ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「ビジネススキル」最新記事一覧

良薬は口に苦し
何かと現状維持を選ぶIT部門に考えて欲しい「勇気ある前進」
IT部門は物事のやり方を変えて、変化に伴う混乱を受け入れる必要がある。しかも早急に。さもないと、IT部門の保守的な体質が停滞を招き、データセンターやIT部門自体、そして企業を苦境に追い込む恐れがある。(2016/5/12)

コミュニケーションの「もやっ」「イラッ」はなぜ生まれる?:
PR:察する力を培って、無駄に費やしていたエネルギーを本業に
ITスタッフィングを運営するリクルートスタッフィングでは、ITエンジニアやクリエイターとして働く派遣社員がスキルアップし、付加価値を高められるようサポートする取り組みを始めた。その第一弾として開催された「エンジニア・クリエイターのコミュニケーション能力の向上を図るセミナー」の模様を紹介する。(2016/5/9)

本音で議論、学生×教員IT活用座談会【第4回】
現役大学生と先生が議論、「学校IT活用」の理想像とは?
メリットも課題もある教育機関のIT活用。こうした中、教育機関は今後どのようにIT活用を進めていくべきなのか。玉川大学とデジタルハリウッド大学の教員と学生による座談会から探る。(2016/5/9)

就活のトリセツ(7):
資格がないと就職できないって本当?――いまさら過ぎて誰にも聞けない、IT業界就活の「超キホン」
IT系の資格は何を持っていたらいいの? SPIは対策はいらないって本当?――IT業界に就職したい、エンジニアになりたい、そんな就活生の素朴な疑問にお答えします。(2016/4/28)

プロマネ1年生の教科書:
なぜ人はプロジェクトの“約束”を守らないのか?
自らが決めたことをどう守っていくか、そしてその内容をどうやってメンバーに守らせるか、これはプロマネの「覚悟」と「責任」が問われる重要な要素です。最善の結果につながるよう、意思を貫く方法を把握しましょう。(2016/3/31)

プロマネ1年生の教科書:
必ず「Win-Win」になる交渉を生み出す、4つのステップ
交渉の場に“丸腰”で臨むのは、始めから成果を放棄しているようなもの。Win-Winに至る良い交渉とは、「互いに条件を出し合い、徹底的に交換し合う行為」だと覚えましょう。そのためには、細かい準備が必要なのです。(2016/3/17)

プロマネ1年生の教科書:
顧客から突然の仕様変更が――あなたならどうする?
ビジネスの場では、顧客からの“無茶振り”もよくある話。顧客から「仕様を変更してほしい」と言われたら、あなたはどう動きますか? 「相手との関係を傷つけたくない」「交渉が面倒」と要求を無条件で飲むのは、最もやってはいけないことだったりします。(2016/3/8)

プロマネ1年生の教科書:
面倒な調整や交渉、スマートにこなすには?
ヒトや物事の間に立ち、交渉や調整を行うことが多いプロマネ。クライアントだけではなく、チーム内の人間関係まで問題はさまざまで、メンドクサイと思う人も多いかと思いますが、まずは、調整や交渉を行う前に必要な“心構え”からおさらいしていきましょう。(2016/2/18)

「ウチは特殊だ」が変革を阻む
「他業界や他社」と「自社」の共通点に目を向けることが大切です。(2016/2/2)

プロマネ1年生の教科書:
“勝手に成長していく”メンバーの育て方とは?
成長しやすいメンバーと成長しにくいメンバー。両者にはシンプルな違いがあります。それは「経験から学べるかどうか」という点です。それではメンバーが経験から学べるようにするには、どうすればいいのでしょうか。(2016/1/28)

エン・ジャパン 年収アップ転職の実現:
転職経験者の半数が転職を機に「年収アップ」と回答
人材紹介会社集合サイト「ミドルの転職」を運営するエン・ジャパンは、「年収アップ転職の実現」の調査結果を発表。50%が転職を機に年収が「上がった」と回答している。(2016/1/22)

キャリアニュース:
転職経験者の2人に1人が転職を機に年収アップ
人材紹介会社集合サイト「ミドルの転職」が、「年収アップ転職の実現」についての調査結果を発表。転職経験者の50%が、転職を機に年収が「上がった」と回答した。(2016/1/22)

米IIAの分析予測リストを読む
2016年こそデータ分析に成功したい企業に贈る、5つのお約束
2016年に分析プログラムを洗練させるための注意事項は何だろうか。本稿で紹介するリストに従えば、2016年に分析で成功を収められること請け合いだ。(2016/1/19)

プロマネ1年生の教科書:
タイプ別、プロジェクトメンバーの効率的な育て方
プロジェクトメンバー全員の面倒が見れて、育てられればベストだけどそんな時間も余裕もない――。そんな迷えるプロマネのアナタに、4タイプに分けた部下の育て方を伝授します。(2016/1/14)

プロマネ1年生の教科書:
なぜ人は積極的に仕事に取り組まないのか
仕事やタスクをメンバーにアサインするのも、プロマネの大事な仕事です。ですが、思ったように積極的に取り組んでくれない……と悩む人も多いのではないでしょうか。今回は人のモチベーションを左右する5つの要素についてご紹介します。(2015/12/25)

プロマネ1年生の教科書:
「決められないプロマネ」になってはいけない
メンバーなどから集めた情報をどのように整理し、正しい判断につなげるか。情報の整理とは、すなわち優先順位をつけることと同義です。今回は、物事の優先順位をどうやって決めるべきか、そのコツをご紹介します。(2015/12/10)

プロマネ1年生の教科書:
「その報告、今必要?」 ホウレンソウから自分の時間を守る3つの方法
報告してくれるのはうれしいけど、四六時中ホウレンソウを受けて、自分の時間がなくなってしまう。そんな悩みを持っているプロマネは多いもの。自分の仕事は夜や土日に……なんて状況に陥る前に、できる工夫があるのです。(2015/11/19)

プロマネ1年生の教科書:
プロマネの正しい判断は、正しい情報収集から生まれる
プロジェクトに関する情報を集め、判断をするのがプロマネのお仕事。となれば、その情報を取り扱うスキルもまたプロマネには必要なのです。あなたのチームでは、情報がしっかりと共有できていますか? できていると思っている人ほどハマる落とし穴が……。(2015/11/5)

プロマネ1年生の教科書:
チームをまとめる“場づくり”力、あなたは持っていますか?
優れたプロマネが使いこなすスキルの2つ目「チームをまとめるスキル」もいよいよ大詰め。今回は自らが定めたチームの方向性をメンバーにどう示すか、そして日々の業務でどのようにチームを“かじ取り”していくかを考えます。(2015/10/22)

田中淳子の“言葉のチカラ”(23):
それで、あなたはどうするの?――仕事の引き継ぎをしないと機会損失を被るのは誰か
人材育成歴30年の田中淳子さんが、職業人生の節目節目で先輩たちから頂いてきた言葉たちを紹介する本連載。今回は「お客さまのために」と仕事を一人で抱え込んでいた淳子さんに先輩が掛けてくれた言葉を紹介する。(2015/10/13)

プロマネ1年生の教科書:
プロジェクトメンバーがついてくる、かっこいい“ビジョン”の作り方
プロジェクトチームの方向性を示すのもプロマネの大事な仕事です。そのためにもチームそのものの目標を示す“ビジョン”が必要になるわけですが、まず自分自身がワクワクしないようなメッセージでは、メンバーがついてくることはまずありません。(2015/10/1)

プロマネ1年生の教科書:
チームを導く「大方針」は、ビジョンとゴールの“二刀流”で
プロジェクトに関わるメンバーは多様性に富んでいるのが一般的です。異なる個性のメンバーを同じ目標に向かわせ、仕事に集中させていくのがプロマネの仕事です。そのためにはまず、プロマネが2つの“方向性”を示さなければいけません。(2015/9/17)

プロマネ1年生の教科書:
ピンチにうろたえない“柔軟な心”がプロマネの基本
プロジェクトは日々さまざまなアクシデントが起こります。ピンチに陥ったときのプロマネの言動は周りに大きな影響を与えますが、冷静でいられる人は多くないもの。まずはプロジェクトをスムーズに運営するため、どう心を整えればいいのかを知りましょう。(2015/9/3)

プロマネ1年生の教科書:
対人スキルに優れたプロマネが使いこなす“7つ道具”
プロマネは「人間に関するプロフェッショナル」といわれており、他者とうまく交流できる行動や考え方、スキルを持つことが、優秀なプロマネに近づくための要件と言えます。こうした資質は大きく7種類に分類できます。(2015/8/20)

オンライン学習こそ重要なのは“リアル” いつでもどこでもスマホで学べる世界の先に――「gacco」「schoo」それぞれの戦略
スマホの普及で増える、動画で学べるオンライン学習サービス。異なる魅力でファンを増やす「gacco」「schoo」にそれぞれの現状、これからの戦略を聞く。(2015/8/6)

【新連載】プロマネ1年生の教科書:
プロマネに“向かない人”っているの?
現代のプロマネは、昔よりも難しくなっているといわれています。多様な人材や混沌とした状況に苦しみ、「自分はプロマネに向かない」と自信を失う人もいるかもしれません。では、そもそもプロマネが発揮すべき資質やリーダーシップとは何なのでしょうか。(2015/8/6)

セキュリティ専任職の採用 「予定なし」企業は半数に
サイバー攻撃や情報漏えいなどが問題化しているものの、ガートナーの調査では自社に専任担当者を置く考えのない企業が半数近くを占めた。(2015/7/1)

田中淳子の“言葉のチカラ”(17):
ぼく、そんなこと言った?
人材育成歴30年の田中淳子さんが、職業人生の節目節目で先輩たちから頂いてきた言葉たち。今回は淳子さんの職業選択に大きな影響を与えた言葉を紹介する。(2015/4/13)

特集:Biz.REVO〜開発現場よ、ビジネス視点を取り戻せ〜(5):
ロジカルシンキングは必須。変化に強い技術者になるには
ビジネス視点を持った開発者像に少しでも近づくには具体的に何をすればいいのか? SI企業の育成施策の事例を聞いた。(2015/3/30)

Atlassian創業者に聞く、今エンジニアに必要なスキルとは?:
PR:「営業力ではなく製品で戦う時代、ビジネスを変えるのはエンジニア」
「JIRA」「Confluence」「HipChat」など、開発チームのコミュニケーション、コラボレーションを支援するツール群を提供しているAtlassian。市場ニーズの変化に対応するために、ビジネスを支えるソフトウエア開発にも一層のアジリティが求められている中で、同社のツールは国内でも大きな支持を獲得している。では競合製品も多い中で、同社ツールが現場に支持される理由とは何なのか? 共同創業者でCo-CEOを務めるスコット・ファークァー氏へのインタビューから、その開発思想を探った。(2015/2/27)

元アメフトプレイヤー・有馬隼人さんに聞く:
NFLから学ぶ人材スカウト術
なぜ米国でアメフトは人気が高いのか。その大きな理由の1つに「ドラフト会議」の面白さがあるのだという。元アメフトプレイヤーの有馬隼人さんに詳しく聞いた。(2015/2/5)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
銀座のママが教える、ビジネスパーソンが持つべき「心意気」とは?
誰からも信頼される「人の上に立てる」人。能力はあるのに出世できない、年齢を重ねても人望のない人。その差はどこにあるのか。(2015/1/22)

特集:Biz.REVO〜開発現場よ、ビジネス視点を取り戻せ〜(4):
新しいツールに飛び付きがちな技術者よ、ビジネスマンとしての基本を軽んずべからず
ビジネス視点に立った開発を行うには、一体どうすればいいのか? ビジネスにより貢献するシステムを開発するには、何から手を付ければいいのか? SIを手掛けるオープンストリームのCTOに技術者が心掛けるべき事柄について聞いた。(2015/1/21)

開発環境構築の基礎からレゴ城造り、パートナー交渉術まで〜OpenStack Upstream Trainingの内容とは?
OpenStack Summit Parisでは、数々の先進的な企業事例が登場した一方で、開発コミュニティ参加希望者に向けたオープンなトレーニングプログラムも企画されていた。OSSコミュニティのエコシステムの考え方まで考慮した2日間にわたるプログラムを、参加エンジニアがリポートします。(2014/11/13)

忙しい人が新しいスキルを習得するためには?
新しいスキルを身につけようと決めたときに役立つ10項目の「チェックリスト」を紹介。(2014/11/6)

「プロジェクトマネジメントのABC」を徹底するべし:
何がプロジェクトの成否を分けているのか?
大プロジェクトの成否は、多くの場合会社の命運を握る。そのため、会社のエースを投入し、莫大なコストと時間をかけて挑むものの、必ず成功するものでもない。どちらかと言うと、大きなプロジェクトほど失敗の方が多いのではないだろうか。では、何がプロジェクトの成否を分けているのか。本稿では長年プロジェクトマネジメントに携わってきた筆者が成功のポイントを紹介する。(2014/10/30)

700万人メンタル不調時代に効く処方せん:
あなたのストレス度を診断します
簡易的なストレスチェックでストレス度を測定してみましょう。自分自身では気付いていないことについて「気付き」が得られるかもしれません。(2014/10/16)

ヘッドハンターが明かす転職事情ウソ・ホント!?:
その思い込みが転職の失敗を招く
新天地を求めて転職したものの、入社してから「こんなはずではなかった」と頭を抱える人も多い。そのような失敗を招く5つの思い込みとそれを避ける方法を紹介する。(2014/9/24)

商談の武器になる:
相手との距離を一気に縮める「ビジネス雑談術」
「雑談」は人間関係の潤滑油として欠かせないビジネススキル。「でもイマイチ、自信がない……」という人のために、雑談にぴったりな情報の選び方や集め方、意外なネタの見つけ方などを伝授します。(2014/9/19)

教育ITニュースフラッシュ
立命館小学校は夏休み中、児童の「Surface」をどう守るのか?
ペンタブレット機能を備える「Windows 8」タブレットを導入した千代田区立九段中等教育学校の事例から、文字認識で解説動画を表示する浜学園の塾生向けアプリの機能強化まで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2014/8/8)

Gartner Column:
「デジタルという名の竜を飼いならせ!」──CIOアジェンダ 2014
デジタル・テクノロジは、既存の勢力をくつがえすほどの巨大な力を持っている。うまく扱えば強力な味方になるが、敵に回すと面倒な相手である。(2014/7/16)

「もしかして?」と思ったら〜 新型うつとの付き合い方(5):
新型うつと決別するために必要なもの
まず日々のシチュエーションを変えることだ。そこから感動が生まれ、価値観の創造につながるだろう――新型うつ解説連載記事、最終回は筆者、見波さんから読者への熱いメッセージをお届けする。(2014/7/7)

リアルタイム動画学習サービス「schoo(スクー)」、ダイヤモンド社と合同で人気授業の書籍を発売
第1弾となる今回は、コピーライター・川上徹也さんの『読むだけであなたの仕事が変わる「強い文章力」養成講座』を発売。発売を記念した無料授業も開講される。(2014/6/12)

「もしかして?」と思ったら〜 新型うつとの付き合い方(4):
新型うつの予防法
新型うつは対岸の火事ではない。社員が新型うつ傾向に陥らないように企業が行っている予防と対策の実例を紹介する。(2014/6/5)

一生食える「強み」のつくり方:
会社に依存しない「グローバル×ポータブル」スキルから学び始める
自分時間を確保する量を決めたら、次はその使い方を決めることです。自分時間の使い方は、基本的には自分の軸が明確であるなら、それを外さない範囲で片っ端から興味のあることをやってみればよいのです。(2014/5/28)

一生食える「強み」のつくり方:
一生を1社、1仕事で終えるのがマイノリティになる時代
これまでプチスキルの実際の選び方や学び方などを紹介してきましたが、プチスキルをかけ算して強みをつくるにあたり、会社とどう付き合うかは重要な問題です。変化が激しい時代における「会社」との付き合い方を考えていきましょう。(2014/5/21)

3年で辞めさせない、職場で活躍する新人の育て方:
PR:資格試験を積極活用して、自ら考え行動する新人を育成する――富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ
富士通ソーシアルサイエンスラボラトリの新人研修は「自ら考え行動させる」のが特徴だ。その研修の内容は、そこに至った経緯は、そして効果はどのようなものなのだろうか。(2014/5/21)

「もしかして?」と思ったら〜 新型うつとの付き合い方(3):
新型うつ社員への対応法
同僚や部下に新型うつの傾向が見られる人が出たら、どのように対応すればよいのでしょうか。今回はその考え方やケースごとの対応を見ていきましょう。(2014/5/15)

一生食える「強み」のつくり方:
グローバル・ナンバーワンが無理なら、ニッチ・ナンバーワンを狙う
グローバル・ナンバーワンの会社に入社できなかったら、次の選択肢として、ニッチ・ナンバーワンの会社に就職することをおすすめします。大事なのは、たとえ市場規模が小さくても、とにかくナンバーワンの会社にこだわることです。(2014/5/14)

“やる夫”で学べる教材も:
学びはゲームだ、冒険だ! ――“多忙な社会人”を虜にする「ShareWis」って何だ?
忙しい、時間がない、探すのが大変――。学びたいという気持ちがありながら、社会人が挫折する理由はこんなところにある。そんな多忙な社会人が“思わずハマってしまう”無料の教材を提供するのがShareWis。どんなコンテンツ作りで社会人を魅了しているのだろうか。(2014/5/13)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。