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「バウリンガル」最新記事一覧

バウリンガルにも対応! ボーダフォンのハイエンドPDCケータイ「V601SH」(懐かしのケータイ)
J-PHONE(ジェイフォン)からVodafone(ボーダフォン)への社名変更・ブランド変更後、初めて登場したシャープ製ハイエンドPDCケータイが「V601SH」です。オートフォーカス対応のカメラを搭載し、別売のSDメモリーカードを購入すると「バウリンガル」にもなりました。(2017/10/1)

タカラトミーが犬用ウェアラブルデバイスを発表 1万頭以上のデータを駆使、おまけに飼い主のカロリー計算も
散歩のモチベーションアップにもなりそう。(2017/6/2)

マシンの声を聞け!:
ヤマハ、エンジンを愛しすぎてついに“エンジン語翻訳アプリ”開発──エンジン音を言葉に変換
その発想はなかった。(2014/8/7)

「バウリンガル」もびっくり:
ヤマハ発動機が「世界初」のエンジン音翻訳アプリを配信
ヤマハ発動機は、二輪車などのエンジン音を喜怒哀楽のある表現に翻訳する無料のスマートフォンアプリ「Rev Translator(レヴトランスレーター)」の配信を開始した。エンジン音を翻訳するアプリは「世界初」(同社)だという。(2014/7/23)

App Town ソーシャルネットワーキング:
愛犬の鳴き声を「わさお」風の青森弁に翻訳――「バウリンガル わさお版」
インデックスが、3月5日公開の映画「わさお」とタイアップし、翻訳結果を青森弁で表示するiPhone向け犬語翻訳アプリ「バウリンガル わさお版」の配信を開始した。(2011/2/8)

App Town ソーシャルネットワーキング:
犬の気持ちが分かる「バウリンガル for iPhone」配信開始――「バウイッター」も搭載
2002年にタカラトミーが発売した犬語翻訳機「バウリンガル」のiPhoneアプリ版の配信がついに始まった。翻訳結果を方言で表示する機能や、Twitterに投稿する機能など、iPhoneアプリならではの機能も搭載している。(2010/11/11)

オルタナブログ通信:
失敗事例から学べ――Twitterマーケティング最新事情
ITにまつわる時事ネタなどを、約240人のブロガーが日々発信するビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」。その中から今週は「iPad」「電子書籍」「Twitter」をテーマに紹介しよう。(2010/2/19)

iPhone好きは犬好き?:
“犬の発言”もTwitterのタイムラインに――iPhone版バウリンガルは“交流重視”
犬の鳴き声から感情を分析し、メッセージとして表示する「バウリンガル」が、この夏、iPhoneに対応。Twitterとの連携で、他の飼い主や犬とのコミュニケーションを楽しめるのがポイントだ。(2010/2/12)

「バウリンガル」がiPhoneアプリに 犬の気持ちを翻訳、Twitterに投稿
犬の鳴き声から感情分析して、人間の言葉に翻訳する「バウリンガル」がiPhoneアプリになって登場。(2010/2/9)

東京おもちゃショー2009:
ジャパネット大好き犬「CoCoちゃん」の“真意”
通販番組が始まると、なぜか異常に反応するゴールデンレトリバー「CoCoちゃん」。その鳴き声を、最新鋭の犬語翻訳機「バウリンガルボイス」で分析した。(2009/7/16)

音声で同時通訳:
あの“犬語”翻訳機が進化 「バウリンガルボイス」登場
犬の鳴き声を翻訳してくれる「バウリンガル」が帰ってきた。今回は音声による同時通訳に対応。しかも5台まで同時に使える“犬端会議”仕様だ。(2009/7/8)

科学なニュースとニュースの科学:
【第2回】若者にしか聞こえない音 〜聴覚はけっこういい加減?〜
作家/脚本家/翻訳家/批評家であり多くのテレビアニメのSF設定も手がける堺三保氏に、気になる科学の話題をピックアップして独自の視点で語っていただく連載コラムです。2回目は若者には聞こえるが40代には聞こえない音についてです。(2007/1/19)

インタビュー:
赤ちゃんがケロっと泣きやむスイッチの秘密
ぬいぐるみのボタンを押すと、ぐずっていた赤ちゃんがケロっと泣きやむ――そんな画期的な玩具をタカラトミーが発売する。本当なら、赤ちゃんのぐずり泣きに悩むママ・パパには朗報だろう。さっそく詳しい話を聞いてきた。(2006/5/23)

暗記スピード4.5倍? 携帯学習機「脳サピエンス」
「バウリンガル」のタカラとインデックスが携帯型暗記学習機「脳サピエンス」を発売する。家庭教師のような人工知能のおかげで暗記を楽しく効率よく進められるという。(2005/11/10)

ナイジェリア詐欺がイグ・ノーベル賞を受賞
「一連の大胆なショートストーリーを作り出し、メールで多数の人に配布した」功績で、文学賞を受賞した。(2005/10/7)

CSC、通信機能付き製品を簡単に開発できる組込通信サービス
CSCは、玩具メーカーなどを対象に「MyAccessサービス」を提供開始した。通信技術に詳しいエンジニアがいなくても、モジュールを組み込むだけで通信機能を簡単に追加できる。通信費用も月額数百円と格安だ。(2005/5/11)

インデックス、タカラのコンテンツをモバイル配信へ
インデックスは、資本参加したタカラとの業務提携を強化する。コンテンツ配信やECなどに、タカラの資産を生かす。(2005/4/26)

インデックスがタカラ筆頭株主に
コナミ保有分のタカラ株式はインデックスが取得し、筆頭株主に。「バウリンガル」などでインデックスとタカラは提携関係にあった。(2005/4/25)

Mobile&Movie 第155回:
いぬのえいが「ワンワン!」
映画の中の名脇役として登場する“モバイル製品”をご紹介する「Mobile&Movie」。今回は犬と人のふれあいを描く「いぬのえいが」。携帯で話す犬が登場します。(2005/3/25)

携帯販売ランキング(特別編):
今年一番売れた携帯はどれ?
2004年の携帯業界も、いろいろな機種が登場した。多機能なハイエンド端末や、デザインにこだわった端末……ズバリ、一番売れたのはどれ?(2004/12/27)

デジタルアートフェスティバル東京2004
ITでアートが身近に――NHK番組イベントから次のバウリンガルが?
NHKの「デジタル・スタジアム」で紹介された作品を集めた展示会が開かれている。「アート」と聞くと高尚なものかと身構えてしまうが、デジタルアートはずっと身近な作品のようだ。(2004/7/23)

携帯販売ランキング(6月7日〜6月13日):
ドコモの売れ筋No.1はN505iS、au・ボーダフォンは?
今週から始まった新企画「携帯販売ランキング」では、どの機種が“売れ筋”なのかを週単位でお届けする。6月7日〜13日の週で、売れ行きトップの端末は?(2004/6/18)

「P506iC」がJATE通過、「V602SH」も
NTTドコモのムーバ「P506iC」がJATEを通過した。FeliCa搭載端末と見られる。また、「V602SH」もJATEを通過した。(2004/4/15)

レビュー:「WhyCry」
赤ちゃんの泣き声分析器「WhyCry」を、本物の赤ちゃんに試す
バウリンガル、ミャウリンガルの次は、“赤ちゃんリンガル”だろうか? 原沢製薬工業が販売する「WhyCry」は、赤ちゃんの泣き声を分析する端末。これさえあれば、赤ちゃんが泣いている原因が分からず、オロオロすることもない、というのだが……?(2004/2/27)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。