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「AVセレクター」最新記事一覧

節電にも一工夫:
リビングAVの入門機、ヤマハがエントリーAVアンプ「RX-V471」「RX-V571」を発表
ヤマハは、AVアンプの新製品として「RX-V471」「RX-V571」の2機種を6月中旬に発売する。「リビングルームに置く“入門機”としての要素をすべて盛り込んだ」(ヤマハ)というエントリーモデルだ。(2011/4/27)

オーディオテクニカ、4ポートHDMIセレクター「AT-SL91HD」
オーディオテクニカは、4台切り替えに対応するHDMI切り替え器「AT-SL91HD」を発表した。(2009/2/19)

EIZOディスプレイ08-09年ガイド:
PR:最新ワイド液晶ディスプレイの注目機を完全制覇!
ナナオのワイド液晶ディスプレイの最新ラインアップから、この冬に注目したい22型以上のモデルをセレクトして紹介する。同時に掲載した「目的別の選び方ガイド記事」から各モデルの記事にジャンプできるので、併せて製品選びに活用してほしい。(2008/12/19)

HDシリーズは地デジにも強い:
PR:「PCで地デジを楽しむ」HDディスプレイ徹底検証――「FlexScan HD2452W」
この夏は地上デジタル放送をPCで受信できる単体チューナー製品が各社から発売され、ダビング10も開始された。これにより、標準で地デジチューナーを持たないPCでも、後付けで手軽に地デジを楽しめるようになっている。もちろん、PCで地デジを存分に楽しむためには、ハイビジョン映像の視聴に適した液晶ディスプレイ選びが重要だ。今回は、ナナオの「FlexScan HD2452W」でPC用デジタルチューナーの映像を味わってみた。(2008/8/26)

ロードレビュー:
黒く光るAVアンプ、パイオニア「VSA-LX51」をこねくり回す
北京五輪のAAC 5.1チャンネル放送に刺激され、サラウンドに興味を持った人も多いはず。しかし、どうせ自室のAV環境を再考するならHDオーディオも視野に入れておきたい。そこで今回は、パイオニア「VSA-LX51」を例に最新AVアンプの機能を数回に分けて解説していきたい。(2008/8/18)

FlexScan HDは第2章へ:
PR:PC、映画、ゲームに“もはや隙なし”の完成度――AV入力対応24.1インチワイド液晶ディスプレイ「FlexScan HD2452W」
ナナオから多数のAV入力を備えた24.1インチワイド液晶ディスプレイの新作「FlexScan HD2452W」が6月12日に発売される。ユーザーからの要望に応えて、専用リモコンやゲームに特化した新機能を追加している点に注目だ。(2008/6/10)

「VISEO MDT242WG」モニターリポート(全3回):
PR:第3回“多数のゲーム機を1台に接続できて表示も正確”――HD GAMEを堪能できるディスプレイ
三菱電機「VISEO MDT242WG」のモニターリポート第3回は、家庭用の最新ゲーム機を中心にプレイしているモニターの方に話を聞いた。プレイステーション 3、Xbox 360、Wiiといった最新ゲーム機をMDT242WGに接続してみた感想は?(2008/3/31)

ゲームテック、最大3台まで接続可能な薄型HDMIセレクタを発売
(2007/12/25)

エバーグリーン、D5対応の3ポートAVセレクター
エバーグリーンがAVセレクター「EVERGREEN EG-DVS301」を発売。D5対応の出力系統を3系統用意する。(2007/10/12)

エバグリ、リモコン受光ユニット付きHDMIセレクター
エバーグリーンは1月26日、入力2ポートのHDMIセレクター「EG-HDMI201」を発売した。セレクター本体とは別に有線接続のリモコン受光ユニットを用意しており、本体をAVラックなどに隠した状態でもリモコン操作が行える。(2007/1/26)

5台のHDMI機器をパパッと切り替え――エバグリから5ポート対応HDMIセレクター
エバーグリーンが、同社が運営する直販サイト・上海問屋で5ポート対応HDMIセレクター「EG-HDMI501」を発売。価格は3万9980円。(2007/1/12)

エバグリ、1999円のAVセレクター
上海問屋を運営するエバーグリーンは11月14日、6入力に対応するAVセレクター「DN-AVS56」を発売した。価格は1999円。(2006/11/14)

3台まで接続可能な厚さ18ミリのAVセレクタが発売に
(2006/10/31)

エバグリ、コンポーネント3系統を備えたAVセレクター
コンポーネント映像入力を3つ、音声はアナログ/角形光デジタル入力を備える。(2006/8/3)

レビュー:「ビエラリンク」対応機器を試す(後編)
家族の味方? 導入の敷居を下げるAVシステム
前編に引き続き、松下電器産業の「ビエラリンク」対応機器を試用した。今回は、32インチ液晶テレビ「TH-32LX600」、デジタルAVコントロールセンター「SU-XR57」、そして5.1chスピーカーセットの「SB-TP80」を組み合わせ、連携動作を確認してみよう。(2006/4/11)

ビクター、ハイビジョン対応のAVセレクター「JX-D800」発表
日本ビクターはAVセレクターの新製品「JX-D800」を3月上旬に発売する。D4映像×5を含む6系統の映像入力端子を装備。AV機器6台までの接続切替と3台までの同時出力が可能だ。(2006/2/9)

Xbox 360徹底解剖!――その2:初期設定・プレイ編
前回はパッケージ内容物をチェックしたが、今回はXbox 360本体をテレビに接続し電源を入れて初期設定を行ったあと、ゲームを起動するあたりまでをチェックしていこう(2005/12/5)

コードレスサラウンドヘッドフォン特集:
高級感ある仕上げに“フルデジタル伝送”の上質サウンド――ビクター「HP-W1000」
ビクターのコードレスサラウンドヘッドフォン「HP-W1000」は、入力から出力までフルデジタル伝送の“音質へのこだわり”と高級感ある仕上がりが売り。発売が待ち遠しいこの注目機を一足先にレビューした。(2004/12/22)

FPD International 2004
富士通ゼネラルのフルHD液晶プロジェクターが参考出展&試写
「FPD International 2004」のセイコーエプソンブースで、富士通ゼネラルの1080pフルハイビジョン対応液晶プロジェクター「LPF-D711WW」が参考出展。ミニシアターで実際のフルHD映像も見ることができる。(2004/10/20)

S映像をD映像に変換できるAVセレクター ビクター
S映像信号をD1(525i)に変換して出力する「D端子映像変換回路」を搭載。D端子のない機器からでもTVのD端子に出力できる。(2004/10/1)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。