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「BooksV」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「BooksV」に関する情報が集まったページです。

富士通の電子書店「BooksV」終了 開始から4年
富士通の電子書店「BooksV」が9月29日に終了する。(2015/7/1)

富士通の電子書店「BooksV」9月末でサービスを終了
6月30日までのコンテンツの累計購入金額は、相当額をhontoポイントで返却する。(2015/7/1)

『進撃の巨人』11巻発売――電子版がオトクに買えるのはどこ?
テレビアニメもコミックもオープニング曲収録CDも進撃を続けている『進撃の巨人』。8月9日には、第11巻が紙と電子で同時発売された。主要電子書店の中で最もお得に購入できるを調べてみた。(2013/8/9)

三遊亭円朝、古今亭今輔も:
明治期の落語・講談速記本「百花園」全240巻が完全電子化
出版デジタル機構が明治期の大衆娯楽雑誌として親しまれていた落語・講談速記本『百花園』全240巻を電子化、順次配信開始。(2013/5/24)

出版デジタル機構、電子化したコンテンツの定期配信開始
出版社がすべての出版物の電子化を目指して立ち上げる新会社として昨年設立された出版デジタル機構から、電子化された作品の定期配信を開始した。(2013/4/19)

インテル® Atom™ プロセッサー Z2760でタブレットは次世代へ:
PR:防水・極薄・高性能、家族をつなぐWindows 8搭載タブレット――「ARROWS Tab Wi-Fi QHシリーズ WQ1/J」
富士通の10.1型Windows 8搭載タブレット「ARROWS Tab Wi-Fi WQ1/J」は、Clover Trailこと「インテル® Atom™ プロセッサー Z2760」の高いパフォーマンスと優れた省電力性能に加え、防水・防じんというユニークな機構や、同社独自のクラウドサービス「My Cloud」連携によって、まさに“理想のタブレット”というべき製品に仕上がっている。今ならPC USER限定の特価モデルを販売中!!(2013/3/1)

電子書籍サービス「BooksV」と「洋服の青山」がコラボ 学生向けにコンテンツ無料提供
「洋服の青山」を展開する青山商事が、学生向け会員サイトで富士通の電子書籍サービス「BooksV」のシステムを活用したコンテンツ配信サービスをスタート。就職活動に役立つビジネス雑誌の記事・特集を無料で提供する。(2012/11/15)

緊デジの成果物として:
講談社「ブルーバックス」電子版の配信始まる
経済産業省「コンテンツ緊急電子化事業」によって電子化されたコンテンツが市場に登場する。第1弾として、講談社の自然科学系新書「ブルーバックス」から52タイトルが複数の電子書店で配信される。(2012/11/15)

ドラクエ漫画が続々電子化 おまけ作品やカラー特典も
スクウェア・エニックスは、「ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章 〜紋章を継ぐ者達へ〜」をはじめとした「ドラゴンクエスト」シリーズ関連作品 5タイトルをデジタル版コミックスとして配信する。(2012/9/14)

表で分かる電子書店――しかし真に見るべきは「サービス」
「表で分かる電子書籍ストア比較」をお届けして1年以上が経過した。現在の電子書店は何か変化したのだろうか。幾つか主要な電子書店のラインアップと対応プラットフォームを比較してみた(2012/9/12)

富士通「BooksV」全面リニューアルでiOS端末に対応
電子書籍サービス「BooksV」がiOS端末でも利用可能に。デザインの刷新に加え、読書の進行状況やマーカーなどの情報を同期できる「Sync」機能、検索機能などを追加。(2012/9/3)

e-Book Expo Tokyo 2012 Report:
第16回国際電子出版EXPO、こんな展示もありました
電子書籍サービスやソリューションの展示会「第16回国際電子出版EXPO」。各社のブースでさまざまな展示が行われているが、今後が注目されるものを幾つかピックアップした。(2012/7/6)

紙と電子で同時発売「フェイスブックをつくったザッカーバーグの仕事術」
幻冬舎は、桑原晃弥氏の「フェイスブックをつくったザッカーバーグの仕事術」を、単行本と電子書籍で同時発売する。(2012/6/28)

中の人などいない:
ドアラ先生(中日ドラゴンズ)が3年ぶりに新作を発表
中日ドラゴンズの自由すぎるマスコットキャラクター、ドアラが書き下ろしエッセイ『コアラ坂』を電子書籍でリリースした。(2012/2/24)

講談社、電子書籍「スティーブ・ジョブズII増補版」を配信――付録も無料配信
講談社は、原書の「主な登場人物」「参考文献」「注」「人名索引」のほか「著者インタビュー」「訳者インタビュー」を含めた電子書籍「スティーブ・ジョブズII増補版」を配信。書籍未収録の付録も無料配信する。(2012/2/21)

バッチリお風呂テレビ:
「防水」、やはりいいものだ──10.1型タブレット「ARROWS Tab Wi-Fi」検証
ドコモのXiタブよりXi機能を省き、代わりに内蔵ストレージ増強+指紋センサーを新設した「ARROWS Tab Wi-Fi」が登場。「家族用」そして「お風呂テレビ」として使えるかを中心に検証する。(2012/2/10)

定点観測:
「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」の“蔵書点数”を比べてみた(12月30日編)
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。両者の進ちょく具合はどうなのだろうか?(2011/12/30)

富士通のBooksV、Googleアカウントで利用可能に
富士通の電子書籍ストア「BooksV」がGoogleアカウントによる利用登録に対応した。(2011/12/27)

岩波書店、電子書籍配信スタート 「新書」「ジュニア新書」
岩波書店が電子書籍に。岩波新書と岩波ジュニア新書を毎月配信していく。(2011/11/8)

定点観測:
「TSUTAYA GALAPAGOS」と「Reader Store」の“蔵書点数”を比べてみた(9月23日編)
電子書籍ストア「TSUTAYA GALAPAGOS」と「Reader Store」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。両者の進ちょく具合はどうなのだろうか?(2011/9/23)

富士通、電子書籍サービス「BooksV」のAndroidアプリを配信開始
富士通は、電子書籍サービス「BooksV」のAndroid対応を開始した。アプリをインストールすることで、Android OSを搭載したさまざまなスマートフォン/タブレットでBooksVが利用可能になる。(2011/9/20)

富士通、BooksVのAndroidアプリをリリース
富士通は、6月にサービスインした電子書籍ストア「BooksV」のAndroidアプリをリリースした。(2011/9/20)

「お風呂で読書」――そんなニーズにも応えるドコモのLTE対応タブレット
NTTドコモが発表した2種類のXi対応Androidタブレット。「GALAXY Tab 10.1 LTE SC-01D」「ARROWS Tab LTE F-01D」は、広いユーザー層に支持されるかもしれない。(2011/9/8)

表で分かる新規電子書籍ストア 2011年秋
電子書籍を買おうとする際に、最初にユーザーを悩ませるのがストア選びだ。ここではここ数カ月の間に新たにオープンした主な電子書籍ストアについて、デバイスの対応状況を紹介する。(2011/9/1)

eBookGirlsがお届けする:
PR:最新電子書籍ストア徹底比較 2011秋
読書の秋がやってきた。今年は電子書籍で読むのもオツなもの。しかし、乱立する電子書籍ストアから自分に合ったストアを選ぶのは一苦労。そこでここでは、新たにオープンした電子書籍ストアを中心に、ストアの特徴と、この秋お勧めの一冊をeBook USERのコンテンツナビを担当する「eBookGirls」がお届けする。(2011/9/1)

eBook Forecast:
国際電子出版EXPO前後の電子書籍市場
「電子書籍ってどこを押さえておけばいいの?」――忙しくて電子書籍市場の最新動向をチェックできない方のために最新動向を分かりやすくナビゲートする「eBook Forecast」。今回は、先日開催された「第15回国際電子出版EXPO」前後に起こった出来事を中心にお届けします。(2011/7/24)

国際電子出版EXPO Report:
仕様をオープンにする「超本棚」構想を明かす大日本印刷
大日本印刷とインプレスR&Dは、電子書籍ストアとビューワが乱立する状況を改善するため、「オープン本棚(仮称)」を共同開発した。仕様をオープンにすることで、他社の参加を呼び掛けていく。(2011/7/7)

表で分かる電子書籍ストア比較
電子書籍を買ってみようとする際に、最初にユーザーを悩ませるのがストア選びだ。ここでは有力な電子書籍ストアについて、デバイスの対応状況、および各ストアの蔵書数を表にまとめて紹介する。(2011/6/30)

定点観測:
「TSUTAYA GALAPAGOS」と「Reader Store」の“蔵書点数”を比べてみた(6月24日編)
電子書籍ストア「TSUTAYA GALAPAGOS」と「Reader Store」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。両者の進ちょく具合はどうなのだろうか?(2011/6/24)

富士通、電子書籍ストア「BooksV」を正式オープン
富士通が開設した電子書籍ストア「BooksV」は、国内最大級となる30万点超のコンテンツと、ダウンロード型の提供形態で独自のポジションを築きそうだ。(2011/6/22)

定点観測:
「TSUTAYA GALAPAGOS」と「Reader Store」の“蔵書点数”を比べてみた(5月27日編)
電子書籍ストア「TSUTAYA GALAPAGOS」と「Reader Store」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。両者の進ちょく具合はどうなのだろうか?(2011/5/27)

富士通の電子書籍ストアは「BooksV」
富士通が5月にサービスインするとしている電子書籍ストアの名称が「BooksV(ブックスブイ)」であることが分かった。(2011/5/26)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。