なぜ、人はゲームにハマルのか?:
第19回:仲間といっしょに遊べば楽しさ倍増! 同時プレイはなぜ面白いのか?
「なぜ、人はゲームにハマルのか?」をまじめに考察する不定期企画の19回目は、誰かと一緒にゲームをする楽しさを解明してみます。(2012/4/20)
なぜ、人はゲームにハマルのか?:
第17回:これ以上ないプレイヤーへのご褒美!? 極上の快感を与えてくれるエクステンドの演出
そもそもエクステンドってなんですか? 「なぜ、人はゲームにハマルのか?」をまじめに考察する不定期企画の17回目は、なんだかお得ですって話。(2012/3/21)
なぜ、人はゲームにハマルのか?:
第16回:ゲームは見た目がすべて!? ひと目でプレイヤーを虜にするデモ画面の工夫
「なぜ、人はゲームにハマルのか?」をまじめに考察する不定期企画の16回目は、演出面に注目。いわゆるコーヒーブレーク、最近見なくなりました?(2012/2/10)
ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」:
ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」は今回が最終回です!
前回に引き続き、6年間の連載の中で、候補に挙がりながら取り上げられなかったゲームについて。今回は、取り上げられなかった理由がこの連載ならではというゲームが中心。連載最終回は第97回です。(2012/2/3)
なぜ、人はゲームにハマルのか?:
第15回:「待って、もう1回!!」 いつの間にかゲームがやめられなくなるフシギな呪文、「コンティニュー」のスッゴイ仕掛け
「なぜ、人はゲームにハマルのか?」をまじめに考察する不定期企画の15回目は、奥が深いコンティニューの話。続きがあるから人は大胆になるのかもしれませんよ?(2012/1/6)
タイトー「AOU2011」出展タイトルを発表
2月下旬稼働予定の新作パンチングゲーム「ソニック ブラスト ヒーローズ」のほか、「ホーンテッド ミュージアム II」「ミュージックガンガン2」などが出展される。また、「NESiCAxLive」で配信される18タイトルも登場する。(2011/2/16)
新技や新ルールも搭載――iPhone/iPod touch向け「New Puzzle Bobble」配信開始
バブルが飛び越える新技「ジャンプショット」やボスキャラとの対決ステージも登場。ギリギリでリカバリー可能な新ルール「3カウント制」も導入され、初心者でも遊びやすくなっている。(2011/2/4)
週間ソフト販売ランキング:
3DS予約開始――3DS対応ソフトはどうですか?
1月13日発売のPSP「Another Century's Episode Portable」とPS3「アルカナハート3(限定版含む)」が新たにランクイン。(2011/1/21)
日々是遊戯:
ニンテンドー3DSのローンチタイトルは8本――これって多い? 少ない?
ニンテンドー3DSの公式サイトが更新され、本体と同時に発売される「ローンチタイトル」のラインアップが判明しました。でもこれ、ちょっと少なくない……?(2011/1/13)
「とびだす!パズルボブル 3D」発売日は2月26日
スクウェア・エニックスの名作パズルゲームの発売日がニンテンドー3DSと同日に決定した。(2011/1/11)
明日からいち早くニンテンドー3DSを体験!――「NINTENDO WORLD 2011」出展タイトル、ステージイベント情報
ニンテンドー3DSがいち早く体験できる「NINTENDO WORLD 2011 ニンテンドー3DS体験会」がいよいよ明日から3日間、幕張メッセで開催される。そこで、出展タイトルやステージイベントのスケジュールなどをまとめてみた。(2011/1/7)
ニンテンドー3DS向けタイトルを各社が続々発表
9月29日のニンテンドー3DS発売日決定を受け、サードパーティ各社からも3DS向けタイトルが続々と発表されている。そこで、29日の「任天堂カンファレンス2010」で発表されたものとあわせ、現在までに届いた発売情報をスクリーンショットでまとめてみた。(2010/9/30)
Nintendo Conference 2010:
体験することでその価値を知る――任天堂カンファレンスで語られたこと
「持ち歩く、響き合う、毎日が新しい。」をコンセプトにしたニンテンドー3DSの発売日と価格が任天堂のカンファレンスで発表された。そのカンファレンスで何が語られたのか。(2010/9/29)
「日本のAndroidアプリを世界へ」 BIGLOBE、アプリストアを国際展開
NECビッグローブがAndroidアプリストア「andronavi」をグランドオープン。世界展開も表明し、まず英語版を公開した。日本発のアプリを世界に紹介し、新たな事業の柱に育てていく。(2010/8/24)
タイトー、iPhone向けゲームにコミュニティ機能を追加する「OpenFeint」を採用
タイトーは、ディー・エヌ・エーが資本業務提携しているAurora Feintの提供するソーシャルゲーミングプラットフォーム「OpenFeint」を、iPhone/iPod touch向けのゲームに順次搭載していくことを発表した。(2010/1/20)
Weekly Access Top10:
大きくなります
「ニンテンドーDSi LL」が年末商戦に投下。狙いは高齢者と子供か?(2009/11/4)
日々是遊戯:
「バブルボブル」のBGMが、韓国ではラーメンのCMに使われている!?
最近ではWiiやXbox LIVE アーケードでもリメイク版が発売されている、タイトーの名作アクションゲーム「バブルボブル」。そのBGMが、韓国ではCMソングとして使われているという噂を入手しました。(2009/10/28)
App Town ゲーム:
iPhone向け「パズルボブル」が登場――Bluetooth対戦も可能
タイトーのパズルゲーム「パズルボブル」がiPhoneとiPod touch向けに配信された。iPhoneでは初めて採用された「スリングショット」で操作できるほか、Bluetoothによる通信対戦も可能。(2009/9/2)
「バブルボブル Wii」、2月10日より配信開始
(2009/2/9)
キャンペーン特価で配信――au向け「対戦パズルボブル」で“日韓対戦”が可能に
(2008/12/25)
あれこれ迷わないためのダウンロードゲーム講座:
ソフトウェアダウンロードのススメ――PS3・PSP編(アドホック・パーティー)
第5回目となる「あれこれ迷わないためのダウンロードゲーム講座」、今回は11月6日に開始された「アドホック・パーティー for PlayStation Portable」のβサービスの使い方や、PS3・PSPおすすめのダウンロードゲームタイトルを紹介する。(2008/12/24)
タイトー、au向けに「レインボーアイランド」「まわしてコロン」を配信
(2008/11/21)
東京ゲームショウ2008 タイトーブース:
バブルボールを“ゲッツ!ナイスゲッツ!”「スペース パズルボブル」ゲーム大会
タイトーブースの「スペース パズルボブル」ゲーム大会にダンディ坂野さんが登場し、ゲッツをふりまいた。来場者参加のゲーム大会では、賞品のバブルボールを巡って“5秒”に賭ける熱いプレイが繰り広げられた。(2008/10/12)
「任天堂カンファレンス 2008.秋」:
DSは1人1台の時代へ、Wiiはラインアップの充実を――新型DS「ニンテンドーDSi」を発表
任天堂は10月2日、「任天堂カンファレンス 2008.秋」を開催し、カメラ機能やオーディオプレイヤー機能などを追加した「ニンテンドーDSi」を発表。DSが1人に1台普及し、マイDSとするための施策が語られた。(2008/10/2)
「バブルボブル」の続編、ケータイアプリに移植──タイトー
(2008/3/3)
泡で敵を攻撃するアクションゲーム「バブルボブル」にau対応版
(2008/1/30)
美少女アクション「灼眼のシャナ」のクリスマス仕様Flashゲーム配信──タイトー
(2007/12/14)
ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」:
虹に乗るってどんな感じ? 「レインボーアイランド」
連載第43回は、リクエストをいただいた「レインボーアイランド」(タイトー)。「バブルボブル」の続編で、人間になったバブルン改めバビーが登場します。虹に乗って空へと駆け上がる、メルヘンチックなゲームです。(2007/6/1)
対戦中に音声会話できるBREWアプリ「対戦パズルボブル」登場
(2007/4/3)
名作「レインボーアイランド」がPSPに――「NEWレインボーアイランド ハーディガーディ大冒険!!」
(2006/11/17)
東京ゲームショウ2006:
“通信対戦”で、楽しさならメガゲームにも負けない──KDDIブース
“メガゲーム”のドコモブースに負けじと、KDDIブースでも今後投入予定のEZアプリプレイアブルを多数用意。こちらでは“通信連携”を強く打ち出している。(2006/9/22)
「バブルボブル〜マジカルタワー大作戦〜」8月31日に発売決定
(2006/8/3)
PSPに新たな「バブルボブル」――「バブルボブル〜マジカルタワー大作戦〜」誕生
マーベラスインタラクティブは、1986年にタイトーから発売された「バブルボブル」に新たなステージ構成を盛り込み、冒険性を強化した「バブルボブル〜マジカルタワー大作戦〜」を2006年7月に発売する。価格は5040円(税込)。(2006/5/2)
「パズルボブルDS」と「アスファルトアーバン GT」が求めやすくなって登場
(2006/3/7)
P2Pで通信対戦するBREW対応「パズルボブルONLINE!」
(2006/1/25)
「タイトーメモリーズ ポケット」レビュー:
最近ゲームに時間を割けないあなたへ――お手軽だからこそ布教にも最適
以前、PS2用タイトルとして発売された「タイトーメモリーズ」が、PSP用となり新たに登場した。PSP購入層とも重なると思われるゲームだけに、収録作品や出来映えが気になるところだ。今回はアレンジ版も入っていると言うことで、オリジナル版とともに細かく見ていこう。(2006/1/11)
「バブルボブルDS」レビュー:
新しいのに懐かしい――名作はいつだって思い出スパイラル
アーケードやディスクシステムで一世を風靡した「バブルボブル」が新しくなってニンテンドーDSに帰ってきた。初代も同時に収録された、お得な「バブルボブルDS」の出来栄えは?(2005/11/30)
中国のケータイ事情(4):
“携帯メーカーとしてのレノボ”の実力は?
IBMのPC部門を買収したことで注目を集める、中国のレノボ。このメーカーが発売している携帯電話の実力はいかに?(2005/11/11)
PHSにJava──仕様はMIDP2.0完全準拠
標準的な携帯電話向けJava仕様であるMIDP2.0に準拠。PHSでも、今後Javaは標準機能になっていくとウィルコム。ゲームだけではなく、法人向けの機能拡張手段として応用していく方針だ。(2005/9/28)
パズルボブルオンライン、9月30日にサービス終了
パズルゲーム「パズルボブル」をオンラインで楽しめる「パズルボブルオンライン」は、すべてのサービスを9月30日に終了する。(2005/8/26)
よみがえれ美しい思い出! 「タイトーメモリーズ下巻」で記憶の旅に出る
懐かしいゲームが25本収録されている“タイトーメモリーズ”。先月の上巻に引き続き、今月は下巻が発売となる。今回は、この25本からいくつかをピックアップして、そのレビューを書いていこう。(2005/8/25)
甘酸っぱい思い出を胸に、新たな気持ちでプレイ――「タイトーメモリーズ 上巻」
1978年〜1997年までに業務用として稼動した、タイトーの珠玉のタイトルを集めた本作。上巻下巻に分かれたこの2本には、合わせて50本ものタイトルが収められている。今回は7月28日に発売された上巻から「バブルボブル」に焦点を合わせて紹介しよう。(2005/8/2)
「タイトーメモリーズ上巻」隠しタイトル5つの出現条件を公開
(2005/7/28)
海外ゲームメーカブース:
E3 2005での海外メーカーブース回顧録
映画ゲームがバカ売れし、日本とは売れ筋が異なるアメリカ市場。ここでは大手メーカーの動向を探ってみた――というのが先週の話……。さてはて、どんなもんだったのかと振り返ってみました。(2005/5/27)
試用可能なBREWゲーム「パズルボブル EXTEND!」
(2005/5/12)
指紋認証+AF204万画素カメラ+FeliCa〜「F901iC」
富士通のおサイフケータイは前モデル同様、指紋認証ユニットを装備。カメラはAF機構付きの204万画素CCDが装備された。閉じたまま使える“あの”機能も強化。(2004/11/17)
タイトー、着うたを大増量〜「スペースインベーダー」や「電車でGO!」も
(2004/10/27)
タイトー、「賭博堕天録カイジ」のアプリなど
(2004/9/29)
タイトー、EZアプリ向けアクションゲーム「バブルボブル」
(2004/6/9)
タイトー、Orangeグループ向けにJavaゲームを配信
(2004/4/12)