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「情シスの本棚」最新記事一覧

情シスの本棚(番外編) 紹介書籍を抽選で3名様にプレゼント!:
最新の現場から届く「継続的デプロイ」「コードとしてのインフラ」などへの実践的なアプローチ(抽選で紹介書籍を3名様にプレゼント!)
アジャイル、DevOpsといった文脈において近年注目を集めている、「Webサイトやオンラインサービスの開発・運用」ノウハウ。書評連載「情シスの本棚」、今回は番外編として、Publickey 新野淳一氏による「ウェブオペレーション − サイト運用管理の実践テクニック」(オライリー)の書評を紹介する。(2014/11/28)

情シスの本棚(9):
システム開発のトラブル、根本原因は何?
「作る人」と「使う人」でビジネスゴールが異なっていると、真に役立つシステムを開発するのは難しい。ゴールを一致させる一つの方法とは?(2014/7/15)

情シスの本棚(8):
Ruby on Rails 4.1でDevOps環境を考慮した体系的な知識を付ける
エンタープライズ領域での高速なWebアプリケーション開発にも採用され始めているRuby on Rails。最新版である4.1の実践的な解説書が登場した。DevOps環境を前提としたチュートリアルが掲載されているなど、現代的な内容になっている。(2014/7/3)

情シスの本棚(7):
プログラミングの納得感が高まる「オブジェクト指向超入門」
考え方や仕組みに納得できれば、今よりもプログラミングやモデリングを使いこなすことができる。あらためてオブジェクト指向を学び直してみてはいかがだろう。(2014/5/21)

情シスの本棚(6):
グーグルに見る、リーダーの本当の役割
リーダーシップとは一方的に管理することではない。スタッフの共感を獲得し、創造力を引き出すことだ。(2014/4/22)

情シスの本棚(5):
ビジネス、起業でよくある失敗パターン
リーンスタートアップというと「スピード」や「効率」といった点が目を引く。だがその本質は、全てのビジネスにおいて重要な鍵となるものだ。(2014/3/26)

情シスの本棚(4):
進行中からにじみ出ている、プロジェクトの失敗理由
1つのソフトウェアに多数のステークホルダーが存在する今、全関係者の納得と安心を引き出すためには、プロジェクトの“計測データが語る声”に耳を傾ける必要がある。(2014/1/10)

情シスの本棚(3):
ビッグデータを使いこなす“現実的な”5つの条件
ビッグデータ活用の課題は分析ノウハウだけではない。分析に使うデータの精度が低ければ、導き出される分析結果の精度も低くなる。この問題を解決する方法とは何か?(2013/11/21)

情シスの本棚(2) アジャイル、スクラムで一番大切なこととは:
プログラミングは「創造」であり「製造」ではない
市場環境変化が早い現在、ソフトウェア開発においてもスピードや柔軟性が求められている。だが、価値あるイノベーションを起こすためには、アジャイルやDevOpsといった方法論以前に大切なことがある。(2013/10/22)

情シスの本棚(1):
設計レビューに私情を持ち込んでいませんか?
設計・開発・運用業務に役立つ書籍をピックアップして紹介する新連載「情シスの本棚」。第1回は、システム開発の現場で働く多くの人が思い当たるであろう、設計レビューの問題点と方法論を解説した書籍を紹介する。(2013/10/11)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。