ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「ブラウザ市場」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ブラウザ市場」に関する情報が集まったページです。

Windows 10標準Webブラウザの追随は
Microsoft Edge vs. Google Chrome 最新機能でシェアは変わるか
Google Chromeはこの数カ月でセキュリティが大幅に強化された。たとえMicrosoftがWindows 10の変更を通じて対抗しようとしても、Chromeを追い落とす助けにはならないかもしれない。(2018/4/6)

Chromeを今日から使いこなす3つの方法
世界1位のデスクトップ向けWebブラウザシェアを誇る「Chrome」だが、他ブラウザのようにブックマークをサイドバーに表示できず不満な点も。そんなChromeのブックマークを使いこなす方法を紹介する。(2018/2/6)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
ブラウザがもっと安全になる? Microsoftのプライベートモード自動切り替え技術
MicrosoftはIEからEdgeへとブラウザの移行が進むことを望んでいるが、スマートフォン連携などで先行するChromeがシェアを伸ばしている。そんな中、Microsoftが申請したWebブラウジングに関する特許は差異化ポイントになるかもしれない。(2017/12/4)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
iPhone/Android対応でEdgeブラウザは復活できるのか
Windows 10標準ブラウザの「Microsoft Edge」に、iPhone/Android向けのプレビュー版が登場。今後シェアを上昇させる契機になるか。(2017/10/15)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Flashの終わり」にWindowsはどう対応していくのか
Flash Playerのアップデートと提供が2020年末に終了となる。WindowsプラットフォームにおけるFlash技術とそのコンテンツ、対応サービスについて、今後の動向と対策をまとめた。(2017/8/3)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
EdgeブラウザのChrome対抗策 次なる一手はWindows 10からの分離か
Windows 10世代の新しい標準Webブラウザとして登場した「Edge」だが、度重なるアップデートにもかかわらず、シェアでは苦戦している状況だ。Chromeに対抗するための次の一手とは?(2017/5/23)

Dev Basics/Keyword:
ECMAScript
ECMAScriptはいわゆる「JavaScript」と呼ばれる言語の統一的な仕様を、標準化団体の1つであるEcma Internationalが取りまとめたもの。(2017/2/14)

Mozilla、2015年の売上高は前年比28%増 検索パートナー戦略変更が奏功
Mozilla Foundationが2015年の財務報告書を開示した。デフォルト検索エンジンを、それまでのGoogle1社から国ごとにパートナー契約を結ぶ戦略に変更(米国はYahoo!に切り替え)したことで、売上高が前年比28%増の4億2128ドルとなった。(2016/12/5)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10無料アップグレードで結局シェアはどこまで伸びたのか?
なりふり構わないOS移行策で世間を騒がせたWindows 10。無料アップグレード期間が終わり、OSシェアはどれくらい伸びたのだろうか。(2016/8/22)

Microsoft、「EdgeはChromeブラウザよりずっと省電力」と主張
Microsoftが、Microsoft Edge、GoogleのChrome、MozillaのFirefox、Operaをそれぞれインストールした同じ条件のWindows 10搭載ノートPCで実施したバッテリー持続実験のタイムラプス動画を公開し、「EdgeはChromeより3時間も長く持続した」としている。(2016/6/21)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
新世代ブラウザ戦争 「Edge」登場も「Chrome」はシェア1位へ
PC向けWebブラウザで長年シェア1位を守ってきた「IE」だが、ついにその王座を「Chrome」に明け渡した。「Edge」は微増しているが、その影響力はまだ小さい。(2016/5/20)

ブラウザを使うだけでビットコインがもらえる?
Mozilla創設者の1人が公開した新ブラウザ「Brave」は、広告を見るだけでユーザーにもアフィリエイトが支払われる、新しいビジネスモデルを提案している。(2016/4/11)

ネット死語:Webブラウザーの一大勢力だった「ネスケ」
(2016/3/14)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
これで「Edge」を使う気になる? 目玉の拡張機能は間もなく提供へ
MicrosoftがWindows 10とともに投入した新ブラウザ「Edge」。課題だった「IE固有機能の分離」と「Web標準へのさらなる準拠」は2015年で一段落し、2016年は攻めに転じようとしている。その鍵となる拡張機能は、間もなく提供されそうだ。(2016/2/8)

最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介
IEサポート終了の余波は? Webブラウザの安全神話を考える
「Internet Explorer」の旧バージョンのサポート終了が与える影響とは? 最新記事ランキングから編集部のお薦め記事を紹介します。(2016/1/22)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 8と旧IEのサポート終了がもたらす影響とは?
1月13日、Windows 8とIEの旧バージョンにおけるサポートが終了した。これらの意味するところと、実際の影響について考える。(2016/1/17)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10標準ブラウザ「Edge」は2016年から本気を出す?
MicrosoftはWindows 10で標準のWebブラウザを「Internet Explorer」から「Edge」に切り替えたが、新アプリゆえに課題は少なくない。今後のEdgeはどうなるのだろうか?(2015/12/19)

Chromeがじわじわ押し寄せてくる 2008年7月から2015年12月までのブラウザシェアを動画で再現
時代がきれいに表現されています。(2015/12/13)

IEを引退させてWindows 10で登場
徹底レビュー:新ブラウザ「Microsoft Edge」、Chromeユーザーをも夢中にする意外な新機能は
Windowsの新たな標準ブラウザ「Microsoft Edge」は、「Internet Explorer」での経験を教訓に、便利な機能を多く実装した。効果的な使い方をお教えしよう。(2015/9/19)

Windows 10のBingで「Chrome」か「Firefox」を検索すると「Edge」を勧められる
Windows 10のリリースから約1カ月。デフォルトWebブラウザ「Microsoft Edge」の利用率はWindows 10ユーザーのわずか14.5%と報じられる中、MicrosoftがBingでの「Chrome」や「Firefox」の検索結果にEdgeを推奨する告知を表示している。(2015/9/7)

Opera創業者、パワーユーザー向けブラウザ「Vivaldi」発表
Operaの名物CEOだったヨン・フォン・テッツナー氏が、Operaブラウザが「かつてわれわれが愛したOperaではなくなった」として、シンプルながら高機能、高速なWebブラウザを目指す「Vivaldi」のテクニカルプレビュー版を公開した。日本語化もされている。(2015/1/28)

Google検索、米国市場でのシェアが過去最低に FirefoxのYahoo!移行で──StatCounter調べ
Mozillaが12月に米国版Firefoxのデフォルト検索エンジンをGoogleから米Yahoo!に切り替えた影響か、StatCounterの12月の米検索市場調査でGoogle検索のシェアが調査開始以来最低になり、一方のYahoo!のシェアは過去最高になった。(2015/1/9)

Mozilla、iOS版Firefoxを準備中と発表(前言撤回)
Appleがサードパーティーへの制限を撤廃しいない限りiOS版Firefoxを開発しないとしていたMozillaが、ユーザー第一の方針により、iOS版Firefoxの検討を始めたと発表した。(2014/12/4)

AppleもWebブラウザのデフォルト検索エンジンをGoogleから変更か──The Information報道
Appleがマップに続き、また1つ“Google離れ”するかもしれない。Safariブラウザのデフォルト検索エンジンの契約が来年更新期を迎える同社に対し、Microsoftと米Yahoo!がそれぞれ売り込みをかけているとThe Informationが報じた。(2014/11/26)

Firefox生誕10周年──「忘れるボタン」追加アップデートと開発者版ブラウザ
2004年11月9日にFirefoxをリリースしたMozillaが、10周年を記念した特別アップデートと開発者向けブラウザのリリースを発表した。(2014/11/11)

マイクロソフトがIEの名称変更を検討!?
IE担当者は「今の製品には当てはまらなくなった否定的なイメージから脱却する方法について、多くのアイデアを検討している」と話しています。(2014/8/19)

Microsoft、IE 8のサポートを2016年1月12日に終了へ
Microsoftは2016年1月12月にはWebブラウザ「Internet Explorer 8」をセキュリティアップデートを含むサポートの対象外にすると発表し、IEを最新版にアップデートするようユーザーに呼び掛けた。(2014/8/8)

ベストなWebブラウザとは?【前編】
IEが「最も危険なWebブラウザ」と思われている理由
脆弱性が度々報告される「Internet Explorer」(IE)は本当に危険なWebブラウザか。セキュリティの研究者は「IEのセキュリティレベルは他のブラウザと同程度か、それ以上だ」と話す。(2014/6/23)

Mobile Asia Expo 2014:
“ウルトラローコスト”が世界を変える――MozillaのCOOが「Firefox OS」のビジョンを語る
インドに25ドルのFirefox OSスマートフォンの投入を発表するなど、モバイル戦略の拡大を勧めているMozilla。今後はどのようなビジョンでFirefox OSを展開していくのか? COOのリー・コン氏が語った。(2014/6/13)

鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8.1 Update」:
Internet Explorer 11の新機能にみる「Windows 2020年問題」とは?
MicrosoftはWindows 8.1 Updateで、IE11にIE8互換の動作モード「エンタープライズモード」を追加した。そこにはブラウザの互換性問題への対応と、最新OSへの移行促進という意図が込められている。(2014/5/27)

ドリキンが斬る!(3):
WWDC 2013キーノート(Safari編)
WWDC常連のドリキンがエンジニア視点で書きつづる。第2弾はSafari編と題して「OS X Mavericks」に搭載されるSafariの新機能紹介から、今後のグーグルとの関係までを妄想する。(2013/7/9)

Internet Explorer 10製品レビュー:
Internet Explorer 10のHTML5/CSS3対応度は?
すでにWindows 8に搭載されているIE 10が、Windows 7 SP1向けにも提供が開始された。新機能は? ほかのWebブラウザに比べてHTML5への対応度は? IE 10の進化度を解説する。(2013/4/11)

FirefoxはiOSの対応予定なし――Mozilla幹部
iOSに対応しないのは、Appleがサードパーティに対して課す制限があるためだという。(2013/3/12)

UXClip(16):
2013年、Webがこうなったら面白い
今年は「HTML5仕様に何%準拠!」なんて宣伝文句をベンダ側が提示してくるようになるかもしれない(2013/1/10)

調査リポート:
Web閲覧に使うデバイス、スマホやタブレットが1割に――NetApplications調べ
スマートフォンやタブレットの普及に伴って、Webの閲覧にモバイル端末を利用するユーザーが増えている。Webブラウジングに使われる端末のうち、モバイル端末の占める比率が初めて1割に達した。(2012/11/5)

Google Chromeが4周年 誕生日ギフトが隠れた特別サイトを公開
GoogleのWebブラウザが2008年のリリースから4周年を迎え、Chromeの機能で楽しめる「Chrome Time Machine」サイトが公開された。(2012/9/5)

田中克己の「ニッポンのIT企業」:
デザイン力を生かし1億人のファンを作る フェンリル
ブラウザに加え、スマートフォン向けアプリケーションの開発にも力を入れるフェンリル。それを支える強みが「デザインと技術」だ。(2012/8/28)

Weekly Access Top10:
年々進化するGoogleトップの“五輪ロゴ”
ロンドン五輪中、連日ロゴが変化していたGoogleトップページ。Googleの記念日ロゴを集めたサイトにアクセスすれば、歴代の“五輪ロゴ”を見たり、ミニゲームで遊んだりして楽しめる。(2012/8/13)

Google Chrome、世界ブラウザ市場でのシェアが3分の1に――StatCounter調べ
5月に世界ブラウザ市場でトップに立ったGoogle Chromeがさらにシェアを伸ばした。また、日本市場ではFirefoxを抜いて2位になった。(2012/8/7)

電子出版の日本語表示に問題提起してみる:
ReadiumについてACCESSと達人出版会に聞いた
WebKitベースの電子書籍オープンソースのプロジェクト「Readium」に関わるACCESSとユーザー代表の達人出版会に聞いた。(2012/7/20)

Weekly Access Top10:
CD苦戦の陰で、ひっそりと進化を遂げるレコード
先週のランキングには、CDの売り上げ低下について独特の切り口で迫った記事がランクイン。このようにCDが苦戦を強いられる陰で、アナログレコードがひっそりと進化を遂げていることをご存じだろうか。(2012/5/28)

Google Chrome、世界ブラウザ市場で初のトップに――StatCounter調べ
Google Chromeが、StatCounterの週間世界ブラウザシェア調査で初めてMicrosoftのInternet Explorerを抜き、トップに立った。(2012/5/22)

HTML5とかtopi(7):
DNT(Do Not Track)ヘッダでプライバシーを配慮
「Do Not Track(私の行動を追跡しないで)」ヘッダでユーザーのライバシーを配慮する動きがホワイトハウスや米ヤフー、グーグルで活発だ(2012/4/24)

HTML5とかtopi(6):
モバイルアプリ開発はHTML5が主流に
モバイルアプリ開発者のHTML5採用が加速している。ネイティブコードとWeb Viewを組み合わせたハイブリッドアプリケーションの開発を検討しているらしい(2012/4/5)

OSS界のちょっと気になる話(3):
Firefoxは「メモリ食い」という悪評を払拭できるか
皆さんの中で、Firefoxをご利用の方はどれくらいいますか? すぐにメモリが足りなくなるなぁと思いながら使っている人もいるでしょう。しかし、Firefoxを開発しているMozilla Foundationも問題を放置しているわけではありません(編集部)(2012/2/20)

Android版Chromeが標準ブラウザになる? iOS版の可能性は? Google副社長に聞いてみた
ChromeのAndroidアプリが登場。今後標準のブラウザアプリに置き換わるのか、iOS版の可能性は――といった気になる点を、Chrome担当のGoogle副社長とプロダクトマネージャーに聞いた。(2012/2/8)

HTML5とかtopi(1):
「汎用のUI技術」として広がるHTML5
すさまじい勢いで成長しているHTML5を中心としたオープンなWebプラットフォーム。HTML5やAPI、ブラウザのアップデート情報をお伝えする(2012/2/2)

挑戦者たちの履歴書(143):
第二次ブラウザ戦争の先にあるものとは
編集部から:本連載では、IT業界にさまざまな形で携わる魅力的な人物を1人ずつ取り上げ、本人の口から直接語られたいままでのターニングポイントを何回かに分けて紹介していく。今回は、瀧田氏のMozilla Foundation立ち上げ後を取り上げる。初めて読む方は、ぜひ最初から読み直してほしい。(2012/1/23)

挑戦者たちの履歴書(142):
Firefox成功の要因は“ブログの口コミ”
編集部から:本連載では、IT業界にさまざまな形で携わる魅力的な人物を1人ずつ取り上げ、本人の口から直接語られたいままでのターニングポイントを何回かに分けて紹介していく。今回は、瀧田氏のMozilla Foundation立ち上げ時を取り上げる。初めて読む方は、ぜひ最初から読み直してほしい。(2012/1/20)

挑戦者たちの履歴書(140):
一度足を洗ったものの、再びブラウザの世界へ
編集部から:本連載では、IT業界にさまざまな形で携わる魅力的な人物を1人ずつ取り上げ、本人の口から直接語られたいままでのターニングポイントを何回かに分けて紹介していく。今回は、瀧田氏のネットスケープ退職後の時期を取り上げる。初めて読む方は、ぜひ最初から読み直してほしい。(2012/1/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。