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「基幹ネットワーク」最新記事一覧

東京電機大学、仮想クラウド基盤を用いてキャンパス全体のインフラを刷新
新キャンパスの開校に合わせて、東京電機大学では仮想化・クラウドパッケージ製品「Vblock 300」を導入して大学全体のネットワークインフラ基盤を刷新する。(2011/12/16)

Check Point Experience Report:
キーマンに聞くアジア市場の展望――日本への期待は変わらず
Check Point Software TechnologiesのCFOおよびセールス担当副社長に、急成長を見せるアジア市場への印象や事業戦略を聞いた。(2011/9/6)

大光銀行、基幹系システムに日立の「NEXTBASE」を採用
地方銀行で採用実績のある日立の地域金融機関向け共同アウトソーシングサービスを大光銀行が採用した。(2011/5/26)

次世代車載ネットワーク FlexRay入門(4):
欧州でのFlexRay採用事例と取り組み
FlexRay入門の最終回。今回は「欧州での採用事例」「開発効率化のためのさまざまな取り組み」「今後の動向」などについて紹介する。(2011/4/22)

医療IT化を進める現場の取り組み(1)
国立成育医療研究センターが目指すITシステムの理想像とは?
さまざまな種類の情報システムが活用されている医療分野だが、他の分野と比べてIT化が10年遅れているともいわれる。医療機関がより良い方法でIT化を進めるにはどうすればいいのか?(2011/4/21)

auも4月末までにほぼ復旧:
KDDIが復旧対応を発表――今後の課題は停電と原発
KDDIが東日本大震災への対応について発表を行った。インフラは4月末までにほぼ復旧し、9月末までに震災前のサービス品質まで復旧させる予定だが、今後の復興には計画停電と原発が大きく影響するという。(2011/4/8)

「第30回日本医療情報学連合大会」リポート(後編)
「医療クラウド」実運用を見据えた先進病院の取り組み
今回は、病院内外からのセキュアなアクセスによる情報共有、仮想化技術を活用したコスト最適化などに取り組んでいる病院の活用事例を紹介する。(2010/12/6)

ネットワークも増強する:
常識を打ち破る新プランで3カ月以内の純増を目指す――新生ウィルコムが始動
月額980円で他社ケータイや固定電話との通話料が無料になる「だれとでも定額」を発表したウィルコム。同サービスはウィルコム再生の一手となり得るのか。そしてソフトバンクグループとのシナジー効果とは――。(2010/12/1)

車載ネットワーク「LIN」入門(3):
LIN2.0/LIN2.1の新仕様
今回はLIN2.0/LIN2.1で追加された「ステータスマネジメント」「診断」「ノードコンフィグレーションと識別」「ノード機能ファイル」を解説する!!(2010/11/16)

プライベートクラウドソリューション最前線【第3回】
BizCITY、回線の品質とグローバル対応で信頼のプライベートクラウドを実現
プライベートクラウドを実現するNTTコミュニケーションズの「Bizホスティング」。通信の優位性はネットワークキャリアならではだ。(2010/11/1)

デスクトップ仮想化製品紹介【第3回】
柔軟な操作性を備えたCitrix XenDesktop、仕組みとライセンス
Citrix XenDesktopは、マルチメディア系の処理を可能にした通信プロトコルやプリンタドライバ機能などを搭載し、最新のテクノロジーを駆使した仮想デスクトップの利用が可能である。(2010/9/17)

NEC、2017年を見据えた研究成果を披露
NECはクラウドコンピューティング、スマートグリッド、認識に関する技術の研究開発の成果を公開した。(2010/7/1)

NEWS
「iPhoneやiPadの企業利用は好機」――無線LANのメルーが新体制に
企業向け無線LAN製品で知られるメルー・ネットワークスが新体制を発足。企業のコアネットワークでの採用に自信を見せた。(2010/6/23)

第3回 クラウドコンピューティングセミナー リポート:
PR:クラウドの真実――その答えをサービス活用法に見た
セミナー「第3回 クラウドコンピューティングセミナー いま企業はどこまで取り組むべきか――クラウドの真実を探る」では、クラウドに対する各企業の取り組みが紹介された。アイアイジェイテクノロジー、日本ラドウェア、アイシロン・システムズの講演から、クラウド時代に真価を発揮する製品やサービスの内容をお届けする。(2010/3/18)

NEWS
「遅延2ミリ秒以下」――東証が高速大量データ通信システムの導入成果を公表
1月4日に運用開始した東証の新株式売買システム「arrowhead」は、高速ネットワーク基盤「arrownet」とともに99.999%の可用性を確保し、順調に稼働している。(2010/3/11)

Cisco、“トラフィック容量12倍”の新ルータシステム「CRS-3」発表
Ciscoの新ルータシステムは「中国全国民13億人が同時にテレビ電話を使える」規模のネットワークを実現できる322Tbpsの性能を持つ。(2010/3/10)

NEWS
ブルーコート、WAN高速化装置でIPv6に対応
主力製品「Proxy SG」シリーズにてIPv6ベースのWAN高速化/プロキシ利用が可能になった。移行期となるIPv4/v6混在環境においてシームレスなアプリケーション利用が可能になるという。(2010/2/17)

機器のメーカーや種類に依存しない健康管理サービスを――ウィルコムが汎用ソフト開発キット提供
低電磁波という特徴から、医療分野で強みを発揮しているウィルコムのPHS。端末からネットワーク、アプリケーションまでの各レイヤーで医療サービスを支えるウィルコムが、医療分野の新たな取り組みを紹介した。(2009/7/16)

イー・アクセス、2010年3月期は3期ぶりの黒字見込み
イー・アクセスが5月14日、2009年3月期の連結決算を発表。イー・モバイルの契約数が99.8万件増加し、イー・アクセスのデバイス事業の収益が大きく改善して営業利益を押し上げたほか、基幹ネットワーク網サービスが黒字化し、アッカの営業利益も加わったことで、経常損失が減少した。(2009/5/14)

アルカテル・ルーセント、LTE向けのフルIP化対応コアネットワークを発表
アルカテル・ルーセントは、LTEを導入する通信事業者向けのフルIP化対応コアネットワークを発表した。LTEだけでなく2Gや3Gなどの無線通信と固定通信を、1台のハードウェアで管理できる。(2009/4/6)

NEC、ベトナムの携帯電話事業者から小型マイクロ波システム1000台を受注
NECは、ベトナムの携帯電話事業者GTEL-Mobileからマイクロ波通信システム「PASOLINK NEO」1000台を受注したと発表した。ホーチミンを含むベトナム南部地域のインフラ構築に用いられる。(2009/4/2)

次世代の制御系車載LAN規格が本格採用へ:
始動するFlexRay
次世代の車載LAN規格として注目を集めてきたFlexRay。その本格採用が、間もなく始まろうとしている。同規格は欧州を中心として策定されてきたが、その最終仕様が2009年末までに発表される見込みだ。この最終仕様には、日本の自動車メーカーの意見も取り入れられており、2010年以降は、日米欧で FlexRayを採用した新車開発が本格化する。(2009/4/1)

Mobile World Congress 2009:
無線だけでなく基幹網の高速化も重要――Qualcomm CEOのジェイコブス氏
スペイン・バルセロナで開催中の「Mobile World Congress 2009」のQualcommブースでは、HSPA+のデモや、スマートフォン向けチップセット「Snapdragon」搭載端末の展示が行われていた。また、同社は3G/EV-DO/LTEに対応したマルチモードチップ「MSM8960」も発表した。(2009/2/19)

セキュリティを組み込んだITサービスを:
米Verizon Business、クラウドデータセンターをアジアに開設
米Verizon Businessは、クラウドサービスに対応したデータセンターを2009年春までに米国と英国、アジア圏に開設。セキュリティを組み込んだ統合型サービスを提供するという。(2009/2/2)

留守電や音声応対の品質を向上:
NTTドコモ、音声サービス基盤をオープン系システムに刷新
NTTドコモは留守番電話や自動音声応答などの音声系のサービスの統合基盤を、日本HPのオープン系のシステムで構築した。(2008/12/5)

単一ベンダーによるメリットは:
ウイルスに備えて16年、三洋電機の取り組み
三洋電機は、1992年から一貫してトレンドマイクロのセキュリティ対策を利用している。単一ベンダー環境で運用事例ついて、ウイルス対策の観点からシステム管理担当者が紹介する。(2008/11/17)

バックアップ回線は企業の生命線【第2回】
バックアップ回線選びの基本は「普段も障害時も活用」
バックアップ回線は「眠っている回線」というイメージが強いが、各キャリアでは通常時も情報系トラフィックの伝送路として利活用する動きにある。バックアップ回線を有効に生かせる各社のサービスを紹介する。(2008/9/29)

ソフトバンク、来年1月にフェムトセル商用化へ NECがシステム受注
ソフトバンクモバイルが、フェムトセルサービスを来年1月に商用化する。NECがシステムを受注した。(2008/9/24)

ソフトバンクモバイル、2009年1月のフェムトセル商用化を目指す――NECにシステム発注
NECは9月22日、ソフトバンクモバイルからIMS方式のフェムトセルシステムを受注したと発表した。ソフトバンクモバイルは2009年1月にも、フェムトセルサービスを商用化するとしている。(2008/9/22)

NEWS
アルカテル・ルーセント、4G移行に最適なモバイルバックホール向け高密度ルータ
シングルラック型ユニットのアグリゲーションルータ「7705 SAR-F」を発表。同時に7705 SARファミリ・ソフトウェアの「Release 1.1」も発表した。(2008/9/22)

1分4.4円からのモバイル通信サービス――「b-mobile3G hours150」を試す
日本通信が発売したプリペイド式の3Gモバイル通信サービス「b-mobile3G hours150」。どれくらいの通信速度なのか、時間課金とパケット量課金では果たしてどちらがお得なのか、実際に使って検証した。(2008/9/17)

バックアップ回線は企業の生命線【第1回】
第二の回線で作る「止まらないネットワーク」
ITへの依存度が高まる中、ネットワークの継続性は欠かせなくなった。万が一に備え「止まらないネットワーク」を構築することは、企業の喫緊の課題といえる。バックアップ回線による耐障害対策について紹介しよう。(2008/7/31)

NEWS
大英図書館がファウンドリーの最新スイッチを導入、大容量化でサーバ仮想化に対応
レイヤー3バックボーンスイッチとPoE対応エッジスイッチを導入。蔵書・資料のデジタル化や検索性向上、大規模サーバ活用の効率化を実現している。(2008/7/30)

Webで勝負! の企業に「福音」:
PR:期待を集める「専用サーバ Platform」
Webを活用したビジネスには、立ち上げの迅速さとカスタマイズへの対応、かつ運用管理が容易でしかも低コストなプラットフォームが必要不可欠だ。さくらインターネットの「専用サーバ Platform」は、同社の強みを活かしこうしたニーズに応えるサービスとして注目されている。(2008/6/9)

クレームをゼロに:
映像や音声サービスの品質劣化を即座に検知、富士通が管理製品
音声の聞こえやすさや映像の見やすさといったネットワークサービスの品質をリアルタイムで把握できる管理製品を富士通が発売した。パケットロスなどによる品質劣化を検知できる。(2008/6/5)

シンクタンクの見解:
「スモールスタート」したNGNを企業はどう使う?
NTT東西は3月末にNGNの商用サービスを開始した。皮肉交じりに「スモールスタート」ともいわれるが、今後企業はNGNをどのように使うのか。NRIの藤吉氏に話してもらう。(2008/5/8)

富士通、フォトニクスネットワーク事業を再編統合
富士通はフォトニクスネットワーク事業を再編。基幹ネットワーク向けとアクセス網向けの境界がなくなってきており、国内向け製品開発を統合する。(2008/4/30)

富士通「FENICS II」がNTTのNGNと相互接続
富士通の企業向けネットワークサービス「FENICS II」が、NTT東西地域会社のNGNサービス「フレッツ光ネクスト」と相互接続。今後3年間で2000億円の売り上げを目指す。(2008/4/1)

20倍の圧縮率でストレージコスト削減:
PR:災害対策を見据えた、経営視点のバックアップソリューション
コンプライアンス対応や災害対策のために、その重要性が見直されている情報資産のバックアップ。バックアップソリューションに求められる高い信頼性と低コストを両立。こういったニーズに応えるべく、松下電工インフォメーションシステムズでは、ストレージアプライアンス「Data Domain」を中核としたサービスの提供を開始している。(2008/3/3)

造幣局、基幹ネットワーク更新でグリーンIT推進
造幣局は、将来のネットワークの高度化に備え、基幹ネットワークを更新した。信頼性や帯域の強化だけでなく、環境負荷にも考慮した。(2008/2/21)

Mobile World Congress 2008:
無線と固定のポートフォリオはほぼ完成している――Ericssonのベリエンダール氏
NECと仏Alcatel-Lucentが合弁会社の立ち上げを発表するなど、通信インフラ市場の再編が進んでいる。モバイルブロードバンドがさらなる高速化に向かう中、モバイル通信インフラ最大手のEricssonはどんな戦略で臨もうとしているのか。マーケティング担当副社長のヨハン・ベリエンダール氏に聞いた。(2008/2/15)

イー・モバイルが好調で業績予想を上方修正──イー・アクセス2008年3月期第3四半期決算
イー・モバイルの親会社、イー・アクセスも2月7日に2008年3月期第3四半期の業績を開示した。売上高は452億7800万円、営業利益は36億5200万円で前年同期よりも増加しているが、経常損失を56億8600万円、四半期純損失を25億7500万円計上した。(2008/2/8)

モバイルセントレックスのススメ:
着実な実績を積み重ねるドコモのモバイルセントレックス
モバイルセントレックスでは“老舗”のNTTドコモは、2004年からサービスを提供している。サービスの現状と同社の強みとはどのようなものだろうか。(2008/1/29)

ものづくりニッポンの最前線:
世界の携帯電話がつながる理由は福島県にあり
日本のものづくりへのこだわりが世界の携帯電話インフラを支えている。福島県のNECワイヤレスネットワークを訪問し、品質向上を追求し続ける開発・製造の現場を垣間見た。(2008/1/21)

AT&T、IP/MPLSバックボーンネットワークを強化
ネットでのマルチメディア利用増に対応するため、AT&TがCiscoのCRS-1を採用し、ネットワークの伝送速度をアップグレードする。(2007/12/11)

2009年ごろに商用化される無線BBの世界
2009年以降は、モバイルWiMAXや3.9世代携帯電話などの新しい高速無線サービスの商用化が期待され、それらを補完する技術も登場する見込みだ。(2007/12/11)

シスコ、「無停止スイッチ」などエリア別企業ネットワーク製品群
シスコシステムズは、LANスイッチの仮想化エンジンなど新しい企業向け戦略に基づく製品を複数発表した。(2007/11/6)

“3本矢”戦略で企業変革を実現したい――KDDIの法人ビジネス
KDDIは、固定とモバイルのインフラをシームレスに利用する法人向けビジネスを加速させる。ネットワーク分野以外の事業拡大も進めている。(2007/10/24)

NEC、光ネットワークの自動経路制御技術を初開発
NECは、複数ドメインの大規模ネットワークに対応したマルチドメイン自動経路制御技術を世界で初めて開発した。高精細映像によるTV会議や遠隔医療といった光ネットワーク対応のサービスに適用できる。(2007/10/23)

ウィルコム、国立病院機構のネットワークシステム「HOSPnet」更新を受注
ウィルコムは、独立行政法人国立病院機構の総合情報ネットワークシステム「HOSPnet」の基幹システム更新を受注したと発表した。従来のワイヤレスソリューションに加え、医療機関向けのトータルソリューションを提案する。(2007/10/18)


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