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「簿記」最新記事一覧

関連キーワード

半径300メートルのIT:
もっと身近な“FinTech”のお話
日本のFinTechといえば欠かせないのが確定申告と経費精算。便利なサービスが次々と登場して、かなり作業が楽になったのですが、あとちょっと、改善を期待したいところがありまして……。(2016/3/29)

「デレマス」の現役女子大生アイドル新田美波が日商簿記の出題区分改訂ナビゲーターに就任
趣味が資格取得であることからの大抜擢。(2016/3/25)

マネーの達人:
「当たるかも!」と思いがち 宝くじ購入に見る家計のリスク思考
宝くじの1等が当たる確率をご存じでしょうか? 夢を追うのは結構ですが、くじに費やしすぎるのは考えものです。今回は、第663回サマージャンボ宝くじを例に、くじ購入が家計に与えるリスクについて考えてみます。(2016/3/21)

SOHO/中小企業に効く「クラウド確定申告サービス」の選び方:
なぜ「確定申告」×「クラウド」が便利なのかを知る
近年よく耳にするようになったクラウド型の確定申告サービス。なぜ今クラウド確定申告サービスが注目を集めているのか、そして従来までのソフトと異なる点は?(2016/1/27)

確定申告の基礎知識:
正しい申告でしっかり節税 青色申告特別控除を活用しよう
「青色申告」の大きなメリット所得控除。手続きや制度を学んで積極活用すれば、かなりの節税につながります。(2015/12/9)

確定申告の季節がやってくる:
今年こそ申告直前に焦らない――「弥生」サポートセンターに聞いた「抑えておきたい5つのポイント」
今度こそ確定申告で焦らない――毎年苦しんでいる方、今年初めて挑む方に向けた「直前に焦らないために抑えておきたい5つのポイント」、「弥生」サポートセンターで悩み相談のプロ集団に聞いてきました。(2015/12/4)

マネーの達人:
これなら分かる「マイナンバー制度」 最低限知っておくべき基礎知識
平成27年10月からマイナンバーの通知カードの郵送が始まります。届いたときにどうすればいいのか、具体的に紹介しましょう。(2015/9/10)

TAC、子会社「TAC桐原書店」の設立を発表 桐原書店の全事業を譲受
TACグループの出版事業と新分野の拡大を目的に。(2015/8/18)

女子ヘルプデスクのプロマネ修行奮戦記:
プロマネは“コストのギャップを埋める”錬金術師?
次なる難関はお金の話、“コスト・マネジメント”。ついつい「予算の範囲内でまかなうために、どこにいくら使えるか」って考えてしまいがちだけど、それではダメみたい。だとすると、どう考えればいいのか……。(2015/7/10)

弥生、クラウド会計ソフト「弥生会計 オンライン」リリース 新ユーザー開拓へ
小規模法人向けクラウド会計ソフト「弥生会計 オンライン」がリリース。同社のクラウドソフトとして初の法人向けだ。(2015/7/7)

マイナンバー対応を「税理士起点」に “持たずに済む”新サービス
アカウンティング・サース・ジャパンが、税理士と中小企業のための基本無料のマイナンバー管理サービス「マイナセキュリティ」を8月に開始。中小企業のマイナンバー対応は「税理士を起点に」がキモという。(2015/6/16)

翔泳社、紙書籍と電子書籍の2014年ランキングを発表
全国のリアル書店・ネット書店・電子書籍書店における販売冊数を基に集計している。(2015/4/9)

頼られる人になる「経理アタマ」の鍛えかた:
専門用語を使いこなそう
「専門用語を使わずに分かりやすく説明する」というのは大事なことですが、使う場面と相手によっては専門用語を交えたほうが、話は早く進みます。(2015/3/31)

頼られる人になる「経理アタマ」の鍛えかた:
借金すると税金が安くなる?
売上や経費が変わればその影響が税金にも現われます。会社の損益を検討するときは、支払わなければならない税金がいくらになるかにも着目しましょう。(2015/3/24)

頼られる人になる「経理アタマ」の鍛えかた:
決算書を読みこなせるようになるには
決算を組めるようになったら、その決算書から自社の強み、弱みが何かを読み取れるようになりましょう。今回は、決算書を読みこなすコツと注意点を紹介します。(2015/3/17)

小さな農家こそITを――ITで“農家特有の課題”が解決する理由
農業にITを取り入れると日々の作業はどう変わるのか――。小さい農家が抱えている課題を、ITがどう解決するかを検証する勉強会が発足した。IT化に踏み出した農家の声を聞いてみると……。(2015/3/12)

頼られる人になる「経理アタマ」の鍛えかた:
「事業計画をつくれ」と社長に言われたら
「適当にやっておいて」と言われるのは困ったものですが、経理は時にそうした“ムチャ振り”をされる立場です。今回は、あいまいな要請のさばき方を考えます。(2015/3/10)

頼られる人になる「経理アタマ」の鍛えかた:
未来を予測するにはコツがある
会社を維持、発展させていくためには、これからどんなタイミングでどのくらいの資金が必要になるのかを予測する力を付けなければなりません。(2015/3/3)

個人事業主を全力で応援したい!:
PR:その確定申告、クラウドサービスでないとできませんか!?
(2015/2/27)

教えて、木村先生! 確定申告あるある:
「記帳? とりあえず事業主借を使っとけばいいんだよ」は本当なの?
「事業の財布と個人の財布の2つを持て」とは言われていますが、やっぱり面倒。事業用の小物を買うときに個人の財布からお金を出して、相手科目を事業主勘定として処理しているのですが……。(2015/2/27)

マネーの達人:
中古マンション購入時に押さえておきたいポイント3つ
低金利時代、消費税増税前にマンションを購入したいと考える人も少なくないのではないでしょうか? 今回は、購入後にトラブルにならない選び方のポイントを紹介します。(2015/2/25)

捨てる「習慣」:
学歴や資格にこだわっていると「ヒマな人」だと思われる
資格取得に自分の時間とお金をかけることは結構ですが、大事なのはいかにそれを回収するかということ。実戦経験を積み重ねる中で成果が出せなければ、それは単なる暇つぶしでしかありません。(2015/2/20)

村田学園の情シスを救ったシンクライアントの威力――40台のPC設定、3日から3分に
情シススタッフが少ない教育現場では、いかにPCの運用管理の手間と時間を軽減できるかが重視される。村田学園ではシンクライアントを採用したことで、運用の飛躍的に楽になったという。(2015/2/16)

知っているようで知らない「正しい印紙の貼り方」:
税理士や税務職員さえもよく分からない? 印紙税のしくみ
印紙税は、仕組みさえちゃんと理解すればアイデア次第でいくらでも節税できる、ユニークな税金でもあるのです。(2015/2/10)

知っているようで知らない「正しい印紙の貼り方」:
「修理承り票」に印紙を貼らず3300万円の過怠税
法人税と比べると印紙税は金額も小さく目立たない税金です。しかし、きちんと理解しないまま余計な印紙を貼っていたり、逆に納付漏れを指摘されて多額な追徴課税を納める羽目に――なんてことも。甘く見ていると、痛い目にあいますよ。(2015/2/3)

やよいの青色申告オンライン:
弥生のノウハウがクラウドへ、見たまま入力で青色申告書を作ろう
会計ソフト「やよいの青色申告」を使う個人事業主は多い。では、そのオンライン版の使い勝手はどうだろうか? 確定申告書の出力までをレビューしてみた。(2015/1/23)

頼られる人になる「経理アタマ」の鍛えかた:
簿記の勉強はほどほどに
経理の専門知識というと「簿記」があります。経理の基本を身につけるために簿記は必要ですが、役に立たない専門知識まで勉強することはありません。(2015/1/22)

確定申告で1番大変なのは「日々の記帳」――freee調査
平成26年分の確定申告が2月16日から始まる。今回は、白色申告の記帳義務化が行われてから最初の確定申告だ。(2015/1/8)

知識ゼロでもひとりでできる! はじめての青色申告:
住宅ローンを組んでいる人は「ローンの控除」も忘れずに
マンションを購入したり工事をしたりしてローンを組んだ場合は、住宅ローン控除が受けられます。住宅ローン控除のメリットについて押さえておきましょう。(2014/12/12)

知識ゼロでもひとりでできる! はじめての青色申告:
生計を一にしている人の「配偶者控除」と「扶養控除」
家族がいる場合、チェックしておきたいのが「配偶者控除」と「扶養控除」です。2つの控除の違いについて確認しておきましょう。(2014/12/11)

知識ゼロでもひとりでできる! はじめての青色申告:
青色申告者の特典――30万円まで一括で経費にできる
青色申告者にとって便利なのが経費の一括化です。白色申告は10万円以上のものを購入すると資産に計上しなければなりませんが、青色申告では、30万円未満のものは減価償却をせずに一度に経費として落とせます。(2014/12/10)

やよいの白色申告オンライン:
記帳義務化の白色申告を“やよいのクラウド”で乗り越えたときに分かること
2014年1月から白色申告者のすべてに帳簿付けと保管の義務が課せられることになった。これまでどんぶり勘定で確定申告をしていた人にとって大きな変更だ。これを機にクラウド会計ソフトを使ってみるのはどうだろうか?(2014/12/9)

知識ゼロでもひとりでできる! はじめての青色申告:
「複式簿記」で65万円控除を獲得しよう
青色申告には65万円と10万円の2種類の控除額があります。2つの違いは、帳簿の種類にあります。(2014/12/9)

知識ゼロでもひとりでできる! はじめての青色申告:
青色申告で、16万円以上の節税に
確定申告には白色と青色の2種類があります。一般的には青色申告のほうが節税になると言われていますが、それはなぜでしょうか? 今回は、青色申告の節税効果について紹介します。(2014/12/8)

今さら聞けない確定申告:
青色申告と白色申告、どちらで確定申告すべきなの?
平成26年(2014年)分の確定申告受付まであと3カ月。個人事業主やフリーランスにとって12月は1年間の締めの作業をしつつ、確定申告の準備が始まります。(2014/12/1)

頼られる人になる「経理アタマ」の鍛えかた:
ほかから見えにくい“経理仕事”の評価を上げるには?
複雑な経理の処理を正確に、効率よくこなせるようになっても、ほかの職種の人には、そのすごさがなかなか伝わりません。正当に評価してもらうためには発想を変えてみることも必要です。(2014/11/26)

設立は飛鳥時代? 世界最古の会社とは
世界に誇る日本のすごさの1つ、世界最古の会社を紹介します。(2014/11/18)

面倒だけど魅力たっぷり「青色申告」が手軽になる秘訣
ゆうつな確定申告を分かりやすく解説してくれる一冊を紹介。(2014/10/30)

マネーの達人:
「赤字家計」でも先取り貯金をしたほうがいいの?
会社の財形などを利用した先取り貯金は、強制的に貯金ができる便利な方法として知られています。しかし、その金額は慎重に設定しないといけません。先取り分が家計を圧迫して“お金が足りない”という事態を引きおこすことがあるからです。(2014/10/23)

NEWS
青色申告もクラウドで――弥生が新サービスを開始
Web上で記帳や、青色確定に必要な書類の作成を可能にするオンラインサービスを開始。初年度は無料で全ての機能が使えるキャンペーンを実施する。同時にデスクトップ版の新版を発表した。(2014/10/20)

freeeを迎え撃つ!?:
“かんたん、やさしい”をキーワードに「やよいの青色申告」がクラウド化
すべての機能が使えるベーシックプランで年額8000円、仕訳相談や経理業務相談が電話でできるサポート付きのベーシックプランで年額1万2000円。初年度キャンペーンとしてセルフプランを0円で提供する。(2014/10/16)

頼られる人になる「経理アタマ」の鍛えかた:
「経理はつぶしがきく」って本当ですか?
これから経理に携わるなら、ココを知っておいてほしい――。退職しても引き留めにあわないような典型的“ダメ経理”から、“デキる経理”へと変身した経理マンが、これからの経理に必要とされる“知恵と知識”を伝授します。(2014/10/10)

翔泳社の2014年上半期ランキング 総合1位は『広告ビジネス次の10年』
全国のリアル書店とネット書店、電子書籍書店での販売冊数を元に集計。(2014/10/10)

仕事で使えるWebサービス:
「freee」なら面倒な給与計算業務も1クリックで完了
「クラウド給与計算ソフト freee」の正式版がリリースされた。「給与計算業務の知識がなくても使える」という。(2014/10/7)

説明文が「近所でおいしいカレー屋さん」 クラウド会計アプリのバージョン1.5.2がヤバい
有益な情報です。(2014/10/3)

目指すのは「本を媒介としたコミュニケーション」――読書メーター・赤星琢哉
さまざまに存在するWeb上の読書コミュニティーサービス。2008年オープンの「読書メーター」は、レビュー登録数が1000万件を突破するなど人気のサービスの1つだが、その軌跡と今後について同サービスを運営する赤星琢哉さんに聞いた。(2014/9/24)

マネーの達人:
通帳を見れば分かる、お金が貯まらない人に多い“3つのポイント”
貯蓄ができない原因はシンプル。1つはお金を貯める仕組みを作っていないこと、もう1つは、支出の管理ができていないことです。これがうまいか下手かは、預金通帳を見ればすぐに分かります。(2014/9/22)

札幌カスタマーセンターで聞いた:
会計ソフトの雄、弥生が考える「新しいカスタマーサポート」のかたち
中小企業や個人事業主向けの会計ソフトとして圧倒的シェアを持つ弥生は、有償のカスタマーサポートにも注力している。高いスキルと知識が求められるスタッフ育成に向け同社がとった施策とは?(2014/9/4)

R25スマホ情報局:
M+、ACとCの違い…便利なスマホ電卓術
スマホの電卓アプリ、活用してますか?(2014/8/29)

テストで高得点を取れる人が実践する技術
試験勉強を必死でやっても点数が伸びない、そんな人は勉強法を変えてみるのはどうでしょうか。書籍『頭のよさとは「ヤマを張る技術」のことである』から紹介します。(2014/7/29)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。