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「cakes」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「cakes」に関する情報が集まったページです。

ECプラットフォーム5サービスと提携:
「note」に記事内でのEC表示機能
ピースオブケイクは、メディアプラットフォーム「note」でECの商品を表示できる機能「note for shopping」を提供開始した。(2018/9/11)

人気漫画『やれたかも委員会』がボードゲーム化! “やれたかもエピソード”をみんなで判定
男女の飲み会にピッタリなゲームです。(2018/9/8)

日経、「note」運営元と資本業務提携 若年層の獲得狙う
日本経済新聞社は、コンテンツ配信サービス「note」を運営するピースオブケイクと資本業務提携を結んだ。若いビジネスパーソンなどの読者を獲得する狙いがある。(2018/8/3)

若手社会人の支持獲得が狙い:
日経新聞社とピースオブケイクが資本・業務提携 「note」で情報発信へ
日本経済新聞社と「note」を運営元のピースオブケイクが資本・業務提携。日経は約3億円を出資した。コンテンツ配信、ユーザー開拓、サービスの共同開発などの面で協力する。(2018/8/3)

これはもう芸術作品! 花が咲き、光り輝くアートなケーキが息をのむ美しさ
食べようにももったいなくて。(2018/6/17)

note、書き手を出版社に紹介する「クリエイター紹介プログラム」開始
コンテンツ配信サービス「note」で、書き手を出版社に紹介する「クリエイター紹介プログラム」がスタート。ダイヤモンド社、扶桑社、マガジンハウスとパートナーシップを結んだ。(2018/4/24)

本気のキャスティングだ 漫画『やれたかも委員会』が佐藤二朗、山田孝之、白石麻衣で実写ドラマ化
ロバート秋山さんバージョンもよかったけど、こっちも期待。(2018/3/22)

@cosme運営会社、美容とテクノロジーの専門メディアを3月に正式オープン
@cosmeを運営するアイスタイルが、テクノロジーと美容を組み合わせた製品やサービスを紹介する専門メディア「BeautyTech.jp」を3月1日から本格運用する。(2018/2/1)

異世界転生「JKハル」:
早川書房が「ネット発の官能小説」を書籍化したワケ
早川書房が12月に刊行した『JKハルは異世界で娼婦になった』。ネット発、異世界転生、官能小説という一風変わった小説だ。なぜあの早川書房が『JKハル』を書籍化したのか? 直撃した。(2017/12/12)

スマホサイズの新書レーベル:
「cakes」「note」運営会社、「スマート新書」創刊
ピースオブケイクが新書シリーズ「スマート新書」を立ち上げ。コンセプトは「手のひらにおさまる教養」。オリジナル文具や手帳も同時発売する。(2017/12/6)

細かな凹凸も完全再現 パンケーキの生地で描かれたドクロがリアルすぎて怖い
食べられるアート。(2017/7/5)

デザインで時代が分かる? 「ウェディングケーキ」100年の変化が想像以上
どれがお好み?(2016/8/20)

cakes、noteがWeb発クリエイターを支援 発掘・プロデュースに注力
コンテンツ配信サービス「cakes」「note」を運営するピースオブケイクが、クリエイター支援を掲げ、QREATOR AGENTと事業提携。発掘・プロデュースにも力を入れる。(2016/5/23)

これがイギリスの本気! イギリスのケーキコンテストに登場した等身大ジョージ王子ケーキがとってもリアルだと話題に
動き出しそう。(2015/11/10)

別人のような「アナ雪」エルサのケーキが海外で話題に ケーキの裏には心温まる物語が
「見本と違いすぎる」として掲示板に投稿されたエルサのケーキが話題になりましたが、実は……。(2015/7/8)

cakes、「少年ジャンプ+」連載作を配信
6月5日に『山羊座の友人』『声優ましまし倶楽部』の2作品を配信開始、6月下旬には『5秒童話』の配信を予定している。(2015/6/5)

まるでフィギュアのよう ドリームワークスのアニメーターが作った3Dカップケーキのクオリティが高すぎる
食べるのがもったいないかわいさ。(2015/4/5)

食べるのがモッタイナイ スターウォーズの「ミレニアム・ファルコン」を完全再現したデコケーキがすごい!
再現度が半端ない。(2015/2/14)

『SFマガジン』が隔月化するとき、cakesでは週刊連載が始まる
連載コラム「大森望の新SF観光局」の出張版や、大注目の新刊プレビューなどを毎週掲載していく。(2015/1/28)

ソフトニック:
クリエイティブ作品の発表から販売までここが舞台に――「note」
「note」は、自分の好きなクリエーターのコンテンツを閲覧したり、自分の作ったコンテンツを売ったりできるプラットフォームです。(2014/12/9)

いよいよ12月17日リニューアルオープンのピエリ守山 イメージキャラクターは元AKB光宗薫さんに
「明るい廃墟」と呼ばれた滋賀のショッピングモール、いよいよ再出発へ。(2014/12/3)

Biz.ID Weekly Top10:
みんなと同じじゃつまらない 十人十色の発想力のヒント
ちまたにあふれる「発想術」系のビジネス書。技術も大切ですが、誰にも真似できない「自分だけ」のアイデアを出す秘けつをデジタルハリウッド大学主催のセミナーで学んできました。(2014/11/29)

知的生産の技術とセンス:
知の巨人・梅棹忠夫に学ぶ、「発見」の書き留め方
今の時代は、どんな情報でも一瞬で手に入る便利な時代です。しかしこの状況は、情報の受け手である私たちに限られた時間でどの情報を受け取るべきか、どう取捨選択するかという問題をも引き起こしています。(2014/11/21)

noteに“投げ銭”機能 「クリエイターサポート」
クリエイターに送金できる「クリエイターサポート機能」が「note」に実装された。(2014/10/15)

ピースオブケイクの「note」で『週刊女性』の購読サービスがスタート
リリース時には「ジャニーズ」関係の記事や「人間ドキュメント」のアーカイブス、木村藤子の『幸せの詩が聞こえる』をラインアップ。(2014/9/3)

“コンテンツ”がコミュニティーを作る――Casa BRUTUS編集長・松原亨とピースオブケイク・加藤貞顕が考える未来の雑誌
8月8日、新宿で「編集のミライを考える」と題したトークイベントが開催。雑誌好きの学生を中心に40人以上が参加した。(2014/8/12)

「おもしろいものを、おもしろいと思った人に届ける」ことが難しい時代に それを最短距離で届ける「電子」の試み
「売れる」「売れない」で二極化する現代の娯楽産業は、「おもしろいものをおもしろいと思ってくれる人に届ける」ことがもはや難しくなってしまったが、電子ならそれができるのでは――作家発の電子書籍「AiR(エア)」を主宰する堀田純司さんの論。(2014/8/8)

ピースオブケイク&コルク、平野啓一郎の新作小説をプロデュース――noteに公式アカウントを開設
芥川賞作家・平野啓一郎の新作小説をピースオブケイクとコルクが共同プロデュース。7月30日にウェブサービス「note」の公式アカウントを開設した。(2014/7/30)

クリエイター向け電子フリマ「note」に著名な漫画家や作家が集まってきてて面白そうな件
CLAMP先生もいるぞ!(2014/4/17)

個人がコンテンツを販売できるネットサービス「note」リリース 有名人もさっそく参加
テキストや写真、音楽、動画を気軽に販売できます。(2014/4/8)

個人クリエイター向けプラットフォーム「note」 テキストや写真、任意の価格で有料販売も
テキストや写真、音楽などを公開し、ファンとの交流もできる個人クリエイター向けプラットフォーム「note」がオープンした。アップしたコンテンツは任意の価格で有料販売できる。(2014/4/7)

「働く」ことを真剣に考える人は今すぐ買うべき:
堀江貴文氏が初めて語った本心、働く人に伝えたいこと
刑期満了を迎えた前夜、堀江貴文氏は都内で「出版記念講演会」を開催した。新刊『ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく』で伝えたかった本心とは?(2013/11/10)

タイムアウト東京のオススメ:
パンケーキ・ブームの次はカップケーキをチェック!
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2013/8/13)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2013/7/17)

小飼弾×松井博、どこへ行く? 帝国化していく企業(2):
企業帝国の弱点とは? そこで働く人たちの悲哀
莫大な資産を蓄え、世界を支配しつつように見える企業帝国。一方で、社会福祉の増大にあえぎ、弱体する国家はこうした企業に対して何ができるのか。一方で、帝国の中枢で働く幹部は果たして「幸せ」なのか。そして帝国にあった「意外な弱点」とは?(2013/6/21)

定額制配信「cakes」運営会社が3億円調達
定額制コンテンツ配信の「cakes」を運営するピースオブケイクが、磯崎哲也氏と新生銀のファンドなどから総額3億円を調達。(2013/4/24)

グリー、有名人の連載を配信する有料メルマガ「Magalry」スタート
田村淳さん、中川翔子さん、眞鍋かをりさんなどのコンテンツを配信する。(2013/2/19)

おいしそうな豚の丸焼き……にしか見えないケーキがすごすぎる
肉々しいのにスイーツとは……。(2013/1/1)

触手がうにょうにょ クトゥルフのウェディングケーキ
とっても名状しがたいです。(2012/11/25)

激論・最終審査会:
誠 ビジネスショートショート大賞、応募129作品の頂点はこう決まった
「ビジネスがテーマの短編小説を募集します!」。そんな誠 ビジネスショートショート大賞の呼びかけに応じて、129もの作品をご応募いただきました。この記事では応募作品の頂点を決めた審査会の模様を詳しくお伝えします。(2012/11/16)

「無料のサイトに本気のコンテンツは載らない」――インターネット雑誌「cakes」はWebを変えるか
週150円で読み放題。なぜメルマガとも、電子書籍とも違う「インターネット雑誌」という形を選んだのか。cakes代表・加藤貞顕氏の狙いとは。(2012/11/6)

cakesとブロマガ、ネットとクリエイターの未来は? 川上量生×加藤貞顕×岩崎夏海
大ベストセラー「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」の編集者で、インターネット雑誌「cakes(ケイクス)」を立ち上げた加藤貞顕さんと、ドワンゴ川上量生会長が出演。お互いの運営するサービス比較、ネットとクリエイターの関わりなどを語り合う。司会はもしドラの著者・岩崎夏海さん。配信は10月24日20時0分〜。(2012/10/16)

Webに、超一流作家のコンテンツを出せる場所を――cakes代表・加藤貞顕氏インタビュー
9月11日にスタートした「cakes」は、1週間150円の購読料で全記事が読み放題、という新しいサービスだ。インターネットのコンテンツビジネスはどうなる? 出版は? 電子書籍は? cakesを立ち上げた編集者・加藤貞顕さんに聞いてみた。(2012/9/28)

岡田斗司夫も津田大介も150円でまるまる1週間読み放題! 新しい形のインターネット雑誌「cakes」
Amazon.comがネットでの物販を「普通のこと」にしたように、ネットでのコンテンツ販売を「普通のこと」に。(2012/9/17)

ビジネスノベル新世紀:
内容が良いだけじゃダメ、出版界が模索する販促方法とは
近年、ビジネス書が小説やイラストの力を使って、実売を伸ばそうとしている傾向がある。しかし、パッケージングで工夫が行われているのはビジネス書に限った話ではない。連載「ビジネスノベル新世紀」最終回では、出版業界の現状について改めて振り返る。(2012/9/17)

作品募集中:
『さおだけ屋はなぜ〜』山田真哉氏や『もしドラ』加藤貞顕氏が審査――誠 ビジネスショートショート大賞
ビジネスについての短い小説を募集している「誠 ビジネスショートショート大賞」。応募作品の中から優秀作品を選ぶ審査員を発表します。あなたの知見が作品として世に出るかもしれないチャンス、ぜひ応募してみませんか? 締切は9月24日です。(2012/9/5)

電子化が迫る著者と販売サイトの新たな関係:
力が無い販売サイトは料率を下げるべきなのか?
佐々木俊尚氏が、ブクログのパブーが料率をそれまでの30%から60%への変更を求めてきたとTwitter上で明かし波紋を呼んでいる。それは中間業者の搾取なのか。著者と販売サイトの関係を再確認する意味でこの動きを幾つかのポイントに沿って見ていこう。(2012/8/9)

サイバーエージェント、デジタルコンテンツ配信サービス開発・運営を行う「ピースオブケイク」へ出資
サイバーエージェント・ベンチャーズは、デジタルコンテンツ有料配信プラットフォーム「cakes」の開発・運営をおこなうピースオブケイクへ出資を決定。(2012/7/12)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。