、コスト削減とデータ整合性問題の防止を促進することを目的に、ソフトウェア間の相互運用性強化に関する契約を締結した。(2016/3/3)

CADニュース:
オートデスクとシーメンスがソフトウェア間の相互運用性強化に向け協力
オートデスクとシーメンスは、ソフトウェア間の相互運用性強化に関する契約を締結。両社のソフトウェア間の相互運用性を強化し、設計開発現場におけるマルチCAD環境の課題を解決していく方針を明らかにした。(2016/3/3)

おもちゃのマテル、Autodesk提携の300ドル家庭用3Dプリンタを発表
米玩具メーカー大手のMattelが、家庭用3Dプリンタ「ThingMaker 3D Printer」と、出力するおもちゃをデザインするためのiOS/Androidアプリ「ThingMaker Design App」を発表した。アプリは既に各アプリストアで公開されており、デザインしたおもちゃは他の3Dプリンタでも出力できる。(2016/2/16)

カーデザイン コンテスト特別企画:
CAD経験ゼロのミニ四駆レーサーが、ミニ四駆“3Dモデラー”になるまで
「3Dモデラボ カーデザイン コンテスト 2016」の開催を記念し、「Autodesk Fusion 360」を活用してオリジナル「ミニ四駆」ボディーを製作する圓田歩さんと、Fusion 360のエバンジェリストである藤村祐爾さんの対談をお届けする。(2016/2/8)

The Future of Making Things:
PR:ものづくり環境が激変する今だからこそ知っておきたい未来への提案
ものづくりを取り巻く環境の急速な変化、従来の差別化戦略の形骸化など、自らの環境やこれからのビジネスを危惧する声が日増しに高まっている。そうした中、オートデスクは「The Future of Making Things ―創造の未来―」というメッセージを掲げ、ものづくりの未来に向けた取り組みを推し進める。(2015/12/10)

未来の設計・製造の姿:
細胞や骨をヒントに生まれた航空機部品、ジェネレーティブデザインと3Dプリンタで実現
オートデスクと航空機製造大手のエアバスは、共同で取り組んできた航空機のキャビン用パーティションの設計・製造に関するこれまでの成果として、3Dプリントされたキャビン用パーティション「バイオニック パーティション」を公開した。(2015/12/4)

CADニュース:
AMD、CAD環境向けグラフィックスカード「FirePro W4300」発表
AMDは、米国ネバダ州ラスベガスで開催されている「Autodesk University 2015」において、CAD環境向けグラフィックスカード「AMD FirePro W4300」を発表した。(2015/12/4)

MR技術で設計環境はどう変わる?:
「HoloLens」と「Fusion 360」を融合させた未来の設計シーンを公開
オートデスクとマイクロソフトは、2014年から取り組んでいる共同開発プロジェクト「FreeForm」のこれまでの成果として、複合現実(MR)技術を活用した設計環境に関する映像を公開した。(2015/12/2)

デル株式会社提供Webキャスト
オートデスク、アドビなどISV認定、プロ向けワークステーションの実力を探る
ワークステーションとPCの違いはどこか? 同じ仕様でもパフォーマンスの違いを示すワークステーションの実力をさまざまな角度から解説する。3DCADや解析ソフトなどに最適なワークステーションに求められる、要件について探ってみよう。(2015/11/25)

真の“Computer Aided Design”の実現へ:
コンピュータが最適な形状を提案してくれる「Inventor 2016 R2」
オートデスクは、製造業向け3次元CADソフトウェア「Inventor」の最新バージョン「Inventor 2016 R2」の提供を開始。コンピュータが最適形状を導き出し、設計者に提示する「ジェネレーティブデザイン」の設計アプローチが組み込まれている。(2015/11/11)

3DCG映画の制作現場から学ぶ:
失敗するなら早めに――「アナ雪」「ベイマックス」をヒットに導いたディズニー式カイゼン
オートデスク主催のユーザーカンファレンス「Autodesk University Japan 2015」において、ディズニー長編アニメ「アナと雪の女王」や「ベイマックス」の制作に携わった米ウォルト・ディズニー・アニメーションズのイアン・クーニー氏が登壇。ディズニーがアニメ制作で重要視する“プレビジュアライゼーション”について語った。(2015/10/28)

TOKYO DESIGN WEEK 2015:
3000万円のスーパーカー開発を支える3次元ツール
オートデスクは「TOKYO DESIGN WEEK 2015」のCreative Life展に出展。同社3次元ツールを活用した先進的な製品開発・設計事例の数々を披露した。(2015/10/27)

着想のきっかけに:
最新モノづくりの“ストーリー”を体感できる「Autodesk Gallery Pop-up Tokyo」
オートデスクが東京・表参道に期間限定ギャラリーをオープンした。2015年10月23日〜11月8日までの17日間、モノづくりの“ストーリー”に着目した展示や関連イベントが開催される。(2015/10/26)

CADニュース:
「Autodesk 123D Design」が待望の日本語対応へ
オートデスクは、期間限定ギャラリー「Autodesk Gallery Pop-up Tokyo」のオープンイベントにおいて、「Autodesk 123D Design」の日本語版を近日中にリリースすると発表した。(2015/10/23)

3DCG映画の制作現場から学ぶ:
日本人サーフェイサーが語る「ヒックとドラゴン」の映像進化とその制作プロセス
オートデスク主催のユーザーカンファレンス「Autodesk University Japan 2015」において、ドリームワークス・アニメーションで活躍する日本人“サーフェイサー”山本原太郎氏が登壇。日本未公開の「ヒックとドラゴン2」の制作における取り組みと挑戦について語った。(2015/10/20)

Autodesk University Japan 2015:
技術とともに、より良い設計環境を次世代へ
オートデスク主催の「Autodesk University Japan 2015」では、ユーザー企業による講演が多数行われた。本稿では、新潟原動機 福岡和彦氏の講演「次世代のエンジニアへ残すべき3D活用環境構築への取り組み」について紹介する。(2015/10/15)

Autodesk University Japan 2015:
設計は「ソフトが代替案を考える」時代へ、有機的なデザインをすぐに演算
オートデスクは2015年10月9日、東京都内で「Autodesk University Japan 2015」を開催した。基調講演には米オートデスクの最高マーケティング責任者 クリス・ブラッドショー氏が登壇し、最新の設計技術について解説した。(2015/10/13)

CADニュース:
日本語対応した「Fusion 360」――未来のモノづくりプラットフォームに
オートデスクは、クラウドベースの3次元CAD/CAM/CAEツール「Autodesk Fusion 360」の日本語対応を開始したことを発表した。今回のアップデートに関し、米Autodeskで製造業向け事業の戦略立案責任者を務めるスティーブ・フーパー氏に話を伺った。(2015/10/13)

無償3次元CADによる「ミニ四駆」ボディ設計講座(3):
スマホでスキャンした3次元データを基にミニ四駆のボディを作ろう!
タミヤの「ミニ四駆」を題材に、無償3次元CADでミニ四駆の“オリジナルボディ”を3Dモデリングし、3Dプリンタで出力するまでを解説する連載。第3回では、「Autodesk 123D Catch」でスキャンしたデータを基にミニ四駆のボディをモデリングする。(2015/9/16)

無償3次元CADによる「ミニ四駆」ボディ設計講座(2):
進化を遂げた「Fusion 360」で「ミニ四駆」ボディを設計しよう
タミヤの「ミニ四駆」を題材に、無償3次元CADでミニ四駆の“オリジナルボディ”を3Dモデリングし、3Dプリンタで出力するまでを解説する連載。第2回では、無償3次元CAD「Autodesk Fusion 360」の説明と、3次元形状を定義するモデリングのアプローチについて解説する。(2015/8/12)

CADニュース:
Fusion 360の日本語版は今秋から提供開始。Webブラウザ版提供は2016年半ば予定
オートデスクは2015年秋から3D CAD「Fusion 360」の日本語版を提供開始する。Webブラウザ版も準備中で、2016年半ばに提供開始予定だ。(2015/8/5)

Maker Faire Tokyo 2015:
日本のMAKERS界を代表する11人がプレゼン、Maker Faire Tokyo2015
2015年8月1〜2日にかけて開催されるMaker Faire Tokyo 2015。オートデスクブースでは日本のMAKERS界を代表する11人のショートプレゼンテーションが行われる。(2015/7/24)

Pop-Up Gallery Tokyo:
東京でやるから意味がある! モノづくりの未来を発信する拠点が表参道に登場
オートデスクは、「The Future of Making Things 〜創造の未来〜」をテーマに、未来のモノづくりの在り方やその可能性を体感できる期間限定ギャラリー「Pop-Up Gallery Tokyo」を開催する。(2015/7/22)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。