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「上司」最新記事一覧

コンサルは見た! AIシステム発注に仕組まれたイカサマ(1):
発注書もないのに、支払いはできません――人工知能泥棒
「間もなく上長の承認が下りるから」「正式契約の折りには、今までの作業代も支払いに上乗せするから」――顧客担当者の言葉を信じて、先行作業に取り組んだシステム開発会社。しかし、その約束はついぞ守られることはなかった……。辛口コンサルタント江里口美咲が活躍する「コンサルは見た!」シリーズ、Season2(全8回)は「AIシステム開発」を巡るトラブルです。(2018/1/15)

ディルバート(534):
上司を凌ぐ交渉術?
ボスから部下へ伝えられる仕事のワザ。部下がさらに磨きをかけることもありますが、そもそものワザが“ブラック”な場合は……?(2018/1/4)

『最後のジェダイ』公開記念:
シャアVS.ダース・ベイダー 上司にするにはどちらがいい? 激動時代におけるリーダーの条件
『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』と『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 激突 ルウム会戦』が公開された2017年。両シリーズに登場する魅力的な、あまりにも魅力的な「敵」。ダース・ベーダーとシャア・アズナブルについて、作家の堀田純司さんがそのリーダーシップの違いを考える。(2017/12/22)

上司の言葉に惚れそうになるショート漫画「今どきの若いモンは」に反響 「かっこいい」「泣いた」「目指したい」の声
か、課長おおおおおッ!(2017/12/21)

水曜インタビュー劇場(4年連続トップ3入り公演):
アドラーの岸見一郎さんに聞く、職場で嫌われる勇気
2013年に発売された書籍『嫌われる勇気』が、いまも売れている。ビジネス書のランキングでみると、4年連続でトップ3入りしていて、この数字は史上初の快挙だという。本書は対人関係の接し方などを深く掘り下げているが、職場での嫌な上司にどのように対応すればいいのか。著者の岸見一郎さんに聞いた。(2017/12/20)

企業カルチャーを変革するには
「上司がテレワークに否定的」をどう変える? 働き方改革のポイントを探る
「働き方改革」実現の施策として注目されるテレワークは、従業員の意識改革と適切なデバイスの導入が成功の鍵だ。テレワーク実施の事例からそのポイントを探る。(2017/12/20)

ディルバート(530):
契約書も空気も読めない上司
細かい字や長々とした契約書を読むのは確かに大変。でも、専門外の部下に要約させようとするなんて……。(2017/12/7)

PR:「自席で働くのは命令です」――化石化した上司に反抗してみた
ITmedia NEWS編集長とは馬が合わない。「同じフロアで仕事をしろ」とか「電話の近くで働け」とか、いつの時代の話をしているんだ。おまけに「チームのコミュニケーション」とか言って、雑談もしてくる。そんな上司と、ついに決別する日が……!(2017/12/4)

「いらない部下、かわいい部下」:
上司を“ヨイショ”する部下が出世できなくなった理由
かつては、上司に頻繁に飲み会やゴルフをともにする「腰巾着」「太鼓持ち」スタイルの部下が可愛がられやすく、出世も早かった。しかし、現代は上司から気に入られる部下の人物像が変化しているという。その理由を解説したのが「いらない部下、かわいい部下」(日本経済新聞出版社)だ。(2017/11/27)

ディルバート(527):
上司に部下の心は分かるのか?
マネージャーに“人を見る目”は欲しいもの。人望も厚くなるとは思いますが、ボスの場合は……?(2017/11/21)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
部下を伸ばす「デキる上司」の7つの新常識!
成長市場から成熟市場へとビジネスが変わった今、複雑化した顧客ニーズに対応する部下のマネジメント方法もまた、これまでと同じでは通用しない。(2017/11/16)

ディルバート(526):
ねえGoogle、ダメな上司の対処法を教えて
「マイクロマネジメント」のターゲットになったディルバート。で、ボスの言うマイクロマネジメントって一体なに?(2017/11/16)

「心が折れる職場」:
部下の心を折る職場は「飲み会なし」「上司がエリート」
労働時間や給与体系に問題のない、一見すると“ホワイト”な企業でも、特定の部署でメンタル不調者が続出するケースがあるという。一体何が問題なのだろうか。(2017/11/13)

ディルバート(524):
クレーマーにハマる人、共鳴する人
どうやらクレーマー社員の術中にハマってしまったディルバート。そして“モンスター上司”は……?(2017/10/26)

佐賀県がなぜかロケット団員を募集開始 公式サイトをニャースが占拠、謎のメモ書き残す
「美男美女の上司、個性的なポケモンがいっぱいでアットホームで楽しい職場です★☆★」。(2017/10/18)

上司「チーズ感が足りない」 デザイナーがダメ出しに全力で応えた結果、カオスすぎるカップヌードル広告が出来上がる
笹食ってる場合じゃねえ感。(2017/10/17)

ディルバート(518):
上司の理屈をかわす方法
プロジェクトが終わらない理由を巡り、ボスが始めたリーダーシップ論は、ツッコミどころが満載なようで……。(2017/9/14)

「上司が臭い」 増えるスメハラ、悩む経営者 人事評価に「臭い」加えた企業も
臭いで周囲に不快な思いをさせる「スメハラ」対策に乗り出す企業が増えてきた。ただ、対応次第では人権侵害につながる恐れもあり、悩む経営者は多い。(2017/9/12)

部下がついてこない上司には別の役割を ヤフーが語る「働き方改革の前にすべきこと」
今でこそ、爆速で次々と新サービスを生み出しているヤフーだが、過去には大企業病に陥り、スピード感が停滞してしまったこともある。そんな窮状から脱し、再び成長軌道に乗せるために、ヤフーはどんな改革を行ったのか。(2017/8/15)

PR:「会社に来て仕事しろ」という上司に、むりやりリモートワークさせてみた
筆者「なぜ会社に行かねばならぬ!」。(2017/8/14)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
成功する人は、教わり方が違う
教える、教えられる関係は、会社では上司と部下、スポーツではコーチと選手、習い事では先生と生徒など、いろいろなところにある。その心構えとは。(2017/8/3)

「上司のパソコンにイルカがいた」 シュールでクセになる山田全自動さんの浮世絵風作品が書籍化決定でござる
書き下ろしは30作品でござる。(2017/7/31)

“ドラクエをクリアするため”ユニークな有給申請が話題に 上司「クリアには日数が足りないから4連休にした」
なお、上司はFF派らしい。(2017/7/29)

おじさん世代の思いが伝わらない:
若い人の会話で空回りする、典型的な4つの場面
「いまの若い人と会話が通じない」といった悩みを抱えている上司や先輩も多いのでは。小さなころからスマートフォンと接してきた世代と、どのように向き合えばいいのか。(2017/7/24)

理想の上司に「理想の部下」有り フリーザ様のもとで働くギニュー特戦隊のLINEスタンプ登場
これは頼れる部下。(2017/7/19)

「上司のパソコンにまだイルカがいたでござる」 現代の「あるある」を浮世絵風に描くシリーズがクセになるシュールさ
ちょんまげなのに共感しかなかった。(2017/7/17)

世界を「数字」で回してみよう(41) 働き方改革(1):
上司の帰宅は最強の「残業低減策」だ 〜「働き方改革」に悩む現場から
あなた(あなたの会社)は、「働き方改革」に本気で取り組んでいますか? 読者の皆さんの中には、「誰かの上司」という立場である方も極めて多いと思われます。そんな皆さんに伝えたい――。シミュレーションで分かった「残業を減らす最善策」、それは皆さんが今すぐ、とっとと帰宅することなのです。(2017/7/13)

理想の“かわいい”上司ナンバーワン! 部長に就任した猫ちゃんがオフィスラブに発展しそうなかわいさ
癒やしをくれる部長の鑑。(2017/6/22)

常見陽平のサラリーマン研究所:
上司の“アルコール武勇伝”は面倒臭い、3つのパターン
中年上司のアルコールにまつわる話は面倒くさい。彼らの話は大きく3つに分かれる。「イッキ飲みの作法」「酒量自慢」「アルコール飲料のCM」の話である。(2017/6/16)

常見陽平のサラリーマン研究所:
BOOWY好きの上司と飲むときに気を付けたいこと
群馬県高崎駅に伝説のロックバンド「BOOWY」と書かれたポスターが現れ、盛り上がっている。サラリーマン的に問題なのは、今月の会社の飲みの席で、男性上司から高い可能性でこの話題が出ること、それにどう対応するかということではないだろうか。(2017/6/9)

Dr.本荘のThought & Share:
なぜ、“上司も管理職もいない組織”でイノベーションが起きるのか
“上司も管理職もいない会社”でイノベーションが起こる理由とは。(2017/5/27)

ディルバート(502):
上司のいなし方、部下のいなし方
どうにもちぐはぐなボスとディルバートのやりとり……のはずなのに、なぜかある種の“阿吽(あうん)の呼吸”を感じてしまうのはなぜ?(2017/5/25)

常見陽平のサラリーマン研究所:
上司は「ムリゲー化」する仕事に立ち向かっている
マネジメントの難易度が上がっている中で、上司の仕事が「スペランカー化(ムリゲー化)」している。部下は、このような「スペランカー上司」を支えなくてはならない時代となっているのだ。(2017/5/19)

「ノー残業、楽勝! 予算達成しなくていいならね」 上司に今すぐ突きつけたい広告が話題に
「とてつもない煽(あお)り力」と話題に。(2017/5/16)

接し方のミスが部下のストレスに:
上司との飲み会で「嫌な経験した」約8割 自慢話は不評
会社の上司との飲み会、何が部下のストレスになる?――福徳長酒類調べ。(2017/5/8)

結果を引き出す:
上司は部下に、どのような「質問」をすればいいのか
「部下には成長してもらいたいのに、なかなか育ってくれない……」といった悩みを感じている上司も多いのでは。部下が仕事を結果を出すには、どのようにすればいいのか。(2017/5/1)

7連覇中の天海祐希さん破る:
新人に聞く理想の女性上司、水卜麻美さんが初の首位
17年卒の新入社員が考える「理想の上司」は?――産業能率大学調べ。(2017/4/25)

水曜インタビュー劇場(ピョーちゃん公演):
なぜ研修にチカラを入れている会社は、パッとしないのか
上司から「研修があるから受けてきてね」と言われたことがある人もいるはず。ビジネスシーンでよくある光景だが、グーグルで人材開発を担当してきたピョートルさんに言わせると、こうした会社は「イケていない可能性がある」という。なぜかというと……。(2017/3/8)

ディルバート(490):
モンスター上司、パワー全開
“モンスター上司”の特徴は、都合の悪い事から逃げる、仕事や価値観を押し付ける、基本的に丸投げなどなど……。ボスなら“満点”間違いなし!(2017/3/2)

PR:女性向けシャンプーを髪を失った中年男性にレビューしてもらうとこうなる
上司の薄毛をいじってはいけない(戒め)。(2017/2/24)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
すごい上司の心得。それは、何をするかではなく、何をしないのか
女性社員に嫌われる上司は、自分でも気づかないうちに職場で何をしてしまっているのか? を明らかにすることで、すごい上司の人物像に迫ってみる。(2017/2/23)

Uberでのセクハラ放置問題、元エンジニアがブログで暴露
UberのSREチームで仕事のスキルでは高評価を受けていた女性エンジニアが、上司のセクハラを放置し、女性差別の訴えを聞き入れない人事部に嫌気がさして退社した後、その経験をブログで紹介した。(2017/2/20)

新卒の男女に聞く:
理想の上司、7連覇中の「天海」さんを破ったのは?
あなたにとって理想の上司は? 今春就職を予定している新卒の男女に聞いたところ、男性上司はお笑い芸人の「内村光良」がトップ。一方、女性上司は……。明治安田生命保険調べ。(2017/2/6)

ディルバート(486):
上司の説教をドクターストップ!
主治医から一筆もらったというウォーリー。これもまあ、いつもの展開と言いますか……。(2017/2/2)

ディルバート(485):
ときには上司は“悪魔”になるべし?
「部下を動かすために上司は冷徹になるべき」と解く説もあるようですが、ボスの無茶振りについては何だか納得いかない気がするのは、なぜなのでしょうね。(2017/1/26)

俺たちの情シス 第8回 リポート:
「上司が辞めた」「異動で情シスデビュー」「Win10に四苦八苦」――情シス、悲喜こもごもの2016年
ITmedia エンタープライズ編集部主催の“情シスによる情シスのための交流会”「俺たちの情シス」の第8回は、飲んで騒いでこの1年を振り返る「俺情大忘年会」。この1年の出来事や思いを語り、「男子禁制の情シス女子会を開催したい」「Win10ってアレじゃない?(笑)」「情シスのやりがいって何?」など、さまざまな意見が飛び交いました。(2016/12/30)

仕事ができる“ように見える”ノウハウ本「意識高くなれそう」「上司がやってた」と話題 著者は大手IT企業で体得
Yahoo!、Googleに勤めて編みだしたテクニック。(2016/12/14)

田中淳子の“言葉のチカラ”(37):
あなたなんて要らない――戦力外通告を受けたときに考えたこと
「こうした方がいい」「ああした方がいい」と会社への希望を日々口にしていた淳子さんに上司が言い放った言葉とは?――言葉の宝物を紹介する本連載、最終回は淳子さんが「変わる」きっかけになった言葉だ。(2016/12/12)

DMP成功まで、あと1センチ(3):
DMP、効果を問われて大ピンチ?
DMPを導入しようとした際に、上司に“売上にどれくらい貢献するの”と聞かれて、言葉に詰まった経験はありませんか? どうすれば、この障害を乗り越えられるのでしょうか。(2016/12/9)

DMP成功まで、あと1センチ(2):
「DMPなんて何に使うの?」 そんな上司と戦う前に
DMPを導入しようと声を掛けても“面倒くさそう”という反応ばかりで、なかなか話が前に進まない――。そんな経験はありませんか。多くのデータ分析系の製品でも同じような状況に陥ると思います。その解決の糸口はどこにあるのでしょうか?(2016/11/25)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。