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勘定系 に関する記事 勘定系 に関する質問

「勘定系」最新記事一覧

北國銀行がオープン系の営業店システムを導入へ
日本ユニシスの「Bank_FIT-NE」を採用。勘定系システムにもユニシス製品を採用している。(2012/4/12)

「あらゆる企業がビッグデータを活用できるように」 テラデータが事業戦略発表
昨年度に業績を大きく伸ばしたテラデータは、企業のビッグデータ活用に対するソリューションの拡充を図る。(2012/3/9)

「中小企業IT経営力大賞2012」を発表 経産省
優れたIT経営を実践する中小企業に贈られる「中小企業IT経営力大賞」の結果が発表され、メトロールなど3社が大賞に選出された。(2012/2/13)

導入事例:
愛媛銀行が営業店システムを刷新、窓口業務を高速化
NECの営業店システム「NAVUTE」をベースに独自機能を追加した新システムを、4月に全店舗で稼働させる。(2012/2/2)

大和ネクスト銀行、勘定系システムにRHELを国内初採用
大和証券グループの大和ネクスト銀行は、勘定系システムのOSに「Red Hat Enterprise Linux」を採用。勘定系での同OSの採用は国内初という。(2011/12/21)

北都銀行が「Salesforce CRM」を採用、52店舗で稼働開始
法人顧客の営業管理にセールスフォースの「Salesforce CRM」が採用された。(2011/11/28)

朝日信用金庫、国際勘定系システムを刷新
日本ユニシスの次世代国際勘定系システム「OpenE'ARK」を導入し、2012年度下期に稼働を開始する。(2011/11/25)

FIT2011(金融国際情報技術展)リポート
金融機関がiPadに注目する理由を探った
金融機関がiPadを活用し、基幹システムをクラウド上で利用する日は来るのか。金融機関向けの展示会からは金融機関が注目する次のソリューションが垣間見えた。(2011/10/27)

中京銀行、基幹システムを共同アウトソーシングサービスに移行
日立製作所が運用する地域金融機関向け共同アウトソーシングサービス「NEXTBASE」に基幹システムを移行した。(2011/10/11)

東京東信用金庫の勘定系システムとして日本ユニシスの「SBI21」が稼働
東京東信用金庫は日本ユニシスの勘定系システム「SBI21」を導入。信用金庫のニーズに柔軟に対応するシステムになるという。(2011/9/28)

北洋銀行、全職員に仮想デスクトップを配備へ
2012年秋から5000台規模の仮想デスクトップを本部および営業店で利用する。(2011/9/26)

識者が語る「ERP製品選択の目」:野村総合研究所 古川昌幸氏
巨額のIT投資は生かされている? 銀行に見るERP活用実態
IT予算が多いにもかかわらず、銀行のERP採用率は意外に低い。勘定系システムに偏ったIT予算をあらためて、ERPなど情報系システムの活用を進めるにはどうすればいいのか。識者に聞いた。(2011/9/22)

京都中央信用金庫、全店舗にNECの営業店システムを導入
京都中央信用金庫は全店舗にNECの営業店システムを導入し、窓口事務の効率化や作業の厳格化などを実現したという。(2011/9/13)

福井銀行、財務経理や総務などの分散系システムにクラウドを利用
福井銀行では日本IBMのクラウドサービスで提供される分散系システムの利用を決めた。(2011/8/5)

三菱東京UFJ、海外支店にデスクトップ仮想化ソリューションを導入
「Citrix XenDesktop」を中核としたデスクトップ仮想化ソリューションを三菱東京UFJ銀行が採用。海外支店の勘定系システムに順次導入していく。(2011/7/26)

ホワイトペーパーレビュー
システム障害は起こさない! バッチ処理を最適化する3つのホワイトペーパー
基幹システムで一般的に行われているバッチ処理。失敗すると大規模なシステム障害につながりかねない。バッチ処理の課題と解決策が分かるホワイトペーパーを紹介する。(2011/7/4)

大光銀行、基幹系システムに日立の「NEXTBASE」を採用
地方銀行で採用実績のある日立の地域金融機関向け共同アウトソーシングサービスを大光銀行が採用した。(2011/5/26)

3銀行で日本ユニシスの国際勘定系システムの共同利用がスタート
肥後銀行と山陰合同銀行、みちのく銀行は、日本ユニシスの国際勘定系システム「OpenE'ARK」の共同利用を開始した。(2011/5/23)

BI製品紹介:SAPジャパン
インメモリ型DBやiPhone対応で「誰でも使えるBI」を目指した「SAP BusinessObjects BI 4.0」
SAPによる買収以来、初のメジャーバージョンアップとなる「SAP BusinessObjects BI 4.0」は、全ての情報を全てのユーザーが統合されたプラットフォームで利用できるBIに強化されている。(2011/4/7)

沖縄銀行、NECのオープン勘定系システムを導入へ
沖縄銀行がNECのオープン勘定系システムの導入を決定した。開発・運用コストの削減に加え、情報系業務など他のシステムとも連携できる点などを評価したという。(2011/1/21)

四国銀行、NTTデータの地銀共同センターを利用開始――全部で11行に
NTTデータが運営する地銀共同センターのユーザーに四国銀行が加わり、さらに4行が参加を予定している。(2011/1/5)

「ウイングアーク・フォーラム 2010 in 東京」リポート(後編)
アマゾン、セールスフォース、MS……、クラウドキープレーヤー5人がクラウド導入の課題を語る
企業への導入が加速するクラウドだが、いまだ不安視する声も多い。課題はどこにあるのか? パネルディスカッション「動き始めたクラウド−企業の情報システム部門はどう動くべきか?」から考えてみよう。(2010/12/10)

VDI導入事例:肥後銀行
肥後銀行“クラウドへの布石” 〜クライアントの全面仮想化に踏み出す
ターミナルサービス活用を進めてきた肥後銀行では、既に8割の情報系端末がシンクライアント。今後は、残り2割のPCもVDI環境の“仮想デスクトップ”に切り替え、クライアントの全面仮想化を目指す。(2010/11/26)

プライベートクラウドソリューション最前線【第2回】
SAP ERPを使った基幹システムをサービス提供するNECのクラウド
NECのクラウドサービスには「SaaS型」「共同センター型」「個別対応型」の3タイプがある。共同センター型では、自社基幹システムで構築したグローバル標準プロセスベースのSAPシステムを顧客にサービス提供する。(2010/10/27)

EDIは流通業全体のインフラを目指せ【第6回】
「問題解決型IT活用」を実現する情報化時代の経営の在り方
定型業務の効率化・コスト削減ばかりに目を向けたIT活用は情報システム部門を硬直化させてしまう。経営者、CIO、情報システム部門、ユーザー部門の連携なくして戦略的IT活用は実現できないだろう。(2010/10/12)

京阪百貨店、Oracle VM上に情報基盤を構築
京阪百貨店は、百貨店事業の基盤強化と京阪電鉄グループのリテール事業拡大を目的に、Oracleの製品群を活用した情報システム基盤の構築を進めている。Oracle VM上にDWHなどを構築しようとしているのがミソだ。(2010/8/2)

戦略コンサルタントの視点:
買ってはいけないベンダーを買わないために――安直なシナジーを信じてはいけない
企業が買収検討に合意すると、買い手は売り手の事業の価値・リスクを精査するためにデュー・デリジェンス(DD)と呼ばれるプロセスに入ります。今回はその中のビジネスデュー・デリジェンスについて、論じます。(2010/6/15)

東邦銀行、富士通の勘定系システム「PROBANK」を継続採用
東邦銀行は、同行の次期勘定系システムとして富士通のアウトソーシングサービス「PROBANK」を更改すると発表した。2011年9月の稼働を目指す。(2010/3/5)

クラウド時代のデータベース新潮流:
DBアップグレードは難しくない――Oracleの達人に聞く
システム移行プロジェクトで困難なのがDBの移行だ。業務停止時間の長さや互換性リスクなどに不安もある。だが綿密に準備すればあまり問題はないという。Oracle DBのプロフェッショナルに極意を聞いた。(2009/10/22)

製造業ITの動脈「MES」を理解する【第1回】
MES(製造実行システム)を理解する鍵は「工場とコンビニの共通点」
製造業の利益の源泉は、工場の生産現場にこそある。乖離(かいり)しがちな現場と経営の間を橋渡しし、双方向で密な情報のやりとりを実現するITシステム、それが「MES」(製造実行システム)である。(2009/8/11)

ダウンサイジング決意の瞬間:
システム再構築における「インフォームドコンセント」
佐川急便とIT子会社の佐川コンピューター・システムは、ベンダー依存の高コスト構造から脱却し、システム再構築によるオープン化を進めることで、累計数百億円規模の攻めのIT投資余力を生み出そうとしている。(2009/6/25)

IDC Japan調べ:
メガバンクのIT投資、09年度は最大20%減
2009年度のメガバンクのIT投資予算は、前年に比べて10〜20%落ち込む見通しだ。金融危機に端を発した業績不振から、大型の新規プロジェクトを先送りする動きが目立った。(2009/5/13)

アナリストの視点:
不況下でも強いデータセンタービジネスの今
企業のIT投資意欲は不況の影響で減少している。だが、情報システムの運営コストや管理負担を減らせるとして、データセンターを積極的に活用する動きは今後も継続する。不況下でも強いデータセンタービジネスの現在を分析する。(2009/4/16)

3万台のクライアント端末を稼働:
三菱東京UFJ銀行、RIAを駆使した「国内最大級」の事務システムを構築
三菱東京UFJ銀行は、合計3万台以上のクライアントPCと営業端末を使った事務システムを構築した。事務手続きに必要な顧客データを自動で判断し、クライアント端末上に処理の案内をする。(2009/4/3)

ホワイトペーパー:
カブドットコム証券はいかにしてサーバルームの高効率性を実現したか?
オンライン証券大手のカブドットコム証券は、新規サーバルームの構築に当たり物理インフラを最適化することでスペースの有効活用や導入コスト削減を実現した。ここではその詳細な内容を紹介する(提供:エーピーシー・ジャパン)。(2009/1/26)

住友信託銀行、63営業店舗の業務システムを強化 SOAやAdobe AIRを積極活用
住友信託銀行は、国内63カ所の営業店舗における業務を統合管理できるシステムを稼働させた。管理機能を強化することで、コンサルティング営業に専念できる環境の整備を目指す。(2009/1/23)

「2009 逆風に立ち向かう企業」:みずほフィナンシャルグループ:
銀行、証券の垣根を超えITポートフォリオを見直す
みずほ銀行の大規模なシステム統合を過去に経験してきたみずほフィナンシャルグループ。「2009年は厳しいだろうが、乗り切る準備はできている」と話す本山博史常務取締役に、2008年に始まった情報システム関連部門の取り組みを聞いた。(2009/1/19)

Next Wave:
ITサービスのパラダイムシフト――2009年に引かれるトリガー
2009年以降何が起こるかは、結局のところ誰も分からない。しかし、いたるところで「既成概念の破壊」と「新しいパラダイムの構築」が起こりそうな気配だ。ITサービスはどう変わるのか。セールスフォース・ドットコムの宇陀栄次社長に聞いた。(2008/12/30)

「破壊的技術」がゆく:
クラウド時代にシステムインテグレーターは生き残れるのか
ガートナージャパンのアナリストが記者の質問に応じた。クラウドコンピューティングの普及で情報システム室やシステムインテグレーターの仕事に変化は起きるのか聞いた。(2008/10/31)

八十二銀行がリード:
7銀行が共同利用の基幹システムに限界、改革に着手
八十二銀行が主導で、7つの銀行が基幹システムを共同利用する「じゅうだん会」では、現在SOAやESBを活用してシステムの再構築に着手している。(2008/10/30)

Weekly Memo:
セールスフォースとOBCの協業にみるソフトビジネスの変化と課題
先週15日に発表のあったセールスフォース・ドットコムとオービックビジネスコンサルタントの提携は、今後のソフトビジネスを考えるうえで興味深いものだった。そのポイントとは――。(2008/10/20)

ERPとCRMの連携強化:
セールスフォースとOBCが協業合意
SaaS型CRMベンダーのセールスフォース・ドットコムと業務ソリューションベンダー大手のオービックビジネスコンサルタントが両社の主力製品を連携させ、中堅中小企業向けに提供していくことに合意した。(2008/10/15)

NEWS
千葉銀行のコンビニATMと振込管理システムの勘定系接続統合を日本IBMが受注
コンビニATMと振込管理システムを統合し、勘定系システムに接続する「ホスト中継システム」の開発に着手した。顧客ごとの中継機能の統合にはソフトウェア基盤「MCT/CIS」を活用する。(2008/10/6)

窓口業務の処理を集約:
NEC、金融機関向け営業店端末「NAVUTE」を発売
窓口業務を1台の端末で処理できる金融機関向けの営業店端末をNECが発売した。事務処理の時間や顧客の待ち時間の短縮が見込めるとしている。(2008/9/3)

楽天グループのインターネット銀行:
広がるコンタクトセンター、業務の拡張に合わせたシステム構築を実現
インターネット銀行の事業基盤を支えるコンタクトセンター。業務の拡大により人員や座席数が増加傾向にある一方で、それに伴うシステム開発や従業員のトレーニングなど膨大なコストや手間が発生する。それらをいかに効率化させるかが企業の課題だ。(2008/8/26)

NGNが変えるワークスタイル:
クラウドコンピューティングの実現とNGNの役割
クラウドコンピューティングというキーワードが最近注目を浴びている。消費者向け、企業向けともに形はあるが、仕組みを支えるインフラとしてNGNに注目してみたい。(2008/7/22)

J-SOXへの対応強化:
NEC、内部統制に基づいた受託業務の証明サービスを開始
監査法人などへの提出が求められる委託業務の内容を証明する「監査基準18号報告書」を提供する。(2008/7/8)

テストは大詰め:
7月7日、三菱東京UFJで大一番――システムの本格統合開始
三菱東京UFJ銀行の大規模なシステム統合の第2弾が7月7日から始まる。旧UFJ銀行のデータを新システムに順次移行する。麻布、浜松町など全国の9店舗を皮切りに、年内に400店舗で統合を実施する予定だ。(2008/7/3)

闘うマネジャー:
パッケージを選択する理由は何?――OSSサポーター発掘のススメ
業務システムの構築では、パッケージソフトウェアを活用することが大半だ。しかしその理由を紐解くと首を傾げたくなることも多い。(2008/6/5)

NECとOKI、三井住友銀行へ新端末導入へ
業務効率向上や利用者への迅速なサービス提供を実現。NECとOKIは、金融業界を中心とした新営業端末「CUTE」を開発。三井住友銀行が導入した。(2008/4/22)


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