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「ビジネススキル」最新記事一覧

管理職か専門職か、キャリアの分かれ道
出世したいITエンジニアにやっぱり必要な「4つのソフトスキル」
ITを経営戦略に取り入れる企業が増える中、管理職への昇進を望むエンジニアのキャリア展開は、ソフトスキル(問題解決や交渉などの非定型スキル)をどう磨き、活用できるかにかかっている。(2017/4/24)

経済損失は約3.5兆円!! 寝ることは大切なビジネススキル
「Fitbit Alta HR」の発表会で、日々の睡眠不足がいかに経済的損失を招いているか、睡眠時間の確保が生産性向上や無駄なコスト削減にいかに貢献するのか、という驚きの指摘がなされた。(2017/4/14)

エン・ジャパン 獲得スキル調査:
20〜40代が取得したいスキル・資格の一番人気は?
アルバイト求人サイト「エンバイト」は、2017年に身に付けたい「スキル」に関するアンケート調査結果を発表した。(2017/3/13)

ビジネスの現場で加速するAI・アナリティクスの活用:
PR:ビジネスを成功に導くAI・アナリティクス活用のポイント
近年、さまざまなビジネスの現場でAI・アナリティクスを活用したデータ分析を取り入れたいというニーズが高まっている。しかし、分析に使えるデータの収集や蓄積が不十分だったり、データを分析できる人材が社内に存在しなかったりなどの課題を抱える企業も多い。こうした課題を解決するNECの提案とは……?(2017/3/13)

技術承継:
三菱のモノづくりを支える人材育成、4つのポイント
2017年2月15〜16日に開催された「Manufacturing Japan Summit」では、三菱電機 人材開発センター ものづくり教室長の織田昌雄氏が登壇。「価値づくりを支えるものづくり人材育成」をテーマに人材育成と技術承継の在り方について講演した。(2017/3/9)

キャリアニュース:
20〜40代が身につけたいスキルは「語学力」
アルバイト求人サイト「エンバイト」が「2017年に身につけたいスキル」に関するアンケート調査結果を発表。身につけたいスキルとして最も多く挙がったのは「英語などの語学力」だった。取得したい資格も英語関連に人気が集まった。(2017/2/21)

若手とミドル層の転職増加:
転職した人の平均年齢「32.5歳」に上昇 増える40歳以上
転職した人の平均年齢が過去最高を更新。若手とミドル層の転職の活発化も進んでいる――「DODA(デューダ)」を運営するインテリジェンス調べ。(2017/2/20)

キャリアニュース:
企業人材ニーズ調査――「人材の雇用意欲がある」と98.1%が回答
マイナビが「2016年マイナビ企業人材ニーズ調査」の結果を発表した。対象企業の98.1%が「人材の雇用意欲がある」と回答。また、選考の際は新卒、中途採用ともに「主体性」が重視され、中途採用では「実行力」も求められていることが分かった。(2017/2/13)

週刊「調査のチカラ」:
ロボットが職場にやってくる時代、ビジネスパーソンに求められるスキルとは
人工知能は仕事を奪うのか。はたまた人口減少に向かう日本の救世主となるのか。これからの時代にビジネスパーソンが身に付けるべきスキルとは?(2017/2/4)

ヘイズ 求人予測:
2017年、最も求人が増加する「5つの職業」とは?
ヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパンは、2017年の国内転職市場で求人が増加すると思われる5つの職業について発表した。(2017/1/6)

人見知りの達人:
【図解】飲み会で会話の輪には加わらないが、かといって場の空気を壊さない程度に関わっている雰囲気の出し方
「最適な座るポジション」はここだ!(2016/12/25)

IoT/AI/自動運転/データサイエンティストの需要が拡大:
「2017年に求められる職業/職種」とは ヘイズ調査
ヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパンが2016年下半期の求人件数の動向を基にした、2017年の国内転職市場で求人が増えると思われる5つの職業を発表。IoTやAI、ロボット、データサイエンティストなどの職種の求人が増えるという。(2016/12/19)

全社員参加型(前編):
大和証券に学ぶ、タレマネ最前線
従業員の能力を生かすシステム「タレントマネジメント」を導入する企業が増えてきた。日本企業をみると「全社員型」を試みているところが多いが、具体的にどのようなことを行っているのか。大和証券グループ本社の事例をみると……。(2016/12/1)

恋に落ちると欠点が見えなくなる
あなたもとらわれる「IKEA効果」 組織が変われない理由の1つ?
企業は新たなITを取り込むとき、従来の固定概念を捨てなければいけない。しかし、考え方を転換することは容易ではない。その理由とは?(2016/11/11)

ジョーシス:
文系の強みを生かし、世界で活躍する情シスになりたい! 東原彩芳さん
趣味のクラシックバレエも仕事も、技術を磨いていくことにやりがいを感じるという東原彩芳さん。文系出身の強みを生かし、女性ならではの視点も大事にする彼女の情シスライフとは?(2016/9/30)

キャリアニュース:
65%のミドル層が「自己投資をしている」――投資内容1位は「知性磨き」
人材紹介会社集合サイト「ミドルの転職」が「自己投資」についてのアンケート調査結果を発表した。全体の65%が「自己投資をしている」と回答し、投資内容は「知性磨き」、月間の投資金額は「(1万円以上〜)3万円未満」が最も多かった。(2016/9/16)

週刊「調査のチカラ」:
ご長寿の秘訣はメディア接触? 100歳以上の男女100人に生活実態調査
人生の大先輩に聞く元気の秘訣にミドル世代の自己投資、老犬の介護事情まで、「加齢」にまつわる調査データを紹介してみます。(2016/9/11)

【最終回】プロマネ1年生の教科書:
プロマネに「スーパーマン」はいらない
本連載では、プロマネに求められるスキルを「7つ道具」としてご紹介してきました。今回は総まとめとして、これまでの記事を振り返りながら、理想のプロマネの姿を考えます。(2016/8/18)

「真田丸」振り返り4コマ(8月14日放送分『応酬』)
自称プロの真田幸村ファンによるNHK大河ドラマ「真田丸」振り返り4コマをお届けします。(2016/8/16)

プロマネ1年生の教科書:
ブレない“軸”を持っていますか? 自信のあるプロマネになる、たった1つの方法
人に指示を出す立場にあるプロマネが“自信なさげ”だったら、部下からの信頼は得られるでしょうか。自身のキャリアをじっくりと振り返り、未来を考えることで、ぶれない“自分の軸”ができ、それが自信につながるのです。(2016/7/29)

ポーター賞企業に学ぶ、ライバルに差をつける競争戦略:
中川政七商店が考える、日本の工芸が100年先も生き残る道とは?
全国各地の工芸品を扱う雑貨屋「中川政七商店」が人気だ。創業300年の同社がユニークなのは、メーカーとしてだけでなく、小売・流通、そして他の工芸メーカーのコンサルティングにまで事業領域を広げて成功している点である。取り組みを中川淳社長が語った。(2016/7/20)

プロマネ1年生の教科書:
いいプロマネになるために、己に正直であれ
優れたプロマネは、自らの考え方や行動を支える土台もしっかりしているものです。プロマネになりたてという方は、特に今がちょうど自らのキャリアを振り返る時期とのこと。その理由と方法とは……?(2016/7/15)

ピンチはチャンスに変わる
英国のEU離脱問題、「影響なし」と考えるCIOは後悔する
英国のEU離脱で企業の最高情報責任者(CIO)はどのような影響を受けるのだろうか。データの場所と人の問題は喫緊の課題だが、まだはっきりしないことも多い。(2016/7/13)

2年の実践的実習で学位も取れる
人材難時代の最後の手段、“使えるIT技術者”は自社で育成
小売業者のSainsbury’sは、各種開発言語、ビジネススキル、チーム開発などの実習を提供する計画を発表。IT技術者不足が常に取り沙汰される昨今、こうした動きは広がるのだろうか。(2016/7/12)

プロマネ1年生の教科書:
人を心地よく巻き込む――プロマネに必要な「ファシリテーション」スキルとは?
プロジェクトの約束ごとを守らせるにはどうすればいいか――。今回は「ファシリテーション」のお話です。会議を仕切るというイメージを持っているかもしれませんが、本来の意味は参加者の合意形成や相互理解を支援するスキル。では、一体何をすればよいのでしょう。(2016/7/1)

DODA 知識・スキルに関する調査:
あなたは、自分磨き・スキルアップにいくら使っている?
転職サービス「DODA(デューダ)」は「ビジネスパーソンが仕事において必要だと思う知識・スキルに関する調査」を実施し、その結果を発表した。(2016/6/23)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftが2.8兆円もかけて「LinkedIn」を買収した理由
世界で4億人以上の会員を抱えるビジネスSNS「LinkedIn」がMicrosoftのサービスとなる。約2.8兆円というMicrosoft史上最高額の買収は、その価値に見合うものなのだろうか。(2016/6/17)

プロマネ1年生の教科書:
人を“納得させる”プレゼンスキル、2つのポイント
プロジェクトの約束ごとを守らせるにはどうすればいいか――。時と場合によって必要なスキルは異なりますが、議論の余地がないテーマについては「プレゼンテーション」のスキルが有効です。今回は相手に納得してもらうプレゼンのポイントについてご紹介します。(2016/6/16)

キャリアニュース:
スキルアップにかける年間自己負担金額は平均8万7128円
転職サービス「DODA」が、スキルアップにかける費用についての調査結果を発表。20〜49歳のビジネスパーソンは、スキルアップに年間で平均8万7128円かけていることが明らかになった。(2016/6/10)

就活のトリセツ(8):
文系でもエンジニアになれますか?――続 いまさら過ぎて誰にも聞けない、IT業界就活の「超キホン」
IT業界は求人多いの? 文系出身でも大丈夫?――IT業界に就職したい、エンジニアになりたい就活生の疑問に、就活のプロがお答えします。(2016/5/27)

良薬は口に苦し
何かと現状維持を選ぶIT部門に考えて欲しい「勇気ある前進」
IT部門は物事のやり方を変えて、変化に伴う混乱を受け入れる必要がある。しかも早急に。さもないと、IT部門の保守的な体質が停滞を招き、データセンターやIT部門自体、そして企業を苦境に追い込む恐れがある。(2016/5/12)

本音で議論、学生×教員IT活用座談会【第4回】
現役大学生と先生が議論、「学校IT活用」の理想像とは?
メリットも課題もある教育機関のIT活用。こうした中、教育機関は今後どのようにIT活用を進めていくべきなのか。玉川大学とデジタルハリウッド大学の教員と学生による座談会から探る。(2016/5/9)

コミュニケーションの「もやっ」「イラッ」はなぜ生まれる?:
PR:察する力を培って、無駄に費やしていたエネルギーを本業に
ITスタッフィングを運営するリクルートスタッフィングでは、ITエンジニアやクリエイターとして働く派遣社員がスキルアップし、付加価値を高められるようサポートする取り組みを始めた。その第一弾として開催された「エンジニア・クリエイターのコミュニケーション能力の向上を図るセミナー」の模様を紹介する。(2016/5/9)

就活のトリセツ(7):
資格がないと就職できないって本当?――いまさら過ぎて誰にも聞けない、IT業界就活の「超キホン」
IT系の資格は何を持っていたらいいの? SPIは対策はいらないって本当?――IT業界に就職したい、エンジニアになりたい、そんな就活生の素朴な疑問にお答えします。(2016/4/28)

プロマネ1年生の教科書:
なぜ人はプロジェクトの“約束”を守らないのか?
自らが決めたことをどう守っていくか、そしてその内容をどうやってメンバーに守らせるか、これはプロマネの「覚悟」と「責任」が問われる重要な要素です。最善の結果につながるよう、意思を貫く方法を把握しましょう。(2016/3/31)

プロマネ1年生の教科書:
必ず「Win-Win」になる交渉を生み出す、4つのステップ
交渉の場に“丸腰”で臨むのは、始めから成果を放棄しているようなもの。Win-Winに至る良い交渉とは、「互いに条件を出し合い、徹底的に交換し合う行為」だと覚えましょう。そのためには、細かい準備が必要なのです。(2016/3/17)

プロマネ1年生の教科書:
顧客から突然の仕様変更が――あなたならどうする?
ビジネスの場では、顧客からの“無茶振り”もよくある話。顧客から「仕様を変更してほしい」と言われたら、あなたはどう動きますか? 「相手との関係を傷つけたくない」「交渉が面倒」と要求を無条件で飲むのは、最もやってはいけないことだったりします。(2016/3/8)

プロマネ1年生の教科書:
面倒な調整や交渉、スマートにこなすには?
ヒトや物事の間に立ち、交渉や調整を行うことが多いプロマネ。クライアントだけではなく、チーム内の人間関係まで問題はさまざまで、メンドクサイと思う人も多いかと思いますが、まずは、調整や交渉を行う前に必要な“心構え”からおさらいしていきましょう。(2016/2/18)

「ウチは特殊だ」が変革を阻む
「他業界や他社」と「自社」の共通点に目を向けることが大切です。(2016/2/2)

プロマネ1年生の教科書:
“勝手に成長していく”メンバーの育て方とは?
成長しやすいメンバーと成長しにくいメンバー。両者にはシンプルな違いがあります。それは「経験から学べるかどうか」という点です。それではメンバーが経験から学べるようにするには、どうすればいいのでしょうか。(2016/1/28)

エン・ジャパン 年収アップ転職の実現:
転職経験者の半数が転職を機に「年収アップ」と回答
人材紹介会社集合サイト「ミドルの転職」を運営するエン・ジャパンは、「年収アップ転職の実現」の調査結果を発表。50%が転職を機に年収が「上がった」と回答している。(2016/1/22)

キャリアニュース:
転職経験者の2人に1人が転職を機に年収アップ
人材紹介会社集合サイト「ミドルの転職」が、「年収アップ転職の実現」についての調査結果を発表。転職経験者の50%が、転職を機に年収が「上がった」と回答した。(2016/1/22)

米IIAの分析予測リストを読む
2016年こそデータ分析に成功したい企業に贈る、5つのお約束
2016年に分析プログラムを洗練させるための注意事項は何だろうか。本稿で紹介するリストに従えば、2016年に分析で成功を収められること請け合いだ。(2016/1/19)

プロマネ1年生の教科書:
タイプ別、プロジェクトメンバーの効率的な育て方
プロジェクトメンバー全員の面倒が見れて、育てられればベストだけどそんな時間も余裕もない――。そんな迷えるプロマネのアナタに、4タイプに分けた部下の育て方を伝授します。(2016/1/14)

プロマネ1年生の教科書:
なぜ人は積極的に仕事に取り組まないのか
仕事やタスクをメンバーにアサインするのも、プロマネの大事な仕事です。ですが、思ったように積極的に取り組んでくれない……と悩む人も多いのではないでしょうか。今回は人のモチベーションを左右する5つの要素についてご紹介します。(2015/12/25)

プロマネ1年生の教科書:
「決められないプロマネ」になってはいけない
メンバーなどから集めた情報をどのように整理し、正しい判断につなげるか。情報の整理とは、すなわち優先順位をつけることと同義です。今回は、物事の優先順位をどうやって決めるべきか、そのコツをご紹介します。(2015/12/10)

プロマネ1年生の教科書:
「その報告、今必要?」 ホウレンソウから自分の時間を守る3つの方法
報告してくれるのはうれしいけど、四六時中ホウレンソウを受けて、自分の時間がなくなってしまう。そんな悩みを持っているプロマネは多いもの。自分の仕事は夜や土日に……なんて状況に陥る前に、できる工夫があるのです。(2015/11/19)

プロマネ1年生の教科書:
プロマネの正しい判断は、正しい情報収集から生まれる
プロジェクトに関する情報を集め、判断をするのがプロマネのお仕事。となれば、その情報を取り扱うスキルもまたプロマネには必要なのです。あなたのチームでは、情報がしっかりと共有できていますか? できていると思っている人ほどハマる落とし穴が……。(2015/11/5)

プロマネ1年生の教科書:
チームをまとめる“場づくり”力、あなたは持っていますか?
優れたプロマネが使いこなすスキルの2つ目「チームをまとめるスキル」もいよいよ大詰め。今回は自らが定めたチームの方向性をメンバーにどう示すか、そして日々の業務でどのようにチームを“かじ取り”していくかを考えます。(2015/10/22)

田中淳子の“言葉のチカラ”(23):
それで、あなたはどうするの?――仕事の引き継ぎをしないと機会損失を被るのは誰か
人材育成歴30年の田中淳子さんが、職業人生の節目節目で先輩たちから頂いてきた言葉たちを紹介する本連載。今回は「お客さまのために」と仕事を一人で抱え込んでいた淳子さんに先輩が掛けてくれた言葉を紹介する。(2015/10/13)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。